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【温泉・混浴】混浴 【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
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先日、家族で温泉に行ったときのこと。家族というのは、僕(30才)、母、姉(31才)、妹(26才)そして、兄の家族です。兄の家族は1日遅れるというので最初は僕と母、姉、妹の4人でした。夜、夕食を終え、温泉に行く事になったのですが、その旅館には、貸切の家族風呂があり、姉が前もって予約していました。女3人はその家族風呂に入るらしかったので、僕は一人で大浴場へ行こうとしたところ、姉が「マサルも一緒に入ればいいじゃん」と言い出しました。僕は「何言ってんだよ、やだよー」と言い、妹も「やだー」と言ってました。しかし、姉は「せっかく来たんだから、一緒に入ろうよー」としつこく言ってます。母も「いいんじゃない、たまには家族で入るのも・・」と。姉が妹に「別にいいじゃない、兄弟なんだから、恥ずかしがることないじゃない」と言うと、妹も「えー、別にいいけど・・・」と最後にはしょうがなく納得してました。僕は恥ずかしいと言う思いと、すこし姉と妹の裸を見てみたいという気持ちで悩んでいると、姉が「はい、決まり!じゃあ、みんなで入りましょう」と強引に決めてしまいました。母と姉はさっさと2人で先に行ってしまい、その後僕は脱衣所に行き、服を脱ぎ温泉に入っていくと、母と姉はすでに裸で、洗い場にいました。僕は前を隠しながら、入っていき、母と姉のいるところからちょっとはなれて体を洗い、さきに温泉に浸かっていました。しばらくすると姉が体を洗い終え、恥ずかしくないのか、全く体を隠さず、僕のいる温泉へ向かってきました。僕は見ないふりをしながらも、ちらちら、姉の裸を見ていました。姉は結構スタイルがよく、おっぱいも大きかったです。姉は温泉に入ってくると平然と僕の隣に来て「気持ちいいねー」などと言っています。後から母も入ってきて、3人でお湯に浸かっていると、妹が恥ずかしそうにタオルで体を隠しながら入ってきました。そして、洗い場で体を洗いはじめました。しばらくして妹がタオルで隠しながら、温泉へ入ってきました。すると、姉が「何恥ずかしがってるによー、別に見られてもいいじゃない」と言いながら、妹のタオルを奪い取ってしまいました。妹は「やだー」と言いながら、あわててお湯に浸かりました。その時、妹のおっぱいと恥下が見えました。妹は姉とは違い痩せていて、おっぱいは小さかったが、いい形をしていました。4人でお湯に浸かり、話をしているときも、僕は姉や妹の裸が気になり、ちらちら見ているうちに、少し勃起してきて、やばいと思い、何とか隠していました。その後、母が先に出て行き、しばらくして、妹が僕の目を気にしながら湯船から立ち上がり、出て行きました。僕は最初は目をそらしていましたが、妹が出て行くときの、後姿はしっかりと見ていました。妹のお知りは小さくてとてもかわいかったです。そして、僕と姉が残り、僕は勃起してるのをばれないように、姉が先に出るのを待っていました。すると、姉は急に立ち上がり、景色をみながら、一人ではしゃいでいました。僕はもう開き直って、堂々と姉の裸を隅々まで、見ていました。しばらく見ていると、姉が僕の視線に気づき、「どう、私の裸。まだまだいける?」とポーズをとりながら僕に言いました。僕が「えー、まだ大丈夫だよ」と言うと、喜んでいました。湯船から出て脱衣所で二人で浴衣に着替えていると、姉が「マサル、姉ちゃんの裸見てどうだった、興奮した?」と言い出し、僕はびっくりして「興奮なんかするかよー」と言うと、「ほんとう、でもあそこ立ってたじゃない」と言い、僕は何も言えず黙ってしまいました。「ねえ、また見たい?」

「・・・・」「見たければいつでも見せてあげるからね」そんなことがあった為か、僕は姉のことを女としてみてしまい、その夜、姉に迫ることになったのです。





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2013年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

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