相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】飢えた38歳人妻【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
tag:


ちかごろメルナンが好調。一ヶ月メル友としてやりとりしておいてから、「会おう」というと、高確率で会える。会えばもちろんセックス。

 今回は、旦那が単身赴任中の人妻裕子。

 ぽっちゃりということで心配していたが、不安は的中。しかし、あった以上はハメ倒すのが礼儀だと思っているオレは、「若くみえるねえ」「まだまだイケてるよ」と、さっそく褒め殺しモードに。

 まずはレストランに入って夕食をすます。この女、二人前食いやがった。

 店をでて、「これからどこへいく?」と聞いてくるので、「オレ、裕子さんに一目ぼれしちゃった」と言って、肩をだき、ディープキス。一方的なキスだったが、嫌がる様子もなかったので、ホテルへ直行。

 部屋に入っても、チンポはなえなえ。ソファでキスの続きをしながら、服のうえから撫で回す。

 そうしている間に括約筋を動かし、チンポを勃たせる。

 準備がととのったので、一枚ずつ服を脱がせると、思ったほどたるんでなくて、Fカップの胸も、それほど垂れてはいない。出産経験がないからだろうか。とにかく、ラッキー。がぜん、やるきになり、ベットに移る。

 胸を揉んで、乳首を刺激してやっても反応がない。

「どこが感じるの?」と聞くと、「クリトリス」との答え。

 それならと、下半身に手を延ばす。裕子は、M字開脚になった。

 マンコのでかさにびっくり。しかも剃毛してある。

 旦那とは、とっくにさめてて、最後にセックスしたのは4年前だという。そのあいだオナニーもしていないらしい。また不安になったが、今度は余計な心配だった。全体をなでまわし、クリトリスに指をうつすと、さっそくあえぎだし、愛液もたっぷりと出てきた。

 こうなると後は簡単。クリトリスへの刺激で、三分後には昇天させた。

 次に膣に指をいれるともう大洪水。




 ツツ、と滑らせ、ポイントを見つけ、追い込んでやれば、また絶頂しやがった。

 タイミングよく指を引き抜いて、潮吹きも成功。

「きて、きて」と繰り返すので、「チンポください、だろ」と教えてやると、そのとおりのことを言う。「何本入れたんだ」と聞くと、「片手で足りる」とのこと。

 オレも裸になって、軽くパイズリ。さすがFだけあって、きもちいいことこのうえなし。だが、この女どうしようもないマグロなので、すぐにパイズリにも飽き、挿入。

 オレのデカチンがすんなり入ってビックリ。外性器同様、穴もでかい。巨マンとでも言おうか。

 正常位で、クリを刺激するように腰を使うのがいいようだ、と見定め、さっさと三度目をイカせた。

 こうなればもうテクニックはいらない。でかくて遅漏で絶倫という、三拍子そろったタチの悪いチンポを、とことん相手してもらおう。三十分後、サッと抜いて胸で一発。

 すぐさまバックに変えて第二ラウンド。このポーズだと、裕子はまさに乳牛そっくり。

 さらに四十分、ひたすら激しく突きまくって、最後は背中に発射。三ラウンドにかかろうと思ったが、10回ほどイッた裕子のほうは、壊れかけてて、なにを言っても、「イイ、イク、イキそう」と、寝言のような返事しかしない。しょうがないので諦めると、ケツを突き出したままの格好で眠ってしまった。

 結局、裕子とは、これからも会うことにした。容姿もテクもだめな牛女だが、マンコがでかいだけあって、思いっきり激しくしても痛がらないのが気に入ったのだ。


告白体験談関連タグ

||||||||||

【人妻・熟女】飢えた38歳人妻【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