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【痴漢】今から10数年前の出来事です。 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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夜の11時すぎ、むらむらしていた私は獲物を探して電車を乗り継いでいました。そして、都

心のある地下鉄で明らかに酔ってふらふらしている20歳ぐらい

のスレンダーな女を発見。身長はすらりと高く、長い脚をぴちっとした

ジーパンで包んでいました。「これはチャンスだ」と直感した私は彼女について電車に。彼

女はつり革をつかみながら体をふらふらさせてます。

私は横につきまながらジーパンの上から何度も尻をなでました。

けど、酔っているため、よく気づきません。

そのうち彼女は某大学がある駅でふらふらしながら降りました。

駅の階段も手すりにつかまりながら上る始末。駅を出てから外を歩く女を

私は粘り強く尾けました。そして・・、彼女は横に曲がって人通りのない道に。すかさず、

私は「大丈夫かい?」と声を掛けました。

「大丈夫です」と彼女。「飲みすぎたの?」と私は心配するふりをしながら

彼女のぷりっとしたお尻をさすりました。「大丈夫ですから」と弱し弱しく

答える彼女。「だめだよ、飲みすぎちゃー」と言いながら、私は彼女の

お尻をなでまくりました。そのうち彼女は「どこまで来るんですか」と泣きそうな声で言い




ましたが、私は「いやー心配だなー」とか言いながら、

ジーパンの上から尻をなで続けました。

そのうち彼女が家に着いたらしく、門を開けようとしたので、焦った私は

「大丈夫かなー」とかまだ心配するふりをしながら、彼女のおっぱいを

数回もみしだきました。その時、彼女は「あっ、あっ」とか言いながら

明らかに感じていました。ただ、彼女は逃れるように家の中へ。

私はそこから一目散にダッシュして逃げました。

最高でした。


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2013年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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