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【出会い系】出会えない系で女の子と出会えた話【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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出会ない系の通り、俺は出会い系のさくらのバイトをしてた。

男のキャラを操って女の子と会話をする内容なんだけど、

いつも通りサクラをしてると一人の女の子に

「迷惑メールを止めろ!」

って感じのメールが連打されてきてたんだ。





普段なら相手にしないで無視するところだったんだけど

その時、何故か優しさを出した俺は気まぐれで

その子のアドレス向けのメールを止めてあげようと思ったんだ。

俺はサクラの仕事を長い間やってたから客の管理ページを見る事が出来たんだ。

そして迷惑メールを止めてあげた。

本当はそんなことしちゃダメなんだけどね。

そして当然のことなんだけどメールを止めてもメール連打は止まらなかった

「警察へいく!」




「まじで迷惑!うざい!」

とかまぁそんな感じのメールがまぁまぁ届いてた

携帯電話でまぁよく頑張るねぇと俺は思いながらも

俺がしてあげれることはしたんだから後は他社からのメールだし。と思ってた

そんなこと知らないその子は俺がまだ送ってるんだと勘違いしずっとメールを送ってきてた。

こっちはもう止めたのにあまりにもしつこいメールに俺はいい加減教えてあげようと思った。

だが、会社のメールを通して俺がそんなこと言った日にゃ履歴に残って大変なことになる。

俺はその子のアドレスをコピーして自分の携帯へ送った。

そしてフリアドを使ってその子にメールをしたんだ。

「もうメール止めたよ。まだ届くんだったら他社からだからアドレス変更してね」

ってな感じで。

こんなこと言ってもどうせ信じてくれないだろうし

メールで怒鳴るんだろうなぁって思ってた俺に返信がきた

「え?まじ?wwありがとうwこんなメールしていいの?w」

案外普通の返信が来た事に俺はちょっとドキドキしながらも

バレたらやばいのでもうここらで切り上げようと思いながら返信した

「ダメにきまってるwでも可哀そうだから気まぐれで止めた。

もう変なとこに登録すんなよーばいばーい」

みたいな感じで。

するとまた返信が来たw

「ねぇねぇ!サクラって時給いいの!?w暇だから相手して!!w」

正直俺もこの女の子とメールするの楽しかったんだけど

もしもこいつが男で俺の事を逆に騙そうとしてたら?ってのが頭にあってちょっと試してみた

「え?w別に良いけどw誰にも言うなよ?ってか写メないの?」

本業がサクラなだけに写メだけでなんとなくサクラか本物かわかるんだ。

だから写メで確認とってみて女の子ならメールしよー♪って思ってる俺がいたw

数分待ってると携帯にメールが届いた

「ハイ(絵文字)」

あっさりした本文に画像が添付されていた

そこには制服を来た女の子が廊下であろう場所で友達と一緒に撮影した写メが添付されてた

画像をPCに転送して写メが撮影された日付を調べてみた

するとつい数分前に取られた写メだ!というのがわかったんだ

まぁこの時点で俺は女の子とメール出来てるという事実で心臓が凄い脈打ってたw

ちなみに女の子は細身で見た目は桐谷美玲っぽい感じの目じりがキっとなった子だった

「え?右側?まじで?」

俺は返信でそう送った。

本気で可愛かったし、ドキっとしちゃったから。

「ブサイクですけどなにか?はいっそっちも写メちょーだい!

あと名前なに?あたしちなつ(仮名)」

俺は自分の写メなんて撮影した事なかったから急いで会社のトイレへ駆け込んだ

そして鏡に向かって10枚ぐらい写メをとったw

10枚目を撮ってる時に友達に見られて凄いはずかしかったw

そして写メと一緒に名前をおくってみた!

