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【彼女・彼氏】妹の友達 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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142名前:えっちな21禁さん投稿日:03/07/1510:23ID:gBHvpCKc

ある日妹が学校から帰ってくるなり女友達を連れてきて「○○ちゃん、Hの

こと知りたいんだって。」と言って部屋に置き去りにし、その友達もまんざ

らでもない顔をするので「彼女でもないからダメだよ」と自粛したら「じゃ

、彼氏になってください」と本気の顔で言われ、身長155cmの丸顔の胸

も出てない女の子と付き合うことになった。可愛くてしゃーない。



ある日突然家に自分しかいないときに遊びにきて「一緒に寝ませんか?」と聞かれたが

「眠くないからいいよ。でも眠いなら布団使っていいよ。」と言うと突然泣き出し、「

私のこと、嫌いですか?」と聞かれた。ハッとして「そんなことないよ。ななえ、まだ

若いからそんなにあせらなくてもいいよ。もっと好きな人できるかもしれないし。」そ

ういい終わるか終わらないうちに「そんなことないです!!だって小学校の時から好き

だったんだもん。」といい背中から抱きついてきた。



「じゃ、好きっていう証拠を見せてください」と目を見て真顔で言ってくるので




布団に寝かせて頬を触った。彼女は目をつむりじっとしている。軽く唇にキスを

する。突然グッと力が入り引き寄せられた。彼女に強く抱きしめられた。「妹と

キスしたことありますか?」と聞かれた。妹にはは意識などしたことなかったの

で考えたこともなかった質問に驚いた。「ないよ。」「うそだ。」「ほんとだっ

て」「じゃなんで私を抱きしめてくれないんですか?Hとかしてくれないんです

か」



「それは・・ななえのこと大事にしたいから。」泣き顔で低く「うそだ。」と

また言いはじめる。「Hってつらいこといっぱいあるし・・」「知ってるもん

わたしひとりでHするからわかるもん」「それだけじゃわからないよ。」「じ

ゃおしえてください。私、我慢します。」中○校の制服を自分で脱ぎ始めた。

上半身、ブラジャー以外裸になった。「ブラ、外してくれません?彼氏にはず

されるの夢だったんです。」もうどうしようもないと思い彼女を後ろに向かせ

ホックを外す。



彼女はクルッとこっちを向きスカートを上げた。白いパンティーは中心がすごく濡れている。

「ここにくる前も一人でHしてきちゃった。」「うわぁすごいね。

じゃぁ触ってみるよ。」「んっ」小さくうなずく。手のひらを陰部にのせる。

中指で優しく局部を触る。彼女の息が荒くなった。「んっ・・嬉しいです。すごく気持ちいい。」

ちゅくちゅくといやらしい音がたつ。「指、入れたことある?」と聞くと「ないです」と答えた。

中指を内側に立て、ゆっくり入れる。



なかなか入らない。「力を抜いて」というと全体が柔らかくなった。少し入ったとこで

ビクッと体が動きこっちに倒れこんだ。「痛かったんじゃない?やめよっか?」と言う

が「ダメ!思いっきり入れていいです。」と言う。ぐっと力を入れた。「ぎっ・・」と

全身に力が入り絶句する。指がちぎれるくらい締まっている。可愛そうになり指を抜く

。「ふわぁっ!!」と声を上げた。全身がビクビクっと痙攣し体を反った。ビクッとす

る。「やめないでください。もいっかい入れて。」と言う。



入れてまた抜くたび「んっ・・んっ・・」と声を上げる。少しずつスピードを上げる。

彼女の手がしっかりと自分の左手をつかむ。しかめっ面で目をつむって一生懸命感じよ

うとしているのが後ろからもわかった。突然「ひゃぁっ!」と声を上げ、口が半開きに

なった。イッてしまったらしい。中がビクビク痙攣している。自分にもたれかかってき

て「はぁ・・はぁ・・」と息を荒立てた。そしてビンビンになってる股をさすり「すっ

ごく大きくなってるぅ。これ見たいです。」とチャックを下げた。ズボンを脱ぎ、パン

ツを下げた。彼女はちょっと驚いた様子で観察している。「こんなのが入るんですか?

おっきいー」と目を見開きまじまじと見る。「口でくわえてくれる?」と言うと素直に

舌を出しズルッっと吸いついてきた。



くわえたまま「ひほひひひへふは?(気持ちいいですか?)」と聞いてきたので

「うん、でもおち○ちんを出し入れするともっと気持ちいい。」と言った。彼女

は背が低いのでうまく前後できず、ときどき前歯が亀頭の上を擦り、全身を快感

させた。その度彼女は嬉しそうに微笑む。快感が続き、イキそうになる。「も、

もういいよ。おち○ちん、ななえに入れてみたい。」と言うと恥ずかしそうにう

なずいた。「こっち向いて抱きしめて」彼女は立ち上がり、自分の首元を抱きし

める。自分は座った状態で彼女を近づけた。彼女の顔が耳元にあってふぅーふぅ

ーと息が耳にかかり、妙に興奮させる。髪からほのかに香りを感じる。



股を広げさせる。プリプリした肉厚のあるワレメがすこし広がる。ワレメには

ほんの数本毛が生えているだけだった。周りをテカテカ光らせている。「ゆっ

くり腰を落としてごらん」というと静かに陰口を亀頭に近づけていく。大相撲の

シコふみのような体制になり、亀頭に押し当てた。ズルッ、ズルッと何度も亀

頭を滑らせ「ごめんなさい。」と謝った。両手でおしりを広げ手伝う。今度は

ピタッと陰部にはまった。だがそれ以上は覚悟が決まらないのか進まない。「

いいこと教えよっか?」といいクリ○リスをちょっと触った。「はぁっ!」と

声を上げ腰がズズッと下がった。亀頭が全部入った。彼女の顔がこわばる。



ひざを持ち上げた。一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫する。

目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きし

める力がますます強くなる。入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左

手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前

後を続ける。「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん、あっ、あっ、だ

、ダメっ・・頭がっ・・頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・い・いっちゃうぅ・・

うんっ・ふえぇん・あ・あつっ・・熱いよぉ・・」「はっ・はっ・・中に

、中に出すよ。いい?」



「い、いですよ。はぁっ・・出してください。好きって証拠、私にください。

」「うん、これから・・ずっと・一緒だよ・」「ん・・うん・うれしいですぅ・

」「いくよ。・・いい?」「ふぁっ・ふぁい・・」「あっ・・あーーーっ・・

」一瞬静まり陰部でチュッチュッという音だけ聞こえる。最後おもいっきり一

突きし腰を止めた。尿道をとおる精液の感じが伝わる。出した瞬間今までにな

いほど膣が締まった。モノを引き出す。抜けた少しあと彼女の陰部から白と赤の

血と精液が混じった液が流れ出した。彼女は息を荒立てながら出てきた液を触り

、「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。そのまま彼女を

抱き寄せキスをすると微笑んで今度は向こうからキスしてきた。





168名前:えっちな21禁さん投稿日:03/07/1522:33ID:p0lX1msi



>「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。

イイネー





出典:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart16 ■★■


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2013年4月19日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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