相互リンク先の更新情報!

【姉】ねぇちゃん!出ちゃうよ!3 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
tag:


前編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!2





ねぇちゃんと酒を飲みに行ってから一ヵ月後が過ぎた。

相変わらずねぇちゃんは仕事で忙しく親族の法事にも顔を出さない。

見かねたお袋が電話するがまったく出ないらしい…

そこで俺に役がまわってきた。「おねぇちゃんに電話しなさい」と

お袋のご命令。



「もしもし?ねぇちゃん?」

「あっ?モシモシ?サトシ?」

「そうだよ!なんでお袋の電話でねぇんだよ!」

「えっ?だって今空港だもん、仕方ないじゃん!」



どうやら支店長が社員5人引き連れて海外視察。




秘書?のねぇちゃんも同行って話らしい。



「おぃ!ばあちゃんの13回忌だぞ!」

「えぇ!う〜んと、明日実家帰るって伝えといて!」

「おぅ、お袋に伝えとく」

「それよりサトシ!」



「ん?」

「今日暇?」

「まぁ…暇だけど…何?」

「呑みに行かない?」

「まぁいいけど…」

「じゃぁ後で電話する!じゃね!」



姉貴のこの「呑みに行かない?」は「Hしない?」に都合がよく脳内変換。

電話をうけ駅に向う夜7時。

じゅぅじゅぅ煙るやきとり煙に負けじと食べる二人。

「んで?ねぇちゃん何処行ってきたの?」

「ヴェトナ〜ムよ!」お前もう酔ってんだろ!



二時間後。

ねぇちゃん泥酔。自分で歩けよ!

夜道をふらふらしながら歩く、道の両側にはラブホテル。

「サトシ!今日はココで泊まるか?」

「なに言ってんだおぃ!」

するりと腕がほどけると勝手に入口方向へ向う姉貴。



「おぃおぃ!ねぇちゃん!ダメだったら!」

「いいじゃんよぉ〜」

「ダメだって!家ならまだしもラブホはダメ!」

「なんでよ〜ほらっ行くよ」

「ねぇちゃん飲みすぎなんだよ相変わらず!なんかあったの?」

「行けばわかるw」人の話を聞け!



ラブホ門前で押し問答してる二人はかなり怪しく写ったであろう。

ねぇちゃんに無理やり引っ張られて強引にボタンの並ぶロビーに。

「これにしようサトシ!」

「おぃ!んな部屋いいから帰ろうよ」

ポチッ!イラッシャイマセ…バンゴウノオヘヤヘオハイリクダサイ…

おーいコンピューター!今の取り消しだ!勝手に押すな姉貴!



「早くしろよサトシ!」ここで切れるなよ!

「まじかよ…」

「豪華だよこの部屋!サウナって書いてあるよ!」

「・・・」諦めモード決定。



エレベーターで昇ってく間もフラフラしてる姉貴を支えて

なんか酔った女を騙して「なにもしない!」とか言いながら

連れ込んだ様な気がしてならない。



部屋は綺麗で広く、バスルームもジャグジー付でミストサウナボタンとか

付いてるし、ベッドは広くTVはプラズマ42型。エログッズも満載で

ローションからバイブまで豊富な品揃え!う〜んすげぇ…



「お風呂はいろう!」

「ねぇちゃん、マジもう寝ろって!明日実家行くんだろ?」

「おーい!入るよ〜」もう脱いでるし…



「サトシも入る?」

「俺はいい、もう寝るから」

「なに?寝る?」

裸のままズカズカとベッド脇まで来る。ズボンに手がかかったかと

思うと、もう半分脱がされ気味。チムポ出されていきなりパクッ。



「ちょ!ねぇちゃん、風呂入るんだろ?」

「まって、ちょっとだけ…」

裸のねぇちゃんとズボンからチムポだけ出した間抜けな俺

でもしっかり大きくなっちまって、久しぶりであっという間にMAX気味。

「ちょ!ねぇちゃん、もうやばいかも…」



「じゃぁ」というと、途中でやめる姉貴。

「早くお風呂おいで」

途中でやめられて出すに出せないというなんとも微妙な気持ち。

こうなると出すまではいう事聞かないと、と思いはじめてしまう。

で「うん」と素直に答えてる俺がいました。



ゆったりあわあわの風呂で空気ぶくぶくでとってもいい感じ。

酔った身体を癒すような感覚。お互い対面に座り、足裏マッサージをして

いてぇだいたくねぇだ、ここは膀胱のツボだとかすい臓だとかやりながら

のぼせ気味に。頭洗うとか身体洗うとかしながら姉貴が何かに気がついた。



「なにコレ?」変なマット指差してる。

「マットだろ?」

「何使うの?」

「いろいろ」

「なに?いろいろって」

「体操」

「体操?」

「してみる?」

「うん!やってみたい!」



ベッド横の自販機からローションを購入。

トロトロトロリ。きもちいい。

「わぁ!なんかやらしい液体だね〜」ねぇちゃん指でもてあそんで大喜び!

