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【学校】女教師の憂鬱 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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俺が中学生の時、担任が女教師だった。

いつも白のブラウスに紺のスーツで女教師の典型みたいな格好してた。



その女教師はいつも放課後の掃除を生徒と一緒になってやっていたんだが

ある日、俺と数人がほうきでチャンバラしてふざけていたら足を滑らせて

女教師の胸をおもいっきり鷲掴みにしてしまった。

女教師の胸は見た目よりもはるかに大きく、掴んだ俺の手が沈み込んでしまった。



女教師はちょっと上擦った声で「気をつけなさい」と言っただけだった。

しかし、それ以来その女教師の一挙手一投足が全てエロく見えはじめて、

授業中なんかずっと勃起しててさっぱり身がはいらなかった。



その日から俺のプチストーカー行為が始まった…。        実話です。








担任女教師の担当は現国だった。

それまで俺は現国などさっぱり興味が無かったが、

女教師の巨乳を鷲掴みにして以来、教科書を隅々まで読み板書を何度も見直した。

授業中はひたすら女教師を視姦し続けていたので、もっぱら勉強は自宅で行った。



現国だけ異様な頑張りを見せたのは女教師にわからない所を質問するためだった。

国語科の教員室で放課後マンツーマンで授業をしてもらうには、それなりの準備が必要だった。



至近距離の女教師は中学生の俺には刺激的だった。

国語科教員室では客間のようなスペースに机を挟んで向かい合って座る形になったので

自然とお互い前かがみの姿勢になる。自分の顔の50cm先に女教師の巨乳も太腿もあった。

たまにブラウスの隙間からベージュのブラジャーがのぞくこともあり、

俺は真っ赤になりながら特別補修を受けていた。



しかし、満足しきれない俺の手口はだんだんと狡猾になっていった。 ホント実話です



何度か女教師とマンツーマンの補習を繰り返すうちに、俺はブラチラだけでは我慢出来なくなっていた。

なんとか女教師のパンツをおがみたい。そう考えていた。

それから俺は女教師の服装を必死にチェックした。

記憶は定かではないが、女教師が学校に着てくるスーツは三着ほどの着まわしであることがわかった。

あまり着ないグレーが一着と、紺が二着ある事を発見した。

そして、紺の片方がとびぬけて裾が短いことも見出した。



それから、俺は女教師が短いほうの紺のスーツを着ている時だけ質問に行くようになった。

国語科教員室の客間は、向かい合いのソファーで腰が深く沈む。

だから、普通にしているよりもはるかにスカートの奥がうかがえる。

とはいえ、学校に着て来るスーツなのでそうそうパンチラは期待できない。

そこで俺は補習の合間、おもむろに女教師に冗談交じりに話しかけた。

「H先生、これいいソファーですよね。教室の椅子とは段違いじゃないですか」

そう言って、わざとソファーにふんぞり返って見せた。



女教師が何と返事したかは覚えていない。ただ、女教師も相槌をうったらしく、

自分もソファーにふんぞり返ったのだ。

女教師の腰は必要以上にソファーに沈み込み、対照的に両脚が持ち上がった。

ムッチリした太ももが奥の奥までさらけ出された。下着は白だった。

パンストははいておらず、生脚と生下着を拝む事が出来た。

女教師は俺の反応を見て、すかさず姿勢をただし冗談交じりに「狙ったなぁ?」

などと言っていたが、俺は心臓がバクバクしてまともな返事は出来なかった。

本当に狙ってはいたが女教師の生下着はあまりにも衝撃的だった。



しかしパンツは拝む事が出来たものの俺はさらなる手口を考えていた。 



女教師の生下着を拝む事はかなったが、それ以上はどうにもならない気がした。

ムチムチした姿態を拝みたかったが、どうあがいても俺は生徒で相手は女教師なのだ。

ドラマや小説のような禁断の関係なんて現実にはそうそう起こらないのである。

ましてや相手は20代後半女盛り。決して男前ではない俺にどうこうできる代物ではない。

もんもんとしながら日々を過ごしていたが、ある日を境に状況が一変した。



俺は当時テニス部に所属していた。毎日朝練があり、俺もかなり早起きして参加していた。

だが、その日朝練に来た俺は急に体調を崩してしまった。

こんな朝早くに保健室は開いていない。ひどい腹痛に顔をゆがめながら俺はトイレで脂汗を流していた。



