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【風俗】サバンナのゆきりんと先輩Fさん【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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会社の先輩と変態バーに行ってきたwwwwwwww

先輩Fさん都内信用金庫事務方

43才彼女いない歴=21年

趣味風俗

4月のある日Fさんから電話が入る

F『よー、俺お前の支店に異動することになったからな』

俺『そうすっかなんかうれしーな(棒)』

F『だからよ、変態バー行こうぜ』

相変わらずJapaneseが苦手なFさん

F『今日よ仕事終わったらラブメールすっからよ、じゃあな』

18時にメールが来た

『新宿20時集合』

文章も苦手なFさん

俺『集合場所書いてない、

5W1Hで伝えるのが原則だと思います、やり直し』




ちなみに俺はこの春めでたく営業課長代理

Fさん主任

課長代理>>>>係長>>>>主任

要するに命令できる立場www

その後数回の添削の末、

新宿区役所前のバス停に21時集合となった

社章は外してくるように言われた

バス停の前に待っていると…黒いワンボックスが止まった

パワーウインドが下がりFさんが顔を出し

F『早くのれよ、後ろつかえるから』となかば強引に車に乗せられた

いやな予感がした

俺『運転している人ってひょっとして…』

F『違うよ、クルル今捕まっているんだよwww裏風俗がばれてさwww』

F『今日は凄いぞ所謂インターネットだなwww』

多分インターナショナルとインターネットを掛けたのだろう

F『…で世界の変態が集まるとこに行く、所謂変態のダーマ神殿だな』

お前が本当に転職して欲しいwww

何て言っているうちに雑居ビルの前に車は止まる

F『今日はガクガクになるまで抜けるからなwww』

見るからに怪しい扉の前に立ち腰を振りながら無邪気に笑うFさん

インターホンを押し

F『ブラックフランクです』

とHNを伝えるとチンピラみたいのが出てきてメモを受けとるF

F『上の◯号室だ行こうぜ』とムーンウォークで廊下を歩く

何となくはしゃぎっぷりがダメな感じだ

◯号室に着くとすでに嗅ぎなれない臭いがする

控え室らしき所に通され

バスタオルを腰に巻いて待つわれら変態探偵団

壁を見ると

新人情報

『サバンナのゆきりん、ロシアの優子、本日初出勤!!』

Fさんに新人情報のイミフを糺していると

アフロヘアーの何者かに拐われるFさん

多分だwww

俺は優子と名札の付いた白人に

いきなりビンタされて!?って顔しているとキスをされた

スゲー涎のキス

俺は焦りまくり『スパシーバ、スパシーバ』と言ってみたが全然通じてない

俺『ミグ、ヤコブレフ、ボルシチ、…』知っているロシア語を言ってみたが

優子『ЕИХ…ЁШБЗ…』

全くわからないwww

優子はいきなり愚息をくわえてきたwww

外人のフェラはイヤらしいなwww唾液と鼻息とすごいんだよ、

あっという間にいきそうになる俺、

哀しいかな『イく』とロシア語で言えない俺

俺『アーアー、ゴー、マイサンゴー』果てた

優子はしりを向けてきた

優子『オニイサン、ナターシャのまん◯、いれる』



ナターシャのまん◯は綺麗だったが…

チーズがひっくり返った臭いがする、絶望的な満臭だった

俺『マイサン、ノースタンダッ…』

Fさんに貰った漢方のお陰でマイサンはギンギンだった

優子(ナターシャ)はマイサンにゴムをつけ勝手に騎乗位を仕掛けてきた

外人のまん◯って緩いと思うだろ、あいつら締めたりするんだよwww

あっという間に逝った

三回逝かされたwww

確かに腰がガクガクになった

優子(ナターシャ)とベッドでチチクリあっていると隣の部屋から『おー、スゲー』

『ハンパネー』

と声が聞こえてきた

よく考えると変態バーなはずだ

ナターシャと隣の部屋に行くとFさんがサバンナのゆきりんにビンタされていた

そばにいた他の客に聞くと、サバンナのゆきりんはドS

Fさんを痛く気に入ったらしくこれからサバンナ調教をすると言うことらしい

すでにFさんの口許にはキュートな猿轡が咬まされていた

優子(ナターシャ)が拙い日本語で『』と伝えてくれたwww

Fさんは地主だwww止めないと大変な事になるが

優子(ナターシャ)がまたフェラをしてくれたのでやめたwww

Fさんはすてねこみたいな瞳でこちらを見ているが、

優子(ナターシャ)のフェラのせいで動けない俺

優子(ナターシャ)三回目の合体中に変な歌が聞こえてきた

どうやらサバンナ調教の開始だ

Fさんの背後に浣腸を構えたゆきりん(アフロ)

