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【彼女・彼氏】15年くらい前 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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もう、10年くらい前のことである。

2ショットダイヤルで楽しんでいたところ、かかってきた相手は○6歳という甲1であった。

バージンで、なかなか出会いもないので、かけてきたという。

エッチには興味があるけれども、最後まではしたくない。とのこと。

Bまでという約束で次の日会うことにしたのだが、何せ遠い。本当にくるかなと思っていた。



朝、10時待ち合わせ。

駅の改札近くでずっと待っていたが、30分たっても来ない。

諦めて帰ろうとしたとき、電話で話した通りの物を持った子が改札から出る。

身長は150cmないかな。

ミニスカートで白いハーフコート。

やわらかそうな感じだけれどもポチャではない。

目は大きくぱっちりとしていて、可愛い。

あの子だといいな。と思ってこちらも、指定した雑誌を見えるように胸に抱える。

それを見つけて、その子がやってきた。




確認をすると、車に乗せて、いざ、ラブホへ。



ラブホに入ると、いろいろと聞いてみる。



「名前は?」

「○○良子です。」

「かわいいね。彼氏とかいないの?」

「はい。いないんです。それに、そんなにかわいくないし・・・。」

「部活動は?」

「吹奏楽やってます。」



テレビでアダルトをつけると、ちょっとびっくりしたような感じであったが、口をちょいひらき気味にしてそれに見入る。

その彼女をベッドの端に座らせて、肩をそっとよせる。

コートを脱ぐと、超ミニであり、すぐにストライプのパンツが見えてしまう。

ちょっと触るだけでおびえるようにびくっとする。

かわいい。愛らしいという言葉が当てはまる。

そっと彼女の胸に手を当てると、びっくりしたように、肩をびくっとさせ、うつむくようにして逃げよとする。

すごくかわいい。

必至に耐えている様子がわかる。

最初はそっと触っていたのだが、やがて、服の上からしっかりともむと、体を震わせて、逃げようとする。

それを抱き寄せて、服のボタンを少しはずし、中に手を入れる。

ブラの上からそっと触れ、素早く、ブラの中へ手を入れる。

かわいい乳首が感じられた。

良子は俺の胸に顔をうずめる。

スカートの中に手を入れると、ちょっとしめっている様子。

もう、抑えきれなくなり、彼女をベッドに横たえると、少しずつ服を脱がす。

かわいいブラとパンティ、ハイソックスだけの姿になると、体をちぢこませて逃げようとする。

手を押さえて、体を開く。

彼女の唇をそっと奪う。

観念した小鳥のように、ただただ従う。

舌をそっとからませる。

良子のどうしてよいかわからない舌使いがかわいらしい。

ブラをはずして、胸を舐める。

そして、かわいらしいピンクの乳首を吸う。

体の割に大きい乳房。

感度もよく、ちょっと触っただけで、ビクビクする。

おれも欲望を抑えきれず、彼女の手を誘導して、おれのものに触らせる。

一瞬引いた手を強引に押しつける。

手の上からおれの手をぐいぐい無理矢理おしつける。

そして、ベルトをはずし、おれもズボンを脱ぐと、パンツの中に手を入れさせる。

いやがる感じで触るのが初々しい。

やがて彼女のパンツをはぎ取ると、おれも服を脱いで裸になる。

服を脱いでいるとき、テレビのAVは、女の子が男の胸を舐め、だんだんと下へと舐めていくシーンであった。

それをじっと見つめている良子。

「ああいうふうにするんだよ。」

というと、ちょっと固くなった様子であるが、こっくりと頷く。

彼女をおれの上にのせて、キス。

だんだんと彼女もなれてくる様子である。

ちょっと下へずらすと、彼女の顔がおれの胸へ。

良子はたどたどしい口で俺の胸をなめる。

ためらったようななめかたに、おれの物はぎんぎんになる。

おへそくらいまで舐めた良子は、顔を上げておれの顔をじっと見ている。

