相互リンク先の更新情報!

【友達】友人の娘をおもちゃに・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


私は40才を回った妻子持ちの男です。

自分で言うのも何なんですが、年齢よりもかなり若く見られる方で、若い女の子にも一応モテル方・・・・?と信じています。



少しこちらの掲示板とは趣旨が違ってしまうかもしれませんが、

話は変わりますが、日本のこの不景気はいつまで続くのでしょうか?

私自身も、長年勤めた会社から2年前にリストラされてしました。

妻・子供を抱えて途方に暮れた私でしたが、少ない退職金で心機一転,個人事業を始めました。

最初始めた頃は家族食べていけるかどうかという状態で、朝・昼・夜と休む間もなく無我夢中で働きました。

そしてある程度起動に乗ってきた頃に、友人からその娘さんの事で相談されました。

高校に入学した後、遊び回ってほとんど学校にも行かず、結局すぐに退学してしまって、今無職でプー太郎をしているから、何とか私の所で雇って欲しいとの事でした。

私自身の仕事も少しずつ儲かってきた事もあり、そろそろ事務員でも入れなくてはと思っていた所で、

友人の頼みでもあるので、一応友人の娘を面接する事になりました。

その娘には気を使わせては可愛そうなので、私が父親の友人であることを隠しました。

名前はみきちゃん、年齢は1○才で、私の娘よりも1才だけ年上の年齢でしたので娘の友達と会うような気持ちで面接しました。






しかしその娘に会って私は驚きました。

茶髪にマニキュア・付け爪・・・・派手な化粧・・・・

そして体はもう十分に女として成熟・・・・・・

自分の娘が本当に子供に思えました。

最初に申しておきますが、私は決してロリコンではありませんので・・・。

採用を本人に伝え、翌日から出社してきました。

初出勤のみきちゃんの服装は、今どきのギャルの服装とでも申しましょうか?

