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【外国人】ツルペタ金髪ツインテール。 【告白体験談】

カテゴリー:外国人との告白体験談
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もう昔の事なんで時効にしてくれ。

当時20そこそこで就職してすぐに海外勤務。

それも僻地。死ぬほど言葉判らずな毎日。

国名は内緒にしておく。展開先で身元ばれしそうだしww

アメリカではない事は確か。

辛く苦しいホテル暮らし・・・と

想像していたけれど、意外と日本人観光客も

ちらほらといるホテルで安心だった。



一年以上が過ぎて言葉もなんとかマスターして

土日のお休みは観光客相手に

非合法ガイドとかやってたw

これが意外と給料よりも収入が良かった。

なんせチップの嵐w






バスを貸し切ってツアー会社が連れて行かない

場所へ連れて行き、店にマージン渡しといて

豪華料理で腹いっぱいに食わせる。

決してまずい店ではなく観光客が入れない様な

雰囲気のお店。



そんな楽しい日々が続いた。

で本題だがw

前置き長くてすまんねw



その子と出合ったのはある夕暮れの街角のパン屋。

ここのパンは美味いというより

ずば抜けて美味い訳じゃないけどハズレがないという感じの店。



中学生高学年もしくは高校生位の女の子。

金髪がまぶしい。それもツインテールというなんとも

ロリ臭漂ういでたち。

胸なんてほとんどペタ。無い…俺のほうがある感じ。

ブラジャーとかしてないしw



そのツインテールの後ろに並ぶ。

く〜!石鹸の香りが堪らん・・はぁはぁしてきた!

この国に来てオナニーなんてろくにしてないし

ましてやエチーなんて流石に怖くて売春宿みたいな所は

行けなかったんだよね。



店主が「150円足りないよ!」

ツインテールが「値上げしたんでしょ!」

「してないよ、いつもと同じだよ」

「ぴったりしか持ってない!まけて!」



こういう会話は喧嘩ごしではなく

陽気に交わされている。

店主「あんたいつもww」

「お願い!今日最後ww」



俺はポケットから150円に相当する硬貨を差し出して

ツインテールの後ろから差し出した。

「わぁお!天使よ!ほら店主のおばちゃん!天使がいたわ!」



はしゃぐツインテール。

「あなた名前は?何処に住んでるの?歳は?家族は?」

うぜーww

「助かったわ、後でお金を持っていくから住んでる所を教えるのよ!」

それも命令口調で

教えてね!るん♪とかじゃなくて

教えるの!いい?みたいな感じなんだよね。



「いいよ、大したこと無いよ、それに綺麗だからOK!OK!」

「あら?ナンパしてるの?www私はダメだよwww」

なんか違うw話が、方向性がずれてくる。



じゃ!って言っても後ろからとことこついてきやがる。

「まっ!まってよ!」

「なに?」

「お礼しなきゃ、どこの国の人?」

「日本だよ」

「わぁ〜お!日本ね!素晴らしい神秘の国日本!最高じゃない!」



あんたの国の教科書が急に見たくなったw

あまりにうざーなんで

「じゃ、お礼はデートしてよ、そしたらOK!」

「えっ!」

「どうせ彼氏いるからダメでしょ、だから大丈夫だって」

「い・・・いいけど・・・お家には遅くなると怒られるから・・・」



次の週末の朝早くwからデートすることになった。

デートと言っても相手は高校生っぽいティーンだし

そういう悪いことはこの時はするつもりなかった・・・



週末。

ホテルのロビーで待ち合わせした。

まぁはっきり国名は言えないとは言ったけど

大体の地方は言うね。バルト三国の一つです。



古き良きヨーロッパというか中世の時代をそのまま切り取ったような

すばらしい町並み。



ホテルロビーでくつろぎのコーヒーを飲んでいると・・・

ん?

