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【大学生】成人の日、飲み会を抜け出して(純情モノ)【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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長くなるけど、この前の成人の日の話。

☆第一部

この前の成人の日、自分も新成人だったんだけど、その日起きたのは昼過ぎw

もともと式へ行く気なんてさらさらなかったんだけど、家の前を通る、小学生の頃の幼馴染の女の子の振袖姿を夕方に偶然見かけて、ちょっと後悔。

でも、実はそんなことをしている暇はなかったんだよ。というのも、夜から高校のときのメンバーで同窓会をする予定があったんですよね。まぁつまり、ほとんどのリア充な友人たちからすれば、成人式のノリのままに飲み会へ、ってことなんだと思います。僕みたいな普段着参加の陰キャラは、爪弾き者扱いされるかと正直心配していたんですが、その日、大きな市街地のど真ん中に設置された集合場所に集まった約50人の同級生たちは、意外と暖かく迎えてくれて、正直嬉しかったです。

在校時代から物凄くイニシアチブを取りたがる男(通称「イニ男」)がいて、今回もそいつが性懲りも無く企画したんですよ。なんか、飲み放題なのはいいけど、そいつがセッティングする店はいつも「鍋」。テンション下がるよね、まぁ楽しいけど。別にそう画策したわけじゃないんだけど、僕ら野郎どもは同じテーブル、というか掘りごたつに集中。みんなで鶏鍋をつつきながら、思い出話。「この前行きずりの女と三人でさぁ〜」とか何とか自慢話をしているウザイ男を横目に、俺は誰が何をのんでいるか観察。ジントニックといういかにも無難なものを飲んでいる俺。ビールしか飲めないんだよ、とか今から言っている俺の親友。かっこつけて、飲めもしないウイスキーを飲む、ほとんど絡んだことの無い奴。高校時代からどこか洗練された雰囲気の合ったある男は、名前を尋ねたってきっとどんな酒かわからないであろう色のカクテルを飲んでいた。イヤミな感じがしないのは、きっと生まれ持ったイケメン特質のおかげ。



☆第二部

そうこうしているうちに、俺の視線は向かい、というか横のテーブルへ。女の子だけのテーブル、もとい掘りごたつ。俺の目線は、自然に、俺が高校時代に好きだった女の子の手もとへ。彼女が飲んでいるのは、おそらくシンルチュウのロック。光背効果ってやつで、「カワイイの飲んでるなー」と思ってしまった。ふと目線を上げると、前会った時とほとんど変わらない彼女の顔。美人とは決していえないけど、俺からすれば何とも愛らしい顔。高校時代に「俺、ゆり(彼女の仮名)が好きなんだよね」とか友達に言うと、大抵「え、なんで!」と言われたものでした。「別に、まぁかわいい感じの子とは思うが、なんでゆり?」とか何とか。他にもいろいろいるだろう、と。

まぁ、当時の俺からしたらもう彼女しか考えられなかったんですよ。部活(文化部)も同じで、二人きりになることもしょっちゅう。メールなんかも頻繁にしてて、まぁ、俺が勝手に思っていただけかもしれないけど、仲良しでしたよ。卒業後も、一回だけ街であって、それをきっかけにmixiにも招待して。まぁ、ナンダカンダで俺は、彼女のことが今でも好きだった。

ということで、俺の記憶とそう変わらないその彼女の顔をしばし見ていたら、どうやら彼女と同じテーブルの子が気付いた様子。彼女の腕をトントンと叩いて、俺のほうを手で軽く示すその女。そういえば、高校時代から「いらんことしぃ」(余計なことをする奴)だったなー、何て思っていたら、彼女と目が会って、まぁ仲も良かったし、mixiでも日記にコメント付け合ったりしてるから、自然な流れで席を立ってはなすことに。トイレがあるところらへんに行って、ちょっとした世間話。近況報告、留学のこと(ちょっとまえまで彼女は留学していた)、高校の思い出など。まぁ、5.6分かな。そろそろ戻ろうかと、もといた宴会広場みたいなところへ進み始める俺。すると、なんか引っ張られた。俺の袖をつかむゆり。今考えれば。そこで「キターーー」となってもいいはずなんだけど、まったく状況がつかめない俺はポカーン。なんと言うKY。これだから俺はもてない。

