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【友達】遅漏 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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知人の彼女としちゃいました

彼女をAとしましょう自分は俺で

見てないと思ってるので書き込みます

ことの始まりは彼女と遊んだときです

まぁデートしようって誘って遊んだのですがw

カラオケにいこうって言われてカラオケにいきました

そこで普通に歌っていたのですが

彼女が

A『肩痛い!』

と言い出したので俺が揉んであげることになりました

ずっともみ続けてたのでさすがに疲れましたが…w

俺『お礼はおっぱいもませてくれればいいよ』

と冗談で言ったら

A『別にいいよ?そんなのでいいの?』

と言われましたw






ちょっと驚きながらもよっしゃきたぁ!とw

んでまぁ揉もうとしたんですけど

場所はカラオケでドアはスケスケ

どうせ触るなら静かな所にいこうかと言ってカラオケを出て

漫画喫茶にいきましたw

座敷ペアシートの席に座りました



最初は触ってなかったのですけども

相手が寝る体制になったのですかさず触ってみました

相手はDカップで…大きかったです…

俺『初めてDカップ揉んだ…まじ気持ちいいわぁ…』

相手も溜まってたみたいで

抵抗なくすんなり…

ブラもはずして乳首も触ってました

そしたらAが

ピクッ

っと動くので



俺『ぉ?これはもしや…』

と思いしつように乳首せめてると

ピクッ!ピクッ!

っと何度も痙攣するので…

ピクピク反応あったので耳元で

俺『感じてるの?』って囁いたら

A『うん…気持ちいい…』

って言うからさらに火がつきまして乳首を責めまくりました

感じていくに連れて大胆になっていくA



A『舐めて…乳首舐めて…』

もう必死で乳首にむさぼりつきましたw

でもあんまし大きな音は出せなかったのであくまで優しく…

ちゅ〜もしようかなぁって思ったんですけど最初はすげぇ拒否

そこで…

俺『気持ちよくなりたいんでしょ?』

A『うん…』

俺『じゃぁキスしないから舌だけ出してごらん』

A『嫌…』

俺『じゃぁやめちゃうよ?いいの?』

A『…』

とここで観念して舌出してきたのでまずは外でぺろぺろ

そのまま一気にキスまで持っていき熱いディープをしましたw



それからおまんこも触ろうとしたら拒否されたんですけど

次第に感じていくに連れて

おまんこ触ってても抵抗がなくなったんですよ

なのでまずはパンツの上からグリグリと…

次に生でグリグリしてたんですけど場所は漫画喫茶

大きな声は出せないし…どうしよう

とここで思いつき

俺『今度ホテルで続きしよっか?気持ちよくなりたいでしょ?』

って言うと 

A『うん…する…』

よっしゃきたぁぁぁ!と思ったのですけど

その日はそこで終了しました



後日俺とAは会う為に待ち合わせ場所へ行った

もちろん行き先はホテル

待ち合わせ場所について少ししたらAが来ました

とりあえずお菓子とお飲み物を買ってホテルへ

ホテルは安かったけど時間3時間しかなかったのでちょっと残念…

でも3時間タップリ色々してやろうと思うと息子の興奮も収まりませんw

最初はたわいもない会話していたんですけどふとAが

A『お風呂入ってくるね。まだ入ってこないでよ』

とシャワーへ

ここで思いついたこと



1、ゆっくりとお風呂場へ侵入、そのままプレイ

2、一気に襲い掛かる

3、出てくるまでじっくり待つ

結局チキンなので3番目を実行しました

Aがお風呂から出てきました

タオル1枚だったのでその場ですげぇ息子が興奮しちゃいましたw

興奮する息子を抑えて自分もシャワーへ

少し体を洗いちんこを入念に洗い流し

いざAの待つz戦場へ!

