相互リンク先の更新情報!

【浮気・不倫】初3Pによだれが出ました 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
tag:


溺れた私を書いたものです。

皆に鬼畜だの酷評され、凄く疼きました。

私の体験談で1人でも抜いた人がいるかも知れないとか想像したり

感想を読んでかなり興奮してオナニーしました。

ただ、最後まで読んで欲しいので改行はします。

改行の酷評は燃えませんから。

こんなことを書くと、また酷評されると思いますが身近に私がいたら

かなり楽しいと思いますよ。

自分でもそんなにルックス悪くないと思ってますし・・。

夫君にはAV女優の萩原さやかチャンに似てるっていわれます。



自分でも少し似ているかなと思います。

オッパイはCカップで大きくはありません。最近少し垂れて来ましたが

夫君に言わせると人妻っぽいエロい垂れ具合だそうです。

ヒップから足にかけてはかなり自信があります。




部活でマラソンしてたからだと思います。

今日はS君とS君の彼女と3Pしたときのことを書きます。

読んで抜いてくれたり感想で虐めてくれると凄く嬉しいです。

私、かなりMになりました。



あれはS君のマンションに来るように命令された時のことです。

場所は知らないので実家の駅まで向かえに来てくれる事になりました。

時間の前にHなランジェリーを買いました。さすがに家から持ってくると

夫君にバレル恐れがあるので・・・。

ゴールドの光沢のTバックとブラのセットです。

駅のトイレで着替えたのですがこれからの事を想像していたからか

今まで履いていたパンツは凄く濡れていました。

抑えきれずに指マンでオナニーをしちゃいました。

時間に駅のロータリーで待っているとS君の車が来ました。

でも中に乗ってるのは知らない女の子でした。

後で判るのですがS君の彼女で23歳の熊田曜子をほっそりさせた感じの



美人な子です。

性格はきつめで私より年下なのですが完全に主導権は彼女に取られました。

最初に見たときはこの子も交えてのプレイが予想されました。

3Pもレズも未経験で、特に同性同士なんて思ったこともなかった私ですが

彼女の美しさに逆に興味を凄くそそられました。

ただマンションにつく直前に「あっ!あたし、Sの彼女だから!」と言われ

かなり同様しました。鼓動がバクバクし目眩がしましたが

「やったんでしょ?別にいーから!」と以外な言葉。

それと私が最初にやられる発端になったサイズの話もナンパのネタだという事も

教えてくれました。

それで私の心も軽くなり彼女に更に好感を抱きました。

さばさばした会話とS君の部屋まで彼女は私を突き放すよう前を歩いたので

少し怖い人かなと思いましたが、部屋に入ると豹変して私の後ろから抱きつく様に

手足を絡ませてきました。

「可愛いペット見つけたじゃん!あたしも遊んでいい?」ってS君に聞くと

S君が「好きにしろよ。」って言い終わる前に私の首筋にキスをすると舌を這わせて

来ました。

「じゃ!あーそぼ!」と嬉々とした表情をした時、私に抵抗する気はまったくありませんでした。

彼女とHをする期待と愛撫とSEXYな香りの香水の匂いが入り混じって私はかなり興奮していました。

「S!チョット席はずしてよ!」って彼女に言われS君はパチンコに行ってしまいました。

来るまでは1秒でも早くS君にやられたかったのに、このときは不思議と彼女に興味を

そそられ、S君がいなくなっても寂しく感じませんでした。

彼女とHをしながら話も沢山しました。色んな話をしました。

中でも印象的なのは二人の仲の話で、二人は付き合っていますがお互いに一切束縛をしないそうです。

私がなぜかと聞くと「S君はイケメンでSEXも凄いし」ってHをやった事のある女の子の間からの噂で地元では有名で周りが放っておかないらしいのです。それに元々、

女好きだし・・。そういうので苦労するのが嫌だそうです。

逆に彼女の方も同じで告られ・ナンパは当たり前で芸能プロダクション・AV関係・お水関係のスカウト、更に危うく やっさんの女にされそうになった事もあるそうです。

やはり周りが放っておいてくれないそうです。二人を見るとなんとなく納得してしまいます。

それでも二人が続いているのはSEXの相性と趣向がピッタリだからだそうです。





彼女とのSEXは最高でした。彼女がテクニシャンだったのでしょうが

女同士がこんなに良いものとは思いませんでした。

特に凄かったのはローターと指マンでの焦らしプレイでした。

ローターでクリを攻めながら乳首を舐めてくれるのですが吸ってくれないんです。

イクときに一緒に吸ってくれるのですが、それまでは乳首を舐めまわすのみなんです。

