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【教師・先生】続・美人先生が高給ディナーをおごってくれる 【告白体験談】

カテゴリー:教師・先生との告白体験談
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前編:美人先生が高給ディナーをおごってくれる





=====新着レス=====

その直後のプールはさすがに立たなかったよ。何と言っても抜かずの

三連発だったからね・・・。俺の中ではいまだに伝説になってる。

プールの時間ぽ〜っとしてた。まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。

くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。出ることは出るんだから

後は俺の努力次第だという事だった。それで・・・え〜と、プールの

前日だったかな?「どうだった?」って先生に帰る前にヒソヒソ声で

呼び止められた。正直こうなるんだったらエロ小僧と思われても

抜いても駄目なんですって言っておけばよかったと後悔したね。

一度嘘ついちゃってるとどうしてもつき通さなくちゃならなくなる。



結局、良心がとがめたけど俺は首を横に振った・・・。しかも先生に




抜いてもらうことを前提に溜めてますなんて絶対に言えないわけで。

結局当日また金玉満タンで登校してしまう俺だった訳で・・・。

ガラっと保健室を開けると、先生が居た。と、共にまたベッドに

生徒が寝ていた。いま考えると保健室はほとんどベッドが空いてること

はなかったんだろうと思う。先生は深い溜息と共に再び鍵をとり例の

やり部屋へ向かった・・・。先生があまりにもぶっきらぼうで深い

溜息つくからさ・・。俺もそれが目的と思われたくない。

「やっぱり先生悪いからいいよ。俺、休ませてよ」って言ったんだ。

そしたら「○○先生(体育教師)も喜んでるのに、直後にそんなわけに

いかないわよ」って先生は俺の袖を引っ張って例の部屋に向かった。

そしたらその日に限って野球部が例の部屋のそばの階段で階段ダッシュ

って言うの?をやってやがって、そこも使えないわけ。



先生も腰にてを当てて考え込んじゃって、もうこうなったらしょうがない

「先生、もう無理だから。俺またプールの時間隠れてるから」って言った。

無念だったがこれは本心。先生にも立場があるだろうしごり押しはまずい

と思った。そしたら先生、その隠れ場所を教えろって言うの。そこはどう

なんだ?と。う〜ん・・・。できないことはないんだけど表だし茂みの

中。完全にアオカンじゃん。いいのかな・・・と思いつつとりあえず連れて

行った。そしたらね、案の定「ここは・・・ちょっと・・」と先生。

そう、そこは中一の時に偶然友達と追いかけっこしてるときに見つけた

スポットだった。影と光の関係って言うのかな暗い側から明るい側

ってすごいよく見えるんだけど明るい側から暗い側って全く見えな

いの知ってた?そこがちょうどそうで目の前を友達が通り過ぎても全く

俺に気付かなかったわけ。で、ここは凄い隠れ場所だと思ったんだけど。

まさか先生にこんな形でご紹介するとは思いもよらなかったわけで・・。

俺は懇切丁寧にこの隠れ場所のカラクリを教えてさしあげた。



俺が隠れて先生が向こう側から見れるかどうか確認させたら先生も

「なるほどね〜・・凄いねここ・・」って感動してたよ。

しかし、やっぱり躊躇する先生。「でも、ここは・・」って向こう見ると

15M前はテニスコートで女子が練習してんのが見えるし。アニマルすぎ

ると思ったんだろうな。それとしゃがむと足の部分だけは光の加減で

まあ殆ど気付く人はいないだろうけど凝視すると見えちゃうわけ。

ここでフェラはできないと言う先生。いよいよ手詰まりだ。

「だから俺ここに隠れてるからさ、今日はしょうがないじゃん」って

俺は休ませろと説得した。しかしそう言われるとムキになる性格らしい。

他探そうって言うんだけど、もう時間も迫ってるし実質無理。

で、俺が冗談で「しゃがまなくてもこれなら良いんじゃない?」って

先生の細腰つかんでヘコヘコと交尾の真似した。そしたら

「セックスはもう絶対に嫌。あの後すごい自己嫌悪に陥ったんだから」だと。



・・・・しばらく静寂が訪れる。するとメーン!とか武道場から勇ましい声が

聞こえてくるんだなまたw で、俺が出した答えがこれ。

「す、ス股ならどうかな・・」と先生に言った。

「すまたぁ?」素っ頓狂な声で先生が聞き返した。どうやらス股などそんな

ふしだらな言語は知らないらしい。まぁ無理もないか。

「だからさ、挿入はしないで股間とか内股の肉で刺激して出すんだよ」

と、さすがに中二だから気恥ずかしくて俯きながら俺は説明した。

「・・・・時間もないし・・それでやってみる?」と先生。(まじかよ)

先生白衣をたくしあげパンティが露わになった。「し・・下着も脱がなきゃ

駄目?」と恥らいながら聞く先生。「脱がなくてもいいけど出るかどうか

分かんないよ」と俺は意地悪く応えた。本音を言えば出る自信あった。

だって白衣姿の先生のパンティごしのス股なら中二には充分過ぎる刺激だろう。

しかし男とは例え厨房であろうとも性欲には逆らえないのである・・。



先生はしかたなくパンティをストッキングごとスルスルと脱いだ。

先生の美尻が木漏れ日の中に露わになった。目の前では女子テニス部員が

練習しているのにも関わらずだ。「そ・・・それで、どうするの?」と

恥じらいながら聞く先生。俺はチンポを取り出し少し腰を降ろした。

そして先生の股の間にあてがった。正直、前回のセックスが無ければ

この段階で射精してたと思う。もうその時ビクビクちんぽの痙攣を抑える

のが大変。「ぜ・・絶対に入れないでよね・・」と念を押し先生が

ゆらゆらと腰を動かし始めた。これが絶妙にいやらしい・・・。

俺のチンポが先生の白い内側の肉で擦られていく・・。

(く〜!きもちいい〜)苦悶の表情を浮かべながら必死に耐える俺。



しかし、しかしだ。そもそもマンコは男のチンポを迎え入れる為に

神が創りたもうたもの・・。位置というか方向さえ合ってしまえば

双方にその意思がなくても入りそうになってしまうのだ・・。

先生が前後左右に腰をグラインドさせる度に位置が合うと

にゅぶぅ・・・にゅ・・・っと先端部が先生の膣内(なか)に

没してしまうのである。あ、ほら・・。にゅぶぅ・・にゅぶぶ・・

その度に腰を逃がそうとする先生。「ちょ・・・入れようとしないで」

と先生俺を責めた。



しかもご丁寧に潤滑液まで分泌してくださる手厚いもてなしようである。

俺の腰はどうしても先生の逃げる腰を追ってしまうわけだ。

「あ!・・もぅ・・・あぅ・・入ってるじゃないの・・こら!」

と、俺を咎める先生。実際5cmぐらいは入っちゃってたと思う。

「ごめ!・・・先生・・でも、入ってないよ・・先っちょだけ・・だよ」

と先生の腰を追い求めながら苦しい言い訳をする俺。

「さ、先っちょでも入ってるって・・あ!それ・・先っちょじゃない

先っちょじゃいってば・・あぅ」俺が図々しく腰を入れてくもんだから

ズブズブと俺のチンポが先生の中に潜り込んでいった。



続編:続・続・美人先生が高給ディナーをおごってくれる


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2013年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:教師・先生との告白体験談

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