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【泥酔状態】ホテル住み込みバイトS美 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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580578sage04/05/3101:16ID:1JL+UAE9

私が就職して2年程たった夏の話です。

当時まだバブルの余韻が残っていた頃で、俺はクレジットカードを

使いすぎて借金の残高が60万くらいになりました。、

度々返済を滞らせるようになり、返済の催促のTELが

会社にもかかってくるようになった。

仕方なくお盆休みに有給休暇を加えて長めに貰い、

短期で時給の良いアルバイトを探す事にした。



582578sage04/05/3101:26ID:1JL+UAE9

そして、とある高原の観光地にある会員制リゾートホテルに住み込みで

働くことになったのです。

現地に着き、ホテル近くの寮に案内された。

社会人で東京から1人で来たのを気遣ってくれたのか、

和室2間の部屋を個室として与えてくれた。




仕事が終わると寮内では各グループ毎に部屋に集まり、飲んで騒いでました。



583578sage04/05/3101:27ID:1JL+UAE9

3日目の夜、仲間の部屋で飲んでいた俺はトイレに行こうと廊下を

歩いていると「S美、大丈夫か?」、「しっかりしろ!」

という男の声が聞こえてきた。

トイレ前には廊下に横たわってピクリとも動かない女の子と

屈みこんでいる男が。 地元の若い連中のグループの椰子らでした。



584578sage04/05/3101:29ID:1JL+UAE9

私「どうしたの?」

男「飲みすぎたみたいで・・・」

ただオロオロする男を横目に

私「彼女の部屋分かる?」

男「あ、はい。」

私「取りあえず、運ぼう。」

彼女を抱き上げ、部屋まで運ぶ。

階段を上がる際、何度か持ち返る振りをして左手で太ももを、

右手で乳房をまさぐってました。

「あれ、でかいな、Dくらいありそうだ。」



587578sage04/05/3101:32ID:1JL+UAE9

部屋には女3・男6人で飲んでいました。

「S美、どうしたの!」

ベッドに運んだ私に礼も言わず、騒ぎになる連中。

私はそのまま黙って部屋を出た。

翌日、彼女や連中と顔を合わせても礼の一つもなかったので

憤慨してました。

「ったく、近頃の若い椰子は・・・」

次の日の夜、酒は遠慮して早々に寝ていると、

ドアをノックする音で目が覚めた。



589578sage04/05/3101:33ID:1JL+UAE9

私「はい?」

女性の声「こんばんは、ちょっといいですか?」

ドアを開けると白のTシャツにデニムのミニスカ姿のS美が

スーパーの袋を持って立っていた。

私 「なにか?」

S美「一昨日はありがとうございました。これ、よかったら食べて下さい。」

菓子が詰まった袋を俺に手渡した。

私 「ああ、わざわざいいのに。 大丈夫だったの?」

S美「たまにやっちゃうんですよ、恥ずかしいんですけど。」

  「それじゃあ。」

S美はドアをしめた。



591578sage04/05/3101:34ID:1JL+UAE9

私は布団に入ろうと思ったが再度ドアを開けた。

私 「ねえ、よかったらお菓子食べてかない?」

S美「えっ、でも・・・」

私 「こんなに食べきれないし、飲み物もあるから。」

S美「じゃあ、少しだけ・・・」

正直、誘いに乗るとは思わなかったので、内心あたふたしました。

布団の敷いてある部屋ではなく、座卓とTVのある部屋に案内する。



592578sage04/05/3101:36ID:1JL+UAE9

冷蔵庫に蓄えていたビール、サワー、ワインをすべて出した。

ウーロン茶とコーラもあったがあえて出さなかった。

私 「好きなの飲んでよ!」

S美「うーん、じゃあワイン貰おうかなー」

ボトルの栓を開け、乾杯した。(おれはビールで)

