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【露出】はじまり 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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自分31歳:彼女28歳 自分の彼女は華奢だが比較的胸が大きい。本人もその事を自覚しており胸元が大きく開いていたり体にピッタリ系の故意に胸を強調する服装が多い。二人の趣味は露出。露出と言っても外で全裸になるとかではなく人前で自然と見えてしまったという設定のプチ露出である。下半身には何故か興味がなく根っからの胸フェチで胸チラや透けチチを二人で楽しんでいる。最初のキッカケは6年前、二人で旅行した際のホテルのバイキングでのこと。ノーブラに浴衣でお料理をとる彼女の胸もとが少し開いてしまい角度により胸が少し見えていました。その光景に驚き急いで胸元を直すよう注意しました。しかしお料理に集中するとまた緩くなりお料理を取る度に胸が見えてきてしまいその都度直すよう促しましたが、この光景に変な複雑な思いが生じました。それから数ヶ月後、沖縄へ旅行した時に夜ホテル内にあるコンビニへジュースを買いに行く事になりました。部屋にいたため彼女はノーブラにタンクトップという姿だったため、ブラジャーをつけようとするところを

「すぐだから」とそのまま格好で行くことに。しかし落ち着いて見て見ると黄色いタンクトップにはチクビが透けており歩くと胸が揺れて明らかにブラジャーをつけてないことが一目瞭然。そんな彼女は気にすることなくルンルンで歩いて行きます。公衆の場においてそのようないでたちの彼女に興奮を覚えました。約二名が彼女の胸に気付き凝視していましたが彼女はまったく気にしていません。部屋へ戻りその事を伝えるとなんと彼女は視線を気付いていたとのこと。驚きました、胸を見られることに彼女は興奮していたのです。その夜のセックスは今までに無い快感でした。翌朝の朝食バイキング、二人はまだHモードが続いています。温泉ホテルなのでバイキングは浴衣が多く、あえてブラをつけず行くことに。案の定料理を取ってるうちに胸元が緩んできて料理と取る瞬間は先端付近までほぼ見える状態になります。他の女性客もやはり緩んでいますが下にはTシャツをきていたりして服装に配慮しています。テーブルに座って料理を取る彼女を見ていると、対面の若い男性が彼女の胸元

に気付きました。彼女と平行に移動しながら凝視しています。あの角度だときっと乳首までほぼ見えていることでしょう。なんと自分の彼女の胸を他の男に見られています。普通なら怒りが込み上げてくるはずですが、怒りより興奮している自分がいることを強く認識しました。沖縄観光の服装はキャミソール。さすがにノーブラは透け過ぎてヤバいのでキャミソールに乳首が隠れる程度の小さいパットを装着。これで乳首は透けませんがノーブラに変わりはなく胸の形が丸わかりで些細な振動でも胸は小刻みに揺れます。あえて一緒に歩かず少し離れた位置で彼女の揺れる胸を楽しみます。やはり気付く男性も多く驚いた様子で彼女を見ています。男としては堪らない光景でしょう。細身で胸の大きな女性がノーブラでキャミソールという格好で胸を揺らしながら観光地を普通に歩いているのですから。



出典:A

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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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