その時、トイレの壁の反対側で同じようにトイレの個室のドアを開ける音が聞こえた。

もちろん壁の反対側は女子トイレである。だが、俺の通っている中学は私立の男子校である。

だから、女子トイレに入るのは絶対に教員…女教師なのだ。そしてトイレの隣は、国語科だった。



俺はもう腹痛のことなど全く気にならなくなっていた。

早朝に校舎にいる人間はほとんどいない。一般の生徒の登校はずっとあと。

今いる生徒は皆、部活の朝練で体育館や校庭にいる。校舎は静まり返っていた。



衣擦れの音が聞こえてくる。スカートをいじっているのか、下着を下ろしているのかはわからない。

一瞬、無音の時間があり、その後すかさず放尿する音が聞こえてきた。

ジョロロロロロロ…

人のいない校舎、女教師の放尿の音だけが耳に入ってくる。



ひとしきり放尿音が響いた後、今度ははっきりとトイレットペーパーを巻き取る音が聞こえた。

カラカラと金属音が鳴り響き、不意にビリビリと紙が破かれ、クシャクシャとふき取る音が壁越しに伝わってくる。

女教師が股間を拭いているその音がこちらに聞こえているように、

自分の心臓の音も女教師に聞こえているのではなかろうか…。不安になるほど俺の心臓は高鳴っていた。



やがて水を流す音が聞こえ、扉が開かれ、手を濯ぐ音が聞こえ、コツコツと足音は遠のいていった。

そのまま俺は何度も何度もしごいた。気が付くと朝練の時間は終わっていた。



女教師が放尿する様を盗み聞きしてからというもの、俺は毎日欠かさず早朝に登校した。

後でわかった事だが、女教師の早朝の排泄行為はほとんど日課になっていたのだ。

一週間のうち学校のある六日間、そのうち4〜5日は確実に女教師は女子トイレに現れた。

俺は毎朝確実に女教師の登校する数十分前に男子トイレの個室にこもり、息を殺していた。



女教師の排泄を盗み聞くようになって三日目、俺は更なる衝撃を受けた。

いつも通りジョロジョロと尿が便器にしたたる音がした後、ポチャ…と固形物が水面に落ちる音が聞こえたのだ。

思わず背筋がゾクゾクした。明らかにそれは女教師の大便だった。

続けざまに水音が聞こえた。女教師が放糞する様子が手にとるように伝わってきた。



いくら早朝の静かな校舎とはいえ壁を隔てている以上、

さすがに大便が女教師の肛門からひりだされる音は伝わってこなかったが、

一定間隔で聞こえてくる水音は、女教師が下腹部に力を入れたり抜いたりする様子をありありと伝えていた。



そして、それまでと同じようにトイレットペーパーが股間をまさぐる音が聞こえたが、

それも女教師が自分の肛門についた大便をぬぐっているのだと考えると、異常に興奮した。



ちょうど、スカトロという言葉を知ったばかりの頃だった。

そんなプレイがあるなどにわかには信じられず、自分には無縁の世界だと思った。

今でも汚物に対して不潔感や嫌悪感を感じこそすれ、性欲の対象として見ることは出来ない。

しかし、女教師の糞尿ならば見たいと思った。手に触れ口に含みたいとさえ思ったのだ。



                        続きです ペコリ 変態だな…





もう、俺は朝練どころか部活にも全く行かなくなっていた。女教師に対するどす黒い感情だけが俺を突き動かしていた。

そして既に、俺は女教師の排泄を耳で楽しむだけでは満足できなくなっていた。

女教師の排泄行為を間近で見たい。それが素直な俺の欲望だった。

しかし、それが明らかな犯罪である事は中学生の俺の頭でも容易に理解できた。

どうしようもないとしぶしぶ自分に言い聞かせながら、

俺はその日も女教師の排泄行為に聞き耳をたてていた。しかし、その日は少し様子が違っていた。



いつものように女教師の艶めかしい尿のしたたる音を聞きながら俺は必死にしごいていた。

ここ数日、女教師は女子トイレに現れたものの放尿だけして、排泄行為を切り上げていた。

俺にとっては「ハズレ」の日々だった。

しかし今日、女教師は放尿を終えても下着を上げず、そこから動く気配がいっこうに感じられなかった。

時折、重心を移動させているのか物音がする。間違いなく女教師はそこにいる。

俺は久々に女教師が大便をひりだすのだと確信し、いっそう激しくしごきあげていた。



しかし、長い…。性器も尿道も肛門もさらけ出して和式便所にしゃがみこむ女教師を想像するのは

それはそれで興奮したが、それでも時間がかかりすぎだ。

さすがに不信感がつのり気持ちが萎えたその時、一瞬だが女教師の声が聞こえた。

「くぅぅっっっ…」

それは、声というよりも息が漏れただけだった。

力んでいる?もしや、女教師は大便を出したくても出せないのか?

