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【友達】親友と・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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女子○2年生のマユです。

2年で同じクラスになったユカが大好きなんだけど、彼女がその気があるの

か分かんないんで

ヤキモキするばかりでした。



長くて綺麗な髪に普段から涙目のウルウルした瞳。

しゃべれば明るいんだけど、黙ってればどっかのお嬢さんみたい。

あたしにレズっ気があるのがばれないように、ちょっとずつ慎重に距離を縮

めてきたの。



最初は「ユカの髪、綺麗だね」とか言って髪を触ったりして、仲良くなると

「きゃー」とか

言って抱きついたり・・・。

ちょっとずつ免疫ができてきたのか、ユカも気にしなくなっちゃった。(^O^)






で、先週の土曜日に、うちの両親が法事で田舎に帰っちゃったから、もう一

人の仲良しの

ナンちゃんとユカをお泊りに呼んだの。

ほんとはユカだけ呼びたかったけど、あたし一人でユカとそういうことに発

展する自信がなかった

から・・・。ナンちゃんは絶対にその気がある!って思ってたし・・・。

だって、体育で着替える時とか、あたしのことじっと見てること多いもん。

あたしのおっぱい揉んできたりするし。

ナンちゃんも可愛いし、他にも可愛い娘いっぱいいるけど、なんでかあたし

はユカにしか興味ない

の・・・。変かな?



3人で晩御飯作って食べて。楽しかった〜。

ご飯の後にリビングでパパの書斎からウィスキーもってきて水割り作っちゃ

った。

3人とも飲んだことないんだけど、その場のノリね!

ちょっと赤くなったユカって、とっても綺麗!(ナンちゃんもね)



女子○生が3人集まったら、あとはお決まり! (笑)

キスの経験とかHの経験とか・・・。

ほんとかどうか分かんないけど(少なくても私はほんと)3人とも経験なし

だけど興味はありあり!

そしたらナンちゃんがいきなり

「マユ・・・なんでもない!」

って言うから、

「なによ〜、気になるじゃん!言ってよ〜」

って聞くと、

「え〜、だって恥ずかしいもん・・・」

「余計に気になるじゃん!あっ、さてはナンちゃん、もうHの経験あん

の?」

「ないよ〜、そんな人いないし・・・。」

「じゃあ、なによ?」

ユカも気になるのか「言っちゃえ言っちゃえ!」って。



そんな他愛もないこと5分くらいしたら、やっとナンちゃんったら

「あのね・・・、う〜ん恥ずかしいなぁ・・・」

「もう!ここまできて!早く言っちゃいなよ!」 って言うと、

「じゃ、絶対に質問に答えてくれる?」  って言うから

あたしもユカも「いいよ。なんでも答えたげる」って言ったの。そしたら

「あのさぁ・・・オ・・・オナニーってしたことある?」 

って聞くの。ちっちゃい声で・・・。



あたしとユカ、固まっちゃった。

いくら今までその系統の話してたからって、花の女子○生の口からオナニー

なんて言葉が

でるなんて! (赤面)

「もう!だから嫌って言ったのに!約束だからね!答えてよ!」

ナンちゃんったら、恥ずかしさから吹っ切れちゃって、あたしとユカに迫る

の。



ほんとは、あたしはちょっとはあるんだけど言えないよね?そんなこと。

なんかこっちまで恥ずかしくなって「え〜っ」とか言って逃げてると、ユカ

がポツンと

「あたし・・・あるけど・・・、ナンちゃんは?」 だって!

うそ〜!? こんな大人しそうで清純そうなユカがオナニー!?