Fさんもやっと事の真相がつかめたらしく暴れ始める

すると何かの拍子か手錠が外れ自由の身になった猿轡さん

ゆきりんから逃げようとするFさんは床にあったタンバリン

(サバンナ調教の小道具)で転んだと同時に俺射精www

Fさんはパニクリ一番やってはいけないことをしてしまった

ゆきりんを押し倒し挿入しようとしたwww

ゆきりん『らめー』www

キレたFさんはお構いなしに腰を振る

まぁレイプですな

ゆきりんの悲鳴は段段あえぎごえになってきた

Fさん『サバンナ、サバンナ、サバンナのピストンはどうなんだ?』

ゆきりんは熱いキスで答えた

2人の夏物語は10分で終わった

Fさんが昇天したあと拍手喝采であった

終電も近いので店を後にしようとした時に

サバンナのゆきりんがFさんに抱きついていた

いい眺めだった

4月中旬Fさんが移動してきた

異動2日後営業から帰ると支店内がざわついていた ざわざわざわ…www

昼間に黒人女性が口座を作りたいと支店にやって来たらしい

どうやらFさんを好きになったらしく

Fさんを探しまくりやっと見つけたらしい

それから毎日窓口に来ている

ゆきりんのハートは大和撫子だった

毎日窓口来てATMコーナに向かう日々外人独特の積極さはないス

支店内でもアフロの黒人女性が毎日ATMに来ると話題になり始めていた

ゆきりんは職員通用門付近でも徘徊を始めた

防犯上問題外あるので副支店長が朝礼で全員に通達をした

(Fさんはゆきりんが来ていることは知らなかった)

