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【教師・先生】プール男と美人教師5 【告白体験談】

カテゴリー:教師・先生との告白体験談
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ま〜結局それがきっかけっつぅ訳でもないんだろうけどさ、もぅ先生

思いっきりガード固くしちゃったわけ。うん、もうお口でもして

くんねぇの。おざなりな感じの手コキっつぅの?いかにも

(早く出せよ)みたいな。それでも俺は毎日金玉タップンタップンにして

プール日の朝ヌイてもらってたけどね。図々しく。先生も一回OKして

しちゃった手前(やっぱ辞めた)とは言い難かったんだろうな。

それで全然関係ない話なんだけどさ、当時俺毎週土曜に15km離れた店に

チャリンコで買いに行ってたの。何でかって?普通俺らのとこってジャンプ

月曜発売なのよ。でも何でか知らないけどその店だけ土曜に売ってんの。

コソコソと。あれ多分いけないんだろうけどね。それで俺の中学で噂に

なっちゃってさ、野郎ばかりチャリでこぞってそこに買いに行ってた。

ま〜今考えるとかなり遠くまで行ってたんだな〜と思うんだけど

坂上ったり下ったり、高速の下のくぐって延々と炎天下の中たかが

少年誌1冊の為に買いに行ってた訳。馬鹿みたく。

先生の住むマンションがその行く行程近辺にあるって事を知ったのは




全くの偶然だった。近くに住んでる奴が○○先生あそこのマンション

に住んでんだぜって言ってるのを俺はそば耳を立てて聞いてしまっ

たのである。うっそ〜ん!そんなん何でもっと早く言ってくれないの?

つっても何ができるっつぅ訳でもないんだけどさ。ちょうど先生と

関係するようになった矢先に聞いた話だったから厨房なりに仄かに

萌えるもんがあったんだよね。あ〜ストーカーとでも何とでも言ってくれよ。

俺はきっちり先生のマンション確認したさ、しかも先生のマンション

きっと旦那も安月給なんだろうな公営住宅っつぅの?セキュリティー

とかも全然無くって1階に各部屋のポストが有るから俺は先生が何号室

に住んでんのかもチェックしちまった。いや、中は見ねぇよマジ。そこは

やっていい事と悪い事の分別はついてるつもりだったから。まぁ

ポストに鍵かかってたつぅのもあるけどねw 俺は毎週土曜日になると

少しだけ横道に逸れて先生のマンションを外から確認してたわけ。

あ〜洗濯物干してある・・・とか、まぁあの・・・下着とかもね

干してあった。ゴメン萌えた。しかし別に双眼鏡でのぞいたわけじゃ

ねぇしさ、そんぐらいは有りだろう?有りだよな?キモイとか言うなよ。

で、先生が通らないかなぁとかドキドキしたりして・・・。ま、いっぺん

も逢わなかったけどね。どんぐらい続けてたかなぁ・・・って多分

1ヶ月ぐらい?ごめん忘れちゃった。で何かそん年の夏って凄い夕立って

いうのか突発的に物凄い雨が何回か降った事があった。それで、まぁ

だからってどうって話でもないんだが俺はいつものごとく土曜に

いそいそとジャンプ買いに遠出しようと思ったわけ。が、前方に

凄い暗雲が立ち込めてるわけよ・・・。こりゃ降るかな・・・

いや、全力で行けば間に合うか?・・・俺の中で葛藤した。

しかし真夏だしね、ちょっとやそこら降られたからって凍える

わけでもなし、俺は若さも手伝って強行する事にしたわけ。

(あ〜今日はせんせの所には寄れねぇな・・)とか思いつつ。

ガー!ともんのすっごい勢いでチャリを走らせた。今にして思うと何で

ジャンプごときでんなエネルギー使ったんだろう?とか思うんだけど

あれって一種の中毒なのかな?続きを誰よりも早く一刻も早く読まない

と気が狂うというか一週間をまともに暮らせないような錯覚に陥って

たんだよね。ほんとアホみたい。で、ぐんぐん坂を上り下って高速の

下を通って店についた・・。(あったあった、よぉし、クリアしたぞ)

俺はハァハァと息を荒げながら店に入り店頭にあるジャンプを買うと

表に出た・・。すると、ん?・・ん?・・・ポツポツと顔を叩く

ヒンヤリとした冷たい感触。(やばい!雨だ)俺はチャリに飛び乗ると

一気に今来た道を走りだした。上見るとさ、映画のCGじゃねぇか?

