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【ゲイ・ホモ】美ショタ後輩 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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俺が通ってる学校の後輩に、すごくかわいい顔をした奴がいる。

男なのだが、童顔、女顔で髪が長くて肌が白く、笑顔がまぶしい美少年だ。

例えるなら、Hey!Sey!janpの山田涼介に似てる。

こいつは俺に懐いてくれていてよく頼りにされたりもしてる。

俺もこいつの事は好きだ。けどあの無邪気な笑顔で微笑まれたりすると、襲いたくなってしまう。

腕に手を絡められて上目遣いしてくるので尚更だ。

いくらかわいいとはいえ、男を襲ってしまうほど俺も堕ちてはいない。

俺はいたってノーマル、のはず。

でも最近、俺はおかしくなってるんじゃないか、と思う。

あいつと一緒にいると、何だかトキメいてくるというか、妙な気分になってくる。

ふと見せる色っぽい表情にドキッとしてしまう事もあった。

最近はずっと一緒に下校していて、その気持ちがどんどん大きくなってきてる。

でもこいつは男だ、こいつだって男となんて、と思ってるかもしれない。

だいたい男にこんな感情を抱くなんて、どうかしてる。

俺はいつもそうやって自分を戒めて、感情を抑えてきた。




でも、あいつはそんな俺の葛藤をあざ笑うかのように、小悪魔みたいに俺を誘惑してくる。

本人にそんな気はなく、いたって自然に振舞ってるだけだろうけど。

もうこいつを襲ってしまうのも時間の問題だろう。

ある日、後輩に呼ばれた。

俺 「どうしたの?」

後輩「ちょっと手伝ってほしい事があるんです」

俺 「何?」

後輩「倉庫の整理なんですけど・・・」

俺 「ええ?めんどくさいよ」

後輩「そんな事言わないでくださいよ〜、お礼に僕の事、好きにしていいですから♪」

俺 「やめんか気持ち悪い!(笑)」

こいつはこんな冗談を言ったりする。

こいつにはどうって事もないだろうけど、俺はいつもドキッとしてしまう。

後輩「お願い!ね?」

俺 「・・・」

後輩「僕一人じゃどうしようもできないんです」

俺 「・・・」

後輩「ねぇ、先輩、僕を助けて」

俺 「・・・」

後輩「手伝ってくれないの?こんなに頼りにしてるのに・・・」

俺 「あー分かったよもう、手伝えばいいんでしょうが」

後輩「やった!」

そして俺は後輩に手を引かれながら倉庫に向かった。

なんか今日はこいつはおかしいような気がする。

なんというか、俺を呼び出すのに必死というか・・・

こいつと二人きりになれるかも、と期待している俺もおかしいけど。

倉庫の鍵を開け、中に入る。夕日が窓からさしこみ、比較的明るいが、物がかなり多くてせまい。

もともと大きな倉庫じゃなかったが、二人ぶんのスペースしか空いてなかった。

これを片付けるのか・・・と思うと、さっきまでの淡い期待は消えうせてしまった。

すっかりテンションが下がってしまい、ため息をつく。

俺 「こんなにあるなんて聞いてなかったぞ」

と、言いながら振り向くと、後輩は体をこっちに向け、俺を見つめたまま倉庫の扉に鍵を掛けていた。

俺 「お、おい、何してんだよ?片付けるんだろ?」

後輩は無言で俺を見つめてる。顔が少し紅潮してるように見えた。

俺 「ど、とうしたんだよ?」

そう言うと後輩が俺寄り添ってきた。

俺 「う・・・な、何?」

目の前に後輩の顔。改めてみると、綺麗な目をしてて、本当に女みたいな顔だ。