息子がタオルの下から膨張しています

ばれたらどうしよ…これから行為するけど妙に恥ずかしかったり・・・w

ふとAが

A『また肩揉んでよ』

俺『うん。Ok』

まったくHする空気じゃなかったです



普通にベットに来てAが横になったので肩揉んでました…

自分チキンです…

さてここからどうしよう…

ひたすら肩を揉みながら考えたのです

ふと…うつ伏せになってるAのおっぱいを触りました

A『ぇ・・?ちょっとw』

可愛い声出しながらちょっと拒否したんで

ちょっと乱暴しようかなぁって思ってました

やっぱりチキンなので出来ません…orz

でもそのままAのおっぱいを揉み続けてたらAの体が素直になってきました…

すかさずAの体を上に向け

自分もAの横へ移動

乳首を指で攻撃!



漫画喫茶と同じ反応のA

ピクッ!ピクッ!

しかしここはラブホテル!

声を出しても乳首舐めてる音も全然問題なし!

乳首を指で…舌で舐めたりしてると

A『んん…んふぅ…』

俺『感じてるの?』

A『うん…気持ちいいの…』

一気に火がつきましたw

しつように乳首を攻め…責め…

次第に激しくなるAの息遣い…

ここでもキスを要求しましたがやっぱり断られました…orz



手を徐々におまんこの方へ伸ばす…

おまんこ触った瞬間のAの反応はたまりません

A『ん…はぁ…はぁ…気持ちいい…』

俺『どこが気持ちいいの?』

A『おまんこが気持ちいいの…もっと触って…』

おまんこを指でひたすらに攻撃

濡れてるおまんこから指と絡み合う水の音でいやらしく響き

Aの喘ぎ声とともに聞こえてきます

A『もっと奥まで…もっと激しく…』

こんな言葉聞かされたらもう俺は止まりませんw

更にしつこくAのおまんこを指で責めます

ここで俺が一言



俺『もっと気持ちよくなりたい?』

A『うん…』

俺『じゃぁ舌だしてごらん』

A『嫌…ちゅーは嫌』

俺『気持ちよくなりたいんでしょ?やめちゃうよ?』

A『それも嫌…』

俺『じゃぁ舌だして』

A『…』

前回とほぼ同じパターンでキスをゲット

最初は舌絡めるだけなんですけどそのままの勢いでちゅ〜しましたw



それからはずっと俺の責め

Aはひらすら喘ぐ…

A『気持ちいいの…はぁ…』

A『もっとして…もっと…』

A『もうだめ…気持ちいい…』

Aの気持ちいい言葉攻めは俺の脳天に響きましたw

俺も負けじと言葉責め

俺『どこが気持ちいいの?』

俺『今のAを皆がみたらどう思うかな…?』

俺『もっと気持ちよくなっていいんだよ…』



さすがにずっとその状態は辛かったです

そこでAが

A『ねぇ…ちんちんいれて…』

俺『いれていいの?』

A『うん…入れて…』

というわけでちんこをおまんこにIN!

やばい…ひさしぶりの挿入はまじでやばい…

けど俺は入れてからが長いので中々逝かない…

A『気持ちいい…もっと…』

A『もっとして…もっと…』

俺の急所をついてくる言葉ばかりでしたw

体位は正上位と騎乗位しかしてないんですけどねw



正上位と騎乗位をしたのはいいのですけど

俺は結局いけずにAもいけず…

一回抜いて

二人抱き合いながらテレビを見てました

テレビ見て二人して笑いながら見てました

テレビがいったんCMへ・・・

すかさずそこで俺はAの乳首をふたたび攻撃!

