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【M男・痴女】三角関係 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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高校2年のときの話です。

長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。

ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。

陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女。

由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。

高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。



俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

夏休みが終わって・・・



金曜日:俺は部活で左腕を骨折してしばらく入院することになった。高沢という強気な看護婦が担当でいつも見下されてる感じがしてすぐに嫌いになった。しかもデブでウザイ。男にモテナイからといって八つ当たりされてる感じがした。

ちなみに病室は4人部屋で俺の隣のベッドは空いていて対面の二人は70くらいのおじいちゃんが入院していていつもヘッドホンでラジオを聞いたりテレビを見ている。



水曜日:昼間っから由佳が見舞いに来た。学校をサボったらしい。

俺のベットに来るとカーテンを閉めて椅子に座ってたわいもない会話をした。俺としては由佳の告白を断り続けて陽子と付き合ってるので二人っきりは非常に気まずいが、見舞いに来てくれたので仕方なく話していた。




途中から会話が大胆になってきて「ひろ君って陽子とエッチしたの?」とかやたら陽子との関係を聞いてくる。

「じゃあ、こういう事もまだなんだ〜?」と突然布団に手を入れてきた。何をするのか予想できなかったので何の抵抗もしないでいると突然俺のチンポを掴んできた。

「ちょっ、やめろって」

「大きな声出すとバレちゃうよ〜」と言ってチンポを揉んできた。左腕はギブスをしてるので右腕で払いのけようとした。すると由佳が俺の右腕を掴んで頭の上のベッドの格子を掴ませた。

「ひろ君はここの格子を掴んでてね。離したらこうだよ?」

俺の左腕を掴んでグイッと折り曲げる。

「イテテテテテ・・・」めちゃ痛い。

「わたしね〜、こういう機会を待ってたんだ・・・こんなにひろ君のこと好きなのに・・」

そして再び俺のチンポを掴んで揉んで来た。

オナニーもできずにいたのですぐに反応して勃起してきた。

「大きくなってきちゃったね^^」とうれしそうに言う。

「ひろ君のこと何でも知りたい。ひろ君のおちんちん見ちゃぉ〜っと」

俺のズボンを降ろそうとしたので俺は右腕を格子から離して止めようとした。由佳は俺の左腕を掴んで「曲げるよ?」と睨んできた。何かものすごい殺気を感じてすぐさま格子を掴む。そしてパジャマのズボンとパンツを一緒に降ろされた。

「これがひろ君のおちんちんか〜。かわいいね^^」と言って弄ってくる。「陽子より先に見ちゃった^^」

「こうすると気持ちいい?」俺のチンポを握ってゆっくり上下に扱いてきた。

「ああっ・・」初めて異性の手で扱かれる快感にびっくりした。気持ち良すぎる。

「私の手で感じてくれてるんだ?うれしい^^」と言って扱き続ける。

たちまち射精感が上がってきて「お願い・・もうやめて」と頼み込んだ。

「もしかして・・・いっちゃいそうなの?」と手の動きが早くなった。

「ひろ君がいくとこ見たいな〜」と言って素早く扱き続ける。

「ああ・・だめ・・」と射精する寸前に手を離した。

「いきたい?わたしと付き合ったらいつでもこういうことしてあげるよ?」ゆっくりと扱き出す。射精する寸前の状態が続き、いかせてくれるならどうなってもいいとさえ思ったが「ごめん、俺は陽子が好きだから由佳とは付き合えない」と言った。