副『えー最近通用門付近で徘徊をしている黒人女性がいます…』

Fさんを見ると真っ青な顔をしている

朝礼終了後Fさんと話した

俺『顔色良くないですよ』

F『あぁ…、ゆきりんがきているんだよな、

とうとう来たんだな、なんでばれたんだ…』

俺『なんでですかねwww』

すんまんあのあと二回ほど1人で優子(ナターシャ)と遊んできた、

そんときにゆきりんにばらしたwwwwww

Fさんは女子職員を送るふりしてゆきりんから逃げていた

ゆきりんはFさんの車を特定し張り紙を貼ったらしい

F『代理ちょっと来て』と呼ばれ喫煙所に行くと

フロントガラスにはられていた張り紙を渡された

張り紙には『受精』と書いてあったwww

俺『冗談にしてはわらえませんね』

F 『だろ!!誰か知恵つけているんだよ』

俺『ゆきりんに知恵つけた先に何か

いいことあるんですか?単純にFさんの事すきなんですよ』

F『ラブレターが受精じゃぁな』

俺『サバンナ風なんですよ』

F『とにかく守ってくれ』

翌日Fさんの車には

男=つばさ

女=モニカ

と書かれた張り紙があった

F『冗談じゃねーよ、俺は変態を家庭に持ち込みたくないんだよ、

だから恋する相手は清純派と決めてんだよ』

俺『じゃあゆきりんがサバンナ調教(アナルフィスト)をしなきゃいいんですね』

F『おっ、おお~』

俺はFに気持ちを紙に書いてフロントガラスに貼っておくことを提案した

Fさんは素直に『アナルは嫌いです、アナル無ければ会ってもいいです』

と書きフロントガラスに貼ったらしい

翌日の夜Fさんが営業室に来て

『代理ちょっといいっすか』と喫煙所に呼び出された

Fさん『返事来たぞwww』

俺『マジッスか!!でなんと…』

Fさん『おー読むぞ、【アナルショップオンリー、アイラブユハディック、ハート】ディックってなんだ』

俺『多分大和魂って意味じゃないっすかwww』

F『ふざけんなよディックって言うのは腰の振り方の1つだろ』

やっぱりわかってないなwww バブル入社めwww

F『要するにアナルはしないって事だなwww返事どうする』

俺『そっすねー知性を出すと嫌らしくなるから、ストレートに』

F『よし、わかった【アンダースタンド、バイザウェイ、ネクストプレー、アウトドア、オッケ?】』

この人の親は育てかたを間違ったと思うwww

翌日の夜メールで喫煙所に呼び出し

F『返事来たんだけど…』俺『なんてwww』

F『剥がされていて読めなかったんだよ』

俺『ふーん、ゆきりんが恥ずかしがって剥がしたんじゃないんですかwww』

翌日修羅場が待っていた

朝礼で事は起こった

支店長『前に話した女性の件だが、Fの車に嫌がらせをしている、

◯◯さん(大口預金者)がFの車に悪戯をしているのを発見した、

内容が内容だけにここでは読めないが、

今日被害届を出そうと思う、その事でF後で支店長室まで来るように』

Fさんは貧血を起こしそうな顔色だったwww

神妙な面持ちと見られたらしく、

Fさんは疑われることはなかったが貼り紙の内容は

【アイライクベッド、プリーズ、プリーズ、プリーズ】

ゆきりんは変態ではないようだwww

支店長はガラス張りだ

俺に類が及ばないように俺は割って入った

俺『信用問題もありますから

ここは先輩思いの自分に任せてもらえませんか?』

大袈裟にしないことで支店長からおkが出る

作戦はFさんの車にFさんが潜伏し

俺と新人でゆきりんが来たとこ所を捕まえる戦法だ

至ってシンプルかつ説得力の無い作戦

支店長筆頭に『相手は車付近では警戒するから無理ではないか』と言う

作戦の本当の目標はゆきりんとFさんが

話し合えればいいだけで寧ろ見つかって欲しいのである

18時ゆきりんが通用門付近でウロウロしているのを新人が発見www

ゆきりん怪しいぞwww

そのすきに駐車場にATM横の隠し扉から向かう

18時35分ゆきりん、ため息をついて

駐車場方面にむかうとスネーク(新人)より連絡あり

F『でもよ、支店長になんて報告するんだ、俺出世諦めてないんだよな』

同期の平均役職が係長~課長代理だからあせるよな、

でも出世無理だけどwww

俺『Fさんの車に傷を付けてしまったから

謝りたいけどって方法でどないですか?』

F『そっか!!お前あたまいいな』

あなだらけの言い訳だけどwww

俺とスネーク2(新人2)は駐車場からワンブロック離れた所に車を停め待機した

スネーク1から『◯◯です、アフロ今駐車場に入りました』とメールがきた

俺『◯◯じゃねー【こちらスネーク…】って始めるんだ』とメール

Fさんにもメールをした

5分…10分

連絡が無い

まさかアフロに恋人がいて、そいつにボコられたか!!