そう考えた瞬間、俺のイチモツは急速に硬さを取り戻した。

ここ数日分の大便が女教師の直腸に溜まっている。

何の根拠も確証も無い妄想を俺が繰り広げていたその時、爆発にも似たくぐもった音が聞こえた。

ブボォッッッッ!!

初めて耳にする女教師の放糞音はあまりに下品だった。だが、その瞬間俺は射精に至っていた。

続けざまに女教師の排便の音が大音量で聞こえてくる。

女教師のほとばしる大便の音にあわせて俺は射精を繰り返した。

トイレの壁が薄汚い汁にまみれた。女教師がトイレを去った後も俺はしばらく放心していた。



その日の二時現目は女教師の担当する現国だった。

教室に入ってきた女教師は、とりたてておかしなところは無く授業も普通に進んだ。

女教師は今日は裾の長いほうの紺のスーツを着ていた。

つい先程まで壁を隔てた狭い空間に一緒にいたはずなのに、姿をはじめて見るのは変な気持ちだった。



女教師は太宰の文章を一段落ずつ生徒に読ませては、言葉の意味やら作者の心情やらを尋ねてくる。

冗談混じりなんだか中身が薄いのか良くわからない話をしながら、それなりの授業が進められる。

はっきり言ってしまえば女教師の授業はすこぶる面白くないのだ。

だが、だからこそ女教師の姿態を思う存分眺める事が出来る。

ほんの数週間前まで机につっぷして寝ていた自分が恨めしい。



女教師は今日はずっと立ったまま授業を続けていた。これは俺にとって本当にありがたかった。

教卓に座られると女教師の大きめの尻やふくらはぎを拝む事が出来ない。

それに、立ち姿ならちょっと姿勢を変えるだけで巨乳が揺れるのだ。

もちろんブルンブルンと下品な揺れ方はしない。ほんの少しユサリと乳だけが流れるのだ。

その動きも、ゆとりのある女教師のブラウスに隠れて実際には非常にわかりづらい。

いや、本当は俺の妄想が目の錯覚を起こさせているだけなのかもしれない。

特に今朝は、女教師のすさまじい放糞音を聞いてしまっている。

もはや女教師が何をしようとも俺には卑猥な映像としてしか認識されないのかもしれない。



結局、何とか板書だけは写したものの俺は50分間、股間をガチガチにさせ続けていた。

その後の授業はまるで気の抜けたように過ごした。女教師の戻ってくるホームルームだけを心待ちにしながら…。



しかし、ホームルームがおとずれると明らかに女教師の様子はおかしかった。

いや、普通に見れば変なところなど何一つ無い。きっと違和感を感じていたのは俺だけだったのかもしれない。

女教師はホームルーム中もずっと立っていたのだ。



男性教員の中には授業中は教卓に座らない事をポリシーにしている者もいる。

座ったままの姿勢で教えられる事など無い、というやつだ。

しかし女教師はむしろ教卓に座ってまったりと授業もホームルームも進行するタイプだったはずだ。

女教師は今日一度も席に座らなかった。もちろん他の授業や教員室での事はわからない。

けれど、そんな事を気にする前におれの頭には一つの仮説が浮かんでいた。



女教師は座れないのだ。

そう、今朝の大放糞で尻の穴を著しく傷めたのだ。

水分を失って岩のように硬くなった女教師の数日分の大便が自身の肛門を引裂いたのに違いない。

この仮説もやはり、何の証拠も根拠もなかった。だが、新たな行動を起こすのに十分なモチベーションを俺は得た。



どす黒い情念が湧きあがる。俺はホームルームが終わると現国の教科書とノートを持って国語科教員室に向かった。





女教師は既に帰り支度をはじめていた。

やはりおかしい。俺は度々ホームルームの後に女教師に質問にいっていたが

女教師はいつも小テストの採点やら、クラス便りの作成などの雑務をこなしていた。教師と言う職業は間違っても暇ではない。

それに今は試験前だ。俺以外にも質問に来る生徒はいるし、早々と帰るわけにはいかないはずだ。

俺は確信した。女教師にはあせって帰る理由があるのだ。



俺が話しかけても、女教師は嫌な顔一つしなかった。

帰り支度をパタリとやめ、俺の質問に快くつきあってくれている。

女教師は必ず俺の質問にたいして正解は言わない。

考えるヒントを与えて生徒自身に答えを見つけてもらいたいのだろう。

質問の内容など心底どうでも良かったが、女教師にじらされるこの感覚が俺は大好きだった。



案の定、女教師は立ったまま俺の質問に答えていた。

俺は何とかして女教師を座らせようと、女教師を向かい合いの教員室の客間にいざなった。

