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【小中学生】姉の乳首は立っていた【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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漏れは中一の時、まだオナニーすら知らなかった。

透明なものが出るのは知っていたが、白いものが出ることは知らなかった。

それは、その頃軽いアトピー性皮膚炎だったのでチン個をいぢると痛かったからだ。

そんな漏れに、当時中三の姉がいた。

当時まだ付き合った人がいないはずだから処女だったと思う。

結構仲が良く、夜中に漏れの部屋に来て良くたわいも無いことを喋っていた。

そのうち姉が「眠たくなってきたからココで寝てもいーい?」

と漏れの布団でねっころがりはじめた。

そして、ふざけあっていたのだが、そのうち「小さな頃みたいに、添い寝しよっか?」

ってな話になって、添い寝した。

それでも、じゃれあっていただけに過ぎない。

でも、もちろんそれですまなかった。

オナニーも知らないはずなのにムラムラしてきて、

漏れはパジャマの上から姉の乳を揉みだしていた。

もちろん抵抗された。でも最初だけでそのうち「ま、いっか」ってな感じで揉ませてくれた。




だが漏れは我知らずパジャマの中に手を滑り込ませていた。

流石に乳を直に触りだした時、本気で嫌がられた。

でも、乳首を触った時にビクンとなって、おとなしくなってしまった。

そのうち、何も言わなくなった。

その後も揉み揉みしていた。直に乳を見たくなってきて、見たいって言った。

もちろん嫌がられた。

でもそのうち「部屋の明かり消して豆球だったらいい・・・」って言われた。

漏れは小さな豆球だけ付けて部屋の明かりを消した。

今思えば、姉の乳首は立っていた。そのころはそんな細かいことは気にしてはいなかった。

ただ、何も知らないはずのに本能で行動していた。

姉の乳は柔らかかった。今までも何度かふざけて触ったことはあった。

でもこんなに本格的に揉んだのは初めてだった。

今思い出しても立ってしまう。

こんなことをしていてはいけない。でも、この衝動はやめられない。

もっと、揉んでいたい、でもこんな二人の姿、ふすま一枚隔てた部屋にいる両親に見られてはいけない。

こんな葛藤の中、まだ姉の両胸に両手で揉み顔をうずめていた。

そう、思えば姉の胸は、結構でかかった。C・Dは余裕であったろう。

(それから10余年を経た現在はFだと言っていた)

30〜40分はそうしていただろう。でも、漏れの衝動はそれだけで収まらなかった。

「いやっ!やめてっ!」っという小さな叫びで気がついた。

漏れは彼女のズボンの中に手を入れていたのである。

そしてパンティに手をかけていた。

これは流石にマズイ。と漏れ自身も思った。

この先に手を出したら戻れなくなると。

セクースのことすら知らないはずなのに、それだけはわかった。

何とか自分を押しとどめた。だが、それ以上に深刻な事態があった。

股間が痛かったのだ。アトピーのせいで擦れると痛いのだ。

そして、結局それ以上、姉の下半身には手を出さなかった。

でも、その前に姉の股間に触ってしまっていた。

そのときは汗か漏らしたのだと思っていた。

でも、ヤパーリ今思うとそれは濡れてしまっていたのだろう。

下半身に手を出さないと決めてもその後1時間は乳を揉んでいた。

そして、それ以上何も無しに、漏れ達はお互いの部屋に戻った。

次の日からしばらくはお互い気まずくて顔をあわせられなかった。

食卓とかで目が合ってしまったら、お互い赤くなってたのが分かった。

でも1ヶ月もすると、すっかり元に戻っていた。

ただ、二人とも1ヶ月前と比べると、少し大人になっていた。

それが姉とは最初で最後だった。

あの時アトピーでなかったら何だかんだで一線を越えてしまっていたかもしれない。

その後、10年が経った。漏れのアトピーも治り、姉も結婚し子供もいる。

今でもあの時のことは2人のタブーだ。そのことについて、話題に出たことも無い。

しかし、漏れにとっては最初の性体験であったこともあり、忘れたくても忘れられない。

たまにどうしようもなく、その時のことを思い出して、抜いてしまう。


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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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