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【痴漢】勝ち組 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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もう、かれこれヤミツキですよ。

最近は、女子高生もテスト期間らしく13時くらいになると出くわす確率がほぼ100%です。

今日もいつものように。

だが、しかしバスで痴漢をするのも大変です。

なにせあまり混まない。

最大の弱点です。

でも、俺はもう混むのを利用しての痴漢はしてません。

バスがちょうどよく到着して乗車して帰宅しようとしました。

母性本能なのか、一番後部座席に座る癖がついてしまっていました。

しばらくバスは、止まっていました。

すると、ギャルです、ギャルが乗ってきました。

もう、釘付けですよ。

なんと俺と同じ列に座りました。

横を見るなりムチムチの生足が見えます。

いよいよ、バスが発車しました。




俺はなにを血迷ったか、ギャルに座ったままの態勢で近寄っていきました。

ご生憎、ギャルはなんとも思っていないのか微動だにしません。

もう、大分近いです。

震えた手で太ももを横からサワサワしました。

ギャルはこっちを見て小声で「やめてください」と一言。

とっさに俺は「お願い」と言っておっぱいに手を伸ばしました。

柔らかい。

ギャルはなんにも言えずに平然としてます。

もうこっちの物です。

まるでカップルのようにベタベタしました。

と言っても俺が一方的に愛してました。

おっぱいに顔を擦り付けたり、太ももにチンポをこすり付けたりといい思いをしました。

最後に番号を交換して今度はホテルでしようと捨て台詞残して降りました。

みなさん、女子高生なんかたいして抵抗してきませんよ。

向こうも溜まっているのでしょう。

「キャー」とか叫ぶのはまずありえない。

明日は違うバスに乗ります。


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2013年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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