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【出会い系】俺と女の子【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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・俺と女の子の関係

 俺、29歳(今年30歳)都内在住。

 女の子13歳(今年14歳、中2)福岡県在住。



・知り合ったきっかけ、時期。

 女の子が中学に入りたてくらいの頃、某チャットで知り合う。

 以後、メール→電話と関係を深めていき

 電話で初オナニーをさせる。それ以降、どんどんエロス体験・知識に

 興味を持ち始め、オナニーも「俺にお願いされてする」から

 「放って置いても自発的にする」に変化する。



で、前々から会う約束はしてたんだけど延び延びになってたんだが

ついに4月7日(土)に会いに行ってきた。



土曜日朝。




俺は福岡市内の某駅前で女の子と待ち合わせ。



前に写真を送ってもらった際の感想は

「容姿は並、外見は年相応の子供っぽい感じ」だった。

なので、福岡までわざわざ来るのも、いまいち乗り気ではなかったんだが

今回、ちょっと金と時間に余裕ができたので

交通費・宿泊費込みで5万ちょいの金を使って観光がてらやってきたのだった。



で、待ち合わせ時間丁度くらいに

公衆電話から俺の携帯に電話が。(女の子まだ携帯持ってない)



見ると、すぐ前の公衆電話にそれらしき姿。

振り返ると、そこには写真で見た時よりも遥かに大人っぽくなっている女の子の姿が。



思えば、写真をもらった当時は中学生なりたての時期で

ほぼ小学生の外見だったのだが、あれから1年ちょいの時間が経過している。

そりゃ成長もするわなー・・・パッと見の印象は高1くらいの容姿になってた。

格好も今風の感じ。お洒落にも興味が出てくる年頃だもんな。

髪も写真の時はショートだったが今は肩下くらいまでのストレートになっていた。



で、まあ待ち合わせ場所で私服警官に取り囲まれることもなく、無事に合流できました。



エロい事をするの前提で、会っているのでホテルに行くのは確約してたんだけど

俺が予約したビジネスホテルはチェックインが午前11時。

待ち合わせ場所で合流したのが午前10時。



「というわけで、あと1時間くらい時間あるんだけど・・・

どうする?どっかこの辺で遊べるようなとこある?

行きたいとことか、したい事とかあるなら、言ってみて?」と尋ねると

「んー・・・この駅で降りるの初めてだから

どこに何があるとかわかんないし・・・なんでもいいよ。任せる!」との返事。

「・・・えー、任せるって・・・じゃあ俺は途中でエロい事とかするぜ!?」と返すと

「・・・(ちょっとうつむいて表情を隠しつつ)・・・いいよ。」



普段から恥ずかしがり屋さんで、自分の意見をなかなかストレートに言えない子なんだけど

珍しく直ぐに返ってきた、この「いいよ」で俺はドカーンってなっちゃったので

早速、人が少ない場所を探す事に。



10分くらいウロウロして

路地裏の人気が無いマンションの階段踊り場に腰を下ろす。

しばらく、世間話をした後

訪れた沈黙を打ち破るようにキスをした。



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ああ、「〜やけん」とか博多弁を使ってた気がするけど

あんまり使用頻度が多くなくて、ほとんど標準語だったので

この回顧録(妄想)では、標準語変換になっています。

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「・・・キスは初めて?」

「・・・・・うん。」



舌を絡めた後で一瞬、顔を離し目線を合わせる。

俺よりも息が荒くなり、眼がウルウルしているのがわかる。

そのまま、片手で舌で胸を愛撫しつつ、下着の中へ手を入れると

もう大洪水状態。



このままじゃ下着が汚れちゃうよ?と促して下着を取らせる。

(人が来るんじゃないかとオドオドしながら

目の前でパンツを脱ぐ姿がかわいかったなあ・・・)



