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【手コキ】交通事故にあって 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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仕事も終わって帰宅してたんだが、もう家の近くで道幅はそんなに広くない一方通行の端っこをテクテクと歩いていたんだ。

後方から車のくる気配がしたのでさらに端っこに寄って歩いていると突然強烈な衝撃が襲ってきた!

ドンって音と共に3mくらい弾き飛ばされ(まあそんなに大した衝撃じゃあなかったんだけどねw)それから車のブレーキ音が聞こえたんで「ああ〜これは交通事故にあったんだな」と一瞬で判断できた。

振り返ると一台のワゴン車が止まっており、運転席を見ると携帯片手に持ったお姉さんが慌てた表情でこっちを見てる!

すぐさまそのお姉さんは車から降りてきて

「大丈夫ですか・・・お怪我はありませんか・・・すいません、こちらの不注意で・・・」

ほんと泣きそうな顔で話しかけてくる。



でこのお姉さん、芸能人で言うと木村佳乃っぽい感じで、薄い水色のスーツ姿がなんか仕事のできるキャリアウーマンっぽい雰囲気を醸し出していた。

とはいえ携帯で話をしながら運転してて、前方不注意で(ましてや俺は急に飛び出したわけでもないし)人身事故を起こしたわけだから当然パニクってるし顔面蒼白ではあった。



俺の方はというと、とにかく腰が痛い!

頭にもミラーがぶつかったみたいだけどこちらは大したことは無い!

車は徐行していたと言うのだが、確かにスピードが出てたらもっと吹っ飛んでいただろうなとは思う。

それでもやっぱり車に轢かれるというのは相当な衝撃ではあった!




まあそれでも去年階段を踏み外して腰を強打した時と、仲間とフットサルをやっている時に後ろからタックルされそのままゴールポストに体当たりした時の痛みに比べたら・・・

ほんの1年以内にこれ以上の痛みを経験してしていて、どちらも大怪我にはなっていないことから、今回も骨に異常は無いだろうと想像できたw



案外冷静に状況分析している俺とは裏腹に

「救急車呼びましょうか?警察呼びますか?・・・」

などとうろたえてるキレイなお姉さんは結構萌えるw



「慰謝料たんまり頂きましょうか!」

「体で償ってもらいましょうか!」

なんて気持ちは沸き起こっていたが、そんなこと口に出す勇気なんてもちろん無い俺orz



とりあえずお姉さんはまず会社に連絡させてくれとのことだったので了承するとさっそくTEL・・・

暫く携帯でこの状況を説明している風だったが、その間に俺も痛む腰をさすりながら尻ポケットに入れていた携帯を取り出してみると・・・

ああ〜俺の携帯完璧にクラッシュしている〜(_)

でもまあ不幸中の幸いというか、先週機種変するつもりだったのに最新モデルが在庫切れだったから予約していて、今日ショップに取りに行く予定だったんだよね♪

まあだから携帯に関してはショックは全然無いw



しばらくするとお姉さんが携帯を持ってきて、上司もお詫びをしたいから代わってくれとの事だった。

お姉さんの携帯を取ると・・・甘くていい匂いがする〜(´A`)

でもって電話に出ると上司らしい男の人がえらく低姿勢で

「この度はこちらの不注意で大変なご迷惑をおかけしました。お怪我はございませんか?」

こちらはそんな大したことないと伝えると

「お怪我が無いようでしたらこちらはクリーニング代などをご用意いたしますし、上司の私もお見舞いに伺う用意はございます。で彼女も自分の不注意を深く反省していますので、できましたら穏便に済まして頂けないでしょうか?」

と要は警察沙汰にしないでくれということを言ってきた。

まあ俺もそんな大した怪我じゃあないし、大事にもしたくなかった・・・

ただなんていうか警察沙汰にしてこのキレイなお姉さんを困らせたくなかったというのが本音だったかもしれない!?