パンツが見えそうなミニスカートでみきちゃんは出社してきました。

小さい事務所の中、私とみきちゃん二人の事務机が並びました。

みきちゃんと私は隣同士に座り、みきちゃんに色々と仕事の内容を教えました。

いくら私の実の娘と1才違いとはいえ、若い娘と狭い個室で二人きり・・・・

香水や化粧品のいい匂い・・・・・

おまけに脚を組み替えるたびに太ももの付け根まで見えそうな位短いスカート・・・

自分自身、気持ちが日に日に段々と若返ってきました。



みきちゃんはいつもミニスカートや、Gパン類もよく穿いていました。

みきちゃんがいつも穿いて来るGパンやズボン類は股上がかなり短くて、前屈みになると毎日パンツの上側がズボンから覗いていました。

私はみきちゃんのパンツを毎日観察・確認していました。

みきちゃんがいつも穿いてるパンツは白系は少なく、いつも濃い色や原色系、それに派手は柄物も多い娘です。

みきちゃんも少しずつ仕事に慣れてきて、何度か仕事が終わってからご飯を食べに連れて行ってあげました。

未成年ですが本人がどうしてもっていう事でお酒も何度か飲みに連れて行くようになり、

私とみきちゃんは急速に友達のように仲良くなっていきました。

両親(私の友人)が口うるさくてみきちゃんの事を全然理解してくれないとか・・・・

私はみきちゃんの父親とは本当は友人ですが、何も知らぬふりをして「へーっそうなの!」

っていう具合にみきちゃんの愚痴をいつも聞いてあげていました。

今付き合ってる彼氏がわがままですぐ怒るとか・・・・・・

昨日デートで何処に行ってきて、途中で彼氏が怒り出して大変だったとか・・・・

私は目線を(考え方)を低くしてみきちゃんの気持ちを分かってあげようとつとめました。



それからももっと私達の距離は短くなっていき、彼氏とのデートの内容も毎回報告するようになり、

みきちゃんは何も気にせずにエッチ系の話も堂々と私にするようになってきました。

「昨日彼氏とご飯食べてからホテル行った」とか・・・・

「エッチしようとしたらいきなり生理になって彼氏が怒りだした」とか・・・・

私は「へーっ、じゃあ彼氏可愛そうだー!1週間ぶりだったらかなり溜まってたんじゃない!」って言うと、

仕事が終わってから少しお酒が入ったみきちゃんは何の遠慮もなしに私に言います

「く・ち・・・・口でしてあげたよ〜!」

私は「あ〜!みきちゃんのこの口が昨日彼氏のチンポを咥えてたのか・・・・」心の中で厭らしい想像をしていました。



私自身みきちゃんを段々と一人の女として意識するようになっていきました。

そして先日いつものように二人で居酒屋で食事をしながら彼氏の事を相談されました。

彼氏が何とみきちゃんの親友と浮気をしてしまってそれをみきちゃんが知ってしまい、前日彼氏と大喧嘩したとの事でした。

まだ結婚してるわけでもないのに一度や二度くらい別にいいじゃないかと思ったのですが、

私は気持ちとは裏腹にみきちゃんに同情してあげ、お酒をどんどん勧めて飲ませてあげました。

酔っぱらったみきちゃんに私は「みきちゃんもお返しに一度浮気きたら気が絶対晴れるよ」って言い聞かせ、

何度も「そうしないと絶対気が晴れないよ」とみきちゃんに言いきかせて、少し強引にタクシーに乗せてホテルの前で降りました。

二人でホテルに入る時にみきちゃんに「ホテルに行ったという既成事実を作れば、みきちゃんの気持ちも絶対晴れるからね」

私はそう言いながらみきちゃんと部屋に入りました。

とりあえずベッドに二人で腰を掛けて、そのまま二人共横に寝そべりました。

何分かの沈黙があり、ふと横を見るとみきちゃんは目を瞑って仰向けに寝た状態で、私を誘っているようにも思われました。

ミニスカートに黒の網目になったエッチなタイツを穿いた足が太ももの上まで見えて・・・・

私は遂に理性を失い、みきちゃんの上になり、キスをしてしまいました。

おそるおそる舌をみきちゃんの口の中に入れていった所、何とみきちゃんも自分の舌を私の舌に絡ませてきました。

私はみきちゃんのこの行動で「社長とみきSEXしてもいいヨ!」と確信し、思い切ってみきちゃんの服を脱がせました。

上着を脱がせると中からエッチな黒いブラジャーが表れました。

真近で見るみきちゃんの黒ブラジャーに興奮してしまい、私はすぐさまそのブラジャーを外しました。

ブラジャーに隠されていたみきちゃんの乳房が露わになりました。

さすがは1○才の乳房です。形もよくて、弾力性も抜群でした。

妻の乳房とは大違いでした。

私は夢中で片方の乳房に吸い付きながら、もう片方の乳房を手で揉み解しました。

みきちゃんの乳首は見る見るうちに固く勃起していきました。

私はスカートも脱がせました。

やはりブラジャーと揃えの黒のエッチなパンツをその日みきちゃんは穿いていました。

私は片方の乳首をシツコイくらいに吸いながら、手をみきちゃんのパンツの中に入れました。

私の手はみきちゃんの陰毛を越えて、みきちゃんのオマ○コに触れました。

ヌルヌルでした・・・すでにみきちゃんのオマ○コはグチュグチュ状態でした。

自分の親と同じ年齢のオジサンの愛撫で興奮してこんなに濡らすなんて・・・エッチなみきちゃんです。

私は興奮・感動してしまい、クリトリス周辺をイジリながらも、交互に穴周辺もイジリ回してあげました。

みきちゃんの感じてる声が段々と大きくなってきました。

私は網の目になったエッチなタイツを脱がせてあげ、いよいよ最後みきちゃんのパンツに手をかけました。

私は心の中で友人に「ごめん、今回だけは、娘,のみきちゃんのオマ○コこれから見せてもらうよ」と謝り、

みきちゃんの彼氏には「浮気して喧嘩してくれてありがとう。悪いけど今から君の彼女のオマ○コ見せてもらうよ」

そう感謝してみきちゃんのパンツを脱がせました。

みきちゃんは恥ずかしがって両足を真っ直ぐに伸ばして股を閉じましたが、私は強引に立膝にして、両足を開かせ、覗き込みました。

目の前にあるみきちゃんのオマ○コは私には衝撃的でした。

適度に生えた陰毛・・・・・

小ぶりな陰唇が恥ずかしそうに開いています。

とっさに、なぜか妻のオマ○コと比較してしまいました。

子供を産み落とた妻のオマ○コは、人にはお見せ出来ませんが今では左右の陰唇が黒く肥大して厭らしく外側に捲れてしまっていますが、

目の前にあるみきちゃんのオマ○コは1○才だけあって、あまりまだ使い込んでいないみたいで、

左右の陰唇も対照的な形で色も肌色に近い状態でした。

みきちゃんは恥ずかしがって顔を両手で隠していましたが私はおかまいなしに、みきちゃんの開かせた両足をさらに持ち上げ覗き込んであげました。

いつも彼氏に舐めてもらってるオマ○コ・・・・・

前日も彼氏のペニスをくわえ込んだいたこのエッチなオマ○コ・・・・・

それにお尻の穴も綺麗な処女状態でした。

私はみきちゃんのオマ○コを舐めようと顔を近ずけた所、みきちゃんのオマンコは衝撃的な臭いがしました。

どう表現したらいいものでしょうか・・・・・・・・・・

まるで粉チーズに小便をかけてそれを発酵させたような臭いでした。

みきちゃんの成熟途上オマ○コはホルモンの分泌量が人一倍多いのでしょうか?

一日・二日洗わなかったらこんな臭いを噴出するのでしょうか?