「H先生、まだわかんないとこ結構あるし座りませんか?」

女教師の顔が一瞬曇ったように見えた。

しかし、女教師は断るわけでもなく、「気が付かなくてごめんね」という風にあっさりと俺の要望に応じた。

女教師はいつもはちょっとした質問でも席を勧めてくる。

質問に来た生徒には真摯な態度で対応する事を心がけてでもいるのだろうか。

俺はこのときばかりは女教師の教育に対する姿勢をありがたく思った。



女教師が腰をかがめたその時だった。

「うっ……」

消え入りそうな声でポツリと、しかし確実に女教師がうめいた。俺はそれを聞き逃さなかった。

瞬間的に俺の股間は硬く勃起し、心臓の鼓動は急速に激しくなっていった。



お互いに何事も無かったように質問が再開された。

だが、目の前の女教師は明らかに様子がおかしい。不自然なほどソファーに浅く座っているのだ。

教員室のソファーは普通に座ると腰が沈んでしまう。腰に体重がかかるのを避けているのだろうが、

ソファーの縁に太ももに体重がかかるようにちょこんと座っている様は明らかに滑稽だった。



だが、俺はその事には一切触れない。

女教師の姿勢の不自然さを指摘し、万が一「先生、腰がちょっと痛いのよね…」などと逃げられては元も子もない。

そうなれば、俺は女教師を気遣わざるを得なくなる。

早めの帰宅を勧めるか、少なくとも女教師の腰に何らかの負担のかかるような行為はひかえねばならない。

俺は女教師の腰に負担をかけたいのだ。女教師の苦痛に歪む顔が見たいのだ。



何も知らない振りをして、俺は質問を繰り返してゆく。

女教師は平静をよそおいながら丁寧に解説をしてくれているが、額に脂汗をかいている。

試験が終われば夏休みだが、教員室には強めに冷房が入っている。あれは痛みをこらえてかく汗だ。

腰をかがめているだけでかなりの激痛が走るのだろう。女教師の汗はおさまる気配を見せなかった。



俺は机の上に散乱している筆記用具を眺めていた。シャープペンシル、四色ボールペン、定規…

これらを一本ずつ、女教師の引裂かれた肛門に挿入したい…。

女教師はどんな声で泣くのだろう。どんなにわめいて許しを請おうとも俺は挿入を続けるだろう。

極太のマジックが目にはいった。これを挿入したらさらに傷口が開いてしまうのだろうか…。

もはや目に映る全ての物が女教師を責めあげるための卑猥な性の道具に見える。

獣のように泣き叫ぶ姿を思い描いていた時、女教師が俺に話しかけた。

「こっち来て隣に座りなさい」

俺は驚いて、上擦った声を出し身体をビクつかせてしまった。

「何驚いてるの、まさか変な事考えてるんじゃないでしょうねぇ?」

女教師は笑顔で俺をからかった。



女教師は現代国語資料集の作家の資料のページを開いていた。

太宰の顔写真が載っているが、文字が小さくて内容が読み取れない。

だから、良く見えるように自分の隣に座れと俺に言ったのだ。

憧れの女教師と肩を並べる事に対する純粋な少年としての恥ずかしさと、

女教師の肛門に刺激を与えるチャンスを得たという黒い欲望が俺の中で混じっていた。



俺は努めて普通に、だが確実にソファーが揺れるように腰をかけた。

女教師は決して苦悶の表情を浮かべなかったが、必死に肛門の激痛に耐えているのはわかった。

女教師の出来の悪い作り笑顔がそれを俺に伝えていた。

俺は不自然にならない程度に何度も姿勢を正した。

その度に女教師の頬がひきつる。当人は笑顔のつもりなのだろうが不気味さすら漂ってくる。

俺は冷ややかな目で女教師をみつめながら、さらなる苦痛を与えるための策略を考えていた。

しかし、あまりに興奮して考えはさっぱりまとまらなかった。

思い切って、女教師を押し倒し自分のイチモツを肛門に挿入してしまいたい…。

くだらない妄想だけが頭の中を駆け巡り、肝心のアイデアはさっぱりうかばなかった。



俺が考えあぐねていたその時、女教師のほうが忍耐の限界を迎えてしまった。

「今日はこれくらいにしましょうか、もう遅いし…」

俺ははっとして時計に目をやった。数時間が経過していた。

確かに切り上げ時だ。俺は妄想に気をやって冷静になれなかった自分を呪った。

俺は本心とはうらはらに女教師に快く同意し、あまつさえお礼の言葉すら述べながら立ち上がった。

女教師はさも疲れが溜まっているかのようにゆっくりと腰をかばいながらよろよろと立ち上がった。



既に女教師と俺以外、教員室には誰もいなくなっていた。