後で聞いた話だが、このお姉さんは上司から、とりあえず俺に1万円くらい渡して、口約束でいいから示談成立したようにしておけと言われていたらしい。

車内のカバンから封筒を取り出し、その中に1万円札を入れて俺に渡そうとするお姉さん・・・

俺が頑なに拒否していると

「とりあえずクリーニング代として受け取ってください・・・」

俺は別に汚れてないからいらないと拒否していると、何か壊れたものは無いかと探すお姉さん・・・

すると俺の壊れた携帯を見つけ

「せめてこの携帯は弁償させてください」

と懇願してくるのだが、その表情がまた萌える(´A`)



俺は今日予約してある携帯を受け取りに行く予定だから心配しなくていいと告げるとまたまた困った顔(´A`)

それで俺は

「別にあなたを困らせようなんて気持ちは無いので安心してください。ただ大丈夫だと思いますが、車に轢かれたのでもしかしたら明日とかになって痛みが出てくるかもしれませんので、一応連絡先を教えてください」

合コンでメアドを聞く勇気もない俺が精一杯の勇気を振り絞ってお姉さんの連絡先GeeeT!!!!!



なんか一仕事やり終えたような満足感で帰ろうとする俺に、お姉さんが家まで車で送ってくれるという!

ただ俺の家はもうほんの200mくらい先のアパートだからいいと拒否するも、どうしても送りたいと言われ夢見心地な俺(´A`)

助手席に乗るとまたいい香りが・・・ほんの数秒のドライブだったが幸せな気分だった♪



家に帰るととりあえずシャワーを浴び、痛む右腰を鏡で見ると赤く腫れている・・・ただ押すと痛いが、腰を回しても足を上げてもそんなに痛くないので骨に異常は無いだろうと思った。

シャワーから出るとさっそく予約していた携帯を受け取りに行く。

データを移し変えるので古い携帯を出してと言われ、クラッシュした携帯を取り出すと唖然とした表情の店員(^_^;)

幸いSDにデータが入っていたので問題は無かった。



家に帰ってカップラーメンをすすっていると家のチャイムが鳴った!

めったに訪ねてくる人もいないんだが、扉を開けるとさっきのお姉さんが・・・

さっそくお菓子を持ってお見舞いに来てくれたらしい・・・なんか俺のテンションも上ってくる!!!

とりあえず俺ってば案外几帳面な方だから、男の一人暮らしにしては部屋はキレイな方・・・!?

お茶でもどうぞと言って部屋に上ってもらう・・・緊張気味のお姉さんにも萌える(´A`)



さんざん謝られた後、一応怪我した腰を見せてもらえないかと言われ、お姉さんにお尻を見せるのかとちょっと緊張気味な俺orz

スウェットを履いていたんで後ろを向いてスウェットとパンツを一気に下ろすと

「ああ〜〜」

と驚いたような声を上げるお姉さん(´A`)



「す・すごい・・・」





「すごい・・・真っ黒な痣になってますよ・・・本当に大丈夫ですか・・・」



えっ!?っと俺も驚いて自分の右腰を体をひねって見てみるとドス黒い痣になっている……( ̄□ ̄;)!!



慌てて風呂場に行って鏡に映してみると・・・本当に真っ黒な痣が広がっている!!!

内心すごいビビリが入っていたんだが、なんかお姉さんを心配させちゃいけないと思って

「ただの打撲でしょうw痛みは大して無いから明日になれば良くなってますよ♪」

なんて気丈に振舞ってお姉さんを安心させようとしていた。



「病院に行った方が良くないですか・・・」

と言うお姉さんに大丈夫だと伝えて帰ってもらうことにした。

心配そうに見つめるお姉さんがこれまた萌える(´A`)



お姉さんが帰ると途端に不安になり、慌てて近くの接骨院に向かう俺・・・

一応レントゲンも撮ってもらい骨に異常が無いことが確認できると途端に安心した(^_^;)

痛みは1週間くらいで無くなるだろうけど、内出血だからこれがキレイになるのは1ヶ月くらい掛かるかもしれないと言われた。

夜寝るときとか右を向くと痛いし、立ってる時より座ってる時の方が痛かったりと不便さはあったけど、まあ骨に異常が無いということなので安心はしていた。



翌日いつものように仕事を終えて家に帰ると・・・またお姉さんが訪ねてきてくれた♪

昨日俺がカップラーメンを食ってるのを見て可哀想に思ったのか、今日はデパートとかで売っているような高級そうな弁当を持ってきてくれた♪

心配そうにしているお姉さんと、安心させようとする俺・・・再び怪我したところを見せてほしいと言うのでスェットとパンツを下ろすw

接骨院で貰った湿布を貼っていて、それを見たお姉さんは俺が医者に行ったことに気付いてしきりに治療費を払うと言う。

実費で4,000円ほど掛かっていたが、まあそんなに気にしないでと伝える。

お弁当も買ってきてくれたんでそれで良いですよと、とにかく困らせないように考えていた。



「すごい心が痛いです。じゃあせめて怪我が良くなるまで夜のお弁当を持って来させて下さい・・・」



こんなキレイなお姉さんに言われて夢見心地な俺(´A`)



