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【友達】小学六年の頃 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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929名前:ティーダ投稿日:02/10/0707:56ID:2ka0FABV



俺が小学六年の頃です。

性に目覚める時期と言うには少し早いが勃起を意識出来る様に

なった頃だと思う。従兄弟の部屋でうつ伏せに寝転んでエロい漫画を読むと

ちんちんが膨脹して固くなる事に気付いた…

俺の学校は【膨脹】という単語が流行っていた。

世間ではおにゃん子旋風が吹き荒れ、夕焼けニャンニャンを見ては

エロ知識を増やしていった俺と友人F。

分からない言葉は辞書で調べ童貞・処女

・セックス・自慰等と単語も覚えて行く。

ちょっと田舎な俺の街では俺とFは生意気な進んでる消防であった。

930名前:ティーダ投稿日:02/10/0708:12ID:2ka0FABV



当時消防でブラを着ける子はクラスの半分程だったと思うが




体操服の背中に出現するブラのラインをチェックしたりして精一杯エロ道を極めて行く俺達。

橋の下にエロ本があれば女体を研究したり様々な事に取り組んだが

どうしても分からないのがおまんこの事だった。

エロ本の挿し絵では何だかさっぱり分からないし興味は止まらない。

お互いに姉妹はいたがどうせならとクラスの女に聞いてみようと相談していた。

一番ノリが良く話しやすいAという女はエロ知識もあり第一候補になった。

932名前:ティーダ投稿日:02/10/0715:17ID:yZ3At2w1



俺とFはAと仲良くなる作戦を開始した。

部活動をさぼりAと話しながら下校を繰り返す内にたまに寄り道して行く事もしばしば。

学校の裏山の神社でエロトークする日もあった。そのうちAの友達Bも加わった。

2対2になると人数的に多数決がで引き分けるが、Aが照れていた事も

ずばずば話し出したので雰囲気はエロさを増して行った。

937名前:ティーダ投稿日:02/10/0716:02ID:b7VZXq7T



AとBとFと俺は次第に仲良しグループと冷やかされる様になった。

だが御構いなしに俺達は学校の裏山に集合してはトークに萌えた。

とは言ってもセックスとは何かとかオナニーした事あるか程度の話だが…

夏祭りの近づくある日四人で祭りに行こうと話しになり夕方に集合した。

AとBは浴衣姿で可愛かった。FはAが気に入っていたので俺はBと並んで縁日を回る。

祭りでヨーヨー釣りを楽しみ飴を食べたりして

誰ともなく裏山の神社で話そうと言い始めた。

そしてFと俺は初めてまんこなる物と遭遇したのだ!

938名前:ティーダ投稿日:02/10/0716:36ID:yZ3At2w1



「わっ人がいっぱいいるな!」

Fが神社の回りのおばちゃんやらカップルを邪魔そうに呟く!

俺も頷きながら

「誰かに会ったらまたあっちっちとか言われるな!」

ぶらぶら歩いているとやはりクラスの数人がちらほら居る、

「防空豪行こうか!」

Fの提案に裏山の山道中腹にある穴に向かった。

そこは戦時中に防空豪だったと噂される穴で、子供が20人は軽く入れるのだった。

浴衣が汚れるのを気にしてAは嫌がったがBはノリノリであった為四人で向かう!

辺りも暗くなり始めぽっかり穴の開いた防空豪は少し怖かった。

940名前:ティーダ投稿日:02/10/0717:25ID:aRP6ZF4J



口には出さないがAを気に入っているFは

「手つないでやろっか?怖いだろ?」

とAをからかう。

AとFは手をつなぎ穴の中へ向かうので俺は自然にBと手をつなぐと後を追った。

防空豪の中は色々な連中が秘密基地にして遊ぶためダンボールが敷いてある。

俺達は穴の真ん中辺りで腰を下ろすといつもの様にえっちな話を始めた。

隣のクラスの○○と○○がキスしただとかおっぱいを触ったとか…

それまではタブーの様だったのだが、薄暗い状況と手をつないでいた為か

「なぁA、おっぱい触ってみたいだけど」

とついにFが切り出した!

941名前:ティーダ投稿日:02/10/0717:36ID:yZ3At2w1



AとBはもちろん俺もその発言に驚いた。大人じゃないのに!

「エロい!」

とAがはしゃぐがFは怯まず

「だって触りたいだもん、T(俺)もそう思うだろ?」

いきなり話を振られた俺は自分までえろ扱いは嫌だったが

「うん…」

と尻込みながら答えた。その答えに不満そうながらも

「なっ!Tだってだろ?A頼むよ!」

AとFは二人でごちゃごちゃ話し出した。

「あの二人って好きどうしだよね!結婚したらいいじゃんね」

とBが話掛けてきたので俺もFに負けずBと仲良く話していた。

「T君もAおっぱい触りたいんだ?」

942名前:ティーダ投稿日:02/10/0717:47ID:aWyH9x0o



Bに聞かれ戸惑った。俺はAもBも好きだが隣のクラスのCのが好きだった。

「BはT君の事好きじゃんね〜!」

突然Aが暴露するとBはあたふたする!

