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【友達】2:どうみてもMです。本当に(ry 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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前編:どうみてもMです。本当にありがとうございました。





おなかに白いモノが勢い良く吹きかかった。

ハアハアという2つのリズムが、交わることなく響く。

あたしの下半身は、まだ痙攣・・・ビクビク



冷静に考えると、服を着たままえっちしてるや・・・。

キャミがめくれて、スカートが上にずれて・・・ずれて露出した、へその下の辺りに飛び散ってるのが・・・・

『なるちゃん?だいじょぶ?』ともさんの顔が目の前にいきなり現れた。

急に我に帰って、逃げるように急いでベッドの枕元へ・・・ティッシュをゲット。

『ああ、俺ふいてあげるから』

「いえ、いいんです!いいんです!」

『なるちゃん』

「はい?」




振り向いてすぐにあったともさんの顔。優しくキス・・・はいいけど、イったばっかりで唇も超敏感。それで一人でビクッって

『あは!まだビクビクしてるねw』

何も言えず、照れ笑い。

『こういうのは素直に、男にやらせるの。ほら、立ってみ』

言うことを聞いて、ベッドを降りて立つ。

スカートを自分でめくって・・・あれ・・・これもまた恥ずかしいんですけど・・・

無言でおなかを綺麗にしてくれるともさん。

『よし、綺麗になった・・・』と言って、何かに気付いたのか、足元から顔に向かって、いきなり凝視。

「あ、ありがとござ・・・」スカートを下ろそうとした。すると、

『ちょっとまって、そのまま』

「え?やですよう、恥ずかしいのに」

『いいから。いい子にしてて』

「うう・・・」優しい笑顔で意地悪なこと言う。こればっかり・・・。



辛うじて下ろしたキャミからも、乳首が浮き出ている。それだけでも恥ずかしいのに、まるで自分から「下半身を見てください」って言ってるようなポーズ。

無意識のうちに、太ももをモジモジさせてしまう。

『・・・ふふ。いいよ、許してあげる。』

やっと視姦から開放された。

ともさんは、ベッドから降りてソファに座り、タバコを吸い始めた。

あたしはというと・・・何をしていいかわからず、さっき散らばってしまったお菓子や飲み物を集める為にドアへ向かった。

派手に散らばってんなぁ・・・誰のせいだよ、とかぶつぶつ独り言を言いながら、袋に入れ直す。

「何か、飲みますか?」ともさんは、目を閉じてタバコをおいしそうに吸っている。

『ああ、ごめん。ポカリ。』

「はい。これ」渡そうとしたポカリは、床の上に転がっていたせいで、ぬるく感じた。

「ぬるいんで、氷とってきます」

『あ、ごめん』

そう言って、ともさんの足元に落ちていた自分のカーディガンとヒモパンを拾おうとした。

すると、それをあたしより先に拾ってしまった。

『これは、明日まで没収。』

「え?え?でも氷とりに・・・」

『そのままいってきて』

なにいってんの?この人・・・

「え、だってこんな」

『なに?こんなって?』

「だから・・だから・・・」

自分で乳首が硬くなってるとか、下のほうが濡れるとか、そういうこと言えるわけないじゃんか・・・

ともさんが立ち上がって、ホテルに備え付けのアイスペールを持って、あたしに手渡した。

『ドアの前で待っててあげるから、いっておいで』

悪魔が笑うって、こういうことを言うんだ。

「だ、だってこんな・・・んっ」喋るな、って言わんばかりの軽いキス。

『いってらっしゃい』にっこりと笑って、あたしの背中をドアから押し出した。



ドアの前で、アイスペールを持って呆けるあたし。

傍から見ると見ると、ちょっと頭の悪い子みたいかしら・・・(‘A)

幸いにも上の階だったおかげか、人影はない。ラッキーなんだかなんだか。。

部屋番号だけ覚えて、とりあえず早く氷を持って部屋に戻ろうと思って、製氷機を探す。発見。製氷。お持ち帰り準備完了。

手早く終わらせて、早めに戻る。よし、誰にも会ってない!早く中へ!



ドアのインターホンをすぐ鳴らした。

『はい』

「な、なるです・・」

『あ、ちょっとまってて』

「はやくしてください・・・」

1分くらいの沈黙。早くしてよう、と半泣き。すると、前方からこっちに向かって客室係の男性がやってきた。ちょっとまって、ちょ、テンパるあたし。

とりあえずアイスペールを両手で抱えて、胸を隠した。すると、あたしの隣で止まった。

挙動不審なあたしをチラチラ横目に、客室係さんはインターホンを鳴らした。

『はい』ともさんの声。

【○○様でしょうか?灰皿をお持ちしましたけれど】

『ありがとう、すぐ出るよ』

灰皿・・・?さっきタバコ吸ってたじゃん。。すぐ出るってあたしのが先に待ってるんですけど。。。

とりあえず客室係に背を向けてともさんを待つ。

ガチャッ。ともさんが出てきた。

『あーすみません、灰皿なくてね、あはは』

【いえいえ、こちらこそ申し訳ございません】

『なる、なにしてるんだよ、おいで。』

呼ばれたのでとりあえず振り向いて部屋に入ろうとした。すると、あたしのアイスペールをとりあげた。は・・・?????わけがわかんない!