少しづつ息遣いが荒くなり喘ぐA

さきほどと同じ展開です

おまんこを責めて言うときさきほどのAと様子が違う…

ある一点を攻めていると

A『そこ…そこいいの…気持ちいいの…』

俺『ここがいいの?ここが気持ちいいの?』

A『うん…そこがいいの…気持ちいい…』



Aのスポットを知った俺は指で押すような感じでひたすらAのおまんこのスポットを攻めてました

息遣いが更に激しくなり…体を密着させていたので絡めるように腕を俺の体に回し

何かに耐えるような姿を見せるA

すごく可愛かったですw

一瞬ピタっと手を止めると

A『止めないで…お願い…』

そこまでお願いされちゃったら止める訳にはいかないのでやめません

ひたすらAのおまんこスポットを指で攻撃してます

俺『もっかい舌だしてごらん』

A『・・・』

何も言わずに素直に舌を出してきます

俺『もっと気持ちよくなりたい?』

A『うん…』

俺『じゃぁ俺がキスを要求したら嫌って言っちゃダメだよ?』

A『ん〜…』



俺『やめちゃうよ?』

A『嫌…止めないで…』

俺『じゃぁ分かった?』

A『うん…』

これほど優越感に浸った瞬間はありません…

学校の中でも可愛いA

そのAと俺はHしてる…

知人の彼女で申し訳なかったけど…まじ可愛かったです…

俺はキスを要求しながらも指は止めずに責め続ける

Aは俺の要求に答えながらキスをし喘ぐ

これがずっと続いてました

(その間に指を色々動かしてAの反応楽しんでいましたがw)

ふとAが

A『ぁ…いきそう…』

何?いっちゃうのか?やっべ頑張ろう!

なぜか変な所で更に火がついた俺w



A『もっと中…もっと奥まで…激しくしてぇ…』

俺『もっと?もっとがいいの?』

A『うん…もっと…もっと…』

俺『ここがいいの?』

A『そう…そこ…そこがいいの…もっとして…』

俺の指の動きは更に激しく

Aの息遣いもさらい激しく…

A『ぁ…ダメ…いく…いく…』

俺『いいよ…いっちゃっていいよ…』

A『いく…いく…!』

いつ逝ったのか分からずなのでひたすら指を動かしながら

俺『逝っちゃった?』

A『うん…逝っちゃった…』

その言葉を聞きAのおまんこから指を離す

俺『気持ちよかった?』

A『うん!すごい満足w』



笑いながら答えるAがすげぇ可愛かったぁw

俺基本Sだけど相手が満足してくれるとそれで満足

自分逝ってなかったけどどうでもよかったw

でもローションという秘密兵器を買ってきたので是非これで遊ばなければ…

まだ使命は残っていましたw

一休みしながらテレビを見ていて

A『そろそろお風呂いこっか』

俺『そうだね…そろそろいこうか』

二人揃ってお風呂へ

ここで秘密兵器ローションの出番!

Aは湯船に漬かってる状態で

俺は湯船の淵?に腰掛けた状態でAの手コキが開始

A『気持ちいい?(上目遣い』

俺『うん…まじやべぇ…これはやばいって…』



A『気持ちいいの?こうされると…?』

俺『やばいって…それまじでやばいって』

Aの手コキと言葉攻めと上目遣いでやばかったです…

いきなしAがフェラをしてくれた時はビックリしましたが…w

やっぱり支流は手コキ

すげぇ気持ちよかったけど結局いけなかった…

それでもAの手コキは最高でした

お風呂の中で響く手コキの音

ローションですべりやすくなった我息子

すごくよかったです…

その後はローションをAの体に塗りつけて遊んでましたw

おっぱいが揉みやすくて中々よろしかったですw

とにかくお風呂ではAの上目遣いと言葉と手コキはやばかったです…



正直ずっとやってて欲しかった…

息子もピクピクと動いてたし…でもいけなくても満足してましたw

Hが終わってからはいつものA

俺『もっかいだけしよ〜』

A『ぇ〜やだ』

俺『まじでダメ?』

A『まじでダメ!』

最後の最後はいつものAでちょっと残念でした

もう一回ないかなぁと思いつつも

A『一回だけだからもうないよ』

と念を押されました…

ちょっと諦め切れないのでもう少し頑張ってみようと思ってます







出典

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第4章-


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2013年6月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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