「さあ、それもなめてごらん」

と促す。

「うん。」

と小さな声で言うと、おれのさきっちょをちょっと舐める。

たまらないいい感じである。

「くわえてごらん」

「うん。」

と言い、ぱくっとくわえる。

「上下させて・・・。」と教える。

風俗嬢のような激しさのない、ソフトな、そして、ためらいがちな、初めてのフェラにおれの興奮も最高潮へ達する。

彼女の体をずらして、彼女の胸をもんだり、彼女自身を舐めたりとする。

そのうち、一気に波が来て、良子の口の中へ発射。

しばらく彼女の頭を押さえて口から出ないようにしている。

おれのものを彼女の口から出す。

口の中からザーメンがと思い、彼女の口元を見ると、何もない。

良子は何も知らずに飲んでしまった。

それを見て、余計感動する。



まだまだ元気なおれ。

彼女を引き寄せて、愛撫を続ける。

もうぐったりとしている良子。

良子のあそこをじっくりと触る。指を入れる。

初めてのフェラで初めての口内発射。しかもごっくん。

そんな体験でもう、なすがままである。

そっとおれの物を彼女になでさせると、興奮ですぐ大きくなる。

「ねえ、良子ちゃん、せっかくだかから、やってみる?」

大きめな目をさらに大きくさせて、はっとした様子。

しかし、舐められ、愛撫された体が何かをほしがっている感じだ。

声にならず、どうしようか迷っている。

そこで、おれは良子のあそこに指を入れてゆっくり動かす。

良子の体がビクッとふるえる。

小さく彼女が頷く。

「しめた、(もちろん心の中で叫ぶ)」

彼女をそっと抱きしめて、体を上にして寝かせる。

胸を舐め、愛撫し、おれのぎんぎんになったものを彼女に押しつける。

彼女のあそこは、柔らかい毛で薄く覆われていて、形もよく見える。

まだまだ未発達なあそこ。

割れ目にそっておれのをゆっくり上下させる。

その度に彼女の肩がビクっとする。

「気持ちいいでしょ。」

と声をかける。

「うん」っと小さく頷いた瞬間におれのものを良子の中へ入れる。

「あん・・・・」声にならない叫びが良子の口からでる。

少し入ったところで止め、彼女の反応を見る。

痛いのを我慢している様子だ。

その状態で、俺は体をそっと上下させる。

彼女の中で揺れるのがわかる。

それにしてもきつい。

少しすると、彼女の痛さが和らぎ、よい鳴き声になってくる。

中もぬれているのがわかる。

その次、一気に体を押しつけ、中まで入れる。

「や〜ん・・・・。」

前より大きな叫び。

「痛い、すごおく痛いよ。」

良子の口をおれの口でふさぎ、さらに奥までねじ込む。

「あ、あ、あ、い・た・い・・・・・」

途絶え途絶えに良子の声が聞こえる。

「我慢してね」

おれは徐々にピストン運動をする。

あえぎ声と、痛いと言う声が交互にする。

「良子ちゃん、生理はいつだったの?」

「え、2日前に終わったところです。」

「じゃあ、大丈夫だね。」

「え、何が?」

「うん。心配ないよ。」

有無を言わさず、彼女の中でピストン運動をする俺。

「良子、いくよ」

叫ぶと、良子の奥に本日2度目の射精をする。

勢いよくザーメンが出ているのがわかる。

一度途絶えた射精も、中でぴくぴくしながら、続きを出す。

すごく気持ちがいい。

良子は放心状態でぐったりとしている。

彼女に優しくキスをし、体をそっとなでながら、抜く。

おれのものは血で赤くなっている。

さきっちょを抜いた瞬間、彼女の体が震える。

そして、おれのザーメンが糸を引いて、彼女の中から出てくる。

彼女のあそこからは血が出ている。

しっかりと閉じているせいか、ザーメンは流れ出てこない。



「良子ちゃん、どうだった?」

「すごく痛い」

「気持ちよかった?」

「途中、ちょっとだけど・・。」



そのあと、良子とお風呂に入り、洗ってあげる。

その際も、泡まみれになり、ぬるぬるした体のまま、彼女と合体。

またまた中田氏を体験できた。



ホテルで良子と楽しみ、駅まで送り別れた。

その際、連絡先とかを聞く。

「本当に○○良子って名前なの?」

彼女は疑いも何もなく、

「はい。本当ですよ。ほら。」

と財布の中の会員カードなんかを見せてくれる。

