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【近親相姦】ひろみ 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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76ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:09ID:nvWmPoMk

んー。では、簡潔に。



上に書いたように、兄貴と話をしてて、お互い、なんか無理して

彼女・彼氏を作ってる気になってきてたので、で、そういう話に

なって、兄貴はきっぱり言ったらしいんですよね。

私は、まだ迷いもあって、でも、お兄ちゃんと一緒にいると同じ

くらい兄貴のことが気になるようになってきてて・・・。

それで、浮気・・・っていう考えも確かに後ろめたい感じが

してたので・・・ちょっと冷却期間じゃないけど、まぁ、一旦冷静に

考える時間が欲しいと思って。



77ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:11ID:nvWmPoMk

で、それをお兄ちゃんに伝えて了承もらって、その日、

家で兄貴に報告しました。






兄貴は、お兄ちゃんに友達として悪いなという感じだったけども

反面、少しうれしいとも言ってました。



それから、また、久しぶりにって言うことで、その日は一緒に

お風呂に入りました。



78ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:16ID:nvWmPoMk

それから・・・一緒に洗いっこして、最初、兄貴が私の

身体を洗ってくれました。

私の後ろに立って、後ろから抱きしめるような感じで、

首の辺りから順に、胸、おなか、その下と洗ってくれました。



もちろん、最近の状況なので、洗うだけじゃなくって、

胸ももんだり、先の方をいじったりつまんだりして・・・。



そして、あそこも、洗う以上に念入りに・・・。



私は気持ち良くなってきて、そのまま立ってるのがつらく

なってきて、前の壁に手を付く感じで、前屈みになって、

兄貴の方にお尻をつきだすような姿勢になってしまいました。



79ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:20ID:nvWmPoMk

兄貴は、私に密着したまま、片手であそこの方を、片手で

両方の胸を交互に触ってきました。



そして、兄貴のを私のおしりに押しつけてきました。



ちょうど、お尻の割れ目に沿って前後にうごく感じで・・・。



それから兄貴が少し腰をかがめたと思うと、足と足の間に兄貴のを

通すような感じでそのまままた立ち上がって、兄貴のが私の

股の間にはさまってるような感じになりました。



80ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:23ID:nvWmPoMk

「あ、おにぃ、だめ、だめだよっ。」

「ひろっ・・・わかってる、わかってるから。」

「うん、おにぃ・・・。」

兄貴は、そのまま挟まった状態で器用に動いていたのか

時々角度によって、兄貴のが私のクリちゃんをこする

ような感じで私の股の間を行き来させました。

「ひろ、もうちょっと足・・・閉じて、お尻に力いれて。」

「おにぃ、こう?」

「・・・うん。」

「おにぃ、胸も、気持ちいいよぉ。」

兄貴は、あそこは兄貴ので擦るようにして手はそのときは

つかわずに、今度は両手で胸をそれぞれ両方とも一緒に

さわってくれました。



82ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:31ID:nvWmPoMk

「ひろのが、ぬるぬるしてきて、俺も気持ちいいよ・・・。」

「え?」

「・・・ごめん、直接的な表現で。・・・むっちゃ濡れてきてるで・・。」

「いゃぁ、おにぃ、えっち。()」

「す、すまん(笑)。でも、なんか、すごいで・・。」

「あー、もう言うな言うなーっ。」

「お、おぅ(笑)。」

「でも、・・私も、気持ちいいぃ、おにぃのが当たってて・・・。」

「・・・うん。」



「あ・・・、いきそう・・・。」

「俺も・・・。」



83ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:38ID:nvWmPoMk

それから、しばらくして

「あ、いく・・・。」

私は壁に手をついたまま、足もぴーんと伸ばした感じでおしりを

兄貴の方へ、ぐいーって押しつけるような感じで手足を伸ばして

いきました。

すぐに、兄貴もそのままの姿勢で

「あ・・・ん」

兄貴のが私の股の間から前屈みになってる私のおなか〜胸、首、

顎の辺りまで飛んできました。

「あぁ・・・。」

「おにぃも・・・いったね?(笑)」

「うん・・、ごめん・・・かかった?」

「うううん、大丈夫。」



84ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:42ID:nvWmPoMk

それから、もう一度、身体をざっと流して、お風呂を出ました。



お風呂を出てベッドにハダカのまま腰掛けてる兄貴の前を通り

すぎようとしたら、兄貴が手をひっぱったので、立ち止まって、

それから、兄貴の上に赤ちゃん抱っこ?みたいに向かい合わせ

の状態で、座りました。



85ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:46ID:nvWmPoMk

で、兄貴が私の胸・・・胸ないけど(笑)・・・に、

顔を埋めるみたいな感じでぎゅーって抱き寄せて

抱きついてきました。



それから、兄貴は、顔を一旦離して、今度は私の胸に

キスしてきました。



「あ、おにぃ・・・そんなのしたら、また気持ちよく

なってきちゃうやん・・・。」

「・・・うん。」



86ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:50ID:nvWmPoMk

最初、座っていたとき、兄貴のは一旦小さくなってたので

私のあそこと兄貴のおへその下が密着するような感じで

兄貴の上に座ってたので、兄貴のは、私のおしりの下に

ある状態だったんだけど、また兄貴のも徐々に大きくなり

はじめてて、座ったままの状態だったので、私のおしりとか

あそことおしりのあいだくらいを刺すような感じで押して

きました。



「あぁ、気持ちいい。」

「うん。」



私はなんか、その体勢が不安定だったのか、なんかじっと

していられなくて、なんか・・・その・・・兄貴の上で

腰をぐいぐい動かしてたみたいです・・・。



87ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:54ID:nvWmPoMk

クリちゃんをこすりつけて気持ちよくなろうとしてたのかな?