それを聞いた由佳は「いっちまえ」と言って猛スピードで扱きだした。

「あ、だめ・・・」

ドピュッ ピュッ ピュッ

思いっきり射精してしまった。

俺が快感の余韻に浸ってボーとしてると由佳が頭のほうでゴソゴソして「そんじゃまた来るね」と言って帰った。

そしてちょっとするといきなり看護婦の声がして「どうしました?」と言ってカーテンを開けた。

「えっ?」

看護婦と目が合ったかと思うと看護婦の目はすぐさま俺の射精したチンポに。

何が起こったのかわからなかった。由佳がナースコールを押して帰ったのだ・・

「ちょっと!何やってるの?洗濯してくるから全部脱ぎなさい」と言って俺のパジャマとパンツを全部脱がせた。俺は恥ずかしくてただ言いなりになるしかなかった。

看護婦が帰ってくるまで俺は全裸で待った。

看護婦は着替えとお湯を入れたバケツを持って帰ってきた。

「体拭いとくから」と俺の体を拭き始めた。恥ずかしくてどうしようもなかった。

そして俺のチンポを拭き始めた。事もあろうか俺のチンポが反応してしまって勃起してきた。

「まずい・・」

看護婦は無表情で拭き続ける。そしてチンポをタオルで包んで上下に拭き始める。いや、どう見ても扱いている。

その看護婦は怖いので何も言えずにされるがままだ。早く終わってくれ・・・

しかし、全然終わることもなく扱かれ続け射精感が込み上げてきた。

(まずい・・非常にまずい・・・)

シュコシュコシュコシュコ

(だ・・だめ・・・出ちゃう・・・・)

俺は耐え切れずにタオルの中へ・・・

ドクン ドクン ドクン と体をビクンビクンさせ射精してしまった。

「はぁ?出ちゃったの?  もう自分で拭いてね」と言い残して帰ってしまった。



陽子にさえ見られたことのない性器を二人の人に見られ、そして二人の前で射精してしまった罪悪感で俺は落ち込んでしまった。。。





金曜日:学校が午前中で終わった為、陽子が来てくれた。先日の事もあり気まずかったが陽子を見るとそれは吹き飛んだ。そしてお見舞いにスポーツタオルを持ってきてくれた。

「それ、私が刺繍したんだよ^^」

タオルを広げると「ひろ君ファイトォーー!」の文字が。

「部活に復帰したら使ってね^^」

なんていい子なんだろう。。。陽子を選んで良かった・・・

ラブラブで素晴らしいひと時をすごしているときいきなり高沢看護婦が洗面器とタオルを持って入ってきた。

「失礼しまーす。あら?彼女さん?暑くて羨ましい〜」とか冷やかしながら陽子の対面に来ると「デート中悪いけど体拭く時間なのでちょっと失礼しますね〜。」と俺の上半身のパジャマを脱がせにかかった。

陽子は見てはいけないと思ってか反対側を向いて座りなおした。

「すぐ終わるからごめんね〜」

「いえいえ〜」と会話を交わしている二人だが看護婦の目はあざ笑うかのように俺を見ている。何を言われるか怖くて俺は何も言えなかった。

左手で俺の体を拭き始めると右手は布団の中へ潜り込んできて俺のチンポを掴んで揉んできた。

「本当にすぐ終わるから^^」と言って揉みしだく。

俺にはこの言葉の意味がわかって怖かった。けど、陽子にバレるのが怖くてじっとしてるしかなかった。

完全に勃起すると布団の中でズボンとパンツを降ろされ、チンポを掴んで素早く扱きだした。そのときも看護婦は会話をしてくる。「いつから付き合ってるの?」とか。

扱かれて2〜3分すると射精感が込み上げてきた。

(やばい・・出ちゃう・・・・陽子のすぐ横で他人の手で射精するなんて・・)

俺は看護婦に「やめて」と目で訴えた。

看護婦はいきそうなのを察知してタオルをチンポの先端に当てがって更に激しく扱いてきた。

(だめ・・もう無理・・・)