これはかなり効きます。途中で吸われるのも気持ち良いのですが、それで少しすっきり

しちゃってイクのが少しだけ遠ざかります。ずーと焦らし続けられ興奮のボルテージが

上がりイクだけでも気持ちが良いのに舐めまわされ続けた乳首を一緒の吸われると乳首

も一緒にイッた様な感じになり凄く気持ちいいんです。

これの指マンバージョンと乳首を噛むバージョンもあり、私はすっかり彼女の虜にさせられました。

彼女はバイセクシャルですが、私のイキッぷりから私もバイセクシャルと思っていたようですが、私が初レズだと伝えるとビックリしたようでした。

彼女に「あんたって本当に淫乱で変態なんだね!」って笑って言われましたが

私はなぜか凄く褒められた気がして嬉しくなり彼女の事がまた好きになりました。



元々、アソコの方はS君にとっておこうという事でクリ中心のプレイをしたのですが

かなり盛り上がって来て、二人ともS君とSEXをしたくなってしまったので

彼女が携帯で呼び戻しました。

S君が帰ってくるなり彼女が一言「前戯は終わってるから、挿れて!」

それが合図で3Pが始まりました。

彼女とのレズプレイでこの上無いくらい興奮していた筈なのに、3Pはそれを軽く跳ね飛ばす位興奮しました。

もう頭の中は真っ白になり、我に返ったのは「あんた、よだれ垂らしてるよ!ハハハ」という彼女の言葉でした。

それぐらい凄かったのです。

一番凄かったのはS君にバックからやられてる時に彼女が隣の部屋からシルバーのピンヒールを履いて来て「舐めて!マゾな変態ちゃん!」て言われた時です。

「凄いスケベね・・もうイキそうなんでしょ?このマゾ!」なんて彼女に言葉責めをされてピンヒールを舐めながらS君の大きいおチンチンにイカされました。

話は逸れますがS君のおチンチンは最高です。夫君のも良いのですが比べものにならない位良いです。

S君に入れられると私のおまんこにいっぱいいっぱいで隙が無いというか、とにかくおまんこ全体で感じます。

私はアソコの濡れが少ない方で、例えば夫君とのHで夫君は遅漏気味なのでいつもたっぷりイカせてくれるのですが平均10回位が限度です。最後の方はあまり濡れないので擦り過ぎで痛くなっちゃうからです。

でもS君のは私のアソコに都合が良いのです。

気持ちが良すぎて10回もピストンされない内にイっちゃうんです。

だから擦れ過ぎない内に何度もイってしまうのです。

最初のHから30回近くイカされましたから・・・。

このときは特に初レズ・初3Pでもう濡れ濡れでしたからもう限りなく

イカされました。

終わった時に彼女に「あんた、凄いね!あたしん時と合わせて60回以上はイったんじゃない?やらし〜!」って言われてもう途中から飛んじゃってて覚えてないけど

決して大袈裟な数では無いなと思いました。

今日を境に私はS君の奴隷だけでなく彼女のペット二人のおもちゃになりました。

最近はオアズケプレイが流行っていて二人の濃厚なSEXを見せられながらオナニーも

許して貰えません。ただ最後に二人でたっぷり嬲って、弄んで、イカせてくれるので

かなりハマッています。

来週、S君が友達に頼んで4PとオアズケをMIXしたプレイをしてくれるそうです。

彼女も見にだけくると言ってましたがハプニングは必至です。

楽しみで毎日のように夫君に隠れてはオナニーをしています。





最後に・・・

私は物凄く淫乱でマゾで変態です。

S君とのSEXで生まれ変わりました。

最初は家庭とS君の世界とGAPがかなりあり悩みもしました。

でも開き直ったというか今の状態が一番良い事に気づきました。

夫君と別れてと思った時もありましたが

S君一人にする勇気がありません。彼女でさえ予防線を張っているのに

私には無理です。私には家庭があるからセフレで良いと思う事が私のS君に

対する予防線になっているのだと思います。

家族には常に悪いと思いますがS君と別れることは出来ません。

別れたら多分私は廃人同様スクラップ行きになると思います。

今はS君関係以外は前より良い妻・母になった、いやなろうと努力してます。

せめてもの罪滅ぼしです。

でもそれで前より家庭内が上手くいってるので不思議なもんです。

でも最近書き込むことに興奮を覚えちゃいました。まずいですね。

また酷評されるとゾクゾクします。してください。

来週のことはまた書き込みをすると思います。

抜いた人がいたら教えてください。

私の心を満たしてください。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

【浮気・不倫】初3Pによだれが出ました 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

このページの先頭へ