礼をしてから後ろを向いて帰っていく客室係のお兄さん。

『あ、すみません』ともさんが客室係さんを呼び止めた。そのまま、あたしの両手を後ろでつかんでしまった。



「は・・・?」あたしは唖然とした顔でともさんを見つめた。両手を後ろで持たれて胸を張っているせいで、キャミソールに乳首がくっきりと浮き出てしまった。

2メートル先くらいで立ち止まって振り向いた客室係のお兄さんは、ビクッとなって

【なんでしょう】声を裏返して聞き返してきた。

あたしは、前屈みで必死に胸を隠そうとした。。けど遅い。。ひどい・・。恥ずかしくて涙が。。。



『いや、ごめん、なんでもない』

そういうと、バツが悪そうにお兄さんは足早に去っていった。

「ひっぐ。。ひ。。。っく。。」手をつかまれたまま泣くあたし。二度とここには来れない。。。(つーかたぶん二度とくる機会ない)

いきなりともさんが、部屋に入ると同時に手を自由にして、ドアを閉めながらあたしにキスしてきた。

「うあっ、ひゃっ・・!」

『ごめんね、あんまり可愛くて誰かに見せたかったんだ』

「やだぁ。。ひっぐ。。はずかし。。。」そういって、泣きじゃくってしまった。



ソファに座って、鼻をかんだ。ぼーっとしてると、隣でともさんがタバコを吸いながらテレビを見ている。

喉渇いた。。。テーブルにあったポカリをごくごくと飲む。

「ぬる。。。」

『ああ、氷入れてあげるよ』そういって、コップに氷を入れてくれた。

ポカリを注いで飲みなおす。

「あーおいし・・・おなかもすいた」

あたしは、買ってきたお菓子を漁る。ごそごそ・・・。

ポテトチップスコンソメパンチ、ポッキーにアーモンドチョコレート。

「デブの元ですが、食べてもいいですか?」真面目な顔して聞いたら

『あんだけ泣いて声出して動いたら腹も減るだろw』って笑いながら言われてしまった。

聞かなかったフリをして、「ダメって言われても食うよ」ってポテチを開けた。

『おいし?』

「おいしー!」

『そっかそっかwよかったなw』

さっきともさんがポカリを殆ど飲んでいたせいで、すぐになくなった。

梅酒のちっちゃいのを・・・買ってたのを思い出した。

ロックグラスに氷を入れようと立ち上がり、面倒くさくてアイスペールを持ち上げてロックグラスに直接



ガシャーン ガラガラガラガラガラガラ



「ぎゃー!氷が!氷が!」

大着したせいで、氷がグラスから溢れてカーペットに落ちた。

「ご、ごめんなさい」

『うははっはは!なにしてんだw』苦笑するともさん。

恥ずかしすぎる。。。なにやってんだ・・・。

必死に拾い終えて、それでもともさんは笑ってた。なんだこれ。

気を取り直して、ソファに座って梅酒を注ぐ。グラスに山盛り氷が入ってるのは見ないフリだ。

『あら、またお酒飲むの?』

「うん〜梅酒はお酒じゃない」とか意味不明なこと言ってるあたし。ポッキーを開けて、食べ始める。

梅酒、やべぇ、おいしいね。一人でいい気分になった。



ともさんと向き合ってソファに座ってたあたしは、ポッキーを持って、ともさんの足元に座った。

『どうしたの』

「なんとなく」ポッキーをボリボリ食べる。

『酔ってるの?』

「ううん、全然。」実はすごい上機嫌、たぶん酔ってる。

『ポッキー俺にもちょうだい』

「だめーあたしのー」

『んじゃ無理矢理とる』そういって、ポッキーの箱から一本抜いた。酔って体がトロい。

「ああああ!だめじゃん!」そういって、拗ねた。なんて食い意地が張ってるんだろう、あたし。

『いいじゃん、一本くらい』「だめ」『けち』「けちですよ」なんて、くだらないやりとりがしばらく続いた。

『もう一本』

「絶対だめ」そういって、新たな一本を口に運んだ。その瞬間、顎のあたりをつかまれて、顔を上に向けられた。ともさんがポッキーを反対側から食べ始めた。

「!!!」

『もぐもぐ』

なんかやたら悔しかった。悔しかったから拗ねた。

「もういい」

悔しかったので、足元から離れてソファに戻った。しかも、ソファを必要以上に離した。大人気ない?ほっとけ。

『なーるちゃん、こっちおいでよ』膝をぽんぽんと叩きながらともさんが言う。

「嫌」

『怒らないの。ほらおいで』

「行かないもん」

ここで素直に聞いておけばよかった・・・。



『さっきはあんなにいい子だったのに』い・・・いきなり話を変えるとは卑怯だ!

