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【近親相姦】母にいたずら 1 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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今は元気ですが,私の母は,事故で2年くらい寝たきりになったことがあります。

その時は,祖母(母の母)が来てくれ面倒を見ていました。

ある時,祖母が母のオムツを替えるところをそっとのぞき見て,

初めて大人のまんこを見ることになりました。

母も相手が母親なので,安心して股を広げていました。

その時から,いつも覗くようになり,オナッていました。



そして,祖母が急用で帰ったとき,私がオムツを替えてあげました。

いつも覗いてはいましたが,間近でみるまんこは,縦長のワレメから

肉がはみ出たようになっており,かなりの迫力がありました。

おもわず,母のまんこに触ってしまいました。

母が「どうしたの。」と聞いたので,一瞬手を離しましたが,

身動きできないのに気づき,そのまま観察を続けたのです。

母はあきらめたのか,「見るだけよ。」と怒った口調で言いました。






私は,やさしく弄ったり,穴にも指を入れたりしました。

汁も溢れてきました。

その時まで母は感じてはいても何も言いませんでした。

しかし,最後に調べようと思っていた,マメにそっと触れたときです。



母が「見るだけと言ったじゃない。」と怒って言いました。

私はムッときて,わざとマメに触ってやりました。

母は,「そこは触ると痛いの。そこだけは触らないで。」といいましたが,

私も知識では,マメが一番感じると知っていましたので,

今度は皮を上に引き上げ,マメを完全に剥いてから,なで上げるように弄り始めました。

身動きできない母は,口に手をあて,出そうになる声を堪えるように

「ウッウッ」とだけ言っていましたが,最後は体を硬直させ,

「だめ。だめ。イーっ。」とうめいて,ぐったりなりました。



私は,自分の部屋に行き,母の股間を想像して一回抜き,そのままぼんやりとしていました。

1時間くらいたったころ,母が私を呼びました。

私は気まずくて会いたくなかったのですが,仕方なく「何」と聞きました。

母は「オシッコするからオムツをつけて。」と言いました。

言われてみるとさっきオムツをはずし,そのままにしていたのです。

母の股間は丸出しのままで,かなり濡れた状態でした。



母は「早くつけて。」と言いましたが,私はオシッコするのを見ようと思い,

尿瓶を当てて待ちました。

母は「見ないで。」と言いましたが,我慢してたのか,すぐに放尿を始めました。

尿道口も良く見えました。

私はかなり興奮して,またも勃起させていました。



放尿が終わったので,母の股間をティッシュで拭こうとしたら,

母が拭かなくてもいいと怒りました。

しかし私は無視して,ゆっくりと拭き続けました。

母は「もうやめて。」といいながら,穴からは新しい汁を溢れさせていました。

私は,そのまま弄り始めました。

母は,目を閉じ耐えていましたが,指がマメに触れる時は「ウッ。」と声を漏らしました。

そして時々尻が左右に振れ,かなり感じてるなと思ったら,やはり母が

「もう,もうやめて。」と言い出しました。



私は終わりかなと思って,マメを剥き,マン汁をつけて集中的に刺激してやりました。

母は「ア・ア・ア」と言って手を口に当てはしましたが,

「アーアーだめー」と言って,またも体を硬直させ,のけぞりました。


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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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