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【痴漢】朝の中央線 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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いた.…

アキコが電車の比較的混む場所に並んでいる。

新宿駅の階段のそばで開くドアなのだ。



ポニーテールのつやつやしたつやのある髪だ。



身長は160センチくらいだろうか。

肉感的というのか、いやらしそうな体つきだ。

バランスのよい胸のふくらみ。柔らかそうだ。

少し高いサンダル状の靴を履いているため、手も届きやすそうだ。

服装は半袖の白いブラウスにピンクのミニスカート。

膝上20cm位…そそる格好だ。

肌の色は白い。

普通に立っている時に少しうつむきがちだ。性格から来るものか…

私はアキコから50センチくらいの間隔を空け、後ろに並ぶ。






電車がホームに入ってきた。列が間隔を詰めたとき、アキコもそれに習う。

私もアキコとの距離を詰め、離れてしまわないように注意する。

ドアが開き、降りる人が降りた後、すでに隙間は少ない車内に人が入っていく。



電車が動き始めるときの揺れに乗じて、アキコの正面に移る。

左手で腰は抱いたままだ。この体勢で私が痴漢だと思わない人はいないだろう。

正面から少し横にずれたところに位置し、アキコを抱き寄せる。

一瞬で周囲に目を配る。こちらを向いている人はいない。



密着する。

アキコを体中で感じる。

胸のふくらみ、その硬さはブラのせいか。

おなかからわき腹、太ももにかけて、いやらしい曲線が柔らかく、私の欲望を直撃する。

ズボンにはかすかにアキコの手を感じ、私の右手は

アキコの太ももとドテのふくらみを感じている。



人差し指でおまんこの筋をたどる。

体に動きはないものの、アキコはうつむいた。私の胸に顔をうずめる格好だ。

かわいい…



おまんこに指を立てる。

なぞっていく。

ふくらみを指でなぞり、クリトリスのあたりを中心に円を描いていく。

指先で引っ掻くように刺激する。

きもちいい?

閉じられていた足が、少し開いた。

もっと触って欲しいんだね…



指を、スカートの裾から差し入れる。

湿り気が充満している。

すぐにパンティに届き、感触を味わう。

薄いレースのようだ。その中のジョリっとしたマン毛の感触は決して強くない。

マン毛は比較的薄いようだ。



更に手を入れていく。

パンティの上から、おまんこの筋を割るように、指を食い込ませていく。

少し強めになぞっていく。「いじる」という言葉がぴったりだ。

パンティは濡れている。

すでに染み出るほどに濡れている…

濡れている部分を中心に、指を突き立ててぐりぐりしてやる。



アキコの頭は私の顔のすぐ前にある。

髪からリンスの匂いが立ち上る。

私のちんこが立ってくる…

露出させている耳のそばに鼻を当て、髪の匂いをかぐ。

息を耳にかける。

意識して息を荒げてやる。

指の動きに合わせるようにぴくっ、ぴくっと小さく動く。

かわいいなぁ…



右手はパンティの上からクリトリスを探し当てる。

探すといってもすでに大きくなっているクリトリスは、その上をなぞるとすぐにわかった。

クリトリスを指で転がすようにしていると、アキコの腰が私の手に押し当てられてきた。

もっと強くして欲しいのかい…?