『ねえ、聞いてる?なるちゃん』終始無言を貫く。

『さっき、自分でなんて言ってたか覚えてる?』

『どんなことしてたか覚えてる?』

『唇さわったら、泣いて喜んだよね』

首から上の体温が一気に上がった気がした。

『唇舐めたら、足モジモジさせてたよね』

ここまで言われて恥ずかしくて、観念した。

「もう拗ねてないから!何も言わなくていい!おねがいだから。。。」

恥ずかしそうにしているのが嬉しそう。笑いながら話を聞いてくれず、ともさんは続けた。

『今なるちゃんが座ってるソファで、俺の太ももにおまんこ擦り付けたよね?』

反射的にソファから立ち上がった。クスクス笑うともさん。どうしよう・・・どうしよう・・・。顔が上げられない・・・。

『そんでどうしたっけ』ニヤニヤしてる、見えないけどきっとニヤニヤしてる・・・。

『ああ、四つん這いになって自分でお尻を』そこまで言ったところで、ともさんにかけより、口を手で押さえた。

『・・・顔真っ赤だよ』そういって、あたしを抱き寄せた。

『何でそんな可愛いんだろうなぁ。ほんと』そういうと、またあの意地悪な笑顔になった。



『さっきみたいに、スカートめくってごらん?』

『片手でキャミも上にずらして、ほら』そう言って、あたしのキャミを持ち上げて持たせた。形勢逆転もいいとこ、一気に立場が・・・。

『そのかっこは、ほんとにえっちだねぇ』おへその辺りから下に向かって、指でなぞられる。

「うぁぅ。。」腰がふにゃふにゃと抜けそうになる。でも許してくれない。

『しっかりたっててね』そういいながら、内股をなぞり、乳首をつついたり、悪戯をしてくる。そのうち、また無意識にもじもじしてしまった。

『ほら。またもじもじしてる』声を聞くたびに体が疼く。

『目がトロンとして。。。さっきあんなにイったのに。』

耐えられずに声を出してしまった。

「あ・・・っ。。。さ。。」

『ん?なに?』

「うう・・・ごめなさ・・・」半泣きで哀願する。

『何がごめんなさいなの?』

「う・・・ちが。。」

『ちゃんと全部言わないと、いい子じゃないよね?』顔を覗き込みながらともさんが言う。

「ひっ。。。ひっく。。。ごめなさ・・・」

『何がごめん?』

「え・・・ぇ。。。えっちでごめなさ。。。」

『よしよし、いい子だよ、えっちでいい子』そういって、キスしてきた。唇を舐められて、また体がビクビクと跳ねる。

その間も立ったまま。スカートをめくった状態で。。。そしてともさんが離れた。

『いい子だね、でもまだ足もじもじしてるねぇ。これはなんで?』

何でこんな優しい顔なのに意地悪なんだろう・・・。もうそろそろ限界だった。

「も。。。ゆるしてぇ。。。」

『なーに?どうしてほしいの?』

「ひん。。だから・・・」

『ん?どうしたの?なーるちゃん』

「お。。。おま・・こを。。」上ずる声を必死に出して続ける。

「おまんこ。。。も。。もいっかさわってください。。。」

『よしよし。一回なんて言わずにいっぱいいじめてあげるよ』

そういって、あたしの足元に跪いて、直接あそこを舐め始めた。

「ああっ!ひやっ!」

ともさんの舌が、あたしのクリトリスを舐めるのが見える。

『クリちゃんがおっきくなってるね。いっぱい我慢して偉いよ』

クリトリスとあそこを交互に舐める。そのうち立ってられなくなって、フラフラになってきた。

『ちゃんとしててね』といいながら、指を沈めてきた。

「ふあああああ」逆効果だった。そのままくずれてしまった。

でも指は抜いてくれない。ぐちゅぐちゅとあそこをかき混ぜる音と、あたしの息の音だけが聞こえる。

「あうぃ!もうっもうやめてっ。。ひっく。。」

『きもちい?』

「あっあっ。。やめ」

『きもちいい?』

「きもち・・い・・・」

『かわいいね、えっちななるちゃん』



いきなり指を抜いて、ベッドの端にともさんが座った。

『おいで、ここ』

あたしの脇に手を入れて、膝の上に立たせた。

『自分で入れるんだよ、今度は』

「え・・・自分・・・で・・・」

『そうだよ。指で開いて、上から入れてごらん』

ほしくてほしくて仕方がない。指をあそこにあてると、クチャ・・といやらしい音がした。

そしてそのまま、ともさんのモノの上に腰を下ろす・・・。

『こら』

「は、はい」

『だめじゃん』

「え?」

『おねだりは?』

「!」

これ以上、まだいじめて何が楽しいんだろう。恥ずかしいのに。

でも。。

