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【人妻・熟女】美人のパンツ【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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同じマンションの30才位の人妻、美人でケツがでかくて前から気になる存在でパンツが欲しいと思ってた。

しかし俺は一階、彼女は六階、

パンツは取れそうにない、

洗濯機は室内にあるし、・・・

色々考えたがある日

「履き古したゴムの伸びきったパンツなら捨てるかも」 と思いついた。

実際俺もボロくなったパンツは捨てる!!

それから毎朝ゴミ捨て場に張り込んだ。

そしてついに彼女がゴミ袋を捨てる現場を目撃。

彼女がいなくなったのを確認してから急いでゴミ袋を拾い、自分の部屋に持ち帰った。

ドキドキしながら中身を調べる

12個入りのコンドームの空き箱、大量の丸められたティッシュ、

使用済みの彼女の血液の付いた生理用品などかなり興奮する物が出てきた。

それから何度かゴミを拾った。

旦那とのセックス、ちゃんとコンドームを使っているよう、毎月生理はきているよう。




コンドームの数からして、セックスは毎日しているようだ。

生理はナプキンとタンポンを併用して処理しているようだ。

そしてパンツはないかと諦めかけた瞬間、新聞紙に包まれたカタマリを発見。

妙に丁寧に包まれている。

触るとフワフワしている。

俺はワクワクしながら包みを開いた。

開いてみると大きめのベージュのパンツが出てきた。

ガッツポーズを取りながらパンツを広げてみると、まんこの部分が黄色く染みになっている。

鼻を近付けると、プーンとおしっこの匂い !

かなりヨレヨレで捨てる前に最後に履いてくれたみたいだ。

ついにあの美人の汚いパンツを手に入れた

俺はすぐさまパンツを鼻に当ててシコった。

15秒位で出てしまった。



今は彼女も引っ越してしまい、もう会う事もない。

青春のホロ苦い思い出だ 。

冷静になると自分でもきんもー☆と思うけど、美人のパンツならやっぱり欲しいよな?

俺は欲望に勝てなかった。

わかった事は男でも女でも古くなったパンツは捨てるという事だ。

今まで自分で履いた歴代のパンツを大切に取っておく人間はいないという事だ。

パンツは必ず捨てる。

しかもどうせ捨てるならと最後に履いてから捨てる人が多。

俺もそうだ。


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2013年6月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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