「写メみれた!なんかオダギリジョーに似てる!」

正直オダジョーには似ても似つかない。

この子は目が相当悪いのかそれとも馬鹿なのかどっちかだと俺は思った。

若い子って暇つぶし相手が出来ると凄い勢いでメールしてくる。

俺も可愛い女の子とメールしてるんだっていう嬉しさでその日からメールしまくった

まるで高校時代の初恋の時みたいに朝方までメールしまくってたんだ。

一週間毎日夜までメールしてわかった事がいくつかあった

・母親とふたりで暮らしてる

・学生でバイトはしてない

・処女

・着うたをダウンロードしようとしてサイトに登録されたことw

・住んでる場所が地方

俺は都会に住んでる。

ちなつの家には新幹線で片道3時間ぐらいの距離だった

まァ可愛い子だけど俺は会えないだろうなーってこの時は思ってた

あっ重要な事を一つ書き忘れてた

・すんごくエロい

若いからだろうな。

ちなつは可愛い顔してすんげーエロかったww

最初は可愛いメールだったんだ、それが段々外が暗くなるにつれて

お前はエロ親父か!

と言いたくなるようなメールに変わっていくのがまたおもしろかったw

例をあげるなら「ち○こみてみたい!w」とか「オ○ニーしないの?!w」

とかライトエロな内容からかなりディープエロな内容のメールまでw

そしてそんなメールを続ける中である日それは送られてきた

「お風呂上り!!!!!」

という本文と一緒に添付されたいた写メだ。

いつもより!←が多いのは恥ずかしいのをテンションで隠してるんだろうなって思えるぐらい

何を送って来てんだよ・・・・って思うぐらい清々しい程のおっぱい写メだった

サイズは恐らくB。そんなに大きくはないが綺麗な色と形でした。

ってこの時の俺のテンションはそんな落ち着いてなかった

仕事の残業中に突然携帯に送られてきたパイ写メ。

気が動転してコーヒーを液晶に吹きこぼしたw

なんて返信すればいいのかわからなかったんだが、落ち着いてこう返した

「これ誰の写メ?w」

返信は

「ちなつ!!!!!写メあげる!!!そっちもちょーだい?」

って内容だった最近の若い子はなんつーことするんだ!?と思いながら

返信にはさらに添付されてるメールがあることがわかった

そこには鏡に映ったパンツを履いたちなつがピースしてる写メだった

この子は将来メンヘラになるんだろうか

。と思いながら俺は自分の写メはどんな写メがいいのか聞いた

返信は想像を超えるエロメールでした。

「オナryゲフンゲフン…してるとこみたい!!!!(笑)」

ちなみにこれは本当に釣りでもなんでもなく本当にこうきました!

俺はどうしようかマジで困った…だって普通そんなところ写メにおさめた事ないだろ?

それに今は会社で仕事中だぜ?…

トイレでしこった。

社会人ともなれば会社のトイレでオ○ニーぐらい余裕かもしれない

俺はそんなことしたことがなかったんだ・・・ましてや写メに収めないといけない

一体どこにどうやって出してどうやって携帯で撮影するか・・・

と、ちなつの写メを見ながら一人トイレで愚息をしごきながら考えていた。

トイレカバーにかければいいんじゃないか?

いや、ダメだ。何故ならトイレカバー(フタ?)は白だ。

そして、俺の放射物も白いからだ。

そんなことを考えてる間に俺は絶頂の時を迎えようとしていた・・・!!

そして俺が出した結論はトイレットペーパーの銀色のフタの部分だった。

見事1cmの狂いもなく的を得た俺の種は、銀色のフタと相まってなんか綺麗だなって思えた。

そして、一人トイレの個室で自分の精子を撮影しおえた俺は

「・・え?マジで?・・・これでいい??」

という本文と一緒に画像をちなつへ送信した。

今考えればド変態である。次にトイレを使う人に対して最低である。

そこから1時間。ちなつからの返信が無かった・・!!!

