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【おっぱい】息子の嫁2【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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数週間後、また嫁夫婦が泊まりにきた。またまた息子は仕事があるといい2人を置いて出た。またまたチャンス到来だ!

私は風呂の支度をし嫁に「今年の夏は暑いから子供と行水したらどうかね?汗を流すと涼しいぞ?」と勧めた。

案の定、その勧めに乗ってきた。

嫁は脱衣場に行き服を脱いで風呂場へいった。私は事前に脱衣場と風呂場に隠しカメラを取り付けておいたのだ!

丸見え!記録を取れる!コレクションとして永久保存だ!と興奮しながら私は別室でモニターを凝視してちんぽ

をこすっている。デカ乳をゆさゆさしながら体を洗う嫁の姿は何ともやらしい。すると嫁が私を呼んでいるようだ。

風呂場へ行くと子供を受け取ってほしいと言うのでバスタオルにくるみ着替えをさせ床に転がしておいた。

私は、全裸となり風呂場へ・・・・・嫁はまだ風呂につかっている・・・・扉を開ける・・・嫁がはっと振り返る・・・

仁王立ちした目の前に私のちんぽがそそり立っている姿を嫁は見て「おとうさん、だめですよ・・・」と拒否反応

を見せる。しかし、私は「恭子さんのデカ乳がわしのマラを巨大化させるんだよ!何とか静めておくれ!」と話し

た。嫁は実はデカマラが好きな様子で目線をそらすことなく見ている。

「おとうさん・・・・デカすぎ・・・・」といい「でもほしい・・・・」と言った。私は嫁をバスタブより引き上げ

マ〇コを舐め回した。入れやすい体制を早く作りたかったのだ。やがてグショグショに濡れたマ〇コへ巨マラをはめた。

奥まで入ったマラは天井を突き上げ、デカ乳をブルンブルンと揺らしよがりまくる。エロい嫁だ。

私は、嫁の中に発射してもいいかどうか聞いたら「だめです・・・また子供できちゃくからだめ・・・」と拒否された。




外だしする条件に「毎週やらせてくれるか?」と強要したら「うん・・・」とうなずいた。しかたないから外だしした。

嫁は「おとうさんひどい・・・・でも旦那のちんぽの3倍くらいでかいよね。びっくりしちゃった。大きかったから

許してあげる・・・・でもちゃんといかせてくれなきゃこのことうちの親にばらすからね・・・」と言い残し嫁は風呂場

を後にした。


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2013年6月23日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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