っつぅぐらいの真っ黒い雨雲が立ち込めてんのよ。

で、ピカピカピカ綺麗な稲光が何本を光ってんのよ、全面に。

ボタボタすげぇ大粒の雨がアスファルトにビシャビシャ叩きつけると

埃っぽかったアスファルトが特有のツンと饐えたような匂いが

して、やばいこれはもうアウトだ・・・。俺はもう天然シャワーを浴びる

覚悟を既に決めた。が、シャワーは甘んじて受けるが、怖かったのは

雷だった。いや、普通の雷ってさ、光ってから若干音が鳴るまで

タイムラグがあるじゃん?あるよ今度確認してみ。それがねぇの。

ピカ!ガーン!っつって、そりゃもう怖ぇ怖ぇ。今は笑い話にしてるけど

俺・・・死ぬんだ・・・とか、思った記憶あるし。けど、それだけじゃ

済まなかったんだよね、結局。確かその時の暴風雨っつぅの?ニュースとか

でも結構騒がれてたと思うんだけど今まで何十年も決壊した事がない

川とか決壊しちゃってさ、床上浸水とかしちゃったやつ。覚えてねぇ?

で、マンホールのフタとかポコポコ浮き上がっちゃてるし、高速の下とか

もぅベルトの辺りまで水きてんの。突破したけどね。既に5キロぐらい

走ってるとこでもう立ち往生っていうかとりあえず雨脚が弱まるまで

待たないと下手すると溺れ死ぬんじゃねぇか?って状態だったもんだから

俺はちょっと小高いとこにあるクリーニング屋の屋根の下で雨宿り

することにしたわけ。が、普通はその類の突発的な豪雨って30分とか

そんぐらいで止むだろ?止まねぇんだよこれが2時間ぐらい待っても

止まないから俺、怖くなっちゃってさ。もう何が何でも家に帰りたく

なっちゃったわけ。やっぱ厨房なんだな。俺は止まない豪雨の中を

飛び出した・・・が、やばい・・・もう駄目。川が完全に決壊してん

だもん濁流になっちゃって一歩も前に進めない。立ち尽くす俺だった。

が、ふとテンパった俺の脳裏にとある人の顔が浮かんだのである。

そう、先生だった。先生のマンションまでもそこからまだかなりある

状態だったが迂回していけば何とか行けるような気がしたのだ。

俺はヨレヨレと先生のマンションに向かって迂回をはじめた。

結局先生のマンションに着いたのどんぐらいだったのかな・・。

普通だと5分チャリで行けばつくとこだったけど1時間ぐらいかかったかもしれん。

でも、ようやっと着いたは良いけどもう既に普通の家庭じゃ夕餉の支度

でもしてる時間だ。俺は先生のマンションのドアを叩くかどうかメチャクチャ

迷った。とりあえずこのマンションの下でやりすごすって手もある。

雨全然やまねーけど・・・。もし偶然先生に見つけてもらったらラッキーとか

思ってたんだけどさ、人間どういうわけか暗くなると弱気になるんだよな。

凄く悲しい気持ちになってきちゃって、結局意を決し先生のマンションの

部屋の前まで行ったわけ。照明点いてるのが玄関のドアの上の

小窓から分かる。が、あ〜もう!ピンポン鳴らすのメチャクチャ緊張する!心は

行こうとするんだけど指は硬直して全く動かないわけ。で、そうしてる

うちに他の部屋の人が出入りしたりしてさ、怪しまれそうだから今出て

きた風にして一回外に出ちゃった。あ〜!俺何やってんだ?と

思ったね。で、俺も馬鹿なんだけど、いかにも哀愁を漂わす為に故意に

表出て濡れ直しちゃったりなんかして・・・。しかも泥つけちゃったり

なんかして・・・w 今思うとほんと馬鹿。 (よし、これぐらいなら

先生の所に逃げ込んでも大義名分あるよな?)とか思いつつ再び先生の

住む部屋番の前まで来た。そうこうしてるうちに雨足が弱まっても困る。

いや・・・今思うと弱まってもらった方が良かったんだが。行くと決意

したら行かなきゃならないような気になっちゃってたんだよな。

で、俺はとうとう押しちゃったよ、ピンポーン!とね。い〜や〜!