アキコの腰が前後に動き始める。

小さく、ゆっくりと、しかし確実に動いている。

胸を押し付けてくる…



パンティは小さいが、締め付けは強くない。

指を離さずに上に移動させる。パンティの端を感じ、次に素肌の感触を感じる。

まずは指を一本、次に手をパンティの中に入れる。

抵抗はない。アキコ自身も、パンティも。

あまり下着の締め付けが強いと手を入れるときに抵抗になってしまい、興ざめだ。



手を下ろし、直接陰毛の感触を味わう。

それほど濃くないようだ。

そのまま手を下に滑らせ、おまんこを直接さわる。生マンというやつだ。

割れ目の上からでもすごく濡れているのがわかる。

割れ目から小陰唇がはみ出している。

いやらしいまんこだな…

声に出して言う代わりに、ぴろぴろともてあそんでやる。

気持ちが伝わったのかどうか、アキコはおまんこを押し付けてくる。



指を割れ目にうずめる。

ぬるぬるとした感触。

少し大きく、ぴくっと動いた。

割れ目の中をなぞる。ゆっくりと、大きく。

アキコの腰は動きつづける。

ぬる、ぬる、ぬる、ぬる…



アキコは私にその大きな胸を押し付けている。

上下に、左右に体を動かし、あるいは円を描くように押し付けてくる。

私は、左手で背中をたどり、ブラのホックをはずそうとした。

しかしみつからない。フロントのようだ。



電車がゆれるのを待って、位置を少し変える。正面に立つ。

両手でさわるにはこうするのが一番現実的だ。

少しだけ隙間を作る。



左手を私たちの間にさし入れていく。

一二度胸を揉み上げたあと、ブラウスのボタンの間から指を入れる。

人差し指と中指だけ入れると、やはりフロントホックだった。

ホックをはずす。

少しはじかれるように左右に開いた。





第二ボタンから下へ3つほどボタンをはずす。

ちょっと余裕があるブラウスの中では、おっぱいがゆれているはずだ。

揉んで欲しげに。

改めて服の上からおっぱいを揉みあげてやる。

すぐにブラウスの合わせ目に指をかけ、横へずらす。

少し隙間を作ったおかげで、上からはその様子が見える。

しかし、うつむいたアキコの頭が時々それをさえぎる。



改めて密着する。

横へ開き、下にずらしておっぱいを出してしまう。

ホックが外れてぶら下がっているブラは上へ押しやる。

手でおっぱいを覆うと、乳首が立っている。

人差し指と中指の股ではさみ、揉み上げる。

手を止め、指の股で乳首を揉みあげてやる。

身をよじり、体を擦り付けてくる。

親指と人差し指で乳首をつまむ。

揉みあげる。ひねる。

クリクリクリクリクリ…



アキコは肩をすぼめる。

しかしすぐに胸を突き出してくる。

もっと、もっとといっているようだ。

揉んでやる。

柔らかい。

したから持ち上げ、握り混む。

大きく、小さく。

強く、やさしく。

手の中でこりこりと感じる乳首を舐めたい衝動に駆られる。



アキコの足は完全に開いてしまっている。

少しがにまたで立ち、おまんこを突き出している。

そして腰を前後に動かしている。

右手は割れ目の中をなぞりつづけている。

ぐり、ぐり、ぐり…

ぬる、ぬる、ぬる…

クリトリスを転がす。

揉みこむ。

円を描くようにいじりつづける…



クリトリスを転がしていた指を、下に移動させる。

割れ目の中をなぞって。

ぬるぬるぬると動かしていく。

クリトリスをさわる指は、親指に交代だ。

人差し指はおまんこの入り口にたどり着く。

穴がある。

第一関節まで入れ、かき回す。

柔らかい…

本当に人間の肉か…?いつも思う。



ほら、感じさせてあげるから…

おまんこをかき回す指を少し深く入れ、少し強く、大きくかき回す。

クリトリスをこねる親指に力をこめ、親指一本で皮をめくる。

硬くしこったクリトリスをやさしくこねていく…

お願い…

手を入れて…



愛しい。

気持ちよくさせてあげる…

指は動きつづけていたはずだが、ちょっと意識が離れていた。

改めてかき回す。

すごい濡れ方だ。

私の指だけでなく、手のひらにまで広がっている。

太ももを伝って垂れているに違いない。



普通にさわればいやらしい音がするはずだ。

くちゅ、にゅる、くちゅという音が。

しかし、万が一にも周囲に聞かれるわけには行かない。

音がしないように、密着させていじりつづける。

それも無駄な気遣いなのかもしれない。

いやらしい匂いが立ち上ってくるのだ。

他にはごまかしようのない匂い。

密着してるのにあがってくるのだから、おまんこにはその匂いが充満しているはずだ。



いつの間にか、穴は開いている。

何かあてがうものを求めているかのようだ。

指を入れ始める。何の抵抗もない。ゆるゆると入っていく。

おまんこの中は熱く、蠢いている。

先ほどうまくいったのに味を占め、またささやく。

「すごいね…」

その瞬間、おまんこがきゅっと締まった。

恥ずかしさにも感じるタイプだな…



途中まで入れたところで、中指を添える。

指を2本にしたら、ちょうどよく締め付けてくるようになった。

ぐぐぐぐぐ…っと、

入るだけ奥まで入れる。

精一杯腰を突き出してくる。

ほんとにかわいい子だ…



奥の盛り上がりに触れる。

指の腹でぬるぬるとこすってやる。

体が小刻みに震えている。

ぶるぶるというよりは、ぴくぴくという感じだ。

指を歩くように交差させる。開く。



んっ…んっ…

かすかに、おそらくは私だけに聞こえる声。

必死に堪えながら、しかし漏れてしまう声。

アキコがかばんを持つ手は、いつの間にか私の腰のあたりにある。

抱きついている格好だ。

服を強く握り締めているのだろう、服が下に引っ張られる。

肩にかけたかばんは、いじられているおまんこを隠しているようだ。



指を曲げる。

少しざらっとしたというか、ぶつぶつした感触がある。

Gスポットだ。

二本の指で、一本ずつ交互に、撫で上げていく…

マン汁がどくどくといっていいほど出てくる。

おまんこが指を締め付けてくる。

肉が蠢いている…

親指でクリトリスをもみ込みつづける。

皮はめくれている。大きくなっている。



そのまま3分ほどいじりつづける。

新宿まではあと少しだ。

私はいけないかもしれないな。

でも、アキコはいかせてあげるよ…



指の動きを意識して早める。

アキコの足ががくがくと震える。

腰は動かず、おまんこを突き出してくる。

そろそろ終わりだとわかったようだ。

胸から左手を離し、改めて抱きしめる。

瞬間、おっぱいが見えた。完全に出してしまっている。

アキコもそれは見たはずだ。

そのまま抱きしめる。



電車が駅に着く前の減速区間で、線路の継ぎ目も多い。

車内には機械的な音が充満している。

そうでなければ、いやらしい音が丸聞こえの筈だ、耳にさらに顔を近づける。

耳たぶを舐める。

軽くかむ。

抱きしめる。

まんこをいじる。

かわいい、かわいい、かわいい…



ぐりぐりぐりぐりぐり…

ねちゃねちゃねちゃねちゃねちゃねちゃ…

ぎゅーーーーー。

「(いって)いいんだよ…」

ささやいた瞬間、

服を引っ張る力が強くなり、

足は今まで以上にがくがくと震え、

おまんこはすごい力で締め付けてきた。

そして動かなくなった…



もう、あと1分ほどでホームに入る。

人も動き始める。余裕はない。

指を抜き、はだけたおっぱいを服にしまった。

ブラはそのままだが、ノースリーブではないし、

胸の開いたデザインでもないので目立たないだろう。



最後にもう一度両手で抱きしめる。

電車が駅に着いた…


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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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