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【学校】女番(スケバン) 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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222:えっちな21禁さん:04/02/0120:35ID:PwHCac30

これは20年程前、私が高校生の頃昔話です。

私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に

女子のガラの悪さは有名で、不良が多いため女番もおり不良女子

の一部はレディースに入っているのもいました。

当時は、女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、女子のスカートは

長く、特に不良達のスカート丈は足首までありました。

ある日、女番達に一人の男子が体育館にある用具室に連れて行か

れました。それはM君という体の小さな気の弱いいじめられっこ

の典型のような男子で、いつも女番グループにいじめられていま

した。用具室はステージとつながっており、私と友人はステージ

の暗幕に隠れて中の様子を見ていました。中には女子が5人とM

君がおり、女子達がマットを折り曲げてソファーのように作り上

げました。そこに女番が座り、M君はその前に怯えながらうずく

まっていました。そして女番が長いスカートを捲り上げパンティ




ーを片足脱ぎだしました。女番の膝には脱いだ白いパンティーが

下がっており、そのまま足を広げM君に「始めな」と言いました



223:えっちな21禁さん:04/02/0120:36ID:PwHCac30

M君は女番の太ももに顔をうずめて、女番のマ○コを舐め始めま

した。女番は長いスカートをM君の頭から被せたのでM君はすっ

ぽりとスカートの中に入りました。すると女番はM君を蹴り「も

っと強く」と言いました。女番はアゴを上げ気持よさそうな顔を

しており、時々「あっ」「んっ」と小さな声をあげていました、

スカートの中にいるM君は靴たげが外に出ており、スカートはM

君の頭の部分が盛り上がって動いており奇妙な光景でした。

M君は時折むせるのか「ガハッ}「グエッ」と苦しそうな声を出

しました。当時は7月上旬の暑い盛りで女番のマ〇コは、ムレム

レになって臭いもきつかったのでしょう。さらには長いスカート

を被せられていたのですが、M君が声を出すと周りの女子が「ほ

ら」と言いながらM君を蹴りました。そのうち女番は満足したの

かM君をスカートから出しました。女子の一人がティッシュペー

パーを出し女番はそれでマ〇コを拭きながら「誰かやるヤツいる

か」と女子達に聞きました。女子のひとりが「アレが見たいね」

と言いました



224:えっちな21禁さん:04/02/0120:38ID:PwHCac30

女番はM君に{ここでマスかけ」と言いました。M君は「いやだ

よー」と泣きそうな声で言いました。女番は「痛い目見たいのか」

と凄むとM君は「勘弁して下さい」と土下座しながら言いました。

女番が女子達に目配せをすると女子2人がM君のズボンを脱がせ

ました。体の小さいM君は女子に後ろから抱えられ、もう一人の

女子がM君のベルトを引き抜きました。M君は足を振って抵抗し

ましたが、腹を殴られグッタリしました。M君はズボンを脱がさ

れるとマットのソファーに座らされ、一人の女子がM君の前に立

ち、長いスカートをゆっくりと捲くり上げました。その女子は不

良にしてはきれいな足をしており,長いスカートからゆっくり見

えてくるきれいな足に私たちも興奮しました。その足を真正面で

見ているM君の肉棒はだんだん大きくなっており女子の白いパン

ティーが見えた時は完全に勃起していました。



225:えっちな21禁さん:04/02/0120:39ID:PwHCac30

別の女子がスカートを捲り上げピンクのパンティーを丸出しにし

ながらM君の後ろから抱きつき、生足をM君の足にからませて、

M君の勃起した肉棒をしごき出しました。M君は「ンッ」「グッ」

「ウッ」と声を上げ女子の手を押さえようとしました。しかし

前にいる女子がM君の手を押さえながらM君にパンティーを見せ

るようにしてしゃがみ込みました。後ろの女子は慣れた手つきで

M君の肉棒をしごいており、まず亀頭をなでるようにしてから付

根を強くしごき、同時に袋をなでて、全体をゆっくりもむように

手を上下させており、M君はアゴを上げ「ウゥッー」「ウゥッ−」

と小さく声を上げました。女子の肉棒をしごく手が早くなるとM

君は「グゥゥウゥゥッ」「アグゥゥゥッ」と声が大きくなりました



226:えっちな21禁さん:04/02/0120:40ID:PwHCac30

女番が「イクんじゃない」と言うと前の女子が離れました。すると

M君の「ウゥゥゥッ」と言う声と同時に肉棒から白いものが出てき

ました。女番は「お前早過ぎだな、それじゃ役たたねえだろ」と言

い、前にいる女子が「この早漏が」と男子に平手打ちをしました。

女番が「じゃあ私達が早漏を直してやろうか」と言うと一人の女子

が外に出て行きました。



227:えっちな21禁さん:04/02/0120:42ID:PwHCac30

女番が「こいつイッタばかりだからしばらく立たないな」と言い、

女子達に「誰かこいつと遊んでやんな」と言いました。一人の女子

が「私が遊んであげようかな」と言い、グッタリとしているM君の

前に立ちました。M君は「もう勘弁して下さい」と震えながら土下

座をしました。女子はM君の襟首を掴み上げマットの上に叩きつけ

ました。そして、顔の上に立ちスカートを捲り上げました。女子は

うすい水色のパンティーを履いていましたが、M君の顔の上でパン