「こんにちは」

「やぁ!」



「名前聞いてなかったわ」

「俺は武弘、だからタケでいいよ」

「私はダリア、リアでいいわ」

つーかどういう短縮方法なんだかわからんw



ダリアはモデルの様なすらっとした体格で

170以上ある背格好は細く髪は天然な金髪で

胸はないw

服装はカジュアルでジーンズだ。

ただ脚が長いのでジーンズはこの国では

特注なんじゃね?みたいに感じる。



幼い顔だが何処か大人びた様な

変化している最中という思春期の娘みたいな感じ。

じーっと見ていると思わず吸い込まれそうになる様な

白い肌、それにスタイル。日本には居ないw

「やだ、何見てるの?」

「ん?」

「今日は市場に行きたいの」



デートで市場wwありえなすw

でかいマーケットであれこれ買う。

つーか荷物持ちだよな俺・・・



帰りにレストランで昼食。

それから家へ向かう交差点でお別れ。

俺は疲れてヘトヘト「またね」

「あっあの・・・」

下向いて耳まで赤くしてるかわいい子に変身w



「なに?どしたの?」

「あの、またデートできます?」

「出来るよw」

「じゃ!来週も!」

うん、いいよ。

ホテルの部屋番号を渡しておいた。



「仕事無ければここか、あのパン屋にいるよw」

「うん、ありがと」



夜。

俺は・・・リアと繋いだ手で思いっきりオナニーしてしまった。

あの後ろ髪、うなじや首筋、そして唇や鎖骨のライン。

裸のネタが無くてもすぐに出たw

リアとしたい!繋がりたい!

いかん、なんか問題起こしたら俺帰国w



もうね、仕事とか超熱の入れよう。

ばしばし現地人鍛えて、俺スーパーサラリーマンw

一週間早く過ぎないかとあれほど思ったことは無い。



待ちに待った週末。

ついにデート。俺は今日この娘とキスをするぞ!

そう心に誓った。



その日の彼女はなんか違った。化粧してるのだ。

「に・・・似合うかな?」

「わぁ!綺麗だよリア!」

「あんまり言わないでよ、恥ずかしいじゃん」

むちゃくちゃかわいい!これはメーテルと言っても過言ではないw



つーか、こんな娘がうろうろ居るこの国の美女率って

なんなんだよw

不細工人口少ないし、デブ人口も少ない。

しかし、みんなでかいw背が高すぎw



「今日はどこいく?」

「う〜ん、友達のメデュに聞いたらボーリング場が出来たの」

だれメデュって?w



長い脚から繰り出されるボール。強烈w

ストライク取り捲り。スコア240って・・・

俺・・・60下手すぎ。



「タケ〜60はないよw」

「リアが上手過ぎるんだよ」

「こうやって、こうやって」

ジェスチャーがだんだんと大げさになって

俺の後ろから抱きつく様にしながらあーだこーだとご指導賜わり

そんな事になるとは露知らず、股間ばかりが刺激され

やばいやばい!



「うん、わかった!上手になれたと思う!」

つーか早く止めれてくれ、勃起MAX完成!



「タケの匂いがした」

なぬ〜!こんな、こんなシチュで確信犯的なこの言動w

エロ過ぎる!

「あぁ〜俺はリアの匂いがした」

何言ってんだ俺w

二人とも顔が赤い。



ボーリングを思いのほか楽しみ、相変わらず食事を済ます。

「市場行きたい」

どんだけ市場好きなんだよw



時間もまだ早いので市場で果物を買う。

でホテルでお別れ。

「喉渇いたな」

「部屋で飲んでくか?」

「うん」

なにこの素直さ!これは・・・



ガチャ。

「部屋全部タケの匂いだぁ〜」

ベッドでボンボンと跳ねる。

匂いフェチな彼女をここで発見。

「喉渇いたんだろう?」

「うん」



あっこれも!これも!こっちも!

とかいいつつ微妙に匂い嗅いでる。犬か!

ここもだよ!とちんこ出したい気分だが

そうは簡単にはいかない。



ベッドに座りながら彼女が果物をむきにかかる。

むいてくれたのを食べながら俺は思い切って

半分だけ口に入れて相手に向いてみた。

「えぇ?タケ?」

口に入れてるので話せない。



「だめ・・・」

でも目を瞑る。

何がだめなんだと問いたいw



俺は口に入れてるものを取り出して

目を瞑っている彼女にキスした。

柔らかくて脳にズキンと来る感じ。



そのままベッドに押し倒して

キスをし続けた。

時折脚とか髪とかを撫でながら

キスするとリアはビクっと身体を揺らす。



「あぁタケの匂い…すき」

「俺もリアの匂い好きだよ」

早くも突っ込みたい気分なんだけど・・・

脱がそうと肩に手をかける。



「わ、わたし…初めてなの」

えぇ!まじ?

