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【姉】広島の姉弟 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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前編:楽しい夏休み





学校から帰ってシャワーを浴びてたら姉ちゃんが帰ってきとった。



俺「お帰り姉ちゃん。」

姉「ただいま。お母さんは?」

俺「まだパートから帰っとらん。」



姉ちゃんを襲ってから、はや一月ちょっと。

姉ちゃんも俺が夏休み中、ほぼ毎日求めとったからか、俺との近親相姦に慣れたみたい。セックスする以外は以前の様な姉と弟て感じの会話ができるようになっとった。



姉「あんたーパンツぐらいはきんさいやー。」

俺「何でぇ?毎日見とるんじゃけーええじゃん。」

姉「そーじゃないじゃろー!普通はそんなんせんでしょーが!」




姉らしい態度で叱る姉ちゃんの顔がかわいい。

でもそれで俺のお馴染み獣モードがスイッチオン!



俺「姉ちゃん、それが弟に言う態度かいね〜?」

俺は姉ちゃんの腕を引き、ひざまずかせた。鼻先にすれすれにボッキしたちんちん。



姉「止めんさいや!ばか!」まだ姉の威厳をたもつ小声の困った顔のお姉ちゃん。俺は両手で姉ちゃんの頭を掴み

俺「姉ちゃんいつもの。」と姉ちゃんの唇にガマン汁が出てた亀頭を軽く押し当てた。



しょうがなさそーに姉ちゃんは「じゅぶっ じゅぶっ」とフェラチオ。

毎日しよるけどほんま気持ちええ〜。姉ちゃんも最初の頃と比べて唇で亀頭を搾りながら舌を絡めたりと本当は楽しみよるよーになっとる。でもなかなか正直に言わん。



俺「姉ちゃんほんま気持ちえーわ。」

姉「えーけはよ出しんさいや!」

俺「いやよーもっとしてくれにゃー。」目を瞑りペースを上げる姉ちゃんに俺の好きなあれを強要。



俺「姉ちゃんあれ言ってくれたらはよーでそーじゃ。」

姉「・・・。」ちんこを加えたまま困ったように俺を見上げる姉ちゃんを追い立てるように姉ちゃんを観念させるいつものパターンで

俺「はよーせにゃー誰かに見られるかも知れんよ!」と、言うと姉ちゃんは両手でしごきながら俺を見上げて



姉「・・おちんちんがすきです。」

俺「だれの?」

姉「弟の。弟のおちんちんがすきです。」恥ずかしがって再び没頭するようにしゃぶりだす姉ちゃんに近親相姦の背徳感と姉ちゃんの征服感でいっちゃう俺。



俺「姉ちゃん!でる!」姉ちゃんの頭を押さえつけ口の中に射精。



・・・スカートの乱れを直しながら立ち上がる姉ちゃん。姉ちゃんはちょっと俺より背が高い。姉ちゃんはちょっとはぶてた表情で



姉「なんでいじわるするん。あんなん言わんでもええじゃん。」

俺「ええじゃん。なんか興奮するんじゃけー。」

姉「言わんでも興奮しよるでしょーが。」

俺「うん!姉ちゃんやらしーもんね!」

姉「あんたがしたんでしょーが!!」

俺「じゃあ、もうせん」

姉「ほんまに?」

俺「うそ。」

姉「ばか!」



やっぱ姉ちゃんはええよ。ほんま。



続編:広島の姉弟の今日この頃


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2013年6月20日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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