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【風俗】美人揃いと評判の韓国の風俗へ行ってきた話【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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韓国には色々な風俗がある

キーセン、床屋、按摩などなど

詳しく知りたかったらは「韓国 アガシ」でググってくれ

ちなみに「アガシ」ってのは美人という意味で、女の子をナンパするときに使うらしい

で、今回候補にした性的サービスは以下の3つ

1.ソープ

韓国にもソープはある

オプション等含めると値段は様々、2万~4万くらい

2.置屋

ガラス張りの長屋の中におねーちゃんがいっぱいいて、セクロスしよーって誘ってくるところ

ウィンドウショッピングをするかのごとく、女の子を選べる

値段は20分で5000円くらい

3.エスコートアガシ

これは性的サービスに特化しているわけではなく、女の子と2人きりになることができて、観光案内をしてもらったり一緒に食事したり、夜はホテルでおセクロス、というもの

夕方から次の日の朝まで一緒にいてくれるのだ




一般的に、5万、7万、10万のコースがある

非常に楽しみだった

エブリデイオナニストの俺が11日間ものオナ禁を達成できたほど楽しみだった

さて、どれにしようか…

後輩から「置屋やべーっす!KARAみたいな子いっぱいいますよ!」と聞いていた

しかし今回の旅行は団体行動の時間が非常に長く、置屋に行こうと思うと真夜中になってしまう

ソープも然り

初めてきた国の風俗街に真夜中に1人で乗り込むのはあまりにリスキー

そこでエスコートアガシの出番ですよ

部屋に入れるところさえ見られなければこちらのもの!

そもそも5万で一晩女の子と過ごすことができるなんて素人童貞としては夢のような話

一緒にお風呂入ってそのままエッチしたり、制限時間に追われずベッドでイチャイチャできるんや…!

俺は期待に胸踊らせ、とあるアガシ紹介業者を通して予約を取った

予約日当日、夜10時半にやっと団体行動から開放された

あー、なんだか体がだるいなー、明日に備えて早く寝よう、なんてことを口走りながらそそくさと部屋に入る

ほどなくしてアガシの紹介者がチャイムを鳴らした

笑うセールスマンを彷彿とさせる姿の男だった

まずは男が1人で入ってきて、先に簡単な説明をするとのこと

ある程度の下調べはしていたのでポンポンと説明は進んでいく

しかし、「俺さん、お風呂に一緒に入ることはできません」

なん…だと…

韓国では幼少時でも、たとえ家族であっても、異性と入浴することはないとのこと

性欲にまみれていた俺は文化の違いという説明を素直に受け入れた

「2人女の子を連れてきているので、選んでください」

「ただ、一旦部屋に入れて顔合わせをした後に風呂場に写ってもらうので、そのときに僕のオススメを教えます」

女の子が入ってきた

むむむ…2人とも可もなく不可もなくといったところか…

「左の子の方が若いです、でも僕のオススメは右の子です。愛想がいいですよ」

「容姿も大事ですけど、朝まで一緒にいるんですから性格も大事ですよね」

左の子の方がタイプだが、こんな言われ方をしたらヘタレな俺は右を選ぶしかなくなってしまうのだった

この後もまだ紹介が残っているので、と言い残し笑うセールスマンは帰っていった

簡単な自己紹介を終え、先に明日の準備を始める俺

iPhoneをいじっているアガシ

本当に愛想いいのかこいつ…

選択を誤ったか?と早くも後悔しつつ準備を進めていると、

「ゴム持てますか?」

いやいやいや、それはこちらが用意すべきものではないだろう?