なんか、自然にそうなっちゃって。

で、兄貴が

「ひろ・・・動くなって・・・うごいたら、こっちも気持ちいいし

だから、入れたくなるし、動いたら、勢いで入っちゃうぞ(笑)。」

「え、だめだめ。」

「うん・・・。」

「おにぃ・・・。はいっちゃいそう?」

「多分、さっきから、時々、入口のあたりに当たってるし・・。」

「うん・・・、おにぃ・・・お口でしてあげるっ」

「・・・おぅ。」



それから、私は、そんまま兄貴を後ろに押し倒して、ベッドから

降りて、兄貴の前にひざまずいて、兄貴のをお口に含みました。



89ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1614:56ID:nvWmPoMk

「あ・・・、ひろ・・・気持ちいい。」

「・・・うん」

「ひろっ・・・ひろもこっちこい。」

「ん?」



それから、私もベッドにのぼって、兄貴にお尻を向けて

さかさま向きから、兄貴のをお口に入れ直しました。



「ひろ、もうちょっとこっち・・・。」



そう言って、兄貴は私のお尻を引き寄せて、前のように

兄貴も私のあそこを口でし始めました。



90ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:00ID:nvWmPoMk

「あ、おにぃ、あ、私、先にいっちゃうよぉ。」

「いいよ、先にっても、」

「」え〜、おにぃにしてあげてるのに・・。」

「いいから。」



それから、私は兄貴に負けないように、お口だけじゃなくって

お口から出して、横の部分や根元の部分を舐めてみたり、手も

一緒に使ったり、兄貴は兄貴で・・・なんかお互い、先に相手を

いかせようと競争してるみたいになりました。



負けたのは私で、先にいっちゃいました。

いった後、兄貴の顔の上におしりを載せたまま、少し息が整うまで

そうしてて、それから、兄貴のをお口で続けて、兄貴はいきました。

私は兄貴のを飲みこみました。



91ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:03ID:nvWmPoMk

その後、私はお口で兄貴のべたべたになったのを舐めて

きれいにしてあげました。



兄貴もティッシュで私のを拭こうとしてくれました。



「わ・・・こそばいから、いいよ、自分でするから(笑)」

「え?あ、そう?(笑)」

「うん・・・。」



それから、また兄貴と話をしていました。



もうお互い、雰囲気的には兄妹っていうのはあんまり気にならないって

いうか、まぁ、内容もそこまでしてるからかもしれないけど、その事に

ふれずに、世間話だけでなく、どうやったら気持ちいいかとか、兄貴は

ここをこうして欲しいとか、そういう話をしました。



93ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:05ID:nvWmPoMk

何の話の続きか、避妊の話になって、避妊は大事だよねって

いう話で、

「でも、私、ゴムって見たことないなぁ。」

「あ、そっか。見る?」

「うん、あんの?」

「あるで。」



「これやこれ。」

「あー、こんな袋に入ってるんやぁ・・・。」

「そうそう。・・・中も見る?」

「え?もったいないんちゃうの?」

「まぁ、これも勉強や(笑)。ていうか、見ないとどうなってるか

説明でけへんし。」

「うん、見せて、見せて〜。」

「おう。」



95ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:10ID:nvWmPoMk

「はい、こうなってるねんな、まず。」

「うん。」

「って、これ、このままかぶせて、くるくるまいてあるから

のばしていったら、うまいことかぶせられるように最初から

巻いてあるんや。」

「うんうん、なるほど、便利になってるんや。」

「まぁ、すぐにつけれるようにっていう配慮かな?」

「ふーん。」

「で、先の部分がな、まぁ、ここに出た後のが溜まるっていうかその分の逃げやな?」