ここまで来る年月の間に

それはもう何度となくオナニーをさせて、いろんな知識を植え込んできたので

もう体と精神は完全にエロエロ状態になっていると確信した俺は

女の子を踊り場から、身を乗り出すような体勢にさせて

スカートの中に手を入れて、あそこを弄んだ。



どんどん息が荒くなる女の子。

下には少ないが人が通る小さな道路がある。

「ホラホラ、そんなに声出しちゃうと誰かが気付いちゃうかもよ?」

と耳元で囁くとキューッと中が締まる。



本当にこれが、さっきまでチューもした事のなかった

中2の女の子のまんこかよ・・・とか思いつつ愛撫を続けた。



しかし、途中で誰かが階段を上がってくる気配がしたので

一旦、終了し場所を変える事に。



しかし、その後なかなか人気の無い場所を探すのに難儀し

歩き疲れたので、一回ビルの前にある花壇のようなところへ

腰を下ろし、世間話再開。



何気ない会話をしながら時計を見ると

あと20分程でチェックインの時間になっていた。



「・・・どうする?このまま時間までマッタリ話してる?

それとも、もう1回場所探してさっきの続きする?」

と、半ば返事がわかりきった質問をすると

「・・・続きが・・・したい、かな?」



顔を真っ赤にして、そして同時に足(というか股間あたり?)をモジモジしている

女の子のお願いに、おっさんはやる気を出して場所を探すも適当な場所が見つからず。

結局、続きはホテルで・・・という流れに。



先に俺が宿泊手続きをして

後から、時間差で入ってくるように女の子に促す。

もし、ホテル従業員に何か聞かれたら

「宿泊している兄に、荷物を持ってくるよう頼まれた」と言うように伝えた。

(実際、女の子に制服を持ってくるようお願いしてたんで、手荷物があったし)



そして、先に手続きをして俺は部屋に到着。(ホテルの10階の部屋)

ほどなく女の子もすぐに来た。ホテルの従業員には何も聞かれなかったそうだ。



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あ、念の為にっていうか

補足しとくと、二人の関係は

俗に言う円光とか金銭絡みではないです。

一応、プライベートで相談にのったりとか

そういう地道な活動も経て、相手が俺に好意を抱いてくれている&性的興味を刺激してきた結果、

の今回の展開です。

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これで、ようやく二人きりになれました。

彼女もドキドキしてたろうけど、俺も同じくらいドキドキしてただろうなw



とりあえず、一緒にシャワー浴びる?と促すと

それは恥ずかしいとの返事だったので部屋の灯りを全て消し、窓も閉めて

「これなら平気?」と聞くと「うん・・・」と、窓から僅かに差し込む

薄明かりの中、女の子は服を恥ずかしがりながら、ゆっくりと脱ぎ始め

「女の子」から、「女」へと姿を変えていったのですた・・・・



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まあ、実際は

そんなゆっくり眺めている時間などなくて

恥ずかしいから見ちゃダメ〜!と先にシャワールームへ押し込まれて

がまん汁だらけだったちんこを1人で洗ってたんだけどねw

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で、しばらくしてから彼女がシャワールームにおずおずと

当然の事ながら全裸で入ってきたので

「体洗ってあげるよ」と言って、手に石鹸で泡を作ると

後ろから手を回して胸とあすこを同時に「洗浄」という建前でぬるぬる愛撫。



石鹸のぬるぬるなのか、愛液なのかわかんないくらいドロドロに。

そして、一通り彼女の体を洗ってあげると

今度は当然俺の番。(本当はもう洗ってあるんだけど)

彼女に「じゃあ今度は俺のちんこを洗って欲しいな」と促してみた。



「えっ・・・すごい恥ずかしいんやけど・・」



ほとんど暗闇のシャワールームなので

自分の裸とか、俺のちんことか、ここまでは意識せずにできたかもしれないが、

「洗う」という建前で、俺のちんこを触れば当然、意識せざるを得なくなる。

そこを計算してのお願いだ。



「でも、俺は○○(名前)の洗ってあげたじゃん?俺にはしてくれないの?」と返すと



恐る恐る、彼女の手は

はじめて男性の・・・俺のちんこを握ったのでした。



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結構・・・こう、物語風?に変換して描写を細かく書くのって

労力いるね・・・かといって、箇条書きでこの後どうなったかとか

書くのも見るほうはつまんないだろうし・・・

んー・・・また途中までになるかもしれないが、頑張ってみるか。

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で、既にもう本当は洗浄済みの俺のちんこをニギニギする女の子。