女性と二人きりで話すのは久し振りなので、なるべく永く居てくれるように

必死で話題を探した。



594578sage04/05/3101:38ID:1JL+UAE9

S美は東京には1度しか行ったことが無いという。

興味があるという、ディズニーランドのアトラクションや、

DCブランド(もう死語か)の話をすると喜んで聞いてくれて、

話と酒が弾んだ。



596578sage04/05/3101:41ID:1JL+UAE9

S美は藤崎奈々子をぽっちゃり&ヤンキー系にした様な感じでした。

身長は155cm位、年齢は20才で地元の高校を出て電機メーカーの工場に

就職したが仕事がきつかったらしく1年ほどで退職して

半年前からこのホテルで働いていた。



598578sage04/05/3101:43ID:1JL+UAE9

酒に強くないのは想像できたので、

私 「せっかくボトル開けちゃったから飲んでってよ。」

S美「この前みたいになると困るしー。」

私 「また部屋まで連れてくからいいよ。」

S美「あははははー」

ボトルが空いた頃、S美は時折ウトウトし始めた。

そっと座卓の下を覗き込むとピンクのショーツが見えた。

メチャクチャ興奮するが押し倒す勇気の無い俺。



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私 「大丈夫?」

S美「あっ、そろそろ寝なきゃ」「ごちそうさま、楽しかったです。」

立ち上がり、玄関に向かうS美だが襖にぶつかっている。

私 「やっぱり送るよ。」

S美の肩を支えて廊下に出る。

S美「トイレに行きたーい。」

私 「はいはい。」



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S美を女子トイレの便器(和風)まで連れて行った。

私は外に出ようかと思ったが、少し離れ、手洗いの所で待った。

「ガサゴソ」「ツー」     「パンツ下げた所か?」

「ジョロジョロ」「ジョロジョロ」 「オシッコしてるよ!」

「ガラガラ」「ガラガラ」   「ティッシュで拭いてる!」

「ゴゴゴゴゴゴー」    「あ、終わったね!」



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ドアを開けて出てきたS美を再び支えようとするが体勢を崩した

S美を抱きしめる形になった。

嫌がる素振りを見せなかったので暫くそのままの体勢でいた。

S美の乳房が私の胸に当たる。

顔を覗き込むと眠ってる?ようだ。

そっとS美の唇を奪う。 目をつぶったままのS美。

キスをしながら片手で支え、片手で乳房を揉む。



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部屋に連れ帰ろうと思ったが、こんなシチュエーションは

初めてなので興奮した。

私の部屋があるフロアは女性の部屋は無いのでこの女子トイレが

使われる可能性は殆ど無い。

私はS美を支えながら電灯のスイッチまで移動して電灯を消した。



605578sage04/05/3101:52ID:1JL+UAE9

窓から外灯の光が少し入るので真っ暗にはならなかった。

私はS美の後ろに回りこみTシャツの下から両手を入れ、

ブラをたくし上げて、手の平からこぼれる生乳を揉みまくった。

S美「あっ」「あんっ」

乳首が隆起してきたので指でつまみ、優しく転がす。

「うっ」「うぅーん」



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片手を外してミニスカを捲くり、ショーツの上から手を入れる。

陰毛を掻き分け、割れ目を目指す。

「あれ、まだ濡れてないのか」 と思ったが指をひだの内側に入れると

「おおっ、濡れてる。濡れてる。」

指二本を使いやさしく出し入れする。

S美は前のめりになりながら声を殺し喘ぐ。

「あっ」「あっ」「あんっ」



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S美をカウンターにもたれ掛かる様な体勢にする。

スカートのボタンとファスナーを外し、脱がす。

ピンクのショーツに包まれた、ムッチリしたヒップが現れる。

直ぐに脱がさず、両手で揉みこみ、撫で回す。

「あー たまんねー」 思わず頬擦りする私。

割れ目の部分をずらして舐めてみる。



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「はあぁっん」

初めてS美が大きな声を上げる。

流石にオシッコの匂いが気になったので舐めるのは止め、

ショーツを足首近くまで摺り下ろした。

私はスウェットパンツとトランクスをマッハの速さで同時に脱ぎ、

一物をS美のヒップに擦り付けて楽しんだ。



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そして濡れた谷間を見つけてカリの部分まで突き入れた。

S美「い、痛ぁーい」

そのまま腰を動かさず両手で乳房を揉みながら首筋、耳を舐める。

「あぁーん」

いつの間にか俺の一物は全て埋め込まれている。



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腰を押さえて突きまくった。

「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」

もうS美は声を抑えなくなっていた。

暗い女子トイレに挿入音と喘ぎ声が交錯する。

まるで別世界の出来事に思え、興奮した。

S美は滑りが良くなっても膣の圧力?が変わらない。

こんな女は初めてだった。



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絶頂を迎え、S美のヒップ(中じゃないです)に放出した。

S美はカウンターに捕まる手の力が抜けタイルの床に剥き出しの

ヒップをついてしゃがみ込んだ。

S美を私の部屋に連れて行き、布団に寝かせた。

「明け方にまた出来たらいいな」と思いつつ、

私も眠り込んだ。



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翌朝、目を覚ますとS美は既にいなかった。

仕事中に会っても言葉を交わすことも無く、私はバイトを終了して

東京に帰りました。

考えて見れば不思議な体験ですが、今でも思い出すと興奮します。



以上です。



出典:【犯罪は】泥酔女をお持ち帰り☆22日目【ダメよ】


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2013年6月18日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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