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【姉】ねぇちゃん!出ちゃうよ!2 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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前編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!





先週またねぇちゃんが泊まりに来た。

いったいナンだっていうんだ?玄関前でガーガー騒ぐな!

「サトシ!ゴラァ!」みたいな声が玄関から聞こえてくる。



ガチャ…

「早く開けなさいよ!サトシ!」と蹴り&平手。いてぇ…

どうやらまた仕事で何か嫌な事があったらしい。

ドカドカと入り込み水をゴキュゴキュ飲んでやがる。



ねぇちゃんと初めてHしてから半年。

あの日から一ヶ月位はねぇちゃんの家行ったり、

ねぇちゃんが俺の家に来たりとそれなりに交流はあった。






だけれど、お互い仕事も忙しくなり、俺は彼女とはGWに破局。

破局後部署移動で近場に転勤、引越し。

ねぇちゃんは支店長秘書に昇進して毎日帰り遅いらしい。

そんなこんなでここ半年位メール程度で会ってなかった。



話を戻そう。

相変わらず飲みすぎ泥酔状態。

「ねぇちゃん、飲みすぎ!何時だと思ってんだよ!」

「うるへぇ!まだ飲むぞ!」

と言い冷蔵庫をがさごそやってる。



ビールを取り出すとグビグビ!

「おぃ!飲みすぎだって言ってんだろごらぁ!」

流石に眠い中押しかけられて泥酔ねぇちゃんを相手するのにキレた。

その勢いにビックリしたのかねぇちゃんは一瞬動きが止まる。



「ごめん…」

「どうしちゃんたんだよねぇちゃん?」

「イヤな事ばっかでさぁ〜」

仕方ないのでちょっと落ち着いたところで二人で酒を飲み始めた。

幼い頃の話から家族の話、親戚友人、一通り話すると姉貴は

「あの一ヶ月はマジやばかったね」と笑いながら言う。



「なんで?」

「まさかさぁHするとは思わなかったよ」

「俺だって実の姉に中出しするとは思わなかったよ」

「またする?」と言い笑ってやがる。

なんかバカにされた感じ。出来るもんならやってみなよ!

みたいな挑発的な言い方だったんだよね。



「ねぇちゃん、その言い方むかつく!」

「なんで?サトシもうしないって言ってなかった?」

「しないよ…」

「ふ〜んしないんだぁ〜したそうな顔してるけど!」

もう姉貴は酔いが回ってるので、なんでもかんでも喧嘩腰。



「んな事言ってもさ、本当はねぇちゃんがしたいんじゃないの?」

「したいかも…」おぃ!かわいく言うなよ!

ちょっとこれで火が付いちゃったかもと思ってたら。



「う〜ん、じゃぁ私寝るね」午前2時近く。

「ベッド1つしかないからそれは私が使用します!」

そういわれて、はいはい!とか答えてたんだがいつの間にか

声が聞こえなくなった。と思ったら後のソファで寝てやがる。

これは誘ってるのか?と悩む。どうする俺…



「風邪引くから布団で寝ろよ!」と言っても全然聞く耳持たず。

ゆらゆら揺らす。ほっぺたパチパチ叩く。おっぱい揉む。反応なし!

スカート捲り上げる。パンスト上からさする。おっぱい揉む。反応なし!

ブラウスボタン外す。ブラちょい下げてみる。おっぱい揉む。反応なし!



相変わらずやらしいブラしてんなぁ。半カップ気味。

ちょいずらせばすぐ乳首。それに上と下おそろい柄。

もしかして、完全に「やろう」と思って弟の家に来たのか?



右乳首つまむ。転がす。人差し指で跳ねてみる。ちょい反応!

左乳首つまむ。両方転がす。両方指で跳ねてみる。ちょい反応!

舌で舐めてみる。吸い付いてみる。吸い付きながら転がしてみる。かなり反応!



でも寝たフリ?それともまじ熟睡?

脚を開かせてダイレクト攻撃準備。パンストからそろそろ手を入れてみる。

ねぇちゃんの身体、久しぶりだからかなり興奮。それにイケナイ事してる

って感じが快感を増やしていく。



クチュ…ぬるぬるじゃんねぇちゃん!