「医者もただの打撲だから心配無いと言ってましたし大丈夫ですよ。・・・う〜ん、じゃあ一回お姉さんの手料理をご馳走してくださいよ。もうそれでチャラでいいですよ♪」

尻を丸出しのまま勇気を出して言ってみたw



お姉さんは「そんなんでいいんですか!?」

と快く受け入れてくれて、内心ガッツポーズな俺\(≧▽≦)丿



とここで、お姉さんは俺の腰の痣をその細いキレイな手でサワサワとさすってくれている・・・

別にエロい気持ちじゃないんだろうが、俺の尻の辺りをじーっと眺めながらさすられているし・・・

それに俺は立っていてお姉さんはしゃがんでいるから、振り返って見下ろすとお姉さんの胸の谷間がクッキリと・・・

いやイカンと思いながらも息子に段々と血液が集まってくる俺・・・



しばらくさすっていたお姉さんだったがなんとなく異変に気付き始めたようだった。

俺は慌ててスェットとパンツを上げたんだが・・・スウェットだからテント張ってるのがバレバレ(ToT)



「いや・・・あの・・・別に、なんでもないですよ・・・」

と俺はオロオロしながらその場を取り繕っていた・・・



お姉さんは困ったような表情を浮かべながらも、なんか悪戯っぽく微笑みながら

「じゃあ明日、腕によりをかけて持ってきますね♪」

と言って帰っていった!

俺はこれで下心があるんじゃないかと、嫌われてしまうことを心配していた。





翌日になって約束どおりお姉さんは来てくれた♪

手作りのカレーを鍋に入れて持ってきてくれて、さらにタンドリーチキンとエビをカレー風味に炒めたものを用意してくれていた。

ご飯は炊きたてを用意すると言って、炊飯器ごと持ってきており、俺の部屋で炊き始めた。

ご飯が炊けるまで怪我したところを見せて欲しいというので、いつものようにスウェットとパンツを下ろす・・・



お姉さん今日は今までよりも胸元の開いたシャツだし、はじめてミニスカートで来たからキレイな太ももも見えるんですが(´A`)

しばらく痣をサワサワしていたんだが、突然立ち上がって俺の背後から息子に手を伸ばし始める……( ̄□ ̄;)!!



「すいません、すごくいい人なんで甘えてしまって・・・」

「最初はどんなイチャモンをつけてこられるかすごい不安だったんです。でも全然お金の請求もしてこないし、本当にやさしい人なんだなと判りました。」

「すごいご迷惑を掛けて心が痛いんですが・・・せめて・・・これだけ受け取ってください・・・」

恥ずかしそうに言う姿はMax萌え(´A`)

俺は手を伸ばしてお姉さんに触れようとするが・・・



「すいません・・・実は私には婚約者がいるので・・・どうかこれで勘弁してください」

と言って俺の手を払いのけながらも、ゆっくりと息子をしごきはじめる・・・

瞬間的に俺の息子はMaxとなる・・・お姉さんの吐息が耳にかかる・・・

さらにトレーナーの上から俺の乳首も責めてくる・・・(´A`)



すぐに俺は逝ってしまい、お姉さんのキレイな手に大放出!!!

お姉さんはニコっと笑いながらティッシュを取り出し後始末をしてくれ、さらにフローリングにまで飛び跳ねたものもキレイにふき取ってくれた。

ミニスカートからチラチラと真っ赤なパンツが見えながらも、俺はしばらく呆然としていた・・・(^_^;)



その後は何事も無かったかのようにカレーを用意され、俺が食べてるのをニコニコしながら眺めていた。

特にその後は会話をするわけでもなく、お姉さんは後片付けをして帰る準備をしていた。



「もうこれで会えないのかな・・・」

その言葉を飲み込みながら、お姉さんの車まで送っていった。

お姉さんの後姿はすべてをやり遂げた充実感みたいなのが感じられた。

俺は満足感と共に、もう少し勇気があればもっともっと・・・という後悔を思いながらお姉さんの車を見送っていた・・・



出典:オリジナル

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2013年6月25日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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