それを身体につけてやって、寝転がってみる。

「で?なにすんのコレ?」とぼけんな!

すべる足元を楽しみながらねぇちゃんをマットに乗せてちょい滑らせて見る。

「きゃははは、おもしろーい!」



俺が上になって滑ってみる。これまたツルツルで気持ちいい。

乳首と俺の胸の感触がなんとも言えず興奮する。

「すごい!すごい!これおもしろーい!」

だんだんと大きくなった物がねぇちゃんのふとももに挟まれてきた

上に行けばマムコの部分に当たるので、何往復もしてみた。

最初はきゃははなんて言ってんだけど…



1往復時点

「きゃはwすごいね!すべるよサトシ!」

5往復時点

「なんか…当たってるよw」

10往復時点

「ん…っ」

15往復時点

「な…なんか、き・・・きもちいね」

20往復時点

「あぁ…きもちいよサトシ!」

25往復時点

「あそこがこすれてっ…んっんん」

30往復時点

「入れていいよね?ね?サトシ?」



すべる様に正常位で挿入。

ローションに負けない位のぬめり感。すべるので勢いあまっていつもより奥に入る。

「あぁ…うくっ入っちゃったよサトシ!」



ピストンしようとするけど、滑っちゃうからなかなか上手く行かない

小刻みに動かしてるとぎゅぅぎゅぅ締め付けてくるのが解る。

「いいよ、ゆっくりいい!すごいよぉ」

ねぇちゃんは素早くピストンされるよりゆっくり小刻みに動かされるのに弱いみたい。



久しぶりだし、自分達の部屋じゃないからかねぇちゃんの乱れっぷりも凄い

「いいよ、当たってるよぉ、きて!もっときて!」

そんなエロ台詞言われたら余計イクのが早まってしまう。

「ねぇちゃん、もう出そうだよ」はやーw

「きて!はやく!もっと動かして!あぁ…」

でももうMAXレベル。あと1ピストンでトピュっと…



でもまたここで疑問。毎回中田氏で大丈夫なのか?と。

「ねぇちゃん、何処に出して欲しい?」

「中でいいよ!中に頂戴!」

ちょいここでイク前のインターバル。

「ねぇちゃん中田氏マジ平気なの?」

「平気だって!」

「いや、話聞け!」挿入しながら話す話題ではないのだが…それもMAX間際で。



「なんで大丈夫か根拠あんのか?」

「ない!w」ねーのかよ!

「はぁ!マジで?」

「うそうそ!ちゃんとタイミング見てるよ!」

「タ、タイミング?」

「その話は後!後!」うぅ…締めないで。



「後だって!もっと突いて!そう!いいよ、イきそうぅ」

もうなんか頭まっちろちろ〜

「でるよ!でるぅっ!!」

「いいよ!出して!熱いの出して!」

「うぅ…ねぇちゃんイクよ!」ドプッドプッ。

しばらくねぇちゃんの上に覆いかぶさってぐったり。

チムポがちゅるんと抜けると「あっ」と姉貴。



「でよっかw」

「うん、のぼせたよ」

シャワーで流すが結構取れないもんですね、あれって。



まったりタイムで話を聞く。

議題「毎回中田氏OKの件について」

ご質問1:毎回中田氏OKなのは危険ではないんかいな?

ご回答1:「タイミングはばっちりですから平気です!」



ご質問2:ばっちりと言いつつも万が一が起きる可能性は0ではないよな?

ご回答2:「海外出張とか多いからさぁピル飲んでる期間もあるんだよ」



ご質問3:他の男にも中田氏させてんとちゃうんか?病気こわ〜い!

ご回答3:「それは無いよ、サトシとの予定にあわせてるよ!」



ご質問4:だからそんなに誘うのが強引なんですな?

ご回答4:「ばれたかw」



ご質問5:何故中田氏にこだわるんかいな?

ご回答5:「えっ?ん〜〜〜子宮がほしいっ!って言ってるんじゃない?w」

答えになってません。笑って誤魔化すな。



ご質問6:これからどうすんのよ?こんなホテルに入っちゃって!