好きなユカの口からそんな言葉が出て、興奮っていうか混乱っていうか、し

ばらく呆然・・・。



そんなあたしは蚊帳の外で、

「あたしもやってみたけど、全然気持ちよくならないの」

「だよねぇ!やり方分かんないよねぇ!」

って盛り上がってる。



あたし置いてけぼり・・・。一気に遅れを取り戻そうと思って

「あたし知ってるよ!気持ち良くなるやり方!」

って言っちゃった。ほんとは、気持ちいいけどイクっていうの経験したこと

ないんだけどね。

「うそ〜!どうやんの?」

2人が身を乗り出して聞いてくるの。なんか偉くなった気分。



けど、ほんとはさっきも言ったとおりオナニー初心者なんで、適当に本で読

んだこととかを

話したんだけど、それでも2人は興味津々で聞いてた。

お酒も入ってたし(水割り1杯だけだけどね)、そういう雰囲気満々だった

から、思い切って

「ねぇ・・・、ちょっとやったげよっか?」ってユカに聞いたの。

そしたら「え〜っ!いいよ私は。恥ずかしいから!」 だって・・・。撃

沈・・・。



でも、この場を逃したら、もう2度とチャンスはない!って言うか、ユカと

そうなりたい気持ちを

抑えられなくなっちゃって、

「ダメダメ!実践練習しないと分かんないんだから!ナンちゃん、手伝っ

て!」

ってユカの背中に回って脇の下から手を前に廻したの。

ノリのいいナンちゃんもユカの足を封じ込め作戦に。

「ちょっと〜、やだったら、恥ずかしいよ〜」

ユカはそう言うけど、それほど強い力で抵抗しないの。これはいける!って

思った。(^_^)



Tシャツの上からユカのおっぱいをモミモミすると、キャッキャ言ってたけ

ど、そのうちあたしが

本気モードになっちゃって、ユカの首とか耳を舌で舐めながら優しくモミモ

ミしたの。

しばらくしてユカったら

「ん・・・んふ・・・もう!駄目だってぇ・・・」

特に耳に舌を入れたら喘ぎ声出すの発見したから、そっちを重点的にしなが

らおっぱいも

優し〜くモミモミ。

乳首が立ってきたのが分かる。なんか凄い感激!



あたし、足を広げてユカの体の両側に投げ出してたから、あそこにユカの腰

が擦れちゃって

ジンジンしてきたの。

もう我慢できなくなって、ユカのTシャツの下から手を入れて、ブラを持ち

上げて直接触っちゃった。

「ユカ〜、乳首立ってんじゃん」って聞くと、

「やだ〜、ふん・・・ん・・・、マユがそんなことするからじゃん!」

「感じてるんでしょ?白状しないとこうよ!」

って乳首を指で摘んでクニュクニュしてあげたら

「あ〜ん、駄目だって・・・あっ・・・恥ずかしいよ〜、んくっ・・・」

って悶えてる。



ナンちゃんは足を押さえたままで、真っ赤な顔して見入ってる。

目配せで、ナンちゃんにユカのズボン脱がせるように指示すると、ナンちゃ

んったらニコって笑って

ゆっくりとユカのズボンのベルトを外しだしたの。

ユカは仰け反ってて気付かないみたい。

でも、ボタンを外してチャックを下ろす頃になって気付いて

「ちょっと〜!ナンちゃん駄目!それは駄目〜!」

だって。(笑)



もうあたしもナンちゃんも制御不能よ!

チャックを下ろされるのを手で防ごうとするから、あたしがおっぱい抱えた

ままで後ろに仰け反って

妨害!(笑)

ユカの手がバタバタ空中をさ迷ってるのを肩越しに見ながら、おっぱいモミ

モミを再開したの。

ユカの腰がバタバタ動いてあたしのあそこに擦れるし、ユカの背中があたし

のおっぱいに擦れるしで、

あたしも結構大変だったんだから。感じちゃって・・・。



あたしが腰を上にせり上げてユカの腰を上げると、あっさりとズボンの抜き

取りに成功。

ナンちゃんったら、ズボンを完全に脱がさないで、ふくらはぎのチョイ下で

ユカの足をグルグル巻きに

してるの。あったまいい〜。これでユカは足をバタバタすることができなく

なったわ。

ユカったら、ここまで来たのに相変わらず

「いや〜ん、はんっ・・・恥ずかしいってぇ〜、んふっ・・・あん

っ・・・」

な〜んて言って身悶えしてる。

ふふん、あたしが恥ずかしさなんて忘れさせてあげるわ!



な〜んにも言わないのに、ナンちゃんはユカの足の指をペロペロ始めちゃっ

た。

どこで覚えたんだろ?

