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【看護婦】優しい看護婦さん 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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約5年前、中学3年の夏休みが始まった時に持病の検査の為に2週間の予定でかかりつけの病院に入院した。部屋は病院の都合とかで個室になり、差額ベッド代は不要とのことだった。

その病院には6歳年上の兄の同級生のSさんが看護婦として勤務していて入院中は俺の担当になってくれていた。

兄は病院嫌いで見舞いには来ず、親も「検査入院だしSさんがいるから」と毎日は来なかった。

ある日の夜、俺は眠れずにいた時、9時30分ごろに準夜勤だったHさんが見回りに来て「M君(俺)、どうしたの?」と聞かれて冗談で「淋しくて眠れない」と言うと「もう少しすると仕事が終わるから待っててね」と言って部屋から出て行った。

1時間ほどするとHさんが私服に着替えて部屋に来て「少し話をしようか」と言いながらイスに座った。

夏ということもありSさんはTシャツにミニスカだった。Hさんは思ったより巨乳で、ミニスカから生足が出ていたため禁欲状態だった俺は勃起してしまった。

最初はばれないようにごまがしていたが最終的には気付かれてしまった。俺が困っているとSさんが「このままだと寝れないでしょ。これは普通に起きることだから。オナニーはした事あるんでしょ?」と言いながらパジャマのズボンの上から勃起したものを触ってきた。

黙っていると「我慢しなくていいから。気持ちよくしてあげる」とティッシュを数枚準備してズボンとパンツを逃がされてゆっくりと手コキをしてきた。

俺は初めて異性に手コキをされてすぐにいってしまい「ごめん」と謝るとHさんは「いいのよ。またこんなことになったら言ってね」と言って少しして帰った。

数日後、日曜日でHさんも休みの日に俺のところに来てくれた。話をしていると少しHな話になりSさんが「また気持ちいいことをしてあげようか」と聞いた。

「うん」と答えるとまた手コキをしてくれた。しかし、この時は事前にオナニーをして抜いていたために勃起してもなかなかいけなかった。

するとSさんは「今日はもっと気持ちいいことをしてあげる」と言って勃起したものを舐めはじめ、ゆっくりと口に含んだ。俺は気持ちよすぎてすぐにいきそうになり「あっ…出そう」と言ったが、Sさんは勃起した物を口に含んだままだったので口の中に出してしまった。

Sさんは口の中に出したものを飲み込んで「いっぱい出たね。またしてあげるからね」と言ってくれた。

それからまた数日後、入浴日にSさんが付き添ってくれることになった。入浴中にまた勃起してそれを見たSさんは「私も入浴しようかしら」と脱衣場に行きナース服と下着を脱いで戻ってきた。Sさんは着痩せするのか思ったより巨乳だった。一緒に浴槽に入り、勃起した物を手コキしながら「私を触っていいわよ」と言ってきて体中を触らせてもらった。

少しするとSさんが「少し足を伸ばして」と言ったので足を伸ばすと勃起した物の上にゆっくりと座るように動いた。




Sさんは「アン…気持ちいい…こんなに大きいの初めて」と言いながら体を動かした。俺が「もういきそう」と言ってSさんと俺はほぼ同時にいった。

その後、何度かSさんと気持ちいいことをして退院した。

数年後、Sさんは結婚して病院を辞めた。


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2013年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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