しかし容赦なく

「でもCちゃんの事好きとか聞いた事あるけどBとどっちが好き?」

俺は黙って照れていると再びAとFはいちゃいちゃと話し出した。

思わぬ所でBの気持ちを知ったのとCへの気持ちを知られて恥ずかしがる俺に

「T君ってCちゃん好きなんだよね、髪長いし可愛いもんね…」

「別にそんな事ないよ!」

「え〜?じゃ私とAとCちゃんとなら誰が好き?」

943名前:ティーダ投稿日:02/10/0717:56ID:yZ3At2w1



「俺は…ゆうゆが好き!」

「そんなのずるい!」

とぼけた答えにBがムキになった。

「…私が好きならおっぱい触らせてあげるのにな!」

と小さく聞こえる様にわざと言うB!

俺は勃起してしまった。おっぱいは触りたいけどCちゃんも好き、どうしようと

思っていたらFが

「頼む!」

と拝み倒しAを攻略した!ちょっとだけとの約束で俺たちに見えない様に穴の奥に二人で歩いて行った。

暫くすると

「1・2・3・4・5!終わり!」とAの声、更に

「あ!膨脹してる!」

「うるせ〜言うなよ!」

とFの情けない声!

945名前:ティーダ投稿日:02/10/0718:04ID:aWyH9x0o



AとFは中々奥から戻って来ない。

「もしT君が私の事好きになってくれたらおっぱいもパンティも見せてあげるよ!」

Bの提案に俺はCちゃんの事なんかどうでもよくなった!

「本当に?」

「いいけどあの二人には内緒!Aすぐ言うもん!」

「誰にも言わない!」

「約束だよ?」

「うん!でさぁ、今触ってもいいの?」

「帰ってきちゃうから早く早く!」

俺は勃起しまくりながら震える手をBの浴衣の胸に乗せた!

揉むではなく手のひらを押し付けただけだが母親以外のおっぱいに

触れた事で興奮していた!

当然だが小さなおっぱいだった!

946名前:ティーダ投稿日:02/10/0718:26ID:aWyH9x0o



AとFが帰って来るまでの数秒間俺はBのおっぱいを押し続けた。

小さいのだが柔らかい感触はある!

まだまだ触り足りないのだがAとFが戻ってくる足音に手を離した。

「B!私Fと付き合う事になったから!」

「でもみんなには内緒な!」

AとFは交互に言うとにやにやしながらくっついて座る。

「TもB嫌いじゃないなら付き合えばいいじゃん!」

Fの言葉に触発されたBが

「内緒にしとこうと思ったけどT君私を好きになってくれたから!付き合ってるよ!」

「本当に!?」

俺は小さく頷いた。そうすればBはパンツも見せてくれるのだし!

951名前:ティーダ投稿日:02/10/0719:20ID:b7VZXq7T



暗くなって着たので俺達は帰る事にした。

二組のカップルが出来た事は誰にも内緒の約束をしてFと帰る。

「Aのおっぱい柔らかかったぞ!Tも今度Bのおっぱい触らせてもらえよ!」

俺はBの胸の感触を思い出して勃起してしまった。

Fも同様で

「やべ!膨脹してきたよ!」

などと股間を押さえていた。

次はキスをしてみようかとかパンツを見せてもらうとか色々と話した。

次の日、味をしめたFはまた防空豪に行こうと言い、四人で向かうと

中学生がたむろしていたので神社に行った。

だが神社では人目が気になりおっぱいが触れない!

958名前:ティーダ投稿日:02/10/0807:21ID:sSqb2HnJ



神社の境内で昨夜の続きとおっぱいを触りたがるF、人目が気になり拒むA。

俺もむっつりは止めて…と触らせてと頼むがAの態度を真似てBも拒む!

「2秒でいいからさ!お願い!」

「いつ人が来るか分からないから駄目!」

そんな会話を聞きながら俺も小さな声で

「昨日パンツも見せてくれるって言ったじゃん!」

「だってAもF君もいるし…それに人が来るかもしれないし」

「B嘘付きじゃん!」

「嘘じゃないよ!見せてあげるけど、ここは駄目!」

Bは悲しそうな顔をする。

961名前:ティーダ投稿日:02/10/0807:37ID:GafMlwaj



突然Fが言い出した。

「いないとは思うけど、この中で家族以外の人とキスした事ある人〜!?」

当然の結果誰も手が上がらない。

「じゃ、キスしてみたい人〜!?」

俺はおずおず手を伸ばすと皆が手を上げる結果になった。

「TとB、付き合ってんだからキスしろよ!」

「F君とAだって付き合ってるじゃん、キスしなよ!」

言い争うと結局、じゃんけんで負けた方が先にキスする事になったが結果はF達からする事に!