西日が差し込む中、女教師は教員達の机の間をおぼつかない足取りで進んでゆく。

他の教員の机や棚につかまりながらふらふらと歩く女教師。

俺はせめて女教師の尻をじっくり眺めて帰ろうと思い、さりげなく背後を歩いていた。



その時、故意と偶然の狭間で奇跡が起きた。

必死に身体を立て直そうとする女教師が瞬間、俺のほうに倒れてきた。

勢いのついた俺の足が、ふらつく女教師の足を払った。

全ての支えを失った女教師の身体が腰から崩れてゆく。

その先に、自身の机の…角があった

「…………………………………………」

うめき声すらあがらなかった。

机の角が女教師の断裂した肛門に直撃したのだ。しかも女教師の全体重がかかっていた。



女教師の身体は小刻みに震え両脚は痙攣を起こしている。

目を激しく見開き、口はだらしなくあきっぱなしになり、すさまじい苦悶の形相をしている。

やがてずるずると女教師の身体はずり落ち、床にペタンと座り込んでしまった。

ようやく呼吸が出来るようになったのか、震える息づかいが聞こえてきた。

開いた脚の間から白い下着が丸見えだったが、そんな事はどうでも良かった。

よだれを垂らしながら股間を押さえ込み、気が狂うほどの肛門の痛みに耐える女教師、

俺は瞬き一つせずその淫猥な光景をみつめていた。



「先生…大丈夫ですか?」

俺は股間を固く勃起させながら心にも無い言葉を吐いた。女教師は震えながら小さくうなずいた。

そして、そのままうつむいてしまった。

ようやく痛みがひきはじめた頃、しぼり出すように女教師が口を開いた。

「先生、大丈夫だから…先に帰っていいよ」

顔を上げた女教師は笑顔だった。



肛門をおさえてうずくまる女教師を一人残して、俺は校舎を出た。

しかし、帰途につく気はさらさら無かった。女教師の壮絶な苦悶の表情が目に焼き付いている。

こんな機会は二度と訪れないだろう。

今日という日を逃してしまえば、もう女教師の苦痛に身悶える姿は決して見ることが出来ないのだ。



だから、俺は今日を逃さない。

可能な限り女教師の苦しむ姿を見つづけていたいのだ。

俺は女教師が校舎から出てくるのを物陰で待った。



30分たってようやく女教師が正門から現れた。歩けるようになるまで、それくらいかかったのだろう。

すれ違う生徒達と帰りの挨拶を交わす女教師は、遠目には何事も無いように見える。

だが、明らかに歩く速度が遅い。慎重に一歩一歩地面を踏みしめている。



正門を抜けた瞬間女教師の表情が一変した。体調がすぐれないというよりは、憎悪がにじみ出たような顔をしている。

俺は女教師の表情を眺め続けていたい衝動を抑えて、女教師とは別の道を小走りに急いだ。

自分を知っている人間がうじゃうじゃいるようなこの場所では、さすがにあからさまな尾行はためらわれた。

向かう先は駅だ。



俺は高架駅のホームの上から大通りを見下ろした。駅前の交差点には膨大な量の人間がいる。

この人ごみの中から一人の人間を特定するのは非常に困難だ。

しかし歩く速度や格好を考えれば、顔は判別できなくても絶対に女教師を特定できる自信があった。



俺は交差点を睨んでいた。駅にたどり着くには絶対にここを通らなくてはならない。

「信号が青になりました」

機械的なアナウンスを何度聞いただろう。

そして今度もまた信号が点滅をはじめたその時、女教師をみつけた。

ほとんどの人間が交差点を渡りきっている中、一人だけがまだ真ん中付近でひょこひょこと歩いている。

紺のスーツ。間違いない、女教師だ。



女教師の姿が見えなくなると俺は必死に頭の中で女教師の動きをシミュレーションした。

定期券を取り出し、自動改札機に吸い込ませる。きっと女教師の後ろには列が出来てしまっているだろう。

ホームに上がる階段まで力を振り絞って歩く。

階段は二つあったが女教師はエスカレーターのある西側に向かうはずだ。

俺は西側階段を上から見下ろせる位置に立ち、様子をうかがった。



来た。女教師の後姿が確認できた。ほとんど手すりにしがみついている。

ちょうどホームには上り電車の到着を告げるアナウンスが流れていた。

女教師はエスカレーターを降りると、そのままやってきた電車に乗車した。

俺は女教師の隣の車両にさりげなく乗り込んだ。



車両の間の通用口の小さな窓から隣の車両をうかがうと、女教師はあっさり発見できた。

つり革に両手でしがみつき頭をうなだれている。

