相互リンク先の更新情報!

【ゲイ・ホモ】騙し 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
tag:


出会い系に

「僕は男ですがアソコにあまり自信がありません。自信ない人、慰め合いしましょう!ショウ」

と書き込みをした。







すぐに

「ボクも自信ないのでぜひ会いたいです。アキラ」と同い年から返事が。





待ち合わせを決め会うことにした。





実は俺、チンコに少し自信のあるSっ気のあるバイです。ヤッた女に大きいことを教えてもらい調子にのってました。










会うと身長も同じくらいで帽子を深々と被っていて



「ショウ君ですか?」と聞かれ



軽く話して

俺の家に行くことになった。親は帰りが遅いので都合がいいし





部屋に入るとそいつは帽子を取った。かなり可愛い顔をしていてそこらの女より綺麗だった。





何で俺の書き込みににのったか気になり理由を聞くと



初体験の時に女にバカにされそれ以来、女が苦手になったそうだ。





とりあえず2人ともパンツ一枚になることにし背中合わせに脱いだ。





華奢過ぎる。胸はまったくないが体も女より女らしい。





まずアキラにトランクスを脱いでもらった。







剥けているが想像以上に小さく、単3電池のようなモノが付いていた。

剥けているのが不思議



俺の番になり脱いだ。



すっごい見られた。



アキラにじっくり見られ勃起しないように気持ちを押さえていたが一気に勃った。





「でかいね…。」と半泣きになっている。





「触ってみる?」



「う、うん」





しっかり触られた。触り方が擽ったくて感じてしまった。





アキラはテンションが落ちてるように見えるがアレはしっかり勃っている。







向かい合わせに立ちアキラの両手を封じ

アキラのチンコの先に

自分のチンコの先を

こすった





「うッ…」



「痛い?」



「ちょっと…ッ!!」



「痛い?」



「気持ちいい…かも」





痛い思いをしてるのにアキラのチンコは萎えてないのでMだと確信しもっといじめた





ベッドに座らせ

チンコを比べて

ケータイで撮った。





太さも長さも俺の半分くらいでかなり優越感を味わえた。





「自分のと比べてどう?」



「うらやましいよ…」





「しゃぶれ」



と言いしゃぶらせた





最初は歯があたり痛かったがすぐに上手くなり気持ち良くなった





そのあと

入れる話をしたが



アキラは俺のは絶対はいらないって本気で嫌がるし



俺はいれられるなんて絶対嫌だから





手でやりあった





アキラのは小さくて持ちづらいが出せた



そのあとお互いに2、3発出してこの日は終わった







今もこの関係は続いてる





出典:うらやましい?

リンク:そーでもない?


告白体験談関連タグ

|

【ゲイ・ホモ】騙し 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

このページの先頭へ