スピーカーの所から返事が来る瞬間が超緊張したって。

「はい、どちら様ですか?」って野太い声。あ、旦那だなと直感した。

(どうしよう?おっかねぇ人だったら。ピンポンダッシュで逃げるか?)とか

この期に及んで腰が引ける俺だった。

しかし「○○学校の○○ですけど○○先生居ますか?」と、辛うじて

答える俺だった。いや、もう口んなかカラカラ。ガチャとドアが開くと

先生が姿を現した。ジーンズにTシャツだった。でエプロン。確か・・。

美人はラフな格好でも似合うからいいね・・。んな事はどうでもいい。

「ど、どうしたの!そんな格好で!!」と俺の方がびっくりするような

大声で先生が言った。おれはシドロモドロに「ジャンプ買いに行こうと

思ったら降られちゃって・・・ちょっと帰れそうにないから・・」と

あらかじめ用意していた言い訳にもかかわらず中々ロレツが回らない

俺だった。「今凄い雨でしょ?ニュースでもやってるわよ」って言って

先生何もとがめず俺を中に入れてくれた。あ〜やっぱり先生は良い

先生だ・・・俺が愛しただけの事はある。そう思った。

とりあえず洗面所で着替えるように促される俺。3歳ぐらいのガキンチョが

好奇心旺盛そうな目で「この人誰?」と先生に聞いている。

「お母さんの学校の生徒さんよ、コンニチハは?」と先生。

俺は「ドモ・・・」と子供に会釈すると子供は恥ずかしいのか先生の後ろに

隠れてしまった。とりあえず旦那のものとおぼしきジャージに着替えさせ

られると居間に通される・・。旦那だ・・・。どうやら晩酌をしている

ようだった。先生よりちょっと年上なんじゃねぇかな?恰幅良くて

割と人懐こそうな人だったよ。ちょっとキツめの先生には丁度いいかも。

とか思った記憶がある。「いやいや、大変だったねぇ、今ニュースで

やってるよ。ここ○○公園だろ?」とか言ってあたかも前から知ってる

かのように俺に話しかける旦那だった。このへんが貫禄だな。人見知り

な俺にはできん。「とりあえずおうちに電話したら?」と先生。

そうだった、きっと心配してることだろう。俺の親の方針はマンガは

馬鹿になるから禁止なのだが姉貴のチクリで俺が毎週土曜にはるばる遠くに

ジャンプを買いに行ってる事を知ってるのだ。とりあえずジャンプ

だけはOKって事で。

とりもなおさず家に電話を入れるとお袋が先生に代われと言い

話し好きのお袋と長電話に・・・。あ〜何だか超居心地悪いな俺・・・。

やっぱ好きな先生の家とはいえ他人の家だと急に帰りたくなる俺だった。

小止みになってればと思いつつ俺は席を立つと窓側に行ってみる。

先ほどまでの狂ったような降りではなくかなり情勢は落ち着きつつ

あるようだ。しかしもう夜。この豪雨で外の状況がどうなってるのか

は予断を許さない。「まだちょっと難しいんじゃないかな・・」

俺の意図を察したのか旦那が俺の隣に立ち外の様子を伺っている。

「はい」と小さく頷く俺・・。と、先生もようやくお袋との電話が

終わったようだ。「今日は留まって行った方が良いんじゃないかな」

と先生。いや・・・しかし・・まだ寝る時間には相当早く、この

気まずい状況下で寝る時間までもたすのは例え危険を冒しても

帰る選択肢の方が魅力的に思える俺だった。だって言っちゃ

悪いがとにかく狭いんだもん。まぁ俺の家も相当狭いけどね。

身内だからもってるわけで先生夫婦子供と一緒に過ごすには

思春期真っ盛りの気難しい年頃の俺にあっては相当居心地

悪かったわけ。「い、いや・・もう大丈夫なんじゃないかな

俺ちょっと下行って見てくる」と思わず言ってしまった。

「駄目よ!まだ降ってるじゃない怪我でもしたら帰した私の

立場ないじゃない」と先生。「うん無理しない方がいいよ」と