たまにテレビでキスシーンがあると親がチャンネルを変えた時代の俺は興奮して

勃起していた。

963名前:ティーダ投稿日:02/10/0807:52ID:ycxjf0W/



「よく見ておけ!」

半ばヤケのような、嬉しそうなFであった。

「えっ!?本当に?えっ!えぇっ!」

驚くAの顔を掴み無理に自分の方を見させると、口をタコの様に尖らせるF。

次の瞬間、唇が触れたと思うとその余韻に浸る事無くAが

「したよ!T君もしなよ!」

「し〜ろ!し〜ろ!」Fが騒ぐ。

Bの方を見ると頬を染めながら準備してる様に見えた。

「見ておけ!」

気合いを入れてBの前に立つと数秒見つめ合ってしまった。

Bの唇は柔らかそうだけど、本当はCちゃんとしたいな…

そんな思いもFに掻き消され、Bは臨戦態勢!

965名前:ティーダ投稿日:02/10/0808:07ID:cQSmm5Ql



ひやかしまくるFに観念しBとキスをする!

唇が触れるか触れないか位のレベルだが一応した。

「これでみんなキスしたな!」

Fが満足そうに言うと俺の仕方は下手とか言い出した。

今日は練習しながら帰るとの事で、FはAと帰ると言った。俺もBと帰りながら

「好きになったらおっぱいやパンツ見せてくれるって約束したじゃん!」

「いいけど…Aの前だとみんなに言われるから…」

「じゃあ、どこで見せてくれる?」

「私の家なら…」

Bの家は共働きで両親は不在だったが祖母がいた。

Bの部屋で宿題をするフリをして机にノートを並べた。

966名前:ティーダ投稿日:02/10/0812:24ID:GafMlwaj



おばあさんがジュースを持ってきた時は勉強するフリをした。

しかし俺の頭の中はBのパンツやおっぱいが見たくて興奮していた。

「付き合ってるんだからおっぱい見せてよ!」

二人だと俺も大胆な発言をした。

「いいけど、他の子でもいいの?」

「違う!Bのが見たい!」

わめく俺に観念したのかBがシャツをそろそろと捲る!

下乳の辺りでやっぱ止めたと言わんばかりに手が止まる…

白いブラが見え隠れする!

俺は近寄りシャツを捲ると母親以外の生ブラを初めて見た!

「Bはもうブラジャーしてたんだ!」

「馬鹿!恥ずかしい!」

967名前:ティーダ投稿日:02/10/0812:33ID:lYtdbKbf



ブラの上からおっぱいを触りながら乳首を見ようと手を掛けると

「やっぱ駄目!恥ずかしい」

俺はイライラして

「付き合ったら見せてくれる約束じゃん!」

と文句を言う。

「だってT君おっぱいが見たいだけみたいだもん!」

「そんな事無いけどみたいだもん!お願い!」

おねがいという言葉にBの手から力が抜けた瞬間!

さっとブラを引っ張ると覗き込む!

膨らみかけた小さな胸の頂上にぽちっと小さな桜色の乳首がある!

舐めるという考えが無かった俺はつんつんとつついていた。

「あ…くすぐったい!」

Bは腹を抱えて笑い出した。

968名前:ティーダ投稿日:02/10/0812:40ID:GafMlwaj



飽きる事なくつつきまくる俺は乳首が立つのも知らなかった。

「くすぐったい!」

ケタケタ笑うBに制止されるまで存分につつくと、股間はぱんぱんだった。

「あっ!?T君膨脹してる!」

「見るな!」

俺は股間を隠したがBは見ようとする!

「おっぱい見たんだから見せてよ!」

「やだよ!パンツ見せてくれたらいいよ!」

「ずるい〜!パンツ見せたらおちんちん見せてくれるの?」

「いいよ!」

するとBはスカートをちらっとめくり白いパンツを見せてくれた!

しかし一瞬だったので

「ずるい!」

を連発しながらスカートをめくった!

969名前:ティーダ投稿日:02/10/0812:47ID:mOkOLXru



「T君エロい!」

御構いなしにスカートをめくるとモロパンを見続けた!

中身にはその時は興味なくパンツを見る事に没頭した!

Bは細い足に似合ったパンツを履いてるんだなと感心していると

「もうおしまい!T君のおちんちん見せてよ!」

とBが言い出すので

ズボンのチャックを下ろすとパンツ姿になった。

Bは近づいてくると

「T君漏らしたの?」

と染みを発見して指摘する!

「エロいの見るとちんちんからぬるぬるのが出るの!」

「ふ〜ん、変だね!じゃあ見るよ?」

Bはパンツをひっぱると俺の勃起したちんちんを見た!

970名前:ティーダ投稿日:02/10/0812:55ID:mOkOLXru



「え〜?何これ?おとうさんのと違う!」

「何が?」

「おとうさんのはぶら〜っとしてるのに!」

「俺だって膨脹してなきゃぶらぶらだよ!膨脹するとこうなの!」

「ふ〜ん…先っぽも違うみたい!」

まだ包茎のちんちんだったから仕方ないが恥ずかしくなった時

ちんちんがぴくっと動いた!

「あっ!動いた!何で?」

「うるせ〜!止めろ!」

俺はパンツをしっかり履くとズボンを履いた。

その後少し話して帰る事にした。



つづく


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2013年6月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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