明らかに不信な女教師の周りには輪が出来、おかげで様子が手に取るようにわかる。



女教師の前に座っている男が席を立ち、なにやら話しかけている。

席を譲っているのだろうが女教師は丁重にことわったようで、男は再び席についた。

俺は心の中でほくそえんだ。そいつの肛門は断裂していてとてもじゃないが座る事など出来ないのだと男に話してしまいたかった。



女教師はつり革にしがみついたままじっと動かなかった。

まるで酔っ払いのような女教師の姿を見ることが出来ただけでも尾行したかいがあった。

いったい何を考えているのだろう。便秘体質の自分を呪っているのだろうか。

自身の肛門にとどめをさした俺を心の中で罵っているのだろうか。

それとも、早く自宅に帰り肛門の治療をしたいと考えているのだろうか。



俺は女教師が肛門に軟膏を塗る姿を想像していた。

肛門に刺激を与えないよう慎重に慎重にスカートを下ろす女教師。

そして下着…。

思えば、女教師の下着見たさに俺は国語科教員室に通っていたわけだが、

いつでも下着は無地の白だった。その純白の下着をゆっくりと脱いでいく。



膝まで下着を下ろしたとき女教師は肛門から流れ出た血液が下着に付着している事に気付くのだ。

すこぶる嫌な気持ちになりながらも、女教師は軟膏の小瓶のふたをあける。

すくうのはきっと右手の中指だ。そのまま静かに右手を後ろに回し尻の穴を探るのだ。

左手は尻肉を掴み、軟膏を塗りやすいように肛門を露出させる。

激痛をこらえながら軟膏を肛門に塗りつける。

だが、引裂かれ熱を持った肛門に冷たい軟膏は刺激が強すぎた。

思わず卑猥な吐息を漏らしてしまうのではないだろうか。

あるいは傷口に軟膏がしみて苦痛の喘ぎをあげるのだろうか。

優しく優しく、女教師の指が肛門をねぶる。表面だけでなく傷口のもっと深いところにも塗りたくるのだろうか。

女教師の細い中指が、自身の直腸をも浸食し始める…



下半身だけを露出し肛門の治療を行う女教師を想像していた時、女教師が顔を上げた。

車内放送がまもなくの到着を告げていた。

最後の力を振り絞るように女教師が歩を進める。俺も努めて目立たないように女教師と一緒の駅で降りた。



ホームに下りると風が吹いていた。

生暖かい風…心をざわつかせる、何かを予感させる風だった。

このまま、何事も起こらず女教師は自宅にたどり着いてしまうのではないか…

そんな気は微塵もおきなかった。



辺りはすっかり夜になっていた。生暖かい空気があたりを包んでいる。

かなり多くの人間が駅を下りたように見えたが、一歩外に出ると人気の無い田舎町が広がっていた。

女教師は俺の随分前を歩いている。夜とはいえ、かなりの距離をとって尾行しなければならなかった。

相手は見ず知らずの人間ではないのだ。顔が見えなくても雰囲気、背格好でわかる。

俺は細心の注意を払って尾行を続けた。



暗闇の中で女教師の紺のスーツを追うのはなかなか困難だった。

だが、夜の闇は俺の黒の学生服も隠してくれる。悪い状況とは思わなかった。

女教師は駅の脇の自転車駐輪場にむかった。俺は一瞬あせったが、女教師がサドルにまたがるはずはなかった。

律儀にも女教師は乗れない自転車を自宅まで押して帰ろうというのだ。

目標が大きくなったぶん、俺の尾行は楽になった。



女教師はもはや直進すら出来なかった。自転車を杖がわりに左右にぶれながら必死に前に進んでいる。

どれだけの痛みなのか想像すらできなかった。

随分歩いた気がするが女教師のあまりの歩みの遅さに加え、もともと自転車を使うような距離なのだ。

自宅にたどり着く気配は感じられなかった。



痛みが増してきたのか、女教師は先程からたびたび立ち止まっては塀や道路標識につかまりうなだれている。

駅周辺には街灯こそあったものの、ここまでくると道を照らすものは時折走り去る車か、さもなくば月灯りだけだった。

民家は少なく、あたりには畑が広がっている。歩いているのは俺と女教師だけだった。



道路が大きくカーブをえがいていた。俺は女教師を見失わないようにやや速度を上げた。

しばらく歩くと再び女教師はカーブの途中、ガードレ-ルにつかまり首をもたげている。

自転車が倒れた。だが、女教師は直そうともしない。



その時、女教師が

ガードレールを乗り越えた。



悪寒とも戦慄ともつかない何かが俺の背中を走り抜けた。

何を…何をしようとしている?