「優しくする」

「ほんとに?タケだったらいいよ」

きた、これはもらったw



殆ど薄っぺらなブラジャーを取ると

白い裸体があらわになる。

胸を軽く愛撫しようにも・・・

隊長!膨らみが無いであります!



ペタ・・・

何も無いお!

まな板の上にレーズンもないお!

あるのは・・・なんか小さい突起だけだお!



小さな突起をつんつんしていると段々と大きくはなるが

揉むという行為は無理。

揉み揉みして〜とか考えられない。

胸を危なく素通りしそうになったw



「わたし、胸・・・ないから」

そんな事無い!りっぱなペタだよ!

「ん?気にしてるの?俺は好きだよ」

いたたたた、抱きしめすぎ!



ジーンズに手をかけてずるりと脱がす。

脚長お姉さんなので脱がすのに苦労する。

石鹸の香りがふわりと舞い上がる。

下着は普通の白っぽい物で特にエロとかは感じない。

「は、はずかしいよタケ」

「大丈夫だよ」



下着を脱がせようとしたときに彼女が

俺のジーンズに手をかけて脱がし始めた。

トランクス姿で彼女の目の前には膨らみMAXなちんぽ。

そんなのを気にせず彼女はいきなりずるりとトランクスダウン。

「あぁタケの…」



咥えてよ!とか言えないし・・・

と思っていると先っちょがお口の中へ

「こうかな?」

見よう見まねでしているんだろうとけれど

上唇がねっとりと絡みつくようにして舐めてる。



69の体勢に持っていってなんとか彼女の下着を取り去る。

よし!OKだぁ!??ん??毛は??どこ??

綺麗なパイパンの縦筋一本。

「タケ…見ないで!恥ずかしい!」



「恥ずかしくないよ、こんなに綺麗じゃん」

指で割ろうとしても力入れてなかなか難しい。

でも一本指だとするりと入り、割れ目はぬれぬれ状態。



体勢を入れ替えて、俺が上に乗り

脚の間に身体を通す。

段々と下に行き舐めようとするが

「ダケ、舐めちゃイヤ、だめ」

民族性なのかな?頑なにダメだった。



指で穴周りを確認すると、そろそろ儀式タイム。

「いくよリア」

「うん、タケと一つになるの」



つるつるの無毛割れ目から徐々に滑らせて穴へ。

ゆっくりとリアの顔をなでてキスをして

徐々に…

「んっ!」

痛いよね、ここ。



亀頭全体に抵抗感を感じるか感じないかなみたいな感触。

「痛い?」

「大丈夫」でも目には涙を溜めて必死で堪えてる。



「かわいいよリア」

「すき、大好きタケ」

抱きついて来て動作をしてる最中に奥までぐっと挿入。



「あぁ!」

ゆっくり出し入れしてるとだいぶ慣れてきたのか

「タケ、一つになれたよ」

「うん、そうだね」



でもそんな事言ったって俺がいきそうなんだよ!

「もう出そうだよ」

「体内に出すの?」

「それはだめだよリア」

「あなたとの愛の結晶が出来たらうれしい」

これは日本ではまず無いと思う。外国独特の言い回しだと思うな。



軽くピストンして引き抜く。

そのまま無毛割れ目にあてがうと大量に噴射した、

「タケのあったかい」



白い肌に更に白い濃い精液がかけられてひくひくしている無毛割れ目。

ティッシュでふき取ってあげて、ピロートーク。

「きもちよかった」

嘘なのはすぐ判った。痛くて明日から大根を股に挟んだように

歩くことになるのかな?