ドクン ドクン ドクン・・・

陽子のすぐ横で他人の手で射精してしまった。

「ね?すぐ終わったでしょ^^」とニヤニヤしながら看護婦は帰った。

俺は陽子と目を合わすことができなかった。。





月曜日:再び由佳が来た。

気まずい雰囲気で会話をしていると由佳は陽子がくれたスポーツタオルに気づいて恨めしそうな目で見ていた。

そして再び俺のチンポを触ってくる。

「もうやめようよ」と俺が言う。

「この前のこと陽子に話しちゃおっかな〜」と脅してくる。

「ひろ君の右腕すぐ邪魔しにくるからじっとしててもらわないとね^^」

俺の右手首をスカーフのようなものでグルグル巻きつけるとベットの格子に縛り付ける。

そしてズボンとパンツを降ろされチンポを扱きだす。

すぐさま反応して勃起状態へ。

「私の手で感じてくれてるひろ君ってかわいい^^」

シュコシュコシュコシュコ・・・

俺はすぐにいきそうになった。

「で、出ちゃう・・・お願い、もうやめて」と言うと由佳は手を離して信じられない行動へ。

スカートの中に手を入れてパンツを脱ぎだした。

「な・・何するの・・・?  お願いだからやめようよ」

「ひろ君って童貞でしょ。私が始めての人になってあげる^^」

俺にまたがって俺のチンポを掴んで性器を当てがい、ゆっくりと腰を沈めてくる。

「だ、だめだってば・・」

ニュル・・・

「ほらっ、入ったよ^^」

なぜか由佳は処女じゃなかったがそんなことはどうでもいい。

それよりもこの快感がすごい。2〜3回腰を上下されるとたちまち射精感が。

「で、出ちゃうよ・・・お願いだから抜いて」

「いいよ出して。私ひろ君の子供なら産んでもいいよ^^」

腰の動きが早くなった。

ばかな・・・

「だ、駄目だってば!お願い、出ちゃう!」

「な〜んてね^^」

由佳はチンポを抜いて俺の膝の上に座ってゆっくりと手で扱き始める。

「陽子と別れて私と付き合ってよ。本当にひろ君のことが好き。私だけのものにしたい。」真剣な表情だ。

「ごめん、俺は陽子が好き」

由佳の目つきが怖くなって陽子がくれたタオルに手を伸ばした。

タオルを広げて俺のお腹の辺りに置いた。

「ちょっ・・・何を・・」

「出しちゃえ」

俺のチンポを猛スピードで扱きだす。

「えっ?ちょっ・・待って!ああっ・・・」

すでに限界だった俺のチンポから

ドピュッ ピュッ ピュッ・・・

陽子のくれたタオル目がけて大量に射精した。

なんてことだ・・・

「私あきらめないから」

俺の目の前でナースコールを押して帰っていく。

うそだろ?

「ちょっ・・手ほどいて!」俺は焦った。

帰ってしまった。

そして少し時間が経ってから「どうしました〜?」と高沢看護婦の声。

カーテンが開かれる。

びっくりした看護婦の顔つきが急に怖くなった。

俺の元まで来ると「何なのあんた?私をおちょくってるの?」と怒っている。

俺のチンポを掴んで上下に扱きだす。

「私にこういうことをさせたいの?ふざけるんじゃないよ!」と激しく扱く。

「ち、違・・・あっ・・・」

「じゃあ、何なのよ!?早漏のくせにこんなことばっかりして!どうせすぐにいっちゃうんでしょ?情けない。ホラッ、出しちゃいなさいよ!それですっきりするんでしょ!?」

扱く手が早くなった。

「ああっ・・・駄目!お願いです、やめてください」

「何がやめてくださいよ!?こっちも忙しいんだから早く出しちゃいなさい」

シュコシュコシュコシュコ・・

「だめ・・・お願い・・・ああっ・・」

ドピュッ ピュッ ピュッ・・・

「はい、すっきりした?自分で掃除しといてね」と言って手首のスカーフを解いて帰った。

俺のお腹には精液まみれになったスポーツタオルが。

悲しくて涙がボロボロ出てきた。



翌週:ギブスは取れないが俺は退院して学校へ通うことに。

陽子と一緒に電車通勤。朝はラッシュでいつも見動き取れない状態になる。

陽子が痴漢にあわないように俺の前に置いて俺は陽子の後ろへ。いつもの定位置だ。

電車が発車するといきなり俺のズボンの左ポケットに誰かの手が入ってきた。

左手はギブス。右手はカバンを持っている上に満員なので阻止できない。

ポケットに入ってきた手は俺のチンポを揉んできた。

「え?」と思って横を見るとそこにはニヤニヤしている由佳が!

小声で「退院おめでとう」と言って俺のチンポをもんで来る。

(馬鹿な・・目の前に陽子がいるんだよ?お前の親友でもあるんだろ?)