しばらくクリ周りを集中的に…「んっ」「んっ」と声が聞こえてくる。

ねぇちゃん起きてんだろ?

こする速度を増してみる。クチュクチュという音とパンストと手がこすれる音。



「んっ、きもちぃよサトシ…」

「なんだよねぇちゃん!起きてんじゃん!」

「あんたの事だからお姉ちゃんがじらしたら絶対来るって解ってた」

「ひでぇなねぇちゃん…もうヤメヤメ!」



まじ寝てると思って、揉んだり吸い付いてたりしてるの観察されてたかと

思うとすげー恥ずかしくて耳が真っ赤になるのが自分でも解った。

「あれぇ〜恥ずかしいの?サトシ?」

「あたりめぇじゃん!もうヤダ!ヤメヤメ!」



すると、グイっと手で俺の耳元に唇を寄せると

「や・め・な・い・で」と優しく言う。

右手は俺の股間をさすってる。やらしいぞ姉貴!



おもむろに押し倒され、すぐさまズボンをスルスルと脱がされる。

大きくなったものを上から髪をかき上げたと思った瞬間、暖かい唾液と

共にちむぽが包まれる。やべぇ彼女と別れてから風俗も行ってないし

フェラなんてしばらくしてもらってない。



俺、理性何処行ったんだろうと短い間だが考える

前の時はねぇちゃんにこんな事されそうになった時

拒否したような…しないような…

でも今現実こうしてねぇちゃんが俺の物咥えてる…

またスイッチ切換完了。



咥えてる頭をちょい押してみる。

喉奥につかえて苦しそうな姉貴、だけどきもちいい。

ちょっと起き上がって、手を伸ばしパンスト内に再び手を入れる

クネクネ動くねぇちゃんの腰、咥えながら「きもてぃ」と騒いでる。



ジュル。クチュ。ジュル。クチュ。そんな音が交差する。

濡れも一段と激しくなり、パンティはびちょ濡れ、ヒダヒダ全開。

でもねぇちゃんのちょいグロなんだよなぁ〜



いきそうな感覚を抑えてみたがどうにもならない。

スロートが早く激しくなる。「出そう?いいよ」

そう言われると安心したかのように快感が襲ってきた。

もう限界。頭を軽く押さえつつ、「出る、でるよねぇちゃん!」

咥えながら、「うぃうぃよ」

ドクッ!ねぇちゃんの喉奥に出しちまった。



余韻に浸っていると、再び髪をかき上げながら起き上がる姉貴。

「なんだ、サトシだって溜まってたんじゃん」

「それ言うなよ〜、彼女いねぇし仕事忙しくて風俗だっていってねぇし」

「私だって彼氏もいないしさ、誰でもやりたい!って思う訳じゃないのよ」

「でも、弟に性欲求めんのはダメだろ?普通」

「私普通じゃないし、変態かもよ〜お前のおねぇちゃんは!」



その余韻もつかの間フロへ行くねぇちゃん。

「サトシも入る?」

「うん」

明るいライトの下ねぇちゃんの身体は一段とエロくみえる。

お互い洗いっこなどして童心に戻り気味。キャッキャ騒いでフロを出る。