「リア、好きだよ」

「タケ、来週も来ていい?」

「あぁいいよ」



ピロートークしてたら遅くなってしまい

家帰ったら怒られるので、帰り道を急がせた。

ホテルで自転車借りて猛ダッシュ。

家の手前でキスをしてお別れ。

後姿がなんか急に大人になった様な気がした。



翌週は外にデートもせずに

ホテルの部屋でやりまくった。

金髪のツインテールを両手でつかんで後ろから突くと

まだ痛いのだろうがリアは感じる女へと変化していった。



翌週も、その翌週も

生理以外のときは夢中で愛し合った。

この頃には騎乗位からフェラまで問題なくこなし

自分から求めてくる様になってた。



そして二ヶ月が経つ頃にぱったりと連絡が来なくなった。

連絡方法は彼女は携帯とか持ってないので、

ホテルに電話してくるのを俺が繋いで出るという方法しか

無かったんだが、それがまったく連絡が来なくなった。



おかしいな?とは思っていたけれど

どうしても会いたいと思いパン屋で待ち伏せ。

でも3日経っても一週間経っても現れない。



俺は思い切って彼女の家らしき場所へ赴いた。

当然の如くあるにはあったがドアを叩くことすら出来ずに

待ちぼうけ。

家の電気がつく頃に帰路につこうとした。

すると車が前からやっきて助手席には彼女の姿。

運転席は当然父親、それもかなりイカツイw



俺に気がついた彼女が「はっ!」としたのが判ったのか

車は俺の隣でとまり、ドアが開く、だけど運転席。

いかつい親父が下りてきて

何か判らない言葉をまくし立てつつぶん殴られる。



人生であれほど強烈なものを食らったのはこれ一回のみ。

パワーが違う、5メーター以上ふっとんだw

俺、気絶ww



目が覚めると彼女の家のソファで寝ていた。

ぼそぼそとなんかささやき声が聞こえる。

ママン「お父さん!あんたなんで外国人殴ってんの!」

パパン「しかたねぇーだろ!あいつがダリアに手だしたんだ!」

ダリア「ちがうのお父さん!彼はいい人よ!悪いのは私なの!」



ママン「死んだらどうすんの〜!!」

兄??「おやじやりすぎw彼警察行ったらどうすんだよ」

パパン「ん〜すまん。やりすぎだ」

ママン「目を覚ましたみたいよ!」



家族4人で俺のソファ囲んですまんすまんの大大合唱。

すまん言われたってこっちはまだ頭ががんがんだしw

酒のめよ!とか言われても気持ち悪くてのめねぇしw

口の中縫うほど切ってるし、歯が一本ないし…

まぁ当然の報いですけど。



でもまた深い眠りについた。限界だった。

寝静まった夜の居間に小さい明かりがついてる。

そこにはリアが一人でテーブルに座っていた。

「リア?」

「目が覚めたの?タケ」

「うん、強烈だなぁお父さんのはww」

「父は悪い人じゃないの、いい人なの、でも私の事になると・・・」

「日本も同じだよ」



リアがソファに入ってくる。

「だめだよwお父さんにまた殺されるw」

「大丈夫、すぐ自分の部屋にいくから」



「タケ・・・」

「ん?」

「会いたかったの、でもタケは日本人だから・・・」

「帰るからという事かな?」

「うん」



「泣かないで、まだ帰らないよ」

「でもいつかは帰る」

「そうだね、なら日本に一緒においでよ」

「タケ・・・愛してる」



キスしたけれど痛くて痛くてそれどころではなく

朝まで寝た。

それから親父とかと話して会うのは俺の家にしろ!

ホテルはダメだ!食事も俺の家でしろ!レストランはダメだ!