聞くと、彼女はこの飲み会に参加するのは乗り気でなかったとのこと。流れで参加してしまったのかな。彼女をここまで連れてきた、つまり、彼女を飲み会に飛び入り参加させた女の子たちは、もうノリノリで話にならないとのこと。前述のイニシアチブ取りたい男に聞いたら、朝までこの店は取ってあると言われたとのこと。んで、外の空気にでもあたらないかのこと。意味ありげに、肩から下げた大きめのかばんを指差して俺に見せる彼女。ここまで来てもわからない俺。「で?」という顔。涼んでこいよ勝手に、みたいな。

業を煮やした様子の彼女、観念して「もうっ!だから!抜け出そうってことっ!」

え、意味わからない。なんで?なんで俺と?ウイスキー飲んでかっこつけてるイケメン野郎のところにでも・・・・と思っていたら、彼女は俺の上着とかばんを持ってきてくれた。そのまま流れで、エレベーターで一階へ。「三時までには帰るよー。」電話の相手はきっとあのイニ男。






☆第三部

「おいおい、何処へ行くんだよ?」不思議なことに、そのときには下心というものが生まれなかった。面倒臭さと多少の怒り。せっかくのたまの同窓会なのに、お前の野暮用でつぶされてたまるかよ。

エレベーターは一階につき、扉が開き、涼しい風がカラダにあたる。「よーし、行くよー!!」何処へ行くかと思えは、大手居酒屋チェーン。飲みなおす様子。まぁ、同窓会会場の飲み放題ももう解除されちゃってるので、何処で飲んでも一緒だからいっか、と同意。席につくと、俺は相変わらずジントニック、彼女はカシスオレンジを注文。そのほかにも、彼女が適当に見繕ってつまみを注文してくれた。自分がダメ男な分、てきぱきしてる子にはぐっと来てしまう俺。その姿に、高校時代の感情が込み上げってきたー。下心きたー。このままどうにかすればどうにかなるんじゃね?そう考え始めたとき、彼女が注文したポテトやら冷奴やら軟骨からあげやらが到着、ジントニックを飲み干していたのに気付いた彼女、すかさず「おなじものでいいかな?」と彼女。すかさず萌える俺。戸惑いながらも「モ、モスコで」と俺。

☆第四部

その後、話は意外と弾み、気付けば12時ぐらい。この後どうするんだろ、まだ時間あるし。そのまま本会場帰るのかな。いや、もうあっちのお金は払ってるし、ここでもう解散とか言うのかな。あぁー、終電ないからそれはないか。じゃあカラオケ?あ、神社かな。あそこなら、夜中まであいてる(県内有数の大きさを誇る神社なので。それに、日も日だし。)・・・とか何とか考えてるうちに、どうやら会計は俺が払うことになった模様。しぶしぶ伝票を取ってレジへ向かおうとする俺についてきながら、彼女は俺の肩を叩いて、自分の口元に広げた左手をあてて、ひそひそ話をするポーズ。彼女の顔の位置まで下げさせた俺の耳元に顔を持ってきて、「ウチの部屋くる?」と天使の一言。今考えれば、ここは歓喜すべきタイミングなんだが、当の俺は「あれ、アイツん家このへんだっけ?」と意外と冷静に考えていた。まぁ、断る理由も無く「おぉ。」と一言。聞けば、大学に通う関係上、最近コッチに越したんだとか。mixiの日記にかけよ、という俺を軽くあしらいながら、俺の前にたって街中を歩いていく彼女。ところで、終始主導権の取れない俺なわけだが、高校時代からこの構図。文化祭の準備も、いっつもゆりが主導だったような・・・。

そんなこんなで、彼女の部屋に到着。例の居酒屋から十分ほど歩いた、繁華街から少し外れたアパート群にあった。引っ越したばっかりでまだ散らかってるけど、といいながら、扉を開けた彼女の左手の小ささは、昔、雪の日に「手が死にそう」という彼女の手を素手で握って暖めてあげたことを思い出させた。あれはフラグ立ってたよ。