旦那も同調した。「う・・・うん、でも一応外見てくるよ」

俺はそう言いながら玄関の方へ向かった。もし行けそうならこのまま

強行突破しちゃえって気だった。しっかし先生も感が鋭い、俺の後ろ

にしっかりついて来てんの。疑い深そうな目をして。あ〜これを

振り切るのはちょっと難しいかな・・と思ったが、状況はそんな

甘っちょろいもんではなかったのである。俺と先生は下まで降りると

やはり気になってる人が何人かいたらしくザワザワと何やら話してる訳。

先生は知ってる人を見つけると「何だか凄かったですねぇ」と

ご近所さんに話しかけてるようだ。「○○川が氾濫してるらしいよ」

とご近所さん。あ、○○川っつっても小さな川ね用水路のちょっと

大きい版みたいな。だから俺は大したことないやと思ってたんだけど

ちょっと興味半分で「先生見に行ってみようよ」と俺は先生を誘ったわけ。

何だかこういうのってワクワクするじゃん?台風とかさ。大人になると

ぜんぜんワクワクしないけど。先生は仕方ないわねと言う表情で同行する

ことに。川はすぐそば多分50m前後ってとこだろう。俺はいつもその

川近辺の道路を利用してるからすぐ分かる。が、10mも歩いたところで

俺は驚愕した。嘘だろ?もうすぐ前は濁った水が暗闇の中を不気味な

流れとなって溢れてんの。凄ぇ・・・映画みたいじゃん。俺はちょっと

たじろいだね。「こ、これは・・・」って先生も絶句してるし。

後で知ったがやはり開発で地面を全てアスファルトで固められてしまった

ために雨が地面に浸透せず全部川に流れる為に決壊したらしい。

いやはや俺は生まれて十数年経つわけだがこの川が氾濫したって記憶は

ないよ。台風とかでも無かったし。「今日は留まりなさい」先生が

冷静な命令口調で言った。「はい」従順に従う俺だった。

部屋に戻ると一部始終を先生が旦那に話している。

「どれどれ俺も見てこようかな」と旦那。けっこう愛嬌がある人だと

思ったw 「やめなさいよ」と先生はたしなめるが聞かずに出て行って

しまわれた・・・。「ご飯まだでしょう」と言いながら先生は

テーブルに俺の用のしたくをしてくれている。あ〜ジーンズ姿もいいな

足腰の女らしさっていうの?曲線が絶妙に美しい。その厭らしい視線を

察したのかガキが用心深そうな目で俺を見ている。ヤバ・・俺はごまかす

ようにガキに笑いかけた。先生のとこに逃げるガキ。チ・・可愛くないガキだ。

と思った。まぁ、そんな事はどうでもいいのだが、しかし就寝まで

時間が長かったこと、話を途絶えさせちゃいけないと思ってるんだろう

けど先生も旦那も一生懸命話かけてくれるのは良いんだけどさ、とにかく

疲れたよ。「何で私のとこ分かったの?」とかドキっとする事聞かれるしさ。

ま、正直に答えたけどねジャンプ帰る道で友達からここに住んでるって

聞いたって。したら「そうなんだ、良かったね聞いてて」とか先生言ってた。

で、とにかく寝ようってことになったのが11時前後?間がもた

ないってのもあったんだろうけど、大人が寝るにはいかにも早い時間だった。

しかし起きてるよりは俺的にはずいぶん楽だ。何より話さなくて済む。

それがまた驚いたんだけどさ、結局そのマンション二部屋なんだけどね、

居間は多分8畳でもう一つの部屋が6畳?・・・いや、もしかしたら四畳半

かもしれん一応PC部屋になってんだろうけどクリアケースとか山積みに

なっていてこりゃ大地震になったらえらいことになるなって状況なわけ。

しかし強引に一人寝ようと思えば椅子とかキッチンにどかせば何とか

一人寝られるスペースが設けられる。さて、質問です。この部屋で寝るのは

誰っつぅ話・・。「じゃ俺ここで寝るわ」と旦那。ちょ、ちょっと待って

するってぇと俺が先生と俺と子供の3人で川の字で寝るんですかぃ?