「ん?」

「だから、出たら中の容積が出た分だけ増えるやろ?」

「うん。」

「で、その増えた分をこの部分で受け持つねん。」

「へー。」

「だから、着けるときはここをぺったんこにしといて、後から出た分が

増えてもいいようにしてつけるねん。」



96ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:13ID:nvWmPoMk

「へ〜。」

「まぁ、こんな感じで先の部分をねじっといて、まぁ、空気抜くって

感じで、で、それから・・・・、あ、着けたトコ見てみる?」

「え?・・・うん(笑)。」

「それとも、着けてみる?(笑)」

「え?私が兄貴に?」

「あ、興味があったらっていう意味で(笑)。ま、ええわ、俺がやってみよか。」

「あ、やるやるー。」

「え、まじ?(笑)」

「うん、別にしてもいいかなーっていうか(笑)。」

「あ、じゃ。」

「うん。」

「あ、でも・・・これ、大きくなってからつけるもんやねん(笑)。」



97ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:15ID:nvWmPoMk

「え・・・あ、このまま着けたらあかんの?」

「ごそごそ・・・とまではいかんにしても、抜けてまうやろ?(笑)」

「そっか・・・。」

「うん、まぁ、そやな・・・かわりのもんでもあったら、例えばこれが

俺のとしたら・・・ってできるんやけど・・・。」

「あ、そしたら、兄貴、大きくしたらええやん(笑)。」

「あほか(笑)。そんなしょっちゅう大きくなるかいっ。」

「あ、そうなの?」

「うん。」

「こうしてたら、なるんちゃう?」



私は兄貴のを手で触ってみました。



99ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1615:19ID:nvWmPoMk

「やめ。むりや、むり・・・。」

「え・・?でも、ちょっと大きくなってきてるよ?」

「ま、まぁ、ちょっとはな(苦笑)。」

「ちょっと待って。」



私は、兄貴の前にまた座り直して、キスしてみました。



「ほろ、今、ちょっとびくんってなった(笑)。」

「わー、ひろ〜、許してください・・・(笑)。」

「あはは、大きくなりそうだよ?」

「・・・うん(笑)。」



「さっき、ここをこうしたら気持ちいいって言ってたよね?」

「うん・・・。」



113ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:24ID:nvWmPoMk

「おにぃ・・・もう、大分、大きくなってきたよぉ・・・。」

「・・・うん・・・。」

「着けてみて、いい?」

「お、おぅ。」

「こんな感じで?」

「うん・・・。で、上を押さえたまま、端の部分をくるくるって

伸ばしていけば・・・。」

「こうかな?・・・・こんな感じ?」

「うん。・・・まぁ、見た目は変やろ?(笑)」

「あはは、んー、見慣れたらそうでもないかも・・・。」

「まl、そやな、慣れやな・・・。」

「うん・・・。じゃ、続き・・・。」

「続きって・・・?」

「え?だって、大きくなってるし・・・。」



114ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:27ID:nvWmPoMk

「・・・うん」

「着けたままで、こう、握ってもいいの?」

「うん、まぁ、そんな簡単にははずれないと思うけど・・・。」

「うん・・・。」

「ひろ、ちょっとこっちにきて」

「ん?」

「・・・ちょっと。」

兄貴はいきなり私のあそこを手でさわりました。

「いやん」

「ひろも、濡れてるやん」

「だって、おにぃの触ったりお口でしてたら・・・。」

「そっか・・・。」

「・・・うん。」



115ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:32ID:nvWmPoMk

「これ、何のために着けてるか知ってるよな?」

「・・・うん。」