いつの間にか意思に反して勃起状態へ。

そして信じられない行動をしてきた。

ズボンのファスナーを開けてチンポを取り出し直接扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・

急行電車で次の駅まで10分くらい。10分耐えれば逃げれる。しかし、5分と耐える自信がなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・

たちまち上がってくる射精感。

(やばいよ、まじで出ちゃう)

そんなとき更に信じられない事をしてきた。

俺のチンポの先を陽子のおしりに擦りつけながら扱いてきた。

(そ・・そんな・・・)

必死に耐えている俺に対して由佳が耳元で

「出しちゃえ」

扱く手が早くなった。

(だ、駄目・・・)

ドピュッ ピュッ ピュッ・・・

陽子のスカートには俺の大量の精液が。。。。



由佳は俺を射精させることに喜びを感じているらしく、学校でもあらゆる場所で射精させられた。



翌年の夏:俺は陽子と花火大会に行った。二人でいるときは楽しかった。一緒に店を回っていると遠くに由佳と見たことのない友達数人が一緒にいてこっちを見ているのに気づいた。嫌な予感がしたので由佳から逃げるように引き返した。そして二人が辿り着いた場所は誰もいない夜の学校。

俺は陽子と学校の運動場の隅で抱き合ってキスしていた。勃起してしまったので腰を引いてバレないようにしていた。

そこで最悪の事態が起こった。

4人の女に囲まれていた。さっき由佳と居た連中だ。しかし由佳はいない。

「お前ら何やってんだよこんなとこで?」と絡んでくる。逃げようとしたら陽子が捕まった。ナイフを持っている。

「何逃げようとしてんだよ〜?こいつの顔切っちゃうよ?」

俺は動けなかった。そして俺の両サイドに一人ずつ付いて腕を掴まれた。

「お前こんなとこでエッチしようとしてたのか〜?変態だな〜」

「そんなこと考えてない!」俺はそんな気はなかった。

次の瞬間リーダー格の女が俺のチンポを掴んできた。

「うわっ、こいつやっぱり勃ってんじゃん!お前の彼氏変態だな〜」と陽子に言う。

「こいつのチンポ見てやろうぜ〜」

ズボンを脱がしにかかる。

「やめてくれよ!」と抵抗しようとすると「彼女の顔に傷つけられたいの?かわいそうに〜」と脅してくる。抵抗をやめた。

ズボンとパンツを脱がされた。陽子の目の前で・・

「おお〜、すっげ〜!ビンビンじゃぁ〜ん!」とみんなで笑っている。

「こいついかしちまおっか〜?」

「いいねー!」と盛り上がっている。

そして俺のチンポを握って猛スピードで扱いてくる。

「や、やめて!」俺は腰を引く。それでも離さず扱き続ける。

「何腰引いてんだよ!ホラッ!」と横の女が膝で腰を押し出す。

シュコシュコシュコシュコ・・

「お、お願い!やめて!」

「おうおう?もういきそうなんじゃねぇ〜の?この早漏ちゃん」

「彼女に射精するとこ見せてあげなよ、ホラホラ〜」と扱き続ける。

「彼女ここにつれてきてよ。顔謝パーティーといこっか〜」

俺のチンポの前に彼女の顔を持ってくる。

「ホラホラ〜、出しちまえよ〜」

シュコシュコシュコシュコ・・・

もう無理・・・・

ドピュッ ピュッ ピュッ・・・

陽子の顔に射精してしまった。

女達は笑いながら帰った。

俺と陽子は会話もなく一緒に帰った。

それ以来二人が会話することはなく、俺たちの恋愛も自然に消えていった。



現在俺は大学生。俺の横にはいつも由佳がいる。

そう、由佳と付き合っている。由佳なしでは生きられなくなってしまった。





話の途中かなり省略してあるので読み辛かったら申し訳ありません。

乱文お許しください。そしてここまで読んで頂いた方、本当にありがとうございます。

これからは由佳と一緒にがんばっていこうと思います。



出典:体験

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2013年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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