俺は走った。風の音が俺の足音を消してくれた。

女教師の自転車がうち捨てられた場所に行き着くと俺はそっとガードレールの向こうにそっと目をやった。

目の前には荒れた畑が広がっていた。雑草が伸び、もはや使われていない農具小屋があった。

女教師はふらふらと農具小屋に向かっていた。

小屋といっても細い支柱にベニヤとトタン屋根をつけただけで、手入れなどされていないのだろう穴だらけでボロボロだった。



女教師が農具小屋の陰、道路から見て死角に入った。

俺は既に慎重さなど失っていた。畑に飛び降り、制服が汚れるのもかまわず小屋にむかった。

ボロボロに破れたベニヤの隙間から女教師の荒い息づかいが聞こえてくる。

俺は躊躇することなく隙間を覗き込んだ。



女教師が立ったままスカートをたくし上げ、純白の下着に手をかけている。

もう疑いようが無い。女教師はここで排泄行為を行うつもりなのだ。

朝方の排便では全部出し切れなかったのかもしれない。それに昼飯だって食べただろう。

道路の途中でうなだれていたのは、痛みではなく便意が理由だったのだ。

いや、理由などどうでも良い。女教師の直腸にまだ糞便が残っている。重要なのはそれだけだった。

絶対に見ることはかなわないはずの神聖なる光景、女教師の排泄行為…。

それが目の前で行われようというのだ。俺は歓喜に打ち震えた。



しかし、女教師はなかなか下着を下ろそうとしない。

いや、なんども下ろそうと両手に力を加えているのだが、

その度に女教師は悲痛な嗚咽を漏らしその手を止めてしまうのだ。



女教師はどうしても下着を下ろせなかった。

女教師の傷口から流れ出た血液が付近の陰毛、そして純白の下着とともに凝固し、

肛門に下着がはりついてしまっているのだ。

下着を脱ごうとすれば肛門が一緒に引っ張られ、すさまじい痛みをはなつのであった。



だが、そのままでは埒があかない。思い切るしかないのだ。

覚悟を決めたのか、女教師は一度大きく息を吸うと力任せに下着を引きずり下ろした。

ベリッと剥がれる音がした。

「おあ゛ぁぁぁぁ!!!!」

傷口がさらに開いたのだろう。両手で必死に肛門をおさえている。

歯を食いしばり、痛みがひくのを待っている。



多少呼吸が落ち着いてくると、女教師はそのまま便器をまたぐように畑にしゃがみこんだ。

女教師の尻がちょうど覗き込む俺の目線と一致した。

蛇行する道路を車が通過する。死角に入っているとはいえ建物とすら呼べないような貧相な小屋である。

車のヘッドライトが女教師の身体を一瞬照らし出す。



見えた!!女教師の肛門の周りがわずかに盛り上がり、痛々しい鮮血がこびりついている。

そして、わずかに開いた肛門の奥にどす黒い塊が頭をのぞかせていた。

「ひぃ……ひぃぃ……はひぃ…………」

息苦しさの伝わってくる呼吸…。

それに合わせて女教師の肛門がヒクヒクとうごめくが、どす黒い塊はいっこうに頭を出そうとしない。

早くこの醜い糞塊をひりだしてしまいたかったが、肛門の激痛が邪魔をする。

下腹部に力をこめるだけで傷が激しく疼く。女教師は力みきれないでいるのだ。

イチモツなら射精して萎えもするだろうが、女教師の直腸を犯している剛便は決して萎えはしないのだ。



おそらくびっしょりと汗をかいているのだろう。女教師がスーツの袖で額を拭った。

そしてそのまま、地面に手をついてしまった。

俺の興奮はさらに高まった。女教師が四つん這いになって犬のように排便しようとしている。

女教師が呼吸を整えている。再び肛門に力を加える準備をしているのだ。

俺は女教師の肛門に釘付けになっていた。



「んあぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

あまりにも下品に女教師が力んだ。

肛門の皺がのびてゆく。どす黒い塊の…頭が出た。腕の太さほどは確実にある。

女教師の肛門は限界まで伸びきっている。

一センチ、二センチ…徐々に、だが確実に黒い塊を押し出している。

しかし、ここで女教師が力尽きてしまった。肛門がキュッとすぼまる。

