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【風俗】【続編】デリヘル行ったら昔の同級生がいた件【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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全部終わった。

まず先に一児の母である主婦の姉(25)に相談。

「え?あんたに彼女?マジでー?wwwwwww」 とか最初はネタだと思われた

本気だと分かったら応援してくれたけど。

姉の夫(27歳、俺ともよく遊ぶ警察官。身長189cmですごくガタイがいい)は

「やったなぁwwww今度休み前に俺と男同士飲もうぜwwwwお祝いに奢るからwww」っていってくれた。

ウホッ この兄貴(義理)になら掘られてもいい。

で本題。

実家に電話して正直に報告した。最初はお袋が出てそれを言ってから親父に。

デリのことは言わなかった。単に高校の同級生で大学入ってからまた会って友達になったとだけ言った

すると10秒くらい無言で唸ってた。10秒くらいなのに俺には10分にも感じられた

「遊びじゃないんだよな?」

「本気ならまぁ学業に支障が出ないようにしろよ、そこだけは約束しろ。」

「あと土曜夜に行くから会わせろ、あぁ安心しろ。反対するようなことはしない、どんな子なのか気になるだけだ。」




「じゃ、後は母さんに替わるから。後は週末にな」

ってすんなり。

お袋曰く親父とは恋愛結婚だったらしく、

結婚前は同じように同棲していたので強くは言えないらしかった。あとお袋には頭の上がらないオナニー魔人。

親父の好きな酒でも買っておくか。いつも電車で来て泊まってくから飲んでも大丈夫だろう

そろそろこの話も終わりそうだ

殺気沖田

まだ時間あるのにそわそわしてる

今日明日は大学無いしバイトも無いオフ日なんだが・・・

上の親父との電話の件で書いてなかったけど、彼女の両親がすでにいない事は伝えてある

彼女の荷物まとめは終わったらしく、いつでも引っ越せる状態になっているらしい

今日は念入りに掃除だな。掃除は好きでよくやってるから散らかってはいないんだけど

ちなみに酒はウイスキーを買った。日本酒やビールが好きなんたが、ウイスキーも好きでよく飲んでたし。

奮発してバイト代から山崎12年を買ってみた。

7000円とかたっけえwww

やっと親父が寝たから報告する

なんかお袋も一緒に来てた

まあ普通に自己紹介から

俺「ほら、電話で言ってた○○だよ」

女「○○ですー」

父「おおー宜しくねー」

母「よろしくね^^」

彼女「^^;;;」

母、40代で何可愛い声を無理して出してんだきめぇ

母と彼女が一緒に台所で何やら食事と平行してつまみ作り

キッチンからわいわい聞こえるので問題なさそう

その後遅れてなんか姉とその彼氏まで来た。聞いてねえよwww

すっげーニヤニヤして見てくるし姉。いいおもちゃを見つけたような目付き。

んでキッチンは姉が追加で3人に

んでリビングでは酒を出して上機嫌の父と俺と姉の彼氏が飲み始める

姉彼「可愛い彼女だなおい、お前にはもったいなくねえか?」

父「だな・・・」

俺「ひでえwwwwじゃあ姉彼さんが俺と付き合いますか?」

姉彼「それもいいな・・・」

ウホッ 突き合うとかケツがキュンとした

姉彼、トイレへ行く。リビングには俺と親父の二人。その間に同棲の件を切り出す。

父「あ、そうだっけ?」

てめえ電話で話したのに人の話聞いてたのかよwww

父「ああそうだった。まぁ母さんにも言われたんだけどな、俺達もお前と同じ頃同棲してたんだよ」

父「だから反対はできない。お前の責任でやれ」

父「あとこれ差し入れな、母さんには見つからないようにしろ」

とそっと紙袋を渡される 紙袋?

親父にコンドーム渡されるとかどんな家庭だよそんなの聞いたことねーよ

んで1時間くらい飲んだとこで姉と姉彼は早々に帰る。明日朝早くから仕事らしい

帰り際に

姉「今日は父さん達泊まりだから残念だねー^^」

何がだよ

父「まぁそのなんだ、確認だけしておくけど、本気で付き合うつもりだよね?」

彼女「はい。」

父「そうかそうか」

父「じゃあその間俺や母さんを親だと思っていいから、なんでも相談しなさい」

父「それにしても美味いなこの酒」

恥ずかしくなったのかあからさまに話題を変える父

あとは母と彼女で色んな話してた。いわゆる雑談。料理のレシピとかどこのスーパで売ってるとかそんなの。

んでハイペースで飲んでいたせいでぐでんぐでんになって潰れる父

俺の部屋に布団を敷いて父を無理矢理引きずって行って寝かせる。

その間母と彼女は洗い物してた。その後洗濯までやってくれてた。

洗濯中、母はここはいいからお風呂にでも入ったら?と彼女を風呂に入れる。

俺はリビングで一人テレビ見てた。

そういや母さんあんま飲んで無かったな。酒好きなはずだけど

と思い、母を呼んでいいから飲みなよと無理やり飲ませる。

すると母がしゃべるしゃべる。

母「やっと肩の荷が降りそうだわー」

母「姉が独り立ちして○○(俺)がどうなるかずっと心配だった」

母「あの子まだ若いのに親が居ないなんて可哀想だね、○○がちゃんと支えてやりなよ」

俺「そりゃもう。」

とかそんなの

まぁつまり両親にも公認となりました

そして俺が風呂に入る。母さんは最後でいいって言ってた。

風呂からあがると母と彼女が盛り上がってた

買い物一緒に行こーとかそんなの

そして母が風呂に入ったので俺のベッドで寝かせた。

彼女「あーおもしろかった、いいお父さんとお母さんだね」

俺「結構厳しいんだけどな、今日はなんかおかしかった」

彼女「どこで寝よっか?」

俺「ここで良くね?ソファーあるし布団もう一つあるし」

と彼女を布団で寝かせ、完全に寝付いたのを確認してこっそりとPCをつけて今書き込んでる。

話はこれで終わり
















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2013年6月27日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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