ご回答6:「寝るかね?ん?弟君!」

ぜってー馬鹿にしてる!



ご質問7:弟とこんな事してるあなたはあったまおかしいと思われてると思いますが?

ご回答7:「そんなねぇちゃんとオフロでヌルヌルしてる弟も同じだと思いますが?」

ごもっともです。



話がちょっと途切れて、うとうとしてるのかなな?と思ったんだが

そうではなく、股間に向って手を伸ばしてくる。

すぐにしごき始めると同時に股間が温かく包まれる。

じゅる、ちゅぱ、ふやけるようなフェラでもうビンビンに。

「うぅ…やばいよねぇちゃん」

「こんな大きくして何言ってんの?」言葉攻めですか?

あんまりやられっぱなしじゃと思っていたけれど姉貴の方が一枚上手

もうまたいで尻をこっちむけてる。



何回も中田氏してといて申し訳ないが開放的マムコはちょいグロ。

舌でつんつん。「んっ」「もっとして!」

舌でぐるぐる。「いいよぉ、すごいきもちい!」

舌でちゅっちゅっ「あぁそんな吸っちゃだめぇ」

舌でぐちゅぐちゅ「あっ、それイっちゃうよぉ」

舌でまんべんなく「あっ…あっ…」と断続的にあえぐとまた一瞬止まって

すぐに「あぁイク!」でビクビク痙攣。チムポ咥えたまま痙攣する姿はやらしい。



体勢を入れ替えてねぇちゃんが前、俺が後で抱きつくような感じに

「ねぇちゃんローター使った事ある?」

「ないよ〜」

「使う?」

「え〜すごい抵抗ありって感じ」

拒否してる事もかまわず自販機からピンクローター。

ヴヴヴヴヴヴヴ〜〜〜すごい振動なんだね。ちょいびっくり。



さっそくねぇちゃんに

「えっ?痛くないの?大丈夫なの?」

「いいから…」

そっとクリへ当ててみる

「んっ、ダメぇなにこれ?ダメだよぉ、おかしくなっちゃう」

「いいじゃん、イっちゃいなよ」

[強]にUP!



「あああああぁダメダメぇ、もう…もうダメぇすごすぎるよぉ」

「いいじゃん、気持ちいいっしょ?」

「ダメダメ、あああああぁもうイっちゃうよ!」

「いいよ、おもちゃでいっちゃいなよ」

「あぁおもちゃでなんてイヤだよぉ…イヤぁイヤぁああああぁ」

「いやいや言ってるけどびちょびちょだよ」

シーツに垂れるほど濡れてる。



「あぁイっちゃう!ダメダメぇこんなのいやぁぁぁあぁ」いいのか悪いのかはっきり汁!

ガクンと腰が上に向いたかとお思うと前から俺の両腕ぎゅっとつかんだ姉貴は

ビクビク腰が震えてる。声も震えてる。

「ああああぁ、あぁおもちゃでイっちゃうよぉ」

無言で当てる力を強めてみた。

「うっ・・」体が硬直する。

「いくっぅ」言った瞬間腰が勝手に動くのか汁を滴らせながら上下に震える。



急に姉貴を支えてるのが重たくなったと思ったらぐったりしてる姉貴。

「おーい?ねぇちゃん大丈夫か?」

反応なし…おぃ死んだんじゃないだろうな?

「ねぇちゃん?」

「ん?…う〜ん…意識とんじゃうよこれ」

「んじゃもう1回w」

「えっ!ちょっとまってまって!まってってばぁ〜」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ〜〜〜〜



またビクビクしだすねぇちゃんの身体。

「まってまって!ダメ、ダメぇ〜またイっちゃうよぉ」

しばらくしているとさらっとした液体が大量に出てきた。

ポタポタと尻から垂れる。

「あぁああああ、でちゃったよぉ」半泣き姉貴。

「潮吹いたの?やらしいなぁ」

「言わないでよぉ〜」まじで泣いてる。

虐めすぎたか?