夕日に照らされた透き通るような肌は、美しく見えた。そして高鳴ってくる俺の心臓。

すると後輩は俺に抱きついてきた。

一瞬何が何か分からなかった。ただ、とても良い匂いがした。

後輩「先輩・・・」

俺 「お、おい!何してんだよ!」

後輩「もう・・・我慢できない・・・」

俺 「な、何!?なんだお前?どうしたんだよ!」

後輩「ずっとこうしたかったです・・・」

俺 「はあ!?バカかお前!離せって!」

後輩「あっ・・・いや!」

無理矢理後輩を振りほどいた。

後輩は悲しそうな顔してた。それを見て、罪悪感が沸いてきてしまう。

でも俺らは男同士。俺の理性が警鐘を鳴らす。

後輩「・・・どうして!僕、先輩の事が好きなのに!」

俺 「バカか!何が好きだ!というか俺ら男同士だろうが!」

後輩「で、でも・・・」

俺 「最近おかしいぞお前!腕組んできたりキスせがんできたり・・・

   いくらなんでも冗談じゃすまないだろこんなの!」

後輩「だって、好きなんです!」

俺 「だからおかしいって!なんだそれ!」

後輩「好きなんです!先輩の事が!大好きなんです!」

俺 「それがおかしいって言ってんだろうが!気持ち悪いんだよホモが!」

後輩「っ!」

その言葉を聞いて、後輩は明らかに傷ついたような顔をした。

さすがに言い過ぎた・・・思わず言葉に詰まってしまう。

後輩「どうして・・・?こんなに好きなのに・・・」

俺 「で、でも、俺らはその、男、なんだし・・・」

後輩「・・・」

後輩の頬を一筋の涙がつたう。

それを見てしまった俺の心の中にさらに罪悪感と後悔の念が押し寄せてくる。

後輩「僕の事、嫌い?」

後輩「やっぱり、僕が男だから?」

後輩は声を震わせながら、そう聞いてくる。

かわいい。泣き顔にキュンときてしまった。

後輩「そうだよね・・・やっぱり、男なのに、好きって・・・気持ち悪いよね・・・」

後輩「・・・ごめんなさい・・・」

後輩が鍵を外し、外に出ようとした。

後輩「ふわっ!?」

次の瞬間、俺は後輩の腕を掴み、抱きしめていた。

さっきよりもはっきりと良い匂いがした。

俺 「ごめん・・・」

後輩「先輩・・・」

俺 「俺は、男が好きだという事実を受け入れたくなかっただけなんだ」

俺 「でも・・・やっぱりお前の事が好きだ」

後輩「・・・先輩!僕も好き!大好き!」

俺と後輩はお互いに見つめ合い、自然と唇が重なりあった。

濃厚で長いキスだった。

そして俺はそのまま後輩の白く光る首筋にむしゃぶりつく。

後輩「ふああ・・・くすぐったい・・・んああ!」

そうだ、男も女も関係ない。好きなんだ。

俺はそう思った。俺はそのまま後輩の服を脱がせた。

透き通るように白い肌、抱き心地良さそうなスレンダーな体。

きれいなピンク色の乳首。俺はそのまま後輩の体にむしゃぶりついた。

後輩「ああっ!だめ!やめて!声が・・・んあ!出ちゃうから・・・!」

石鹸の匂いがする。後輩の乳首に吸い付く。

後輩「ひあ!あああああ・・・!」

俺 「お前のせいだからな、お前が俺を誘惑したんだ!」

後輩「んんっ!でも・・・うれ、しい・・・やっと僕を、抱いてくれる・・・んっ!」

体にむしゃぶりつきながら、後輩のズボンを脱がす。

女物のパンツを履いていた。そのパンツはすでにテントを張っていた。

かわいい。俺は後輩がいとおしくなった。

パンツを脱がそうとする。

後輩「あ!そ、そこは・・・」

顔を赤くして膨らみを両手で隠す。

俺 「駄目なのか?」

後輩「駄目じゃ・・・ないけど・・・」

俺 「ならいいだろ?」

後輩「でも、恥ずかしい・・・」