いや、そりゃまずいでしょ?まずいと思うよな?だから俺は

「いや、俺がここで寝ますから」って言ったよ。当然ね。

先生も困った顔をしている「ごめんね、うち狭くて」だと。

そんなこと言われたらよけい立場ないじゃん俺・・。再び無性に

帰りたくなる俺だった。「いや客をここに寝かすわけにはいかんよ

君の先生なんだし別にいいだろ?悪いけど一緒に寝てよ」と旦那。

「いや俺は客じゃなくて生徒だからここでいいっす」と俺もここは

絶対に引けない。引けないと言ったら引けないのだ。

で、粘った末の結論は4人で居間で寝るってことだった。ま、それなら

諦めもつくしね。とりあえず布団引いて奥から旦那、子供、先生、俺

っつぅ順。先生のとなりっつぅのもどうかと思ったよ。一応女なんだしさ

旦那も見知らぬ男が隣だと俺が気を使うと思って気を利かしたのかも

しれんが・・思春期の俺にはちょっと逆効果・・絶対眠れない予感が

あった。とりあえず踏んだらいけないって事で小さなオレンジの

補助照明だけつけて寝る事に・・・。あ〜・・・超眠れねぇ・・・

案の定・・・。こういう時ってさ、時計のカチ、カチ、カチ・・・つぅ音とか

冷蔵庫のブィーンとか音とか気にならない?俺はすごい気になった。

何度も何度も寝返りをうつ俺・・・。しかし、どうやら旦那も先生も

寝付けないようだ。だって寝息がたってないんだもんすぐ分かる。

やはり寝返りうったり、鼻すすったりしてんの。申し訳ない・・・

俺ごときの為に気をつかわしてしまって・・・。今にしてみりゃ泳いで

でも帰っておくんだった。後悔する俺だった。しかたがない、

拙者が眠ったふりをしてしんぜよう・・。俺はスースーといかにも寝て

ますよ〜って感じに寝息をたてたわけ。あぁ俺って寝息たて名人になれるん

じゃね?ってぐらいに上手かったよ。自分で聞き惚れちゃったもん。

ほらほら・・・旦那がいびき立て始めた、少しホッとする俺。

太ってる人って何でいびきかくのかな?やっぱ喉に肉が詰まってるから?

何だかイビキが変だった「ガコッ!ガコッ!ンガッカッカ!」とか言ってんの。

先生よくこんなの毎日隣にして寝れんな・・・とか思った記憶がある。

どうやら先生もスースー寝息たてはじまった、全くもぅ世話がやけるんだから

みんな俺の寝息様さまだな。と自画自賛する俺。しかし、しかしだ・・・

当の俺様はどうやって寝たらいい?カチカチうるさい時計を見やるとまだ

たったの12時ちょい過ぎ・・。嘘だろ?と思ったよ、俺的には2時・・

いや、少なく見積もっても1時は完全に回ってると思ってたのにっ!

誰か助けてくれ!この時間地獄から俺を救ってくれ!と本気で思った。

先生の方を一瞥する俺・・・。俺の方に背を向け枕を抱っこするみたいな

感じで寝てんの・・。可愛いな・・・とか思った。で、丸まって

寝てるからさ、背中が出てんのよ少し・・・腰の辺りとか。

それが補助照明のオレンジの薄明かりに照らされて妙な厭らしさを

かもし出してんの・・・。思わず勃起してしまう俺だった。

そういや夜のオナニーまだしてなかったや・・・。この状況下で

とんでもない事を思う天性のオナニストな俺・・・。いや・・・駄目だ駄目だ

恩を仇で返すようなことはしては駄目だ・・・いくら俺でも若干の

良心は持ち合わせてるつもりである・・・。が、しかし・・・先生の

背中の肉がモソモソ少しうごくたびにムチムチっふるえるの・・・。

あぁオナリてぇ・・・オナリてぇ・・超オナリてぇよ俺・・・。駄目?絶対駄目?

オナっちゃ・・・。あ〜でもでも神様!ごめん!俺無理っすオナリます。だって

もう我慢できないもん。ほら、ピュッピュッて手早く出しちゃえばスッキリ眠れ

るし一石二鳥じゃん?自分で自分に言い訳をする俺だった。あ〜そうだ・・

て・・ティッシュはと・・・薄明かりの辺りを俺は探した。あったあった

旦那の頭上のカラーボックスの上に発見!が、俺が取りに行ったら

起きてしまうだろうか?ちょっと心配になった・・・。このボロマンション

歩くとちょっとミシミシ言うし・・・。悩んだ末ティッシュはなしって事で。

手の中に出して洗面所で洗えば良いやと思った。さて・・・と

俺はこの異様な状況のなか妙な興奮を覚えチンポがもうギンギンに

漲っている。手を添えるとドックンドックン熱く脈打ってるのが自分でもよく

分かる。人間の性欲っていうものは禁断という言葉に弱いらしい。

肌が露わになった先生の腰元をのぞきこみながらコスコスとチンポを

こすりあげていく俺・・・。うぅ〜!超気持ちいいっす!