俺は大下ゆうじ風な走りを意識しながら駐車場へ向かった

ゆきりんの姿はそこに無かった

Fさんの車に向かうと

ゆきりんに犯されていた

俺『おっ、何やってんすか!!馘になりますよ』

F『いや、…この…婦人が…いきなりキスを…』

ゆきりんは猛烈なキスをしていた

俺『ストップ!!ヒィーウイルレイオフ!!ストップ!!』

Fさんからゆきりんを剥がすと

ゆ『オッケ、コマルヨネ、ワカッタ、コレカラチュウトロタベニイキタイヨ』

ゆきりん意味がわからないwww

俺はとにかく支店長に報告するようにFさんに促した、

スネーク1は『だめなFさんですね』とぬかしたので

【Fさんを抜いてから言え!!】と一喝

多分3年で役職が並ぶと思うwww

支店に向かうFさん

俺『先輩、完全に争った形跡があります!!身支度整えて!!』

ゆきりんは駅前のMACで待ってもらった

ゆ『アナタノツゴウ、ワタシオカネモラウ、アタリマエ』

ゆきりんのゼニゲバぶりに驚きながら五百円玉を渡すと

ゆきりん『カミヲヨコシナサイ』

マジゼニゲバwww

支店長はいぶかしがりながらも納得してくれた

お詫びに缶詰めを渡されたとFさんは、桃缶を支店長席に置いて言っていた

早々に仕事を切り上げてゆきりんの待つMACに向かう

ゆきりんはコーヒーだけ飲んでいた

コーヒーだけ飲んでいた

大事なんで二回言いました

差額900円カエセヨwww

ゆきりんのせこさに呆れようとしていたら

Fさんにいきなりキスwwwまわりドン引き

ゆきりんは腰を前後にスゥイングしながらキスをしていた

Fさん直立不動

さながらサバンナ風だ

まぁここは日本だしっうことで納めると

ゆ『チュウトロ』

謎がとけた

キス=チュウ

蕩けるようなキス!!

コナンもビックリだwww

俺『チュウトロもいいけど飯食べてはなそうよ』

F『そっ、そうだよな、人目あるし』

Fさんは保身に走ったようだ

俺『ユキリン、ディナー、ウィズアス』

ゆ『オッケ、スシイキタイデス』

F『しゃーねから回転寿司でも行くか!?』

俺『そっすね!!ユキリン、スシ…』

ゆ『ノーローリング!!』

こいつwww

しょうがなく、昔いったことのある普通の寿司屋に行った

俺『ユキリン、アソートオッケ?』

ゆ『すみませんーまず、ため息を玉子、

次に大トロ、雲丹、それと、コハダ、あとマグロの刺身適当に』

俺『…』

F『…』

ゆ『ダイジョウブデス、オーナートスシヨクイキマス』

俺『ユキリン【受精】って』

ゆ『ジュテイム、フランスゴ』

俺『Fさんフランス語で愛しているって事ですよ』

どうやら変態バーのチンピラにラブレターを書いてもらったらしい

俺はつばさとモニカを聞いてみたが

これはストレートに将来の子供の名前らしい

F『ゆきりんは外人、僕は日本人、結婚ノー』

Fさんは汚いヤローだwww

ゆきりん泣きそうな顔になり

ゆ『アソビダッタノネ』

日本語詳しいなwww

F『そうじゃなくてよ、だって遊ぶところだれ、詐欺だよ、民主党かよ』

俺『Fさんそんな態度だから彼女出来ないんですよ』

ゆ『マタラブレターカキマス、バンクニワタシニイキマス』

それ脅迫www

F『それがめい…』

俺『ユキリント、Fサンイチドデート、

Fさんもデートしてみてさだめなら断ればいいんっすよ』

F『そうだな、適当に動物園なんか行けばいいよな、それで、よし』

F『ユキリン、ミー、デート』

ゆ『ズーダメ、ワタシアニマル、イラナイ』

どうやらある程度日本語は理解できるみたいだ

しかしアフリカ出身は動物見飽きているのかwww

ゆ『ニホンノトラディショナルデート、ホットスプリング』

F『あー行かないからな』

ゆ『ホットスプリング、ツアーパンフレット、バンクモッテイク、Fサンワタス』

また脅迫www

こうしてまんまと東北の露天風呂のある

ひなびた温泉にいくはめになったFさん

温泉に行った次の日

Fサンヤスンダ

リユウハ、ギックリゴシ

シゴト、オワタラFサンチ、イッテミル

俺仕事終りFさん宅に向かう

Fさんはおかあたまと妹(俺の彼女)と3人暮らし

妹は現在出張中

俺『おかあたま~兄さんのお見舞いに来ました~』

母『あら~ごめんね、なんか温泉に行ったくせに腰痛めて、バカな息子で~』

俺『でもよく帰ってこれましたね』

母『温泉宿の女中さんが連れてきてくれたのよ、外人の方だったわ』

ゆきりんは女中になっていたんだwww

どうやらゆきりんがFさんを送ってくれたみたい

Fさんの部屋に向かう

入口のドアには何年も掛かっているだろう

修学旅行で買ったと思われる新撰組の暖簾が掛かっている

俺『Fさん~入りますよ』

F『いいよ(死にそうな声)』

俺『どうしたんすか?理由を聞こう、話しはそれからだwww』

F『いや、ギックリ腰っうか、振りすぎたっうか…』

話をまとめると以下のようになります

5月2日夜、ゆきりんが車で乗り付ける

ゆきりんの車はサンバ(軽トラ)