部屋を覗き込むと、ベットやコタツ、テレビ、パソコン、コンポ、冷蔵庫なんかがあるだけの、引っ越したて、という感じ。カーテン、不動産屋か何かがつけてるののままだろ?という突っ込みに「ごめーさん!」と答えつつ、コートを脱いでテレビをつける彼女。とりあえずコタツに入ると、やっぱりひんやり。バタバタと走りよってきて、スイッチをつけてくれる彼女にまた萌えてしまった。そしてすぐ、いそいそと炊事場のほうへ戻る彼女。それを斜め後ろから眺める俺。いいおしりだなー。決してグラマーじゃないけど、軽くロリコンな俺からすれば寸胴なのは決して誤算じゃない。ああ、お尻触りたいなー。・・・いかんいかん、立つな立つな。

そうこうしていると、彼女は二杯のココアを入れて帰ってきた。彼女はコタツには入らず、ベットにちょこんと腰かけた。ちょうど、俺の背後に彼女。変な距離感を感じながら、しばしテレビ観賞。

しばらくすると、突然テレビを消す彼女。え、アイツ、いつの間にリモコンを?ん、ってかリモコン持ってるの俺ジャン。とか思って振り返ると、ケータイの先をテレビに向けているセーター姿の彼女。あぁなるほど、と思った次の瞬間、横顔に変な感触!

(ええええ!む、胸あたってるってばっ!てか、なんで俺の頭抱きしめてるの?え?なに、おれウイスキーも変なカクテルも飲めないよ?行きずりの女を引っ掛ける勇気も無いよ?そもそも、顔もかっこよくないよ?行ってる大学も、国公立だけどそれなりだよ?て、えええええええ!!!な、なに脱いでるの?着ようよきようよ。あー、下はワイシャツだったね。暑かった?窓開けようかっ・・って、えーー!それ脱いだら下着だって、えええええええええええええ!!ちょ、意外とおっきかったんだね。って、違う!なに脱いでるの?え、次の授業、体育じゃないよ?いや、ええええええええええええええ。←以上、俺の脳内での発言)



☆第五部

その後のやり取りは、正直思い出したくない。まさかこんなウハウハなことになると思ってなかったもんで。俺はうろたえてうろたえて。「〇〇、もしかして、今彼女いるの?」いや、そりゃいないけど。「大丈夫、ゴムは持ってるから☆」いや、☆じゃないよ。とか何とか思いつつ、ナンダカンダで俺も乗り気に。彼女が俺のベルトに手をかける頃には、俺はフルボッキ。彼女もそれに気付いたようで顔を赤らめていたような感じ。いや、まぁ実際赤かったわけじゃないけど。パンツを脱がせた後、彼女は俺のちんぽをしごきはじめた。しばらくすると、余りにも気持ちよくて、すぐにでもイキそうだったけど、ここは我慢。ストロークのタイミングをたまに遅らせたりして、なんとか射精せずに保っていたら、彼女が急にストロークを速めた!いやいや、我慢できないって!とうろたえる俺に、彼女は「出しちゃえばいいじゃんっ!」と明るく言う。そうはいかない。亀頭の辺りを集中してこする彼女を何とか静止して、射精は回避できた、と思ったその瞬間、亀頭にぬるっとした感触。極限状態で突然くわえられた俺の亀頭が、1秒でも我慢できるはずがなかった。「あっ、あぁぁぁぁ〜、あっ!」と、情けない声を出しながら、彼女の口のなかに発射。よくこういう投稿で「爆発するように」とか「いつもでも続く射精」とか言うけど、まさにその感覚。ビュッ、ビュッ、っていつまでもなってて、そのたび彼女が吸い上げるように受け止めてくれて、死ぬほど気持ちよかった。出し尽くしたら、彼女は亀頭だけをくわえてまた吸い上げた。背筋に寒気がして、今までに感じたことの無いような快感が走った。そのあと、ふにゃふにゃに萎えるまで彼女はくわえていてくれた。そのまま立つことは無かった。