正直俺は心臓が破裂するかと思うぐらい焦ってた。

だってそうだろ?自分の精子を写メにとって女の子に送ってる変態野郎だ。

警察に行かれたら問答無用で俺が逮捕されちゃうよね。

会社にももちろん迷惑がかかる。本当にその時どうしようかと思うぐらい焦った。

落ち着きを取り戻すために俺は行動した。

とりあえずトイレでもう一回抜いた。

冷静さを取り戻した。

所謂、賢者モードに移行した俺は完全に開き直っていた。

可愛い女の子おっぱい見れたしメール出来たし

もう何が起きても後悔ねーよ!!!!ってな具合で。

そこからさらに1時間経ってもメールは帰ってこず、気づけば家に帰っていた。

普段通りに飯を食い風呂に入って、寝ようとした頃にメールの返信が来た。

返信の本文は本当にこれだけだった。

「すごい。なんか綺麗!!」

俺もきれいだとは思っていたがまさかそんな返事が来るとは

思わず笑ってしまい眠気も吹き飛んだ

そしてこのメールには写メが1枚添付されていたんだ

ちなつが下着の上から自分の股間を触っているところを鏡に反射させた写メでした

もうこの時点でちなつがどれぐらいエロい子だったかわかると思う。

だが明るい時間のちなつは別人かと思うほど乙女でいまどきの女の子なんだ。

この一見からちなつの俺に対する欲求がエスカレートしていった。

「動画で見たい!」

「横からみたい!」

極めつけはこれだった

「会いたい!」

正直俺だって会いたかったけど距離が離れていたし

そんな簡単に会えるわけがないと少し冷めた考えでもあった

そしてそんなエロメールを送りあう関係に発展してから2カ月

自分でもそのテンションを2カ月もずっと維持出来たなと感心するが

世間は夏真っ盛り、学生は夏休みに途中した時のことだった

夏に俺は会社を辞めた。

社内でDQNを殴り散らしてしまったからである。

まぁそんなことはどうでもよかったんだが、次の仕事が見つかるまで時間が沢山出来た。

そうだ、会いに行こう。

こんな感じでサクサクと俺はちなつに会うことに決めた。

ちなつとメールで会話しながら会う日を決め、新幹線のチケットを取った。

髪の毛を切って服を買って精いっぱい綺麗にしてみた。

この頃、ちなつと俺は「彼氏でもなく彼女でもない、だけどお互い気になる存在(性的に)」

たぶんこんな感じだったと思う。

そしてその日はやってきた。

前日の夜までしっかりエロメールをしてた仲の癖に会うとなると変に緊張する。

お互い携帯の画面を通じてでしか見たこともないんだから当然だよね。

実際の見た目は違うかもしれない。もしかしたら男かもしれない。

声が酷いかもしれない。別人かもしれない。

いろんな事が頭をよぎっていたが新幹線は凄い。

本当に一瞬で到着してしまった。

時間はまだ13時過ぎあたりは明るいし会ってから何の話をしようか?

駅の改札を抜けてベンチに座りながら一人考えていた。

そして俺は携帯を取り出してメールを送ってみた

「ついたよー!」

10分後…返信がない…届いてないのかな?と思いもう一通送った。

10分後…返事がない…いよいよ俺は焦り出した。

ちなみにちなつとは一度も電話で話はした事がなかった。恥ずかしいからだ。

だけど番号は事前に交換していてお互い知ってたんだ。

意を決して電話をかけてみる事にした…

出ない。





マジかよ…ここにきて頭に浮かんできた言葉は、

騙された!!!

だけだった。わざわざ新幹線まで乗ってやってきたのに・・・

ちなつという架空の女の子に好意を寄せて恥部を晒してきたのか?!と・・・

そしてもしも相手が男だったらどうしよう・・。

今頃2chに「出会い系の人間釣れたwwwww」っていうスレが立ってたらどうしよう…

俺の心臓は今度こそ本当に爆発寸前まで動いてた

どうしようもない俺は1時間以上もそこで茫然としていた。。。

今まで散々サクラやってきた自分に当然の報いだな。。

と諦めながらどうやって帰ろうか考えてた

せっかくだしご当地のモノ食って帰ろう・・・そう思って立ちあがった時に携帯は鳴った!!

ちなつからの着信である。

でも俺はこの時、相当ちなつを怪しでいた。。

こいつ絶対男だ・・・!!!俺を陰から見て笑ってやがるな!! と。

探して出して血祭りにしてくれるわ!!!と思いながら電話出た!!!

