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【職場】お客のアネゴと初詣 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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仕事で取引先に行った時にそこに勤めていたチカから

「休みに初詣に行かない?」

と誘われたんでOKの返事をしました。

仕事で行く度によく話をしていたんですよね。ちなみにチカは3才上の27才です。

そして日曜日に待ち合わせの場所に迎えに行きました。するとチカは

「寒〜い」

と言いながら車に乗り込んできました。近くの神社で初詣完了

「早く終ったからドライブでも行こうか?」

と言って海までドライブ、さすがに冬の海は人がいません。

駐車場に停め、外に出て浜辺を散歩しようと歩き始めたらチカは腕を組んできました。

少し歩いたら寒くなったので車に戻り、話をしてると異性関係の話になり私の事をチカは

「遊び人×2」

とはしゃぎだすので私は

「違うよ」

と言ったんだけど、チカは更にしつこく




「遊び人なんだ〜」

と言うので面倒になった私は

「その口塞いでやる」

とキスをしました。チカも無抵抗でしたので舌を割り込ませたらチカも口を開けて舌を出し絡めてきました。そして私は服の上から胸を揉み始めました。キスを中断し

「寒くない?」

と言ってチカの足に私のジャケットを掛けました。そして私はチカにキスをしながら今度は足に掛けたジャケットの中にそ〜っと手を侵入させました。

チカのフトモモを触りながら足を開かせるように動かすと・・・チカはジャケットが掛かって外からは見えないので安心なのか、自分から大胆に足を広げました(コレがジャケットの目的でした)。

私はフトモモの内側を触りながらドンドンと遡りパンティに到着、パンティ越しにチカのアソコを触り始めました。

チカは先程までのはしゃぎぶりがウソのようにおとなしくなり、軽口を言ってた口はあえぎ声を洩らしてました。

私はチカの上着とシャツのボタンを外してブラの中に手を侵入させチカの胸を揉み、そしてすでに固くなっていた乳首を押したり挟んだりして感触を楽しんでました。

チカの声が大きくなってきたんで、回りには誰もいないんですが気になったので、キスをして口を塞ぎます。お互いに舌を絡めながら貪り合います。



パンティ越しに愛撫していた指を横から侵入させてアソコを直接触り、割れ目やクリちゃんを刺激するとチカは激しく反応し、かなり反応良く感じてきたので私はイタズラ心でフイに全ての愛撫を止めました。



チカは

「何で途中で止めるのぉ〜?」

と言いながら私に抱きつきキスしてきます。ワザと無反応でいると舌を割り込ませてきました。そしてチカの手が私のスラックスのジッパーを下げてチン棒を取り出して握り、激しく動かし始めました。

キスを受けながら私は

「チカは俺としたいの?」

と言うとチカは

「はやくぅ〜」

と言って私のチン棒をカポっと咥えました。

私は

「チカがイカせてくれたらホテルに行こうかな、ちゃんと飲むんだよ」

と言うとチカは激しく、舐めたり深く咥えたりしてきました。

しかし結局私はイク事が出来なかったんで

「お預けだね」

と言うと、チカは

「何で途中で止めて我慢できるの〜」

とスイッチが入ってしまい、不満タラタラの表情でした。

私も中途半端でモヤモヤが残っていたので

「ホテルに行くかい?」

と言うとチカはコクリとうなずき、私の胸に顔を埋めてきたのでした。


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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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