「洗うって、どうしたらいいの?」

「うーん・・・普通に握って泡を全体に行き渡らせる感じで

撫でてくれればいいよ。」



こわごわと泡をこすり付ける女の子。

半起ちだったちんこはドンドン硬く大きくなっていく。



「どう?おっきくなってきたでしょ?」

「・・・・うん」

「初めて大人のちんこが大きくなるのを自分の手で感じた感想はどう?」

「・・・なんかわからんけど、ドキドキする・・・」



ま、バスルームでは、こんな感じでお互いの体を暗闇の中で

石鹸をつけた手で洗いあう・・・みたいな感じで終了。



バスルームを出た後は、女の子の背中をタオルで拭いてあげて

ベッドの上へ。依然、部屋の中は薄暗くてあまり何も見えない状態だったが

それでも全裸を見られるのは恥ずかしい、と女の子がいうので俺は思いついた。

そうだ!飛行機の中で使った「アレ」があるはずだ!と。



手荷物をガサゴソと探り、アイマスクを取り出したのである。

「もし、俺の視線が気になって恥ずかしいなら

コレで目隠ししたら?そしたら少しは恥ずかしくないんじゃない?」

結果的にはむしろ逆効果で、余計恥ずかしくなるのはわかっているのだが

そこはあえて伏せたままにして、女の子に促すと悩んでいる様子だったので



「コレ、つけるのとつけないのとだと、どっちが恥ずかしいかな?」と振ってみる。

すると、「じゃあ、つけた方がまだ恥ずかしくないかな」って流れで

アイマスクをつけてもらう事に。



当然、この段階で電気とかつけちゃうんだけどね。

で、少し明るくなった部屋で

(いきなり全開に明るくするとアイマスク越しでもバレるかなーと思ったので)



「じゃあ、いつもやってるみたいに、ここでオナってるとこを見せてよ」と言ってみた。



最初は「・・・え〜恥ずかしい・・・」とか言ってたけど

「じゃあ、今日はもうここでやめる?」と聞くと

「なら、する・・・」と、俺の目の前でクリトリスを愛撫しはじめた女の子でありました。



で、結論から言っちゃうと本人の撮影許可が出てたので

制服持参でデジタルビデオカメラも持っていって万全の態勢だったんだけど



1・途中で買う予定だったビデオテープを買い忘れていた。

 (近くにコンビニが無い。大失策)

2・女の子が何も知らない分、吸収がはやくて、

 短時間でめちゃめちゃフェラが巧くなっちゃって

それに夢中になってしまったこと。

3・女の子の門限が早く、ホテルを5時前には出なくてはならず

時間的余裕があまりなかったこと

4・濡れ濡れ状態でも、ちんこが入るとこまではいくんだけど、

動かすと非常に痛がってしまうのでほとんど本番は未遂で終ったこと。

(ここでも優しいお兄さんを演じて無理しないんでいいよ・・・とかやってたので)

5・従って、フェラとソフトSM的な事がメインで、時間を忘れてしまい、

制服を出す時間を考えていなかったこと(大失策)

(お約束でビルの窓に立たせて後ろから愛撫とか、そういうのに時間を割き過ぎた)



写メで数枚撮るのがやっとで、13歳の体を貪る&フェラされるで

ほとんどを使い切ってしまったので、制服も見れなかったし、

ビデオ撮影も流れてしまったのであった!

本番も未遂!だから近い内に続きを本格的にやろうね、って話はしてるんだけどね・・・・

写メも映りが悪くて、ここで出せる程のものでは・・・・

実際のかわいさを6割くらい削るレベルの撮影しかできなかったしなあ・・・



なので、また近いうちにリベンジして

動画も含めてここでお見せできるレベルのを撮ってくるよ。

もうちょっと動画とかは待っててね。

顔が映ってなくてM字開脚してる写メならあるけど(不鮮明)需要ある?

全然たいしたことないんだが。



胸はBカップくらいあったかなー

で、まんこ周辺は「剃ったばっかり?」ってくらい

短い陰毛が生え始めたばかり・・・みたいな感じだったよ。



出典:中学生とやったスレ-Part14

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2013年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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