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【M男・痴女】♂1♀3 +SM  その弐 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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前編:♂1♀3 +SM  その壱





昨日は失礼しました。

続きです。



Bさんが「顔を見ながら処女を奪いたい。」と言い出し、

Aさんが慣れない内はバックからの方が楽だから鏡越しに見るようにと説得してくれましたが、なかなか納得してくれません。

そのうちに、「Sクンは処女とした事はある?」と言われて

正直に4人の処女を頂いた旨を報告すると、

「その時の体位は?」「顔を見ながらだと感激したでしょ」と丸め込まれてしまいました。

冷静だったら、こんな簡単な手口には掛からないと自信があるのですが、

当時はおかしくなっていたのか、もしかしたら願望があったのかもしれません。



ともあれ、私が応じてしまったのでAさんも諦めて、




「やっぱりSくんはMの素質が抜群だね。これだけ目覚めちゃったら、この先の人生が大変だよ。」と笑っていました。



仰向けになった私の両サイドに座り込んだAさんとCさんが片足ずつ抱え込み、

空いている片手で乳首や竿を弄ってくれてました。

Bさんは私の腰の下の枕を追加したりして、高さや角度を調整し終わると、

「いただきまーす。」と言ってゆっくりと侵入してきました。



肛門の痛みは感じなかったのですが、拡げきられて張り詰めた感触と、

内臓を喉元まで押し上げられた様な感じがしたのを覚えています。

その時、私の両手はAさん達のお尻に押し付けられていたのですが、

無意識に力が入っていたらしくて爪を立てて握り締めてしまい、

特に右手側のCさんのお尻は爪痕だけではなく薄皮がめくれて血が滲んでいました。

Cさんも興奮していて、その時は痛みに気付かなかったそうですが、

後できっちりとお仕置きをされてしまいました。





Bさんは途中で止まることなく根元まで嵌め込むと、「入ったね。すごく嬉しいよ。」と言って、そのままキスをしてくれました。

「痛くない?もう、動いてもいい?」と訊ねられ、

なぜか「お願いします。」と求めてしまいました。



Bさんは「可愛い。」と呟いて、いきなり激しく腰を動かし始めました。

やはり慣れていないのか、時々抜けてしまい、

狙いが外れたぺニバンの亀頭が私の金玉を直撃した時は、さすがに止めてもらいました。

「ごめんね。」と心配そうに覗き込んで、舌で優しく舐めてくれてると激痛も和らぎ、「もう大丈夫です。続きをお願いします。」と再開をお願いしてました。





後のミーティング?の時に「いくらMでも、この手の痛みはだめなのね。」と4人で話していましたが、

多少は知識も増えた現在では、その類の嗜好も存在すると分かりました。

ただ、自分は今でも苦手で快感に結びつかないのと、

あの3人に「ミーティング時の結論は間違いだった」と訂正する手段が無いのが残念です。





話を戻します。



再開後は女性3名で話し合いながら、緩急を付けたり、挿入の角度を変えたりと、

試行錯誤しながら私の反応を楽しんでいました。



突然、(今なら前立腺だったのだと分かりますが)ある角度の時、

それまでとは違った感じがして、いきなり射精をしてしまいました。

私は恥ずかしながら、オナニーのし過ぎなのか、遅漏で

通常のSexでは30分以上はピストンを続けてやっと出せる程度で、

先に体力的な限界が来て射精に至らずに中止することもよくありました。

当然フェラでは一度も発射できた事が無く、

手コキでイケたと言う事実を目の当たりにして、驚きよりも、感動してしまいました。



射精がいきなりだったので、

Aさんは「お許しを頂いてないのに、勝手にイっちゃったね。」と虐めてきましたが、

Bさんは「私がイかせたんだよね。」と嬉しそうに何度も念押ししてました。

Cさんは黙ったまま、私の体にかかった大量の精液を人差し指で塗り拡げたりしてましたが、

「二人とも、これ飲んだ事はある?」と聞きました。

話によるとCさんの彼氏は、飲ませるどころか精液を舐めさせることも嫌がり、

すぐに拭き取ったり嗽をさせていたそうです。

当然?、他の二人は毎回のように飲まされると話し出し、

練習と称してCさんに飲ませようとしました。



Aさんがそのまま飲んだら面白くないと言い出し、

まずCさんが私の体に付いた精液を啜り取り、

口移しでBさんの口に貯めて行き、

全て舐め取ったらBさんからAさんへ、

最後にCさんが受け取り飲み込む事になりました。



飲み込んだCさんは「私も初体験できた。」と喜んでましたが、

「彼氏のとは味が違う。二人の唾が混じって無い原液も飲んでみたい。」と言いました。



出来れば直接飲みたい、口内発射されたいとの事で、

バイブで先程の部分を刺激しながらフェラをする事になりました。

射精後も萎えることなく起ち続けていましたが、

今の一発目で全部を出し尽くしてしまった気がしましたが、あえて口にせずに受け入れました。





アナルバイブだと安心してたのですが、Aさんが用意したのは普通のバイブで、

私が何も言えずに固まっていると、

「さっきの(ぺニバン)よりもほんのちょっと太いだけだから大丈夫。無理には動かさないから。」

とキスされながら囁かれたので、目を閉じて承諾してしまいました。



Cさんがフェラ担当、

Aさんがバイブでアナル担当、

残ったBさんは私の乳首を責めながらCさんにバイブを挿入してました。



Cさんのフェラはあまり上手ではなかったのですが、

Aさんが素早く見つけ出した先程のスポットを的確に刺激し続けたので5分も持たなかったと思います。

精液の量も(見えなかったので、射精時の感触だけでの判断ですが)

1発目と大差は無く、Cさんはムセながらもこぼさず、口の中で転がした後で飲み込みました。

「やっぱり、さっきと同じ味だった。」と笑いながら、お掃除フェラもしてくれました。





また、中断です。

御免なさい。



この日の体験談はまだ前半部分だけしか書けてないのですが、やはり長すぎでしょうか?



皆さんの投稿を見ていて、どうしても自分の体験も聞いてもらいたくなって書き始めたのですが。



お邪魔でなければ、明日以降に続きを書きます。



続編:♂1♀3 +SM  その参


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2013年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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