「でも、それだけじゃなくて、俺のと女の子のとは、

一応、これで直接は接触しないもんなんや・・・。」

「・・・うん。」

「もし・・・ひろの中に入っても、これが、ホントの

最後の最後の・・・まぁ、それこそ紙一重の紙やな(笑)。」

「・・・うん。」

「わかる?」

「うん・・・したいのね?」

「ひろは?」

私は黙って、そのまま兄貴の後ろに回って、ベッドに寝ころびました。



116ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:41ID:nvWmPoMk

兄貴は、私の足元の方にきて、私の足首をつかんで、

私の下半身をめくるような感じで足を持ち上げました。



それから、すぐはせず、兄貴のをわたしの部分に押し当てる

ような感じで・・・ちょうどクリに兄貴の側面・・・下面が

沿うような感じで・・・押しつけて、足首が兄貴の両肩に

乗っかってるような感じで、兄貴は、私の胸を触ったり、

キスしたりしました。

あそこは、兄貴のがこすりつけられて、それで、すごく気持ち

よくなってきました。



117ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:53ID:nvWmPoMk

「あ、おにぃ、気持ちいい、いっちゃうよぉ。」

「もう、いっぱい濡れてるかな・・・?」

「あ・・・。」

兄貴が、少し腰をひいて?それから、そーっと、

今度は兄貴の先がまっすぐこっちにくるように、

それに合わせて、兄貴の顔が私の顔にちかづいてきました。



それで、実際には、私にはその部分がどうなってるのかは

感触でしかわからなかったんだけど・・・・。



118ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1616:56ID:nvWmPoMk

多分、先の部分が、私の入口ぐらいを・・多分、入口を

探していたんだと思います。



兄貴の先っちょが、私の気持ちいい部分をクリのほうから

お尻のほうまで、いったりきたりしていました。



「あ・・・おにぃ・・・それ、気持ちよすぎるよぉ」

「お・・おう、ぴったりしてて、入口がわかんないな(苦笑)。」

「あ・・・」

「あ、ひろ・・すまん・・。」

「え・・・。」



120ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1617:00ID:nvWmPoMk

「・・・おにぃ?」

「す、すまん・・・。あんな・・・おれも入口探してて、

ひろの、ここに先をこすりつけてたら、入口が見つかる前に

くすってたので、急に気持ちよくなってきて、間に合わなかった

・・・出てもうた(苦笑)。」

「え・・・?(笑)」

「いや・・・冷静さを装ってたけど、やっぱり、ひろが相手で、

むっちゃ興奮しててん・・。で、先がひろのあそこに当たった

と思っただけで、もうがまんできへんくなってて・・・、あせって

入口探したけど、ひろの、ぴったり閉じてて、すんなりみつかれ

へんかったし・・・で・・・(笑)。」

「そっか(笑)。」

「今度は恥ずかしいけど、ひろのここ、見ながらちゃんと手で

補助しながらしていい?(笑)」

「・・・うん(笑)。」



121ひろみ◆Q.2cUxs/FEsageNew!04/03/1617:02ID:nvWmPoMk

「・・・日が変わったら気が変わる?(笑)

それとも、またチャンスがあったら・・・。」

「・・・また、今度でいいよ・・・。」

「うん・・・。あ、ゴムの中で出た後どうなるか見る?(笑)」

「うん、見せて(笑)。」

「ほら。」



・・・っていうことがありました。



以上。


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2013年4月19日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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