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【痴漢】痴漢常習犯Aの最期 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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痴漢の常習犯だったAもついにヤキがまわったのか、

気の強い女に手を出してしまい、駅のホームに引き摺り下ろされ

警察に突き出すだの無実だのともみ合っているうちに足を滑らせ

入ってきた急行電車にはねられて即死した。

Aの死体はバラバラになってしまい、とくに頭部は

どこを探しても見つからなかった。



それ以来、終電が通り過ぎて駅の電灯が消えた後、

線路の上をさまよう首無しの幽霊が、駅員によって目撃されるようになった。

自分の首を求めてさまようAの幽霊であろう、というのが

駅員たちの間で噂になった。



しかし、事実は違っていた。Aは首が見つからなかったことよりも

痴漢をヤリたりなかったことで成仏できなかったのだ。

駅員に呼ばれた霊能者はこの事実を見抜いて駅員に告げた。




かくて、前代未聞の「幽霊に襲われてくれるイメクラ嬢募集」という広告が

駅のホームに貼りだされる事になった。



ある日、ついに駅舎に「広告を見たんですけど」と、風俗嬢らしき風貌の女性客が現れた。

早速、深夜になって、Aを成仏させるための儀式が執り行われた。

ホームに回送電車をいれ、件の女性客と、客のサクラをする駅員や霊能者が乗り込み

Aがやってくるのをまった。



Aはついに現れた。Aは(首がないので当たりまえだが)無言で女性に近づき、

常習犯の高度なテクニックで

女性の尻をなでまわし、スカートの中に手をいれる。

同時に空いた手でブラのホックを器用に外し

背中からてを滑り込ませて胸にその手を回すと、柔らかく豊満な女の乳房をもみしだく。

客の役をしてるはずの駅員や霊能者までがこの光景に見入り、情けないことに

おのおの前かがみになって股間を押さえていた。

そして衆人環視の中、女さえも幽霊に犯されていることすら忘れ、嬌声を漏らし始めた。

やがて、誰もとめないことを知っているのか、Aは女のショーツを堂々と足首まで下ろすと

自らの隆々と聳え立つ一物をまさぐりだし、、女を自分に向かいあうように立たせた。

女はそれを望んでいたかのように、足首まで下ろされたショーツを自ら脱ぎ捨てると

Aのそれ自身を受け入れた。今ここに、首のない幽霊が電車内ファックを行うという奇景が誕生したのである。



女の息遣いが激しくなり、それが次第に大きな声になり、そしてついに絶叫となって、

その直後、静寂が訪れた。Aと女はきつく抱き合ったまま微かに震えていた。

ついに二人は絶頂に達したのである。女の中に白濁した精を放出し、Aの体は見る見る透けていった。

やはり痴漢行為に満足して成仏したに相違なかった。



煙のように掻き消えていくAの体をいとおしそうに抱きしめたまま、女は言った。

「ずっとあこがれていた電車内セックスをすることができたばかりか、

 今まで感じたことのない大きな快感を得られました。もう思い残すことはありません」

そうして、女もまた煙のごとく消えていった。

途中から真実に気づいていた霊能者だけが、何かわかった風に頷いていた。



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コピペしたのオレです。説明が足りませんでした。あっちのオチは縦読みです。

こっちには別に縦読みとか読んだら呪われるとか紫の鏡とかそういうのは仕込んでません。


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2013年6月20日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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