遊びも家族としろ!という条件で合意。固い握手。



それから毎週末にリアの家に行って泊まって酒飲んで

家族ぐるみのお付き合いが始まった。

だがこうなるとリアとエチーが出来ず・・・というか

親父は俺とリアがエチーさせない為に家で遊べ!になったんだと思う。

まだ早い!とか言ってたしw



ある夜。

たらふく飲んだ親父は寝てしまい、パーティーはお開きに。

俺は与えられた客人用寝室へと帰る。

部屋に入りボーっとしていると何時の間にが眠りについた。

そしてキスする唇を感じて目が覚める。

「タケ、起きて」

パジャマ姿のリア。



「ん?」

布団の中に入り込んでくる。

「ねぇタケ、エッチなことしよう」

「ダメだよww家族が寝てるよ」

「声出さない!」

「バレるってw」



「だって…我慢できないんだもん」

「リア・・・」



俺も我慢できなくてすぐさま脱いでリアも脱がそうとするけど

すでにすっぽんぽんだったw

「タケ、もう・・・」

ツルツルの股間はすでにぐっしょり濡れていて

胸の乳首は痛いくらいにつんつん尖がってる



指でツルツル土手に愛液を塗りたくる。

股間からはの匂いは石鹸の香りといういつものリアの匂い。

ぞくぞくする匂いに我慢汁が滴り落ちる。

温かい口の中に含まれて転がされる亀頭。

全体を舌で転がしながら深く咥えてゆく。

「タケ、今日大きい」

「そうかな?」

「うん」

「リアだってこんなに・・・」



我慢できないリアは俺を強引に仰向けにさせると

そのまま上から跨いだ。無毛な状態に突き刺さっているのを見ると

エロさが増してくる、更に俺が褒めたツインテールを

俺の部屋にまで来てしている健気な姿に更に火がつく。

「ほら、リア入ってるよ」

「うんタケのが・・・奥まで・・・あぁ」

「しーーー!声、声!」



白い肌が紅くなっていく。

抱き寄せて下から突く。

「タケ、すごいきもちい」

「締まってるよ」

「そのまま!そのまま!」

ぎゅぎゅっと締まりが増して

声が出そうなのか俺に一生懸命キスをして自分の口を塞ぐ。



「ん〜」「ん〜」

繋いでいる手を痛いくらいに握り締めてリアはいく。

だけど、そんな締められて俺のも限界だった。

「リアどいて!」

「タケ、愛の結晶作ろうよ」

「だめだってwまだだめw」

「リア本気だよ」



子供作っちゃえばなんとかなる。みたいな発想かなw

突き刺さるリアの中に思いっきり出してしまった。

「タケのいっぱい」

それも納まらないリアの性欲は

一度抜くと拭きもせずつるつるの股間を濡らしながら

今度は下になると言い寝そべる。



そこに覆いかぶさり俺のを導きいれる。

キスで手で口を塞ぎながらのピストンはなんだが

陵辱しているみたいで気分が高まる。

「リア、ほら、ちんちん入ってる?」

「うん、タケの、タケのが」

「やらしい女の子だね」

「タケが悪いんだよぉ」



そのままがっちりと脚を絡められてロックされて中出し。

びゅーびゅー飛び散ってるのが判るくらいの出かたで

今までに一番出たんじゃないかと思う。

「出しすぎwすごいびちょびちょだよ」

「疲れたよ〜」

二人とも疲れ果ててそのまま寝てしまった。

翌朝早くにリアは自分の部屋に帰ったみたいだが

朝食時に兄貴が

「よぉタケ!なんか昨日は眠れなかったぜ」ニヤニヤ

あからさまにww



その後、朝食時にシャワーから出てきたリアが再び俺の部屋に来て

舐めさせろだ咥えさせろだ言い出してまた抜かれる。

仕返しにリアにお願いしてM字開脚にして

ペロペロ攻撃をしてみた。

「えっ!やだ!なに?これなに?なにしてるの?」



「きもちいぃだめぇ〜吸っちゃだめぇ」



クリを強引に吸い上げて舌でクリクリしてやった。

口押さえてすぐに逝ってた。

「だめ、タケあれは癖になる」

「気持ちいいでしょ?」

「もし・・・したいなら、またしていいよ」



そんな楽しい生活だって半年も続かない。

一時帰国の日が迫る中でリアは家に内緒で出ていこうとしていた。

でもそんなのは許されるわけも無く俺は父親と相談した。

そう言うことで観光に連れて行きたい。とお願いした。

お金も心配しないでいい、手続きも問題ない。

日本かどんなに素晴らしいか見て欲しいからとか

いろんな理由をくっつけて日本行きを許してもらった。



日本へついてからはホテルで飽きるほどしたい!なんて

思ってたけど、東京は見たいもの買いたい物が多すぎると悩んでいて

エチーどころか買い物と見物でクタクタでほとんどしなかった。



日本についたときには

金髪のツインテールの女の子なんて「頭悪いんじゃね?」と見られてた。

でも白人というだけで今で言うとクオリティが全然違うんだよね。



俺が褒めたツインテールをふりふりしながら

観光する姿に「あぁ俺こいつと結婚したいかも!」とか

思っちゃったんだよね・・・まぁ俺のものにしてぇ!みたいな

独占欲というのかな。



で、しばらく日本に居て次の出張も志願して会いに行って

その年に親父にお願いしてまたぶん殴られながら許可してもらって

リアは「ほらね、やっぱり天使は居たんだよ!」笑いながら言ってた。

家族として認めてもらって、日本に来て暮らしてる。



今でもリアはツルペタだ。



出典:2

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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

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