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【近親相姦】母にいたずら 2 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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次の日は日曜日で,私は8時頃起きたと思います。

母の所に行くと,母も目覚めていましたが,不機嫌な顔をしていました。

私は,新しいオムツに交換するため,黙って母のオムツをはずしました。

新しいオムツをつける前には,もちろん母の股間を観察し,

少しだけいたずらしてから,つけてあげました。

すぐにやめたのは,母に朝食を食べさせるためでした。



私も食事をすませた後,再びオムツをはずしました。

さっきいたずらしたせいなのか,母はすでに股間を濡らしていました。

私は汁をきれいに拭いてあげてから,観察を始めました。

昨日は私も夢中になってしまいましたが,今日はすこし落ち着いて観察をしました。

マメには触れなくても,皮を引き上げ,マメを剥きだす時に刺激があるのか,

マンコがヒクヒクします。

剥いたり戻したり数回繰り返すと,尻を左右に振りながら,汁を溢れさせました。






今日の母は「やめなさい。」とか何も言いませんでした。

私はそのままマメには触れず,皮を剥いたり戻したりするのを続けていました。

母が「アッ・アッ」と声を上げ始めました。

声もだんだん大きくなり,尻も小刻みに震えていました。

今マメを刺激したらイッテしまうだろうとは思いましたが,

もう少し様子を見ようとしたときです。

我慢できなくなったのか,母が「触って。お願い触って。」と言ったのです。



私は母が口をきいてくれたのが嬉しくて,「母さん。どこなの。」と聞くと,

「おまめ。おまめ。」と言います。

結果的にじらしてしまっていたのか,私が豆を弄ると「そこよ。」といって,

体が硬直し,一気に「いい。いい。イク。イク。イクー。」と大声を上げ,終わりました。

母が,はっきりと「イク」という言葉を使った瞬間でした。

次の日になれば,祖母が戻って来るので,母にいたずらできるのは今日だけと焦っていました。

昼食後また,弄り始めました。



母はぐったりとした様子で,感じなくなったのかと心配しましたが,

しばらくすると,汁を溢れさせてきました。

いったんタオルで汁を拭い,弄ってやると,すぐに新しい汁を溢れさせ,

喜んでいることがわかりました。

だんだん,まんこがヒクヒクし始め,「だっめー。」と叫んでその日の2回目が終わりました。

その日は夕食後もイカせてあげました。



次の日,学校から帰ると祖母が来ていました。

食事の心配はありませんが,母にいたずらできなくなり,

またも覗きながらオナることになりました。

祖母の目を盗み,何度かマンコに触りはしましたが,長くはできずいらいらしていました。

その後,母が祖母に言った言葉を盗み聞き,びっくりしました。

母が「お母さんも大変だから,土日は家に帰っていいよ。」と告げたのです。



土曜の10時頃,祖母が帰りました。

私は一週間母を弄れずイライラしましたが,母もして欲しくて,

祖母を帰したのだろうかと考えながら,母の足下に立っていました。

久しぶりに寝間着の裾を広げました。

そこには,まっすぐに伸びた白い足があり,大事な部分はオムツで隠されていました。

私は母の足を大きく広げ,股が完全に開いた状態にして,

ゆっくりとオムツをはずしました。



オムツの下には,赤いマンコが,ぱっくりと開いていました。

すでにマン汁を溢れさせ,かなり濡らしていました。

母もやりたかったのだとわかりました。

私はすぐには弄らず,開いたり,穴に指を入れたりして,しばらく観察をしていました。

母は時折尻を振っていましたが,ついに「して。早くして。」と言ったのです。

私はすぐに豆を弄ってやりました。


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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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