持ってこいなんて言われてないし…

しかし俺はこんなこともあろうかと、噂のサガミオリジナルを準備をしていたのだった

ただ薄いやつでしてみたかっただけなんだけどね

とはいえ、もし持ってきていなかったらどうなっていたのだろうか…どっちにしても恐ろしい

先にシャワーを浴びるアガシ

アガシって書いてるけど別にたいして美人じゃない

女の風呂は長いんだな、けっこう待った気がする

交代して、シャワーを浴びながら、いまさら引き返せないんだし楽しもう、と気持ちを切り替える

恥ずかしいから電気消して、とのこと

はあ、どこまでも俺の希望にそぐわないやつだ…素直に電気を消した

クローゼットの灯りだけはつけてぼんやりとは見える明るさに

ベッドに潜るアガシと俺

テンションが下がってようがお構いなしに、そりゃもうビンビンですわ

プレイが始まり、乳首を舐められる

え、なにそれ?キスからじゃねーの?と思いながらペロペロされていた

いやペロペロというより吸われていた、ちょっと痛いくらいに

んでフ●ラ

俺は仰向けでアガシが上になって、首をしっかり曲げてるもんだから何にも見えない

2~3分程度でそそくさとゴムを開封しはじめやがった

なんなんだこのおざなりなプレイは…どこが恋人気分でエスコートなんだ…

ゴムの装着が完了し、正常位でプレイが始まる

キスしていい?と聞いたら拒否られた

フ●ラで勃たなくてもディープキスならビンビンに、のベロチュー大好き星人としてはこれは痛すぎる宣告だった

少し体を起こして顔を見ながらすると、恥ずかしいと言って顔を背けてしまう

気持ちが昂ぶっていれば素人っぽい!イイ!となるのかもしれんがそんな気分じゃなかった

顔を見られたくないようで背中に手を回し体ごと引き寄せてくる

首筋舐めたら嫌がられたのでおっぱい攻めた

「日本の女性は何ていうの?男はイク言うでしょ?」と聞いてきた

女もイクって言うよと教えると、あーイクーとか言い始めた

なんじゃこれ…なんじゃこれ…

「気持ちいいよー気持ちいいよーイクー」って言ってるがこっちの気持ちは全然盛り上がらん

ちょっと速く動くと痛がった

だんだんめんどくさくなっておざなりでフィニッシュ…つっても久々の射精は気持ちよかったがな

アガシは洗面所で温かいおしぼりを作ってきてチ●コ拭いてくれた

割り切ってたくさんしようと思っていた俺はまだまだ元気だった

アガシは横になってお土産には何がいいだの、そんな話をし始めた

ベッドは2つあったんだが、アガシの隣で横になろうとしたら向こうで寝ろと言われた

まじなんなんこいつ…怒鳴り散らして帰らせたいくらいだったが何せ5万だ、そんな終わらせ方はしたくない

「じゃあそろそろ寝ましょうか」

はああああ!?まだおざなりセクロス一発しかやってねーよ!

しかしもうアガシは寝る気満々で、何を言ってもダメだった

アガシは寝た、俺は起きていた

5万払ってこの内容じゃ眠れるわけがない

俺は思い切って笑うセールスマンに電話した

セ「どうかしましたかー?」

俺「もうアガシ寝ちゃったんですけど…」

セ「あーそうなんですかー、アガシは車で来てたみたいですけどどこにも行かれなかったんですか?」

俺「ええ」

セ「エッチしたんじゃないんですか?」

俺「ええ、でも想像してたのと違って…通り一遍のセクロスと言いますか…ところでキスってNGなんですか?」

セ「そうですねー大抵の子はダメですねーできてもフレンチキスまでですね」「まあ文化の違いというやつです」

また文化の違いかよ…でも事前調査中にキスはダメという情報をどこかで拾ったことを思い出した

セ「大抵の人は朝起きてからも一発やりますよ、頑張ってください」

俺「はあ」

電話は終わった

あわよくば多少の追加料金でソープを利用させてもらえないかなんて考えていたが甘かった

アガシは8時には帰るので、6時にアラームをセットして寝た

アラームが鳴る少し前に目が覚めた

灯りをつけるとアガシはもぞもぞするが起きようとはしない

仕方ないのでTwitterやRSSをチェックしていたらアガシは体を起こした

この辺りはあんまりよく覚えてない

「シャワー浴びてこいよ」って言われたからチ●コだけ洗ってベッドインしたんだったかな

体は正直なのでチ●コはビンビン、おっぱいモミモミしてた

言うまでもなく初回のプレイと代わり映えのない内容であった

バックが好きなので後ろからしたいといって少し突いたが、すぐに痛いといってやめさせられてしまった

射精前から賢者モードに入りそうになるのを堪えつつ精子を吐き出した

アガシはシャワーを浴びにいった

アガシと肌を合わせていた時間は一時間にも満たない気がする

これで5万…いつも行く格安ソープなら70分コースに3回はいける…

いや同じ1回でも高級ソープに行ったほうが何倍もいい…

初海外風俗体験は苦いものとなった

アガシが帰り支度を始めたので俺も着替えを始めた

「昨日夜電話はしてたでしょ?誰電話してた?」

バレていた

少しご立腹のようだったが、どうでもいいので曖昧な返事をしておいた

ありがとねー、とハグを求めてきたので一応抱きついとく

「あのータクシー代とか…チップないですか?」

もうさっさと帰れよ…

笑うセールスマンとマンツーマンで話していたときに、別れるときに気持ちでいいのでチップ渡してあげてください、とは言われていた

でもあげようって気持ちは全くない、つーかお前車で来てるんじゃねえのかよ!

「日本円でもいいですよ」うるせえ黙っとけ!

とりあえず1000円札渡した

「これじゃタクシー代ならないよー」

知るか…韓国のタクシー代安いんだろ?