私はこの臭いにさらに興奮し、夢中でオマ○コを舐め回しました。

クリトリスは念入りに・・・・さらに陰唇の内側・外側も隅々まで・・・・・

みきちゃんは足を閉じようとしましたが、私は力まかせに開き舐め続けました。



そしてもう我慢出来ず、正常位で私のペニスをみきちゃんのオマ○コに当てがい、挿入しました。

ヌルヌルに濡れたオマ○コはスムーズに私のペニスを咥え込みました。

妻とは2ヶ月あまりSEXしていなかった私にとってみきちゃんのオマ○コは、私のペニスにとって最高のご馳走でした。

妻と比べてオマ○コの中はかなり狭く、ペニスが締め付けられるような快感でした。

私は「もっと奥まで突いてやろう」と思い、みきちゃんの両足を持ち上げて、腰に力を入れて突き込みました。

突くたびにみきちゃんの感じて出る声のトーンも段々と高くなり、私自身も快感がドンドンこみ上げてきました。

「よし次にバックで入れてやろう」と思ってた所、あまりの快感に我慢できなくなり私はイってしまいました・・・・・・

1○才の小娘相手に情けない次第です・・・・・・

久しぶりのSEXだった事もあってでしょうか・・・・?

コンドームも付けずに生でSEXしていので、イク時は外に出さなくては・・・と思っていたのですが、

最後の最後にイク(精子が出る)瞬間まで中に入れておきたかったもので・・・・

「あっ、イクッ!」と思った瞬間、みきちゃんのオマ○コの奥深くで気持ちよく一回目の射精をしてしまいました。

そしてあわてて抜き、残りの精液をみきちゃんのお腹の上に飛ばしました。

実質「中出し」してしまいました。

友人(みきちゃんの父親)・・・そしてみきちゃんの彼氏に本当に申し訳ない事をしました・・・・・。



私は一生の記念にみきちゃんの裸体を写真に収めたくなりみきちゃんを説得しました。

「今という日は一生戻って来ない」

「妻も昔は綺麗な体だったのに、今はもう駄目・・・・」

「昔、デジタルカメラがあれば二人だけの一生の記念に裸を撮ってたらよかったと妻が嘆いている」

とか色々な事を言いながらみきちゃんを必死で説得しました。

そして翌日みきちゃんの裸を撮影させてもらう約束をしました。



翌日外でみきちゃんと待ち合わせし、二人で食事した後デジタルカメラを買ってみきちゃんの部屋で撮影する事になりました。

娘以外の女の子の部屋に入るなんて初めての事なので心臓がドキドキしました。

ミニスカート姿のみきちゃんのその日のパンツはブラジャーと揃いの横ヒモパンツでした。

前日私とSEXした事もあって、その日のみきちゃんは下着姿まではあまり恥ずかしがらずに、

自分からスカートを捲ってくれてパンツ姿を撮影させてくれました。

「みきちゃん可愛いよ。ほんと綺麗だ!」そんな言葉を連発してあげどんどんみきちゃんを撮影してきました。

四つん這いにさせ、お尻をこちらに向けさせてスカートも捲らせました。

パンツ越しにお尻の穴とオマ○コが透けて見えそうな位近ずいて観察してあげました。

すると・・・・よく見るとちょうどオマ○コに当たっている部分がもうすでに少し染みているようでした。

「この娘もう興奮して濡れてるじゃないか・・・・ !」

私は我慢出来なくなりみきちゃんにペニスに少しだけでいいから口を当てて欲しいと言いました。

「とりあえず形だけでいいから」っていう具合に納得させました。

最初は口に当てるだけでしたが結局みきちゃんにしっかりフェラチオさせました。

少しぎこちないフェラチオでしたが、「上手だね気持ちいいよ。彼氏が羨ましいよー!」

そう言いながら私にペニスをフェラチオしてるみきちゃんの素顔を撮影してあげました。

デジタルカメラの画面に写るみきちゃんのフェラ顔を見ているうちに感じてしまい、フェラだけでイキそうになり、

フェラチオをやめさせて、今度はみきちゃんを全裸にしました。

ほんとに若くて綺麗なピチピチした体でした。

そして両足を開かせて、一番恥ずかしいオマ○コを撮影してあげました。

みきちゃんは恥ずかしがって顔を横に向けましたが、おかまいなしに撮影してあげました。

やはり想像通り両方の陰唇の真中にあるオマ○コの穴がエッチな愛液で光っていました。

私はSEXする前にもう一度全裸のみきちゃんにフェラチオさせました。

「もっと舌で舐めて!」「もっと吸って!」と私のさまざまな注文にみきちゃんは素直に答えてくれて、

一生懸命私のペニスをフェラチオしてくれました。

そして出来るだけ色んな角度からみきちゃんのフェラ顔を撮影してあげました。

みきちゃんの可愛いお口の中でビンビンに勃起した私のペニスをいよいよオマ○コに挿入しました。

昨日と同じようにみきちゃんのオマ○コは私の勃起したペニスをヌルッと受け入れました。

カメラを片手に厭らしい結合部分・そしてみきちゃんの可愛い顔も撮影してあげました。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

【友達】友人の娘をおもちゃに・・・ 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