ゆきりんはケイトラの荷台に不自然な量の荷物を積んでいたらしい

Fさんはこう見えても、頭文字Dのファンだ

ゆきりんからハンドルを奪い一路日光方面に向かった

お約束の助手席フェラからゆきりんfestivalが始まった

ゆ『アウトドアスタート』



ゆきりんがトイレにいくときに素っ裸でいこうとしたらしく

他の利用者に咎められセクロス中止

そのまま東北道に向かったらしいがゆきりんはマッパのままだったらしい

ゆきりんは新しい日本語を覚えたらしくしきりに

『アカガイヌルヌル』といっていたらしい

ゆきりんのケイトラが威力を発揮するときがきた

高速を降りて霧降高原の有料道路に向かった

Fさんに車をとめるよう指示

ゆきりんは荷台に飛び乗りなにやらやっていたらしい

そう荷台に折り畳みベッドを仕込んでいたのだ

Fさんは燃えたが、サイドブレーキだけはしっかりかけたwwwwww

一発目は燃えたらしい

お互いに野獣となったらしい

Fさん曰く『もう授精とか脅されたくないからしっかりごむしたよ』

『体位変えるとき抜くだろ?ゆきりんさマン力でゴムを取ろうとするんだよwww』

wwwいらないから

で二回戦は本格野外っう事で路上でやったらしい

さすがに二回戦連続は堪えたらしく休憩をしたらしい

あずまやで三回戦

林の中で四回戦

結局朝まで四回、生

ゆきりんに『グッジョブ!!』っていわれたらしい

朝方宿についた

もちろん折り畳みベッドは折り畳んでねwww

チェックインまで近くの牧場に行くことにしたらしい

ゆきりんは馬のちん◯に感動していた

自分の腕と比べてみたりしてwww

その腕を股間に持っていったと思えば

『ジーザス!!』って言ったらしいwwwwww

牧場で健康的なデートも出来たらしい

ポニー乗ってF『これが本物の騎乗位やwww』とか言ったり

ゆきりんはアホみたいにポニーの上で腰を振ったら

係員に『この変態』だってwww

ソフトクリームも食べたりしたみたい

悪ふざけしてFさんのちん◯にソフトクリームを乗っけて舐めたんだって、

ゆきりん楽しそうにフェラしてFさん敢えなく発射

ゆきりんに『ダーリンのクリームアツアツ!!ユキリンアカガイヌレヌレ』www

って言われたんだって

夕方宿に向かった

GWに宿がとれちゃうくらいな宿

晩飯はダメだったみたいだ

早速露天風呂に向かう

混浴だったらしい

ゆきりんはおじいちゃんと高校生にむかってオナヌを披露したらしい



高校生はおじいさんに怒られていたとかwww

で2人のセックスを見せつけていたら宿のご主人に怒られ追放

仕方なく真夜中の山中、荷台の折り畳み式ベッドでセックス

Fさんを荷台に縛り付けてゆきりんはFさんを犯しまくったらしい

Fさんはバイアグ◯を服用していたのらしくギンギン

ゆきりんが満足したところで

ゆきりんは運転席で爆睡してしまったからたいへんwwwwww

Fさんはギンギンのち◯こをさらしたまま荷台にくくりつけられている

なんど呼んでもイビキしか帰ってこない

悪いことにヘッドライトがこちらに向かってくるwwwwww

ゆきりんを起こそうと必死に車を揺らすFさん

ゆきりんは起きない

車は近づいてくる

腕を振り回しているうちにひもが緩み縄は外れたらしい

早く服を着て助手席いや運転席ゆきりんはいつのまにか

運転席と助手席にまたがって寝ていたwww

服が見付からない

素っ裸なFさん

素っ裸で寝ているゆきりん

いよいよ近づいてくる車

ドアをあけ乗り込もうとした時には

『ギクッッッッ』

Fさんはその場で金縛りwww

第3者からみたら変質者が外人の女の子を犯していたが

人が来て逃げようとしている図www

車に見つかった時は言い訳不能な訳だが

ゆきりんの説得のお陰でなんとか納まったというわけらしい


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2013年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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