「ごめん・・・寝てたぁ」

全力で許した。

声は普通に可愛い女の子声だった

正直もう俺はこの時、もしも美人局で男が複数人出てきてぼこられてもいいや。

とそんな風に思ってた。ここまで来たのも自分の責任だから。

そして道を教えて貰った俺はちなつの家の近くのドラッグストアで待ち合わせすることにした。

ドラッグストアで待つこと5分。

後ろから誰かが近付いてきた

「俺くーんごめーーん・・・」

振り返ると写メと全く変わらない黒髪美少女が立ってた。

しまむらで買いましたみたいな服着てた。勃起した。

そしてちなつは俺を見て

「写メで見るより全然いい!!思ってたより背高い!!」

と俺をほめてくれた。嘘でもいい…嘘でもうれしい花いちもんめ。。

会って5秒手を握って公園に行った。

日陰で二人でジュースを買って飲んでたけど・・・真夏は暑い。

耐えられないぐらい日差しも強くて10分もしないうちに涼しい場所に行こうって事になった。

家には入れないし、俺はこの辺のことを知らない。

親にはなんて言って出てきたのか聞くと友達の家に泊まりに行くといって出たらしい。

ここからどこに行こうかってちなつ聞いたらちなつは目線を合わさずにこう言いました

「・・・どこがいいかな?あっちにホテルある。入ったことないけど。」

俺は笑いながら探りを入れてみた。

「そんなとこ入ったら大変なことになっちゃうからwいやでしょ?そんなの」

じゃあちなつは目線を合わさずに

「でも涼しいとこそこしかなくない?ちなつお金ないけど(笑)」

この時点でちなつとその泊まれる場所へ移動することに。

ちなみに泊る場所も決めてなかったので俺がそこに泊るからって言う

言い訳で向かいました。

ホテルの中の飲み物は高いからコンビニである程度食べ物とか買って受付へ

もちろん受付には誰もない。部屋を選んでボタンを押すと鍵と紙が出てくる。

そのまま部屋へ向かうのだが、終始ちなつがキャッキャキャッキャしている。

「初めて入ったーwエレベーター狭いーw」

目に映ったものをいちいち口に出さないと耐えられない子のようでした

そして部屋に入る。熱い日差しから逃げ出せただけで少し俺は疲れてしまった。

とりあえず汗だくだった俺はシャワー浴びたいとか言ってみた

「ちなも入るーw」

とか言い出したwwでも俺は冗談だと思ってそこで待っててと伝えて一人風呂に入った

シャワーを浴びるとか言った癖に俺は普段の癖で湯船にをお湯をためてフツーに浸かってた

あっ待ってるんだった。と我に返って上がろうとしたら電気が消えた。

「俺くんお風呂ながいw」

と言いながらバスタオルを巻いたちなつが入ってきたんですよね。マジで。

またしても鼓動が速くなるのが自分でよくわかった。

電気を消したと言っても部屋は明るいからお風呂は薄暗い程度なのである。

そして湯船にふつーに入ってくるちなつ。こいつ・・・処女じゃないだろ・・・!

と思ったけど正直もうそんなのはどうでもいい話でして。

二人でふざけながら風呂に入った。

この時はエロい気持ちとかなくふつーにくすぐりあったりしてた。

そしてもう上がろうかなーと思った時にちなつが

「ちゅうしていい???!!」

と聞いてきた。

普通する時にそんな質問する奴はいないと思って急に恥ずかしくなった俺は

「はいはいww・・・」

とキスをしてお風呂を先に上がった

ちなみにちなつは喋る時、本当に悪意のない感じで話かけてくる。

馬鹿っぽい感じで話かけてくるんだ。テンションが常に高い。

そのたびに俺は罪悪感みたいなので胸が痛くなった。

お風呂からあがってバスローブに着替えてベッドでゆっくりしてると

ちなつがバスローブで照れ笑いしながらあがってきた。エヘヘという感じで。

お互いこの日が初対面なのにも関わらずお風呂に一緒に入りキスまでしてしまった。

何がなんだか自分でもよくわかりませんでした!