☆第六部

とりあえずスッキリした俺は、後味に浸っていたんだけど、彼女がまた例のごとく俺の袖を引っ張る。そっちだけ上半身脱いでないなんてずるい、とのこと。いや、お前が勝手に脱いだんだろ、なんていったら追い出されてしまいそうなので、素直に脱ぐ。俺は素っ裸。彼女は上裸で下はスカート姿。おいおい、不公平じゃないか。そう思って、彼女の腰に手をかけた俺。今考えれば、結構な勇気。彼女は何も言わないので、そのままスカートのチャックを下ろすと、きれいな白いパンティが。不慣れながらも、彼女の秘部に手を伸ばす俺。布の上からでもわかる、彼女は濡れていた。どうりで、俺のをくわえながらもごそごそ動いていたわけだ。おれが目を瞑っているのをいいことに!なんて思いながら、今度はなまで触った。肌に密着して触っていったので、しょっぱなからクリに触ってしまった。相当敏感なのか、「あああああああっ!」といって、俺の腕に寄りかかった。いやいや、大げさな。そう思いながら、彼女をベットの上に立たせ、下から触った。彼女は終始足をくねくね、腰をくねくねとしながら、ときより「あーー、いい!あぁぁぁぁぁ〜!!んっ・・・・・んあ!」とか言っていた。いや、だから大げさだよ。はじめて他人に触られているんじゃあるまいし。そう思ってたら、彼女が「やっぱり・・・・んぁっ!自分で触るのとは違う・・・・・・ああああああああああああああああっ!」どうやらツボにあたったようだ、穴の中の、入り口付近の壁。そこをしつこく責めると、彼女は「だ、だめだってっ・・・あ・・あああああぁぁぁああぁぁあ、イクッ!あ、だめ、うん、そのまま、そう、そこだよぉ!ああああ、あああああああ、いぃーーーーあ、イク、もういっちゃうってばぁーーー・・・・っあっ。んー。」そういって、ベットに倒れこむ彼女。「くぅーーん、ぁあっ!」と、言葉にならない叫び声をあげながら、彼女は果てた。

ひと段落すると、彼女にさっきの発言について聞いてみる。「てことは、人に触られるのははじめてなわけだ。な?」「え、なんでそういうことになるわけ?私はただ人に触られるのがいいっていっただけ・・・・・・」

数秒の沈黙。あ、やばい。雰囲気悪くなったなー。そう思っていると、思い切ったように彼女が「もー、いいや!わかったよ!そう、処女なの!オナニーしかしたことないのっ!だから、初めての感覚で興奮しちゃったの!はい、これで満足?もーw」

俺なんかがこんな美少女(←俺の希望的観測)のハジメテを頂いていいの?そう思いながら、さきほど彼女が枕もとに置いていたゴムの袋を取って、やぶる。え、長方形?とか戸惑いながら、中身を装着してみる。すると、突然肩をトントンと叩く彼女。横を向いた俺は面食らった。何ですかこのやわらかい感触は。俺の唇は故障しましたか?あ、キスですか。あーそうですか。舌いれてきちゃうんですか。あーーーーーーー。「キスって、まじめにやると気持ちいいんだね。」との言葉に「・・・もぉw」と彼女。照れるなやー。

そうこうしているうちに、彼女の下の口ももう大丈夫な模様。これで心置きなく。俺の人生二回目の性交を迎えられる。



☆第七部

最初は正常位で。やはり敏感な彼女は、穴の口にちんぽを当ててこすっただけで「ん〜、あはっ。」とあえぐ。「もういいから、じらさないで・・・・・もう、はやっ、あああああぁん!」彼女の言葉の途中で挿入したのは正解だった。彼女の、まるで断末魔のようなあえぎ声は、唐突に挿入されたことでさらにいやらしくなった。よしっ!とおもって、さらに深く挿入すると。

「痛い!」と彼女。いやいや、とまらないから。こんなぬるぬるで死ぬほど気持ちいいところ、止まっていられるわけ無いでしょ?そう、俺の頭の中のエロ悪魔がささやく中、彼女の顔を見つめて心配する俺。そんな中、どさくさにまぎれて、そういえば味わってなかった彼女の胸を揉む俺。小ぶりではあるが、最高の感触。乳首をくりくりやってると、彼女は感じだしたようで「あん、くすぐったい」とのこと。かまわず、今度はつまんでみた。その瞬間「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」と彼女。そのすきに、ズボッ!と一気に挿入。余りのきもちよさに、「おぉ〜〜〜」と一言の俺。すぐに動かすのがもったいなくて、しばらくそこで止まってると、彼女が痛がってるのにやっと気付いた。大丈夫?痛いなら、やめようか?と、その気も無いことを言う俺。彼女は涙目で、俺の顔を見つめながら「いぃからっ!んっ・・・つ、続けて。きゃっ!ああああああぁぁぁぁっ!」言い終わるか終わらないか位で、また急に動いた俺。さして大きくない俺のちんぽでこうなのだから、きっと彼女の中はそうとう狭いのだろう。キューキューと締め付けてきて、俺を放さない。ほんと、搾り取られる感じ。動くたびに吸い付いてきて、もう止まれそうも無い。この時点で、おれは爆発寸前。ゆっくりとストロークをしながら、徐々に上り詰めていった。