俺は先生に体を近づけながら上方からパジャマの中を覗き込む

ギリギリ先生のお尻の凹みが見える。あぁ軟らかそうだなぁ・・・

触りたいなぁと思う俺。もち触らないけどね。しかし、しかしだ

俺の手はいつしかおもむろに先生のパジャマの下を軽く摘み

引っ張っている・・・。ちょっとほんとマジちょっとだけだから・・・。

引っ張ると先生のミッチリとした大きなお尻がオレンジ色にぼんやりと

見える。ひぃ〜もうエロ小僧とでも何とでも呼んでくれ。

そんな気持ちだった。

その大きな尻に向かったコスコスコスとバレないよう大きな体を小さくして

しごき続ける俺。あ〜このオレンジのライト超妖しい・・・。

性的快感が盛り上がると反比例して倫理観が欠落していくのが分かる。

どんどん先生のパジャマの下をズリさげていく俺。

もうお尻のパックリとした割れ目が完全に露わになっている・・・。

俺は自らのチンポを突き出しその薄明かりで漆黒の影になっている

尻の割れ目に近づけた。すると悪魔が囁きかけんのよ。「ぶっかけろ」って。

先生のこの尻の割れ目に向かって「ぶっかけちまえ!」って言うの。

「したら凄ぇ気持ちイイぞ〜」っつうの。あ〜もぅ!んな事言われなくても

分かってらぃ!しかし俺は辛うじて良心を取り戻し射精の予兆が始まると

先端に手を当て精液を受けとめようとしたわけ。

が、その時だ俺の熱い吐息を感じたからなのか先生がいきなりクルっと

振り向いた!やば!あんまり早いんでチンポしまうの間に合わなかった!。

それと射精寸前でとっさの判断が遅れたのもあるだろう・・・。んな事は

どうでもいい。「な!ななな・・・何してるのあなた!」とヒソヒソ声だが

怒り口調で先生が言った。無理もない・・・。あ〜どうしよ・・・俺は

恥ずかしいやら申し訳ないやらでなかなか次の言葉が出てこねぇの。

っていうかあまりにもみっともなくも情けないこの状況下で俺は

何でか分からんが泣きそうになってしまった。ちょっと無いよ

こんなにみっともない状況って。これだったらまだ学校でクソ漏らした

方がまだいいって思った。親切にされてこれじゃあんまりだ・・・。

悪魔のバカ!氏ね!言ってもしょうがないのを分かりつつ誰かのせいに

してこのあまりにも非現実的な状況から現実逃避を図ろうとする俺だった。

で、辛うじて出た一言が「れ・・練習?」。今思い出すとハァ?みたいな答え。 

バカじゃね?っつぅ・・・。「れ・・・練習ってあなた・・・ソレ・・・」

先生も俺のまりの掟破りな行為に二の句が継げないご様子。

クゥ~! 重ね重ね面目ないっす。今思い出しても恐ろしい・・・。

唯一の救いが先生の声にも旦那とガキが起きなかった事ぐらい?

不幸中の幸いっつぅのか先生の声より旦那のイビキが勝ったのがよかった。

いや、ちっともよくないけど。

「だ・・・だって、保険の授業で、先生が精子は睾丸で造られて

二週間(?)ぐらいで死ぬって言うから・・・」と俺。

苦しいよぉこの状況苦しすぎ。もうムリムリ言い訳なんか仕様がねぇもん。

だから俺って何言おうとしてんの?自分でもわけ分からない。

「ハァ?」と先生。キョトンとしている・・・。俺冷や汗タラタラ・・・

チンポコシオシオ・・・。(あ〜夢だろ?これ悪夢だろ?もう覚めていいよ覚めろ!

っていうか覚めてください!お願い!)フリチンで神に懇願する俺だった。

「つ、造られて二週間で死ぬって事は・・・その前に自分で出さないと

大変な事になるんでしょ?」と俺。わかんねぇよ・・・今思い出しても

ぜんっぜんわかんね。 「へぇ?」と先生すっとんきょうな返事しか

できない。「だから!俺自分でまだ出せないじゃん?このままだと俺の

金玉腐った精液でいっぱいになっちゃうよ・・・」やべ俺涙ぐんでる?

薄明かりだから先生には分からないだろうけど俺の目尻に熱い物を

感じる俺だった。(バカ泣いたってよけいみっともないだけだろ?)

努めて平常心を取り戻そうとする健気な俺。あ〜ダメダダメダ・・・

本当に泣けてきたグスッとか言ってるしヤメテくれぇ止めてくれぇ・・

辛うじて嗚咽を堪えようとする俺だったが先生さすがに俺が泣いてるの

に気付いたらしい。「puバカ腐らないわよ、そんな事で泣いてるの?」だと。

先生どうやら俺のクソバカ詭弁を真に受けてくれたらしい。そういうとこが

鈍いんだよな。(よ・・・よ〜しここは何とか詭弁を通して・・・)

意外な事態打開の糸口を見出し折れかけた心を建てなおそうとする俺だった。

「嘘だ、先生みんな出してるって言ったじゃん。あと少しで自分で出せそう

だったのに・・・」いかにも深刻な表情をして同情を引こうとする姑息な俺。

とにかくもう逃げたい一心だったよ。「言ったけど・・・それは腐るからじゃ

なくて単に気持ちイイから出してるだけよ」と、ごもっともな正論を

おっしゃった。そう言いつつまた旦那を確認する先生。確認せずとも

凄まじいイビキで分かるだろうに・・・。

「じゃ、溜まった精子はどうなるんだよ?」とふてくされたフリをして聞く俺。

今にして思うと本当にどうなってんだろうな?とか思う。そんときは必死で

思わなかったけど。しかしこの素朴な疑問にもどうやら先生も言葉を窮する

質問だったらしい。「そ・・・それは・・・と、とにかくっ腐らないから・・」と言って先生誤魔化した。俺はそこを見のがさなかった「やっぱり腐るんだ」

と俺は言った。「腐らないってば」と先生。ちょっと事態に余裕が出てきたのか

先生のパジャマからのぞく胸元が気になる。大して開いてないのにちゃんと

谷間が見えるのが立派だ・・・。いやいやまだ油断しちゃダメだ!ちゃんと

事態を終着させねば。「じゃ溜まった精子どうなるんだよ?絶対腐るんだ

先生知ってるんだほんとは・・・」と俺。

「腐らないわよっ今度調べておくから心配しなくて大丈夫だってば」

としっかり真に受け続ける先生だった。

「あ〜あ・・・もう少しで初めて出せたのに・・・」と

いかにも残念そうに言う俺。

「何でおうちだと出せないのにここだと出せそうなのよ」

と、先生は旦那に声が聞き取られたくないのか俺の方にモソモソと顔近づけて

小声でしゃべりかけんの。

先生の生温い息が俺の顔にかかるとシオシオになりかけた俺のチンポに再び血流が

注入されていく・・・。俺は先生の質問には答えず

「出せたらもぅ先生にしてもらわなくても良かったのに」と自分のオナニーの

正当性を図々しく説く俺だった。ほんと図々しいヤツだな。今思うと。

「ホントにデソウダッタ?」と更に顔を近づけて超小声で先生が俺に言った。

うん、と頷く俺。何だか今度は先生の方が興味深そうだ。何か言ったか?俺。

「ダセタラ、モゥ、シナクテイイノヨネ?」と先生超ヒソヒソ声。そりゃ出たらね、

でも出せないって事にしないとまずいからね、悪いけど出せないよ。

と、ひそかに思う俺だった。「ジャ、シテイイワヨ」と突拍子もない事を言う先生。

ワケが分からず「ハァ?」と、どうも相手が小声だと伝染するみたいで

俺まで小声で聞き返す。「オトタテナイデシテネ」だと。で、どういう事なのか分かんな

いけど自分は布団かけて寝ようとしてるの。ほんとワケわかんね。

「ソンナンジャ、ダセルワケナイデショ、ナニシテンノ?センセ」と寝ようとする先生に俺は言った。

ま、もう良いんだけどさ、こんなんで出せる事にされちゃタマったもんじゃ

ない。どうも先生この家でコケばどんな状況下でも出せそうだと俺が言った

と解釈したらしい。ちょっとズレてるなやっぱ。「ナンデ?」と先生は言って

不満そうな顔で俺を見てる・・・オイオイ。「センセのはみ出した背中みてたから

デソウだったんだよ、闇の中でしたって出るわけないだろ?」と俺。

まぁここはこれでお開きって事で俺も寝ようとした。すると、

「背中で良いの?ハイ。これまでの事考えたら楽なもんだわ・・・」と言って

先生背中だけパジャマ持ち上げてプイとあっち向いちゃった。

オイオイまさか本気で抜かせる気っすか?そんなご無体な・・・もう良いじゃん

正直俺も過度の心労で即寝できそうだったし。

「もっと下降ろしてくれないと無理・・・」っていうかほんともういいって。

とにかくむり言ってここはやり過ごそうと俺は思った。

すると先生スルルと降ろして中途半端にケツ出してんの・・・。ウェストの

ゴムにムッチリとケツの肉が乗っている・・・。ウゥ・・・オナニー小僧の虫が

急に騒ぎ出した・・・。しかし、ここで抜いてしまったらもう先生との

保健室の行為はチャラになってしまう。それにプールにはどのみち行けない

のだ立っちゃうから。うぅ・・・デモデモ・・・手がぁ・・手が・・・

俺のチンポによる強烈な引力で引きつけられていく。抜いちゃダメだ・・

抜いたらお終いだ・・・もがく俺だった。するとどうしたの?という風に

クィクイって腰降ってんの。鬼だ!鬼!もぅダメ辛抱たまらん!俺は半ば

自暴自棄になりチンポをシコり始めたわけ。ハァフゥ荒い息をしながら顔を

近づけ先生のパジャマの匂いを犬のようにクンクン嗅いでた。

俺はそのゴムに乗かった尻肉をムッチリと掴んだ。俺は先生に拒絶されない

ように「あ〜デソウ・・・キモチイイ」と言っていかにも射精に向かってるよう

に誤魔化した。おかげで先生ピクリとしただけでおとなしい。

「ぅぅ〜出るよぉ・・・デルデル」そぅ言いながら実は必殺空シゴキを

する俺。俺は先生の縦の割れ目に沿ってそ〜っと指を這わせていく・・。

「アッアッ」腰を逃がす先生。しかしサカリきった俺は逃がさないで

先生の腰をたぐり寄せていった。「フゥ・・・もっもぅ出るから」とか言って。

そして先生のスゥーと指を差し込み先生のマンコを撫でたわけ。

「バ・・・駄目・・・コラ」当然怒る先生だった。クイクイと腰を動かす

仕草が思いっきり逆効果だ。

「さ、触るだけだから・・・もう少しだから」と言ってかまわず

手を進める俺。「ね?触るだけ・・・これで出したら・・もぅ終わりだから」

先生もこの状況下では大声出させないのかン!ング!とかくぐもった

声を出してる。ここで逃がしたら駄目だ。そう思った俺はグイと

片手で先生の腰を固定すると中指でキュッキュと先生の割れ目をなぞる。

で、急所のクリを人差し指でシャシャシャと猛烈な勢いでシコル俺。

「さ、触るだけって・・・アグ!・・・グググ!・・・アガガ!」

先生枕をきつく抱きしめながら超苦しそう。

チャプチャプチョプ・・・薄明かりの静けさの中、先生の

粘液が俺の指に絡む音がひびき始めた。それをうち消す旦那ののんきな

高いびき。俺はシコるのもおろそかしに先生の弱点をつくのに必死だった。

先生、俺の手を股で挟んでギューっと締め付けんの。ちょっと痛いぐらい。

しかしそこは堪えて俺は辛うじてクリを確保した。確保しつつ剥きにかかる俺。

指で確認しつつ若干皮の被ったクリを指ではがしていく・・・。そして奥の

つぼみを摘んでクニクニと揉んだわけ。「ヒィ!」小さな悲鳴が狭い部屋に響く。

先生の肉穴に俺の中指を潜り込ませていった・・・ヌメヌメと俺の指の形に

押し開かれていく先生の肉穴。ハァ・・・女のここはつくづく男にとっての

天国だと思うわ。男を迎えるにちょうどいい暖かさっつぅの?

中指でピストン運動を繰り返すジュポジュポポ・・と粘液の絡む音。

俺は我慢でしず体をピッタリと先生に張り付けていった・・・。

そして中指をどかしそれに代わって俺のチンポを潜り込ませようと目論む俺だった。

しかしながらさすがに旦那子供が隣で寝てるのにも関わらず

俺が挿入しようという意図が先生が察すれば間違いなく拒否されるに

違いない・・・。ていうかブチのめされる可能性大だ。

俺は「アッアッデッデル・・モウデルカラ・・・」と、小声言ってすぐにでも

射精に至るような声をあげたわけ。そうしつつ先生のマンコの位置を

探る俺だった。う〜ん・・・暗くてよく見えない。マジ焦る俺。

だって挿入は一発勝負なのだ。俺が指を抜いた瞬間俺のチンポに

すり替えなければチャンスを逸する事は間違いないだろう。

とりあえず気配を感じさせないように俺は先生の体から上体を

離す・・・。離しつつチンポを先生の尻の谷間に近づけていく俺。

う〜ん谷間に入ると影で俺のチンポの先端がどの辺りに位置してる

のか確認できないの。オレンジの補助照明はギリギリ俺の腹筋の

辺りまでは届いてるんだけど先生の股間の辺りは真っ暗闇。


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2013年6月22日 | 告白体験談カテゴリー:教師・先生との告白体験談

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