「しょうがないなぁもう」まだ虐めてるw

「もうダメぇ、もう入れてよぉ」

ゆっくりとさきっちょをあてがいこすりながら入れてゆく

少しずつゆっくり埋めてゆくと、動くたびに「んっ」「あっ」「くぅ」。

我慢できず、1/2程度入った所で一気にズブリ。

「あぁんっ…大きいよぉ」



胸を掴みながらのピストン。興奮してる乳輪が膨れてるのがわかる。

「もっと突いて、奥まで来て」

「こう?」奥まで入れてみる。

「そうだよぉ、そこいいよそこ」

入口がコリコリ当たる、ピストンする度に亀頭にひっかかる内壁。

「あぁまたおかしくなっちゃうよぉ」かわいく言うなよ…



「当たってるの?」

「うん、当たってるよ、すごいきもちい」

だんだんとMAXが近づいてくる。

それに合わせてピストン速度も増してゆく。



ねぇちゃんに覆いかぶさりながら腰を打ちつける。

俺の下でもだえるねぇちゃん、すごく身体が熱い。

乳首を口に入れると締まりもまたUP!

「っぐっ…もうダメぇ」

「ねぇちゃんイキそうだよ」

「いいよ、いいよ来て!来て!」



耳元で相変わらず囁くように言うねぇちゃん。

「出していい?ねぇちゃん出していい?」

ねぇちゃんのエロい台詞聞きたいが為にねぇちゃんに聞く。



「いいよ!来てよ、奥に来て!熱いのだして!」

「いいの?ねぇちゃんの中に出すよ」

「あぁああぁ、もう私がイっちゃうよぉ」

今までに無いねぇちゃんの乱れっぷりに唖然。



「いくよ」

「あぁきて、だしてぇ」

ビクビクとチムポに伝わる波。もう限界。

「あぁ…ねぇちゃん!ねぇちゃん!」

ぎゅっと抱き締めて、奥でドピュドピュ。

耳元で「出てるよ熱いの」やらしいな…



そのまま二人とも15〜20分くらいうとうとしてしまった

起きた時にはさすがにチムポは抜けていたけど

ねぇちゃんのマムコはまだ乾いてない感じ。

でも、裸のまま再び睡魔に襲われ二人で朝まで寝る。



翌朝。携帯の鳴る音で目が覚める。姉貴の携帯だ。

バックから拾い上げて姉貴に渡す。

「ばい、あぁおばよう・・・うん・・・うん…ばいばい」

寝ぼけてる姉貴。

「どうした?」

「お母さんが早く来いってさ」



シャワーを浴びようとすると姉貴もついてくる

「あぁ頭痛いよ。」

「熱いの浴びるか?」

「そだね」



シャワーしてんのに何故にフェラ…

「まじで、ねぇちゃんこれから実家いくんだからヤメレ!」

「いいじゃ〜ん」

浴槽に腰掛てご奉仕気味のフェラ。朝から極上気分だ。

朝からじゅるじゅる音が風呂場に響く。

「ねぇちゃん…でちゃう!」

「うん」咥えながらコクンと頷く。かわいい。



ドクドクッ…朝から尿道拡張!

「のんじゃったよぉ」

「出せばいいのに」

「今日は薄いねw」

「当たり前だろ!昨日あんなに出してんだからw」



出ようとするけど、今度はこっちが奉仕の番。

してもらって悪いが、そんな元気ねぇよ…

昨日のマットが気に入ったらしく残りのローションでヌルヌル

一通り弄繰り回してあげたらなんとなく満足したみたいw



着替えて出るが、なんせ日が昇って明るい屋外。それに兄弟…

家の近く。悪条件かさなりまくり!

で別々に出ることに、ねぇちゃん先、俺5分後。駅で待ち合わせ。



「おぉ弟よ!昨日はご苦労!」

「なんだよねぇちゃん、誘ったのはそっちだからなw」

「なに?そういう女に恥かかせる事言うか?」

「だって事実だろうよw」



「だいたいおねぇちゃんと一緒のベッドっーのが間違ってる!」

「何言ってんだよ!ねぇちゃんが誘ったんだからね」

「まぁまぁ落ち着け弟君!w」



「早くいかねぇとおこられんぞ!」

「そうだね、行くか」

「ねぇちゃん携帯ヴーヴー言ってるよ」

「ん?携帯?あっ!これローターっていうやつ」



「もってきたんかよ!」

「うん」

「うんじゃねぇ!」

「捨てろよんなもん」

「やだよぉw」



「捨てろって」

「い・や・だ」

「おぃおぃ!実家もっていくのかよ」

「お母さんにプレゼントw」

「アホか!w」



「変態弟がこんなの持ってたよぉ〜って」

「まじやめて!」

「早くいくよ!」

「うん。でもそれ捨てろよな」

「しつこい!w」



相変わらず乱文、長文すまんです。



続編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!4


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

【姉】ねぇちゃん!出ちゃうよ!3 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月25日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

このページの先頭へ