ティーを脱ぎました。脱いだパンティーを横のバレーボールの入っ

ているガゴに掛けると、横を向いてるM君の顔を真上に向け顔の上

に正座するように座りました。女子はM君の射精を見て欲情したの

かM君にマ〇コを舐めさせようとしていました。女子の足の間にM

君の顔があり、やはり女子のマ〇コがムレていて臭いのか「グエー

ッ」と声を上げました。女子はM君に「ちゃんとやれよ」と言い長

いスカートを下ろしました。そのためM君の上半身はスカートの中

に隠れました。



228:えっちな21禁さん:04/02/0120:44ID:PwHCac30

M君が女子のマ〇コを舐め始めたのか,女子の表情は変わりません

でした。やがてM君の舌使いに満足できないのか女子は自ら腰を動

かし始めました。M君は顔にかなり強くマ〇コを押し付けられてい

るらしく、M君の「グガッ」「ゲエッ」と言う声が女子のスカート

の中から聞こえてきました。今考えると女子はM君の鼻にマ〇コを

こすり付けていたのでしょう。女子の腰の動きは激しく早くなり、

それと同時に女子の「あっ、あん、あっあっあん」と言う声が大き

くなりました。M君はスカートの下で「グワァァァッ」「ゲェェェ

ェー」と言う悲痛なもがき声をあげ足をバタバタさせてましたが、



229:えっちな21禁さん:04/02/0120:45ID:PwHCac30

女子に頭を両足で挟まれてるので逃げられませんでした。やがて

女子はイッタのかM君の顔面に深く腰を押し付け「んっ、あっ」と

言い「はぁーっ」と大きく息を吐きました。女子がスカートを持ち

ながら立ち上がると、M君の顔面は女子の愛液と汗にまみれており

悲痛な表情をして倒れていました。女番が「お疲れ」と言いながら

女子にティッシュペーパーを渡しました。女子達もM君のもがきを

見て「おもしろかったね」と言いました。そして、女番が「そろそ

ろいいかな」と言いました。



230:えっちな21禁さん:04/02/0120:47ID:PwHCac30

一人の女子がマットの上でグッタリしているM君の襟首を掴んで「

起きろコラッ、気合入れてやろうか」と言ったのでM君はあわてて

起きました。女番が「立ててやんな」と言うと、さっきと同じ女子

がM君の前に立ちスカートを捲くり上げました。しかし、M君は勃

起しませんでした。M君は「もう勘弁して」「ズボン履かせて」と

言いましたが、女番が「あれ見せてやんな」と女子に言いました。



231:えっちな21禁さん:04/02/0120:48ID:PwHCac30

女子は制服を脱ぎ上半身をブラジャー一つになりM君の正面にしゃ

がみ込み、背中に手を回しブラジャーのホックを外し胸を出しまし

た。制服を着ている時は気が付きませんでしたが、女子はEカップ

はあるような巨乳でした。M君が驚いていると、別の女子がM君の

顔を胸の間に押し付け、胸でM君の顔を挟みつけました。M君は「

ウワッ」と言いましたが肉棒は大きくなりだしました。女番は「ほ

ら、触らせてもらえ」と言いM君の手で女子の胸をもませました。

するとさっき出て行った女子が戻って来ました。女番は女子に「あ

ったか」と聞くと女子はコンドームを見せました。女番はM君の肉

棒を握り「よし、硬くなったな」と言いM君のワイシャツを脱がし

全裸にして、肉棒にコンドームを付けました。



232:えっちな21禁さん:04/02/0120:49ID:PwHCac30

女番はM君の肉棒を少ししごくと、亀頭の下の部分に輪ゴムできつ

く締め付けました。M君は「わっ、何するの痛いよ」と言いました

が、女番は「お前の早漏を治してやるんだよ」と言いました。女子

達は床にマットを引きその上にM君を寝かせ、先ほど肉棒をしごい

た女子が、またM君の肉棒をしごきましたが、今度は肉棒を握って

は放し、握っては放しの繰り返しをしていました。もう一人の女子

はM君にまたがり、顔の上に胸を押し付けていました。M君が「ウ

ッ」「グッ」と声を上げると、女番が「よし、始めな」と言いまし

た。



233:えっちな21禁さん:04/02/0120:50ID:PwHCac30

手でしごいていた女子が、肉棒をしゃぶり始めました。亀頭から棒

の部分を舐めたり、吸ったりしており、しゃぶりながら肉棒の付根

をしごいたり握ったりと舌使い、指使い共に見事なものでした。も

う一人の女子も胸を顔に押し付け、下半身はM君の体の上で腰を動

かし股間と太ももをM君の肌に擦り合わせていました。M君の肉棒

は物凄く硬くなっており、M君も「アウッ」「ウッ」と声が大きく

なりました。そして、射精したくなったのか「ウゥゥゥゥゥッ」「

ウゥゥゥゥッ」と苦しそうなうめき声を上げ始めましたが。肉棒を

輪ゴムできつく絞められてるので射精する事は出来ません。



234:えっちな21禁さん:04/02/0120:51ID:PwHCac30

女番は「どうだ、まだいかないだろ」と笑いながら言いました。M君は

「アァァァァァー」「たすけてー」と叫びだしました。肉棒の亀頭部

分は紫色に変色しており、その付根を女子がしごいていました。M

君は物凄くもがきましたが、女子が上に乗って押さえられてるため、

非力なM君は逃げる事ができません。女番が「まだいかないな、早

漏が治っただろ」と言うと、M君は「たすけてー」「勘弁してー」

「ぐわあっぁぁっぁぁぁっ」と物凄い悲鳴を上げ続けましたが、つ

いに失神してしまいました。胸を出していた女子は服を着ながら

「面白くねえな、寝るの早すぎ」と言い、女番が「さて行こうか」

と言いました。


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2013年4月22日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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