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【職場】長身巨乳なセフレができたwwww【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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549:えっちな18禁さん[sage]:2012/12/25(火) 07:31:26.52 ID:B14T3QeK0

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。 顔地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いおしり、屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。 肌もきれいで、身体にさわるだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。 出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけどデリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

この業界くるとは言ってたけど、うちだったんだ。 何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしにとりあえず型通りに研修を終わらせて声もかけずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初はのんきに、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分もばれたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配ごとのほうが大きくなりかけたころにメールが入った。

まきちゃんだ。

会社のメールアドレスに 「今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか」 と。 会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのgmailアドレスと電話番号を交換。




何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。彼女曰く、実は同じ会社になるのには、ちらっとみえた私の社員証から気がついていた。

でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

もちろん学生のときのバイトの話は内緒にしてほしい。

普通に会社の上司としていてほしい。とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。 軽く飲むと、まきちゃんもリラックス。

「そう言えば最近来てくれませんでしたね」と言い出してきました。

おいおいお前からそのネタか、とも思いつつ、今日清い関係ならずっと清い関係、今日エロい関係なら今日からまたエロい関係とも思っていたので、またとないチャンス。

ほら行きたくても忙しい時期だったんだよ、と乗ってみました。まきちゃんは、カウンターの下で靴を脱いだストッキングの爪先で私の足をつつきながら、「本当ですか?」と笑いながら言います。

しばらく話しているとカウンターの下で、膝下を絡めてきたりしてまきちゃんはお誘いモードに突入。

もちろん、このお誘いにのってお店を後に。 ホテルに入ることにためらいはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので一緒にはいること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちをおさえながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

と言い、部屋の真ん中でまきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから、、、服も違うし、、、」かわいいこと言うなぁ。

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まっていてちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツをはいていたりする。

でも、今日は下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。 後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、ほおと手を壁について背中をそらし、ため息のような吐息を漏らす。

あいかわらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインをなでながら手を下におろし、下着を脱がす。いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

と、指でぴたぴた音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。うれしいよ。」とささやいて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせ全身を映しながら、大きな胸をいやらしくゆがませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首をつまんでみたり、耳を甘噛みする。 「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

と、右手の中指を奥までいれ、左手で右の胸をわしづかみにしながら耳元でささやいてみた。「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活始まるのに邪魔できないじゃん」

ともっともらしく返事をしてみる。「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって、、、お店でも本番してたの○○さんだけなんだよ。」

これは確かめるすべはないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めたあと、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口にあてる。「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

形のいいG Cupのおっぱいが揺れているのを見てぎんぎんになりながら正常位でつきまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごいしまりがよく、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。若い子だからか、激しくつきまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。 しばらくして攻守交代。上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸もまあるい下乳も最高だ。

持ち上げるように乳をもみながら、騎乗位でせめてもらう。

乳首をつまんだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないといっちゃうよ」と情けなく白旗宣言。 するといったん腰を止めてくれたものの、無言でエロくほほえみゆっくりグラインド再開。「いきそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「いきたい?」

待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

と小声でつぶやくとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

でどんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中だし。ぐったりきたのでちょっとだけ休んだあとに、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、きれいに流してベッドでお話。まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする

仕事優先でお互い無理強いしない

会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上はかかわらない

社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調でと今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。 これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラをつける姿をみたら欲情してしまい、もう一回戦し、またシャワーしないとだめじゃないですか、と怒られつつもしっかり中に出してしまいました。「私としている間はデリとかいかないでね」

とルールが追加されましたが、まきちゃんがもともとドライなのもあってその後も定期的に継続しています。


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2013年4月22日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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