俺 「誘ったのはお前だろ。こんな女みたいなパンツ履いて。その気満々じゃんか」

後輩「う、うん・・・」

俺 「・・・かわいいよ、恥ずかしがってる姿も。」

後輩「もう・・・!」

顔を真っ赤にしてる後輩のパンツを脱がす。

そして中から硬く、そそり立ったモノが飛び出してきた。

ピクン、ピクンと脈打っていて、すでに限界まで勃起していた。

でもそんなに大きくもなく、チンポというより、おちんちんと呼んだ方が違和感がない。

亀頭はきれいなピンク色だった。

俺はかわいい後輩のちんちんにむしゃぶりつく。抵抗なんてなかった。

後輩「あっはあぁっ・・・!だっめ、汚いよ!んっはぁっ!」

ちゅぽちゅぽと全体をしごき、亀頭を執拗に舐めまわす。

すると、すぐにちんちんがびくんびくんと痙攣してきた。

後輩「あはぁ!だめ!で、出ちゃう!あ、もうっいく!いく!んっく!」

びゅくっ!びゅるっ!ぴゅっ!

俺の口の中に熱く、ねっとりしたものが勢いよく流れ込んできた。

後輩「んっ!んっく!ふっ!んはぁっ!」

後輩は体をびくんびくんと痙攣させながら、俺の口に放出し続けた。

苦い。おいしいものじゃないけれど、後輩のものだと思うと、嫌なものだとは思わなかった。

でもすごく興奮してたんだろう。とても量が多く、濃くて、飲もうとしたらむせてしまった。

そりゃそうだ。男の精液だなんて飲んだ事は無い。

俺 「げっほげっほ!げは!」

後輩「はっ!はぁ!んはぁ・・・!はぁぁ・・・!」

後輩はしばらく放心状態だったがすぐにむせる俺に気づいた。

後輩「あ!せ、先輩!ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?!」

心配そうな表情で俺の顔を覗き込む。

俺 「げほっ!うん、大丈夫だよ・・・げほっ!飲んだ事なんてなかったから当然だよ」

後輩「ごめんなさい・・・いっぱい出してしまって・・・」

俺 「いいよ、俺もお前のを飲めてうれしかった・・・」

後輩「で、でも・・・そうだ!今度は僕がしてあげます!」

俺 「え!?いや無理すんなって!」

後輩「大丈夫です、それに、僕もしたい・・・」

後輩は俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下ろす。

俺のパンツもテントを張っていた。頂点部分は我慢汁の染みができている。

俺のパンツを脱がすと、勢いよく固く大きなモノが飛び出た。

後輩「うわっ!す、すごい・・・」

俺 「そ、そんな、まじまじと見るなよ・・」

後輩「こんなに・・・大きい・・・」

俺 「無理すんな、嫌ならやめていいんだぞ・・・?」

俺はもう、すぐ吐き出したかったが、後輩に無理強いする事は出来ない。

こいつだってこんな事は初めてだろうし、なによりこいつを傷つけたくなかった。

後輩「ううん、大丈夫・・・」

後輩は恐る恐る俺のモノをペロペロと舐め始めた。

アイスを舐めているようで、とてもかわいい。

上目遣いで俺の顔をうかがう。

後輩「・・・気持ち良い?」

俺 「ああ、いい、気持ち良いよ・・・」

それを聞いた後輩はうれしそうな表情をして俺のモノを咥えこんだ。

ゆっくりピストン運動を始める。

不器用だったが、一生懸命さがすごい伝わってきた。

しばらくしゃぶられ続けると、俺も限界を感じてきた。

俺 「うっ、やばい、出そうだからやめて」

後輩の口の中には出さないようにと、後輩を引き止めた。

でも、そういうと後輩は、さらに動きを早めた。

俺 「うっく!何やってんだ!離れろって!うっ!」

後輩「ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!れろれろ!