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【看護婦】個室は最高の空間 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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昔、交通事故に遭って入院した時の話です。



その当時、俺の人生の中で最高の確変期でモテまくっていた。

特別イケメンでもない俺があんまりモテるので友達からは「お前、もう直ぐ死ぬんじゃねぇか?」なんて言われていた頃に交通事故に遭った。

俺はバイクに乗っていて大型四駆に跳ねられた。

後で知った事だが相手の運転手は22歳の女子大生。なんでも某食品メーカーの令嬢(孫)だったらしく、相手側の配慮で個室に入院していた。



ちなみに、左腕と左右の手首、左足を骨折していた。その他は全身打撲なんかもあったが…

俺は食事もトイレも人の手を借りなければならず憂鬱な日々を過ごしていた。

唯一の救いは毎日、仕事帰りに彼女が見舞いに来てくれる事だった。

彼女の智美は学生時代に読者モデルをしていたほどの美人で、俺の自慢の彼女だった。



ある日、手が使えない俺は智美にフェラしてもらっていた。個室だった事もあり、周りを気にする必要も無かった。

すると、大きな咳払いと共に「ゴメンね お楽しみ中に」といって看護婦の愛美さんが入ってきた。

慌てて布団で隠す智美。




愛美は俺に手術の説明書を読み、同意書を置いた。俺は自分で書けないので「親族の人に書いてもらってね」といい、病室を去って行った。

そして智美はバツが悪そうにし、「明日から出張で1週間来れない」と言い残し帰ってしまった。



ちなみに愛美は俺の担当看護婦でまだ新米のようだった。小柄で色白、小動物的な雰囲気の彼女は大きな瞳が印象的で長身で健康的に日焼けした智美とは正反対の容姿だった。もちろん担当であるから食事やトイレの介助、清拭なんかもしてもらっていたが女性として意識した事はそれまでなかった(と思う…)



智美が帰って数分後、帰ったのを確認したかのように愛美が病室にやってきた。

そして、「いつも あんな事して貰ってるんだ」といいながら布団を捲った。白い指が股間に伸びる。途中で止められたばかりの溜まりに溜まった息子は直ぐに反応した。

「いつでも言ってね」と耳元で囁くと愛美は直に触ってきた。



手で扱き、固さが増してきたのを確認すると、口に含んでくれた。最初はゆっくりと丁寧であった動きが徐々に加速し激しくなってきた。

俺は「逝きそうです」と伝えると、愛美は咥えたまま頷いた。俺は愛美の口に溜まった精子を放出した。愛美は最後の一滴まで吸い上げると個室内の手洗いで吐き出した。

すると、「よっぽど溜まってたのね。凄く濃かったよ」と言い手を振りながら出て行った。



翌日の朝食の時、俺は愛美に聞いた。

「いつも、してあげるの?ああいう事」

「しないよ」さも何もないように答えた。

「でも…」

「○○さんみたいな人 私タイプなんだ。で、いつも彼女さんが来てるから嫉妬したのかなぁ」

「なんていったらいいのか… 一応、ありがとう」俺は、言葉に困りながらこう言うのが精一杯だった。





俺は2度の手術もあり、約2ヶ月に及んだ入院生活の間、愛美に2〜3日毎に抜いて貰っていた。



俺の体は幸いにも後遺症も無く、通常よりかなり高額の慰謝料を貰った。

その慰謝料はマンションの頭金になり、そのマンションには愛美が住んでいる。俺の妻として…



愛美は今も看護婦を続けている。

タイプの男が入院してくると、また手伝っているか?と思うと興奮する。



出典:夢のような

リンク:病室での出来事


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2013年6月25日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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