んでちなつは何も言わずに俺の膝の上に座ってきた。

そしてテレビを見出した。

俺が見たことのない夕方の情報番組がやってたのだが

ちなつは笑いながら時折俺に質問をしてくる。

「彼女は?!!」

「好きな人は!?」

「友達になんて呼ばれてるの!?」

ジェネレーションギャップを感じる質問や内容に若干疲れた。

そしてテレビから目線を外してちなつの方を背中越しに見降ろすと

あっちく○だっ

テレビを見ながら無邪気に笑うちなつをよそめに

俺はバスローブの隙間から手を入れてちく○を触った

「キャッキャッキャッ・・んっ」

ちなつの動きが止まりました。

バスローブの間からだとかなり触りにくかった

ちなつが黙りだしてから10秒後ぐらいにバスローブの上だけ脱がそうと思った

肩から外して腰から下だけみたいな感じ。

するとちなつがいつものテンションで笑いながら

「明るいからはずかしいー!!」

と言ってきた。

俺は恥ずかしくなかったのでそのまま外そうとしたら今度はちなつが

「めっ!!電気!!消すの!」

と若干怒ったふりをしながら俺に言う。でも俺はちゃんと見たかったからこう言い返す

「でもちなつ俺の見たくないの?電気消えれば見えないよw」

それで理解したのかちなつは自分からバスローブを肩から外し背中越しで返事をした

「ハイ!!w」

テレビからは情報番組が流れる部屋の中

ちなつのちっぱいを触る俺

俺の指の動きに反応してピクピクするちなつ

ここでちなつのくびに吸いついてみる作戦だっ・・!!

「んっ!!・・・」

一瞬ちなつの声が大きくなりました。

もうちっぱいはいいよね。

これ以上ちっぱいを触り続けた結果、ブドウのように取れちゃったら大変だもん。

そんな風に思いながら俺はちなつの体に手を這わせて少しずつ下に移動していった。

お腹



足のつけね

このあたりでちなつにもう一度聞いてみる事にした。

「怖くない?大丈夫?」

ちなつはいつものテンションで答えた

「wwドキドキしてr・・・んぁっ・・・!!!」

答えを聞くまで我慢出来なかったんですよね。うん。

喋ってる最中に一番敏感と呼ばれる伝説の場所クリ・to・リスを触りました。

僕が犬なら待ての出来ないダメな犬だなと思いました。

いきなり触られた事と自分でおっきな声が出たことに恥ずかしかったのか

急にちなつは大笑いし出したww

俺も真剣に触ってるのが恥ずかしくなって笑った

ちなみにちなつは毛が薄い?っていうか短い感じで

少しジョリジョリした触りごこちだったから自分で短くしてるんだと思う

ここで俺は一つ提案した

「俺の触る?」

ちなつはすぐに返事をした

「うんっ!!wどうやって触ったらいいの?!」

俺はちなつの手を握って自分のを触らせました。大変な変態です。

「でかっ!!w」

ちなつの無邪気な感じがたまに胸に突き刺さります。

テクニックは下手でした。そりゃ自称処女だもん下手だよね。

俺からするとその下手な感じが逆に新鮮で良かったんです。

なかなか気持ち良くなれた俺からは、カウパー先輩が我先にとにじみ出てたんですねー。

人体の不思議ですねー。

ちなつはそれに気付くとまた笑いながら

「なんか出てるーwww」

と言いながら指ですくって指と指の間で遊んでました

フェ○をしてもらうと思ったんですが

そこまでさせるのは悪いなーと思って俺が舐めてあげる事にしたのでした

で、ここで気づいたんだけど

ちなつはこの時も俺の膝の上を跨ぐようにして座ってたんですね

ちなつがどいた俺の膝の上に白いジェル状のものが大量についておりました

そうですね。愛液ですね。

ちなつはそれが恥ずかしかったのかかなり大きい声で

「あああああああああああ!!!!!!!!!!w」

と言いながらバスローブでふき取ってましたw

可愛いすぎて困ったんですがとりあえず横になってもらって

持ってないテクニックを振り絞って優しく舐めました

そしていよいよです!!!