彼女もそれを察したのか、2分ほどで「すとっぷー!」と。何処で覚えてきたのか、自分が上になりたいとのこと。ちょっとまて、それじゃあ俺のペースでストロークできないじゃないか!それじゃ、すぐにイってしまう!そうはいえないので、素直に彼女の意図に従う。



☆第八部

騎乗位突入。これまた何処で覚えてきたのか、彼女は平行に腰を動かしてきた。これはたまらない。手淫ではまず得られない刺激に、動くたびに、射精感が高まる。そこで無意識に「あぁ、も、もうそれ以上やったら、で、出るって!」といったら、彼女は「かわいい!」とのこと。ムカッ!ときた俺は、無理やり彼女を倒して、再び正常位に。もう我慢できない。むたみやたらにストロークを速くして突きまくる俺。彼女も狂気の沙汰のように「あ、だ、速いってっ!んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ」と、俺がつくのにあわせてあえぐ。激しく出し入れしながら、体を縮めて、口を彼女の右乳首へと持って言った。乳首をなめるというのは初めての経験だったので、完全にエロ本知識でのトライ。口に含んで口内でジュルジュルとやらしい音を立てながら嬲ると、彼女は顔に手を当てて、「もー、どうしましょ!」のポーズ。刺激か強すぎるのか、イロイロありすぎて脳内で処理しきれていないのか、一言も発っさずに、凍りついた状態の彼女。おかしいな、とおもいながらも、乳首をあまがみすると突然「んあ!いや、そ、き、いやっ!ちょ・・・・・・ああああああくぁあぅくぅ!!!」と、最高のリアクション。そのまま、ストロークを速めていく俺。

その後、すぐに俺はいきそうになったんだが、とろけそうな目でもしていたんだろうか、彼女は俺のその状態を察して「いって・・いいよ」と一言。では遠慮なく、ラストスパート。すると彼女が「うん、あっ!も、もっと・・・もうちょっと・・・う、上に当てられる?ぁあぁっ!そ、そうそこ!ああああああああ、そこ!いい!すっ、ぁあ、すごいーーーーぃいっちゃうよぉーーーーーーーああああああああああああ!」と断末魔。彼女は体をのけぞらせるなか、俺も射精。さっき口でしてもらったばかりなのに、俺の射精はいつまでも止まらなかった。俺の息子のびくびくで、彼女にもそれがわかるようで「イッパイ出でてるみたいだね」とのこと。あまりにもかわいいので、そのまま挿入したままキス。余韻を楽しみたいところだが、中学の頃「コンドームは、事がすんだらすぐに抜け!」といわれたのを思い出し、ヘナヘナとしながらも抜く。そのときも彼女は「いやん」とかわいくあえいだ。

しばらくして落ち着いてから、彼女は語り始めた。昔から俺のことは嫌いではなかったとの事。会わなかった間、自分が俺のことを好きなのかどうか、自分でもわからなかったとの事。でも今日会って、確信したとの事。そのままの流れでSEXってのもどうかと思ったけど、我慢できなかったとの事。いや、それは普通男のせりふでしょ?とのツッコミに、てれながら俺をはたく彼女。さすがにここは俺がいわなければと思い、勇気を出して「あの、じゃあ、付き合わない?」と一言。「・・・・・うんっ!」あぁ、かわええー。(←希望的観測)



☆第九部

気付けば、もう2:30。ゆっくり歩いて本会場へ戻る俺たち。冷やかされたりするのでは?というおれの不安を一瞬にして覆すような堕落っぷりが、俺の目の前に広がってました。半分ほどが帰った模様。空いたスペースをつかって、各々眠っている。イニ男だけが、責任感からか起きていて「あ、おかえり」と、ワンセグから目をわずかにはずしてこちらに声をかけた。24時間営業とはいえ、この時間になると店員はごく少数。彼女は遠くまでかけていって、ジントニックとつまみを注文しに言ってくれた。その後姿を見ながら、俺はウトウト。気付いたら朝でした。学校は勿論休み。


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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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