オナニーでそんなことしないけど、そんなことされたら?って想像するだけ

で感じちゃった。(汗)

ほんとは、もっと時間をかけて、ユカだけじゃなくって自分も焦らしてユカ

の大事なところを可愛がって

上げたかったんだけど、ナンちゃんに先を越されそうな気がしたし、いよい

よ興奮して我慢できなく

なっちゃったから、とうとう右手を下に下ろしていったの。



薄いピンクでリボン付きにショーツまで届くと、一気にそん中に手を入れた

いのを必死で我慢して

クロッチのとこを上から触ってみたの。

予想とおりと言うか、日ごろのユカの清純さに似合わないって言う

か・・・、とにかくビチョビチョ!

「いや〜ん!はんっ・・・そこ駄目!・・・ひっく・・・そこは駄目ぇぇ

ぇ!」

中指を立ててショーツの上から割れ目に沿って動かすと、びっくりするよう

な大声。

無理もないか・・・。逆の立場だったらあたしも大声出すわ。恥ずかしいも

ん。



でも左手でおっぱいを愛撫して、耳やうなじをペロペロして、右手で割れ目

ちゃんをクチュクチュ、

ナンちゃんはナンちゃんで、わき腹とかを両手で擦りながら太ももをペロペ

ロ。

どう考えたって耐えられるわけないよね?

「い・・・いやっ・・・あんっ・・・あんっ・・・はず・・・恥ずかしいっ

てぇ・・・うんっ・・・」

まだ恥ずかしいって言ってる・・・。感じ足りてないのかな?



両足をユカの太ももに絡めて大きく開けさしてから、いよいよショーツの上

から手を進入させたの。

ユカの足はふくらはぎの辺がズボンが絡まったままだから、なんかカエルみ

たいな格好。(笑)

サワサワって、柔らかい毛の感触。ユカに似合ってる。

肩から覗き込みたい衝動を抑えるのに必死。お楽しみをちょっとずつ、ちょ

っとずつ。



もうちょっと下まで手を進めると、いきなりクチュって感じで水浸し状態。

オナニーしてもこんなに濡れたことないから、ちょっとびっくり。

「ユカぁ〜、ビチョビチョだよ。いっつもこんなに濡れんの?」

って聞くと、

「はんっ・・・もうやだ〜・・・あっ、あんっ・・・濡れないよ〜・・・あ

んっ・・・」

「ふ〜ん、じゃあオナニーより感じてくれてんだ?」

「あっ・・・あんっ・・・だってぇ・・・ふた・・・二人でするから

ぁ・・・はんっ・・・あんっ・・・」



日頃のユカから想像もできない乱れ方!

人のあそこ触ったの、もちろん初めてだけど、なんか凄く熱くて柔らかく

て、ヌルヌルしてた。

割れ目のところなんか指で愛撫するとクニュクニュって動くの。あたしのよ

りも柔らかいみたい。



あたしに黙って、あたしのユカのショーツをナンちゃんが勝手に脱がしだし

てる!

けど、ユカのおっぱいもあそこも触ったのあたしが先だし、文句言えないあ

たし・・・。

はぁー、初めてユカのあそこ見るのはナンちゃんに譲るか・・・

ところが、ナンちゃん!脱がしたと思ったら、いきなりユカのあそこを舐め

だしたの!

ずる〜い!あたしのユカなのにぃ!(勝手に所有物にしてる)



悔しさを助長させるようにユカが

「はっ・・・かっ・・・あ〜んっ・・・あん!あん!あん!く〜っ・・・ひ

っ・・・」

って感じまくりだしたの。

ナンちゃんを止めるわけにもいかず、呆然としてると、舐めだしてたったの

1分くらいで

「は〜っ!あんっ!来る!・・・来る〜!もう駄目〜!!!!!」

ってユカったら腰を浮かしてナンちゃんの顔にあそこを押し付けるようにし

てイッちゃったの。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

その後も肩で息しちゃって。



ナンちゃんとユカの両方に嫉妬。

ユカを初めてイカせた人になったナンちゃんと、ナンちゃんの舐め舐めでイ

ッちゃったユカに・・・。

無理だと分かってるけど、イクのを我慢して欲しかった・・・。



この後のことはまた今度。

書いてるうちに思い出して腹が立ってきたから・・・。 プンプン!



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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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