「おま。。おまんこに。。ください・・・」

『なにを?』「うう・・・いやぁ・・・」

「と。。ともさんの。。。おちんちん。。」

『誰のおまんこに?』「なるの・・・おまんこに」

『ちゃんと全部続けて言うんだよ』

「な・・・なるのおまんこに。ともさんのおちんちんくださぁい。。。」

『えっちなおまんこだなぁ』そう言って、それをあたしの入口に押し付ける。

ぐちゅぐちゅという水の音。入口で浅く遊ばれる。

「入れさせてぇ」もう叫び声みたいな声しか出ない。



あたしのお尻を支えてストッパーになっていたともさんの両手が、突然なくなった。

浅いところにあったともさんのモノが、突然体内に進入してきた。

「ひゃああああん!」

全身に電気が走ったような刺激。ビクン、ビクンと大きく跳ねる体。ともさんの胸に、うなだれるあたし。

『・・・今のでイっちゃったの?もしかして』

「あ・・・う・・・」中がきゅっと収縮しているのが自分でわかる。

「きもちい・・・・」うわ言のようにポツリポツリと呟く。

ともさんの両手が、あたしの首から顎にかけて添えられる。そしてキス。

「ん。。。」

『イってもやめないからね』ニンマリと笑って、腰に手を添えられた。

あたしは、ともさんの肩に腕を回した。

あたしの腰を前後上下に動かし、浅くゆっくり出し入れされる。卑猥な水の音が部屋全体に響く。

「あ。。あ。。」途切れ途切れの声が、我慢していても漏れる。ともさんの首に回していた手のひらをこっそり片手だけ外し、俯いたまま自分の口を押さえた。

声が漏れないように、ささやかな抵抗を・・・

『なにしてるの?』どきっ

「い・・・いえなにもxcrtygふじこ」

『だめでしょ、いらないことしたら』

両手をまた背中側に回されてつかまれた。

『おまんこがきゅっきゅってしてるよ。こうされたかったからオイタしたの?』

「ちがっ・・違う!違うぅ」やばい、ほんとに違うのに。違うけど・・・

『えっちなおまんこにはお仕置きしなきゃねぇ』

いきなり動きが激しくなった。

自分で支える場所がなくなったあたしの上半身は、ともさんの動きに比例して激しく動いた。

「あっあっあっあっ・・やめ・・ごめな・・」

『きもちいいよ、なる』

あたしに入れたまま持ち上げたかと思うと、そのまま後ろのベッドに倒れこんだ。

両足を肩の上に乗せられ、両手を胸の下で組まれてつかまれた。

「やだ!やだ!これはっああああ」

『こうすると上に当たって気持ちいいでしょ』

「あひっあひっ」

その通りだった。このポーズは、あたしが一番感じてしまう位置に当たる・・・。

『谷間作って見せ付けて、いやらしいねぇ』

「あうっだってっ手をっはなしっ」

『なに?もっと?』

話を聞いてくれない。ひたすらぐちゃぐちゃという音が響く。

「ああああ!やめて!おねがい!やめてええ」

『イくときはイくって言えよ、なる』

「ひゃあっだめっもっイ」

『ほら!イけよ!』

「ああああああああ」

悲鳴のような声をあげて、あたしはイってしまった。それでもともさんの体は止まらない。

『もっかい、ッ。。イ。。。イけるだろ、ほら』

「・・も・・・やめ・・・」

中途半端に開いた口に、ともさんの舌が進入してくる。そのまま唇をなぞられる。

「やあああ!ひぃう・・・あふぅ」

あそこへの刺激と、唇の刺激は、恐ろしいほどの快感をあたしに与える。

『かわいい、かわいいよ、なる』

「あっあっやっあああああ!イくっいくぅぅ」

ビクッと一際大きく腰が痙攣した。そして何度もビクンビクンっという動きと共に、あたしはまたもやイってしまった。

そしてともさんも、あたしの中からそれを引き抜き、太ももに向かって射精した。

『うっ・・・ああ・・・はっ・・・』

二人のずれた呼吸だけがシンクロする。前屈みになったともさんの胸のあたりから落ちた汗のしずくが、あたしの胸を濡らした。

そしてともさんは優しく笑った。そのままあたしの乳首に軽くキスをし、あたしの唇にキスをした。



真っ白なシーツの上で、ともさんはあたしを強く抱きしめた。



おしまい


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2013年6月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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