「また、会ってくれるよね」

「はい。ぜひ、会って下さい。」

彼女が恥ずかしそうに言う。

「どうする、今度連絡するけど・・・」

「じゃあ、電話下さい。」

「何時頃がいいかな?」

「夜遅いのがいいです。」

「大丈夫、家族は?」

「夜の電話は切り替えちゃうから。平気です。」



しばらくして、夜11時頃、彼女の家へ電話をしてみた。

そして、衝撃的なことがわかる。

「あ、こんばんは。○○さんですか?」

女の子の声で

「はい」

あれ、良子とちょっと声が違うような気がするなと思いながら・・・

「えっと、この前の○○ですが・・・。」

「え、誰?」

「ブラバンの良・子・さん・・・へ・・・・・」

「あ、良子ね。同じ中○校の子ですか?」



え?宙学?高○生じゃないのか?

とっさに、おれも、

「いえ、先輩なんですけど・・・。」

「じゃあ、替わりますね。」



「もしもし・・・」

「良子ちゃん、おれ、○○わかるよね」

「うん」

「良子ちゃんって・・・」

「ちょっと待っててね。」



「ごめんなさい。部屋に子機持ってきたから・・・。」

「良子ちゃん、○学生なの?」

「うん。今度○3なんです。ごめんなさい。うそついていて。」

「そうなんだ」

「でも、電話してくれてすごくうれしい。また、会って下さい。」

「いいけど・・・。」

「ねえ、彼女にして下さい。それなら問題ないでしょ。」

「あ、ああ・・・。」



と言うわけで、大学時代、なんと、宙学生の彼女を持ち、いつもエッチをする関係となってしまった。

夏休みなんかはおれの部屋に泊まりに来たり、一緒に旅行行ったり、して、ラブラブな関係を続けた。

つきあって半年もすると、ゴムは絶対につけずに、生、中出しの連続。

(といって、月に2回〜3回くらいしか会えなかったけど・・・。1日は不意におれの部屋を訪れて、部屋のチェックをしていった。・・・おれに女がいないかどうか確かめていたらしい。)

その冬は学校が早く終わると、制服のまま俺の部屋へ来ていた。

いつも生、中だし。

卒業したあと聞いてみると、4月生まれの良子、妊娠そく結婚へと考えていたようだ。

その時妊娠していたら俺の人生も良子の人生も大きく変わったことだろう。



高○生になり、夏休み過ぎくらいになってから良子が少し変わってきた。

今までおれにべったりだったのがだんだんと変わってくる。

携帯も持ち始め、おれと会っている時も、わけのわからないメールや電話に出るようになっていき、持ち物が突然ブランドになってきた。

 

不審に思った俺だった。

ある時、良子がおれの部屋に携帯をおいたまま外出した。

悪いと思ったが、彼女の携帯を覗いた。

そこのメールには、援助交際をもちかけるメールがぎっしりと来ている。

送信ボックスを読むと、良子が援助交際をやっていることがはっきりとわかった。

電話履歴も電話番号だけのものだらけ。

今日も俺と別れたあと、誰かと会うことになっていた。



1ヶ月くらい俺は悩んだ。

そんな俺の良子に対するぎこちない態度から何か察した良子は、俺から次第に離れていった。



しばらくして、自宅に電話を入れる。

母親が出た。

「こんにちわ、○○ですが・・・」

「あ、○○さん。」

「良子さんは?」

母親のちょっとした沈黙のあと、あのあと、良子は病気になったと伝えられた。

「○○さんがもっと近いところだったら、って良子が言っていました。」

「・・・・」

「ごめんなさい。もう、電話しないで下さい。良子のことは忘れて下さい。」

良子の母からのその言葉、それで良子との絆はすべてなくなった。



長々と思い出話につきあってもらってすみませんでした。

今ではいい想い出です。

良子が幸せになっているといいなと思っています。


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2013年6月20日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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