限界までパンプアップされた僕の股間の肉体美

ちなつの下半身というリングの上で、

夜な夜な一人で磨き上げた技を繰り出す時がやってきたわけです。

しかし気づきました

マスクがない!!(ゴム)

マスカラ・コントラ・カベジェラを行うつもりだったはずが…

ホテルに備え付けのものではサイズが足りないんですよね

困りました。。。

入れようか入れまいか迷っていると・・・

ちなつが俺の腰に手をまわしてお尻の上あたりをグッと自分の方に抑えて込んできた

(え?あれ?え?あれれ?)

と俺が思っているうちにちなつの中にまねかれてしまいました。

正直すごく温かくて痛がる様子もなくすんなり入ったところをみると処女ないだろ?と思ったけど

そんなのどうでもいいよね!

奥まで完全に入った時にちなつが小声で

「んっ・・・はずかしい・・・w」

俺が痛くないかとどうか聞くと

「痛くないー。。ぁっ・・・きもちいいー・・・」

とやっぱり終始無邪気な感じだった

ちなみにこのあたりからは終始無言。

テレビも消してたので部屋にはちなつの静かな喘ぎ声と動いた先のベッド揺れる音が

ずーーっと響いててなんか変な感じになってましたよ

何分動いたかわからなけど俺が我慢できなくなり

ちなつに聞いてみた

「もう無理。。おなかでいい?」

するとちなつは急に眉間にしわを寄せて、え?!みたいな顔をしだした

こっちがえ?!って顔をしてもう一度聞くと

「んっ・・・中ってきこえたぁww」

と笑ってた

そしてそのままお腹に赤射!!!!!!!

汗だくのままハァハァ言ってるとちなつが笑いながら

「わぁーーー掛かった部分熱いーー!!!!!」

とやっぱり無邪気に笑ってました

そしてここで一つ俺の心境に変化が…

ちなつに恋してるわ。俺。。

明日になって帰ればきっともう会わないかもしれない

そんなことを考えると凄く胸が苦しくなって泣きたくなった

こんなに苦しいのにどうして出会ってしまったんだろうか?

みたいな風にいっぱい考えてた。

するとちなつが俺の表情を見て聞いてきた

「・・・ちなつのこと好き?」

なんつーことを聞くんだこの子は・・・と思いながらも

好きと返事をしてしまう俺。

ここで遊びだと答えておけば悲しむ事もないのに。。

ここでちなつはニコっと笑うと俺に言った

「ちなつもすきーーーーーーーー!w」

そしてそのまま俺を突き飛ばしてシャワーへ行ってしまった

生まれて今までこんなに苦しい気持ちになったことはなかった

これが恋か・・・とか思いながらちなつが出てくるのを待った

出てきてからは二人でテレビを見たり

ちなつの勉強を手伝ったり

S○Xをしたり

そんな風にして過ごして翌日を迎えた

翌日、駅は少し距離があるので余裕を持ってホテルを出る事にした

着替えてバッグを持ったのに、何故かどこからか

使い果たした性欲が湧いて出てきて靴を履く前に立ちバックで一回やってしまった

まぁそんなことはどうでもいい。

とにかく別れの時間がやってきたんだ。

駅について新幹線の切符を購入したんだが到着まで1時間余った

これは釣りでもなんでもないんだがな落ち着いて聞いてくれ

駅のトイレでまたした。

我ながら凄いな~とおもった。

そして別れの時間が近づいてきた

ちなみに1日の間で6回ほどやりました。すいませんでした。

いろんな話いっぱいしたんだけどちょっと思い出せない

別れ際にちなつが俺に言ってきた

「俺くんと同じ所で生まれたかった・・・;;」

本気で泣いてた

俺も泣いた

最初は冗談混じりでメールして会ってたのに

別れがこんなにつらくなるほど好きになっちゃうなんて…

子供じゃないんだからと自分で自分に言い聞かせた

「今度会う時はふつうに遊びにつれていってあげるから」

俺はちなつにそう約束した

ちなつもいつも通りの無邪気な笑い声に戻って手を振った

「またメールするね!!!?」

ちなつが改札の前に俺に言った

正直、もうしない方がちなつのためになるんじゃないかと思ったけど俺はまたねと言って帰った


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2013年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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