「私頑張って二回もしましたよね?」

あーもうめんどくせーなー、もう1000円やるから帰れや…

露骨に溜息をつきながらお金を渡した

「なんでハァー、言うね!?」

なんでだろうねえええええ!?

チップ渡したのに険悪な別れ方になるのかよやっとれんな、と思ったが、またハグを求めてきて「ありがとね」、だと

こうしてアガシは帰っていった

過度に期待をしていたのがよくなかった

加えて、エスコートアガシは性風俗サービスメインではない、どちらかというと観光・食事がメインでセクロスはおまけに過ぎないのだ

俺は望んでいたものと異なる結果になってしまったのは必然であったのかもしれない

しかし、しかしだ、夜の11時にアガシを部屋に呼んでやることなんてひとつしかない

言わなくてもわかることだろう、そもそも俺は希望のタイプの欄にセクロスが好きな子、遅くまで起きていても平気な子、とわざわざ書いたのだ

そういえばデカパイ・ショートカットという希望も書いたんだった…何ひとつ満たしてねーじゃねーか!

もう1人の若いアガシを選んでいれば…たらればを言っても何も変わらないがそう思わずにはいられない

こうして俺の初海外風俗は大敗を喫する結果に終わった

しかし俺の挑戦はここで終わらない

こんな結果では帰れない

何せまだ単純計算で9発充填してあるのだ

アガシと早朝からセクロスしたその日、午後の自由時間を利用して置屋へ挑むことを決めた

宿からバスで移動中、置屋街に地下鉄で行く方法を調べた

ちょっと話それるが、海外パケ放題1日2980円とかバカバカしいので海外用のモバイルルーターを借りていったんだが、めちゃくちゃ捗るぞ

海外行くときはぜひ利用すべき

モバイルルーターのおかげですんなりと置屋街へ到着

画像では何度も見た妙にピンク色の景色が目の前に広がっていた

真昼間なので呼び込みをしているアガシはほとんどいない

とあるアガシに声をかけられたが、まずは一通り見て回ることにした

ウロウロしていると小さい小太りのオバさんがすごい剣幕で話しかけてきた

アガシが直接する呼び込みをする場合とおばちゃんが仲介する場合とがあると知っていたのでそんなには驚かなかった

しかし、あれよあれよという間におばちゃんに屋内に押し込まれた

5万ウォン出せといってくる

相場は6万ウォンで20分と知っていたが、少ない自由時間を有効に使いたかったので念のため時間を聞いてみた

が、全く言葉が通じない…日本語も英語も

女の子の顔がわからないまま料金払うのが嫌だったので顔を見せろと言うがこれも伝わらない

まあ本当にわからないのかわからないふりをしているのかは定かではないが

揉めていると別のおばちゃんがサービス悪いけどオマ●コはグッドよ!とかわけのわからんことを言っていた

こんなことに無駄に時間を使っていられないので堪忍して5万ウォン支払った

5万ウォンを渡すと、1万ウォン足りないとジェスチャーで伝えてくる

純真無垢な俺は素直にもう1万ウォン渡してしまった

しかしおばちゃんはさらにもう1万ウォン要求してきた

いくらなんでもおかしいと思いババアから金をふんだくると6万ウォンあるではないか!

流石にこれは頭にきた

ふざけんじゃねえぞ!もう帰る!と怒鳴りつけて店を後にした

もう時間がないので最初に声をかけてきたアガシの元へ急ぐ

料金と時間を聞くと、7万ウォンで20分とのこと

交渉が成立し、奥へ案内された

ちなみに交渉中からもうマイサンはピクピクしていた

笑うセールスマンが連れてきたアガシよりスタイルもよく胸も大きい

歳を聞くと32歳とのこと

ウエットティッシュでチ●コを吹いてもらい、プレイスタート

太ももの内側から舐め始められ、徐々にチ●コへと舌が這い上がってくる

亀頭の裏側をチロチロっと舐められ、ゴムが装着される

ゴムフ●ラでプレイが再開され、硬度を増したところで騎乗位でいざ挿入

ギュッギュッとチ●コを締め付けながらアガシが不敵な笑みを浮かべる

これが噂の膣トレか…

時間は短いものの、騎乗位、正常位と体位を変え、最後はア●ルを眺めながらバックでフィニッシュ

今までで一番速くイったかもしれない、それくらい気持ちよかった

こうして俺の海外風俗体験は幕を閉じた

エスコートアガシを利用することはもうないだろう

置屋はよかった

夜遅くであればもっと選択肢の幅が広がるのであろうから、また行きたい

ここの最近では置屋街は韓国各地で縮小している傾向にあるようなので興味のある人は早く行った方がいいだろう



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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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