「い゛ぃぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー」

出してしまった糞便は戻ってはくれない。腕の太さほどもある剛便が肛門の途中で引っかかっている。

力を抜こうとしても肛門括約筋はそこまで自在には操れない。

女教師の肛門がすぼまるたびにとめどない痛みが押し寄せるのだ。

だからといって、力任せにひりだそうとしてもなかなか剛便は動いてくれない。

呼吸を整えられる状況ではない。



気が狂う程の痛みが女教師を襲っている。いや、一時的には狂っていたのかもしれない。

女教師はもはや、声を出す事もままならず地面をかきむしっていた。

俺は発狂寸前の女教師を凝視しながら必死にイチモツをしごいていた。

車が二台、三台と通るその度に、月に向かって尻を高々と突き上げ

開ききった肛門から巨大な大便を露出させる女教師の姿が浮かび上がった。



だが、良く見るとヘッドライトに照らされるたびに塊の排出が進んでいる。じわじわとひり出されているのだ。

女教師の直腸を蹂躙する糞便がどれほど長いのかなどわかるはずも無かったが、あと少しだと俺は感じた。



また、遠くから車の騒音が近づいてきた。一台ではない、かなり多くの車の列だ。

先頭の車がカーブにさしかかった。

そして…

………ブボバァァァ!!!!!!!!!

すさまじい噴出音がし、どす黒い塊が女教師の肛門からひりだされる姿が照らし出された。

噴出はそれだけでは終わらなかった。つかえを失った残りの糞便がとめどなく女教師の肛門からあふれ出た。

噴水のような女教師の排泄がまるで映画のコマ送りのように次々と俺の目に飛び込んでくる。

びちゃびちゃと汚らしい排泄音が鳴り響く。女教師の尻が液状の糞便にまみれていく。

女教師の排泄はとまらなかった。ひとたび肛門が収縮しても、次の瞬間には再び、下品な噴出音とともにどろどろの糞便が撒き散らされた。

俺は目の前の信じられない光景にイチモツをしごく事すら忘れて見入っていた。



あたり一面に女教師の大便が飛散している。女教師の糞の臭いが俺のところまで臭ってきた。

女教師はむせび泣いている。

とにかく人目もはばからず女教師は下半身まるだしで地面につっぷして号泣していた。

やがて、女教師はのそりと起き上がった。尻を拭きたかったのだろうが、あいにくカバンは自転車のかごの中だった。

足もとに絡みついた下着で申し訳程度に股間を拭うと、女教師はよたよたと置き放しの自転車に戻っていった。



俺は女教師が行ってしまったのを確認すると、ごそごそと小屋から顔を出し先程まで女教師がのたうちまわっていた場所まで歩いた。

女教師の下着が捨ててあった。もはや純白とは呼べない下着には凝固した鮮血とふき取られたばかりの女教師の糞便が付着していた。

それをそっと摘み上げると、その下にどす黒い塊…女教師の肛門に破壊の限りをつくした巨大な剛便が横たわっていた。

人糞とは思えない程どす黒い色、それは俺の心の色そのものだった。



まだ、温もりが残っていた。

女教師の直腸を犯し続けた黒い塊…。これは俺自身であり、そして女教師の一部でもあるのだ。

女教師の断裂した肛門からひりだされた巨大な排泄物に



俺は、

舌を這わせた…



何度も…何度も…

女教師の味を確かめた。



そして、女教師の大便が付着した下着を俺の股間に巻きつけた。

女教師の温もりが俺のイチモツに伝わってくる。



俺はひたすらしごいた。しごきながら、女教師の名前を叫び続けた。

女教師の糞便に舌を這わせながら、何度も何度も下着の中に射精を繰り返した。

一滴も精液が出なくなり、勃起しなくなっても俺はひたすらイチモツをしごいていた。



気が付くと、月灯りの下…俺もむせび泣いていた。





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2013年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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