これからするのか…という期待とこれからしなきゃいけないのか…という罪悪感

入り混じる不思議な気持ち。期待はするがやっぱなぁ〜という感じ。



俺の安物のバスローブを着て下は何もなし。

わざとらしくねぇちゃんは「寝るね」というとベッドへ。

「おやすみぃ〜」と笑いながら言うと「あんたマジで?」とのご回答。



電気を薄暗くするとベッドへ。

バスローブの前の紐が緩やかにほどける。

久しぶりにキスをした。下を這わせて胸へ。

乳首を長くじらし気味に舌でポイント外してると

両手で押さえつけられ軌道修正。乳首頂点へ。



「んっ」レロレロを繰り返し、右手は乳首をころがす。

「サトシきもちいぃよ」

胸を両手でいじくり回しながら下へ。

毛を乗り越え本丸へと進む。ねぇちゃんのそこはもうしっとり。



顔をグリグリして脚を開かせて、今度はじらしなしでいきなりクリに吸い付く。

「ひゃん!」と言い腰が浮く。

舌を深く入れようとすると、それにあわせる様に腰を持ち上げるエロ姉貴。

もうびちょびちょで尻にまでつたってる。



「サト、シ…もう入れてみない?」

むくっと起き上がると再び寝かされ騎乗位の態勢。すんなりまたがれると

これまたすんなりIN。「うくっ、サトシ前より大きくない?」

そう言いつつ前後にふりはじめる。

「あっ」「あっ」「すごい当たってる」「すごいきもちいいよ!」



生で子宮口あたりをゴリゴリされるとちむぽへの刺激も強烈だった。

これだとやばい。すぐにMAXになってしまう。

ねぇちゃんの腰を動かないようにギュっと押さえつけると

「えっ?ダメだって!動きたいの!」

「ねぇちゃん、この体位やばい、これすげーきもちいいからすぐ出ちゃうよ」

「いいじゃん、出してよ」

「だって、生だよ?やばくない?」



やばくない?と話してるのにねぇちゃんシカトで腰振ってる。

「ねぇちゃんってば!やばいって!」

「いいの、も少しこのままがいい」

コリコリと入口当たってるのに加えて根元ギュウギュウ締め付けてるし

それに大きくなったクリが挿入部見ると丸見えで余計勃起度UP。



まじでMAX近くなってきたのでさすがに再度体位変更要請。

「ねぇちゃん、マジ聞いてよ、このままじゃ生で出ちゃうって!」

「ん〜、きもちいよぉ」聞けよ!人の話!

前に覆いがぶさって来て、コリコリ刺激は無くなったんだが締付は強烈。

「ねぇちゃんってば!出ちゃうよ!」

「出そうなの?おねぇちゃんにも解るよ、一回り大きくなってるもん」

「そんな問題じゃ…」



「マジやばいって…」

ねぇちゃんのいつもの癖というか技というか小声でささやくのが俺は弱い。

耳元で「いいよ、おいで」と囁く様に言う。

「ゴメ、ねぇちゃ」ドピュ!ドク!ドピュ!

キスしながら内部放出。ギュウギュウのまむこの中に。

ねぇちゃんが覆いかぶさりキスしながら一分くらいじっとしてる二人。



「サトシ、いっぱい出たんじゃない?」

「ねぇちゃんマジで中出し大丈夫なの?」

「心配しないで、大丈夫!OK!OK!」

そういうと人の腹にポタポタたらしながら「のどか沸いた」と

冷蔵庫へと歩いてゆく。



肌のまま歩いてゆくねぇちゃんの後姿にちむぽは一向に収まる気配がない。

俺も立ち上がると冷蔵庫へ向う。「俺もなにか飲もうっと」

冷蔵庫を開ける姉貴が屈んだ瞬間に後から突き入れてみた。

「いやぁ、あっ」

冷蔵庫の扉に捕まるねぇちゃん。腰を持ち突き上げる俺。



「ちょっ…サトシ!ちょ、ょっとまってまって」

「えっ?」とぼけてみる。

「ジュース飲みたいんだって、ちょ…あっそんな突付いたらダメぇ」

「ねぇちゃん気持ちいい?」

「ジュース、先にのませ…て…よ」

声が途切れ途切れになってくる。



上半身を後から抱きかかえ、胸をもみながら腰だけはねぇちゃんに打ち付けてみる

乳首が硬直しててすげーやらしい。ジュース言いながらも、しっかりまむこは

締めてくる。片手を離し尻まで濡れてるので尻穴へ小指のさきっちょを入れてみた。



「ちょ!サトシ、やらしすぎ!まってまって!」

「ねぇちゃんお尻触るとぎゅぅぎゅぅ締まるよ」と意地悪いって見る。

「後でしてあげるから今はちょいストップ」

聞こえないフリしてガンガン突き上げる。奥まで入るとやはり例のコリコリに当たり

かなりの快感が駆け抜ける。

くだらないが、こんな時にBMWの宣伝の「駆け抜けるよろこび」を思い出した…スマン



しばらく突付いていると

「もう…ダメ、おねぇちゃんいっちゃうかも」

聞こえないふりして速度を上げる、尻とクリを両手で交互にいじってみる。

「サト…サトシ、いっちゃうよ」

「いいじゃん、俺に意地悪したんだから」

「してないもん」こんなときかわいく言うなよ…



声がしなくなったと思った瞬間

「イク、いっちゃう、あぁぁ」と。んでワンテンポ置いて

強烈な締付と身体の痙攣がガクガクと襲ってきたみたい。

でもまだ入ったままで動かされてるので「もう、もう休憩させてよ」

と言い出すねぇちゃん。



ゆっくりめのピストンにすると、ビラビラがまとわりついて

早いピストンよりも快感が押し寄せてくる。

「ねぇちゃん、俺出そうだよ」

ねぇちゃんはいってもまだ「きもちいぃよ」「いいよぉ」とあえいでる。



後から突付きながら奥深くに何度も抜き差しする。

両側からはドロドロした液体が垂れたりまとわりついてたりしてる。

「いきそう?大きくなってるもんね」

なんかいくのを相手に悟られてるのも変な気分だ。



「いくよ、ねぇちゃん。」

「いいよ、きて」

「ねぇちゃんの…奥に…奥に出すからね」

「いいよ、奥に頂戴!」

お互いわざとエロいセリフで盛上げようとしてる意図はないのだが

この時はねぇちゃんの奥にぶちまけたい!という気持ちでいっぱいだった。



「いい?いくよ、ねぇちゃん、奥に、一番奥に出すからね」

といいズボッっと最深部まで入れた瞬間、頭真っ白になるくらいの快感。

尿道通ってるドロリの圧力がわかるような感覚。

ドクッ!ドクッ!

ねぇちゃんは小声でまた囁くように「出てる、出てるよ」あんたエロすぎ!



余韻にお互いが浸りしばらくすると

出したちむぽを入れたままねぇちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出して

飲もうとしてる。グビグビと喉が動く。その弾みでちゅるんと抜ける。

「あっ、急に抜かないでよ〜」と言いつつ屈む姉貴。

次の瞬間、冷たい感覚にちむぽが包まれる。



「冷たいお口で掃除してあげる」おまえってやつは…

冷たさの快感もあるが、さすがに立ちが本格的になりそうもない。

「シャワーあびようよサトシ」

「んだな、寝るか」



フロでシャワー浴びながらあーだこーだと反省会をしながら

「サトシ絶対やらしくなったよね!」

「俺はねぇちゃんこそやらしいと思うんだけど…」

「まぁお互い変態かもね」

「そうだな」なんなんだよこの会話は…



ベッドに戻って、再びバスローブ来て今度は本当のおやすみ。

夜中の4時まわってます。すぐにねぇちゃんはグーグーいいはじめた。

次の日は食事して映画見て、焼き鳥喰いながら馬鹿言いながら呑んだ一日でした。



「ねぇちゃん、次いつくんの?家?」

「なになに?期待しちゃってんじゃないだろうね、我弟よ!」

「そりゃ少しはな、部屋とかも片付けしないとますいだろ?」

「おぅおぅ!なら毎週行ってやる!」

「それは勘弁してよ、体力もたねぇし、マジお袋とかにいつかばれるぞ!」



「結婚すっか?おねぇちゃんと」

「出来るわけねぇだろ!」

「実はね養子なんだよ、おねぇちゃんは!」

「うそ!まじで?ほんと?」



「大嘘!」

「てめー!」

「ちょい期待した?ね?ね?ちょっとはおぉ!ラッキーとか思った?」

「ありえねぇ…」



「まぁそう重たく考えるな弟よ!」

「だってねぇちゃんのグロいんだもん」

「あっ!お前そういう事言うか?中でだしといて!」

「声が大きいっーの!」



「でも正直まずいとは思ってるけど身体も心もいう事きかねぇのは確かだよ」

「おねぇちゃんも同じだよ」

「まぁ飲もうよおねぇちゃん」

「おぅ飲もう!飲もう!」









相変わらず乱文すまん。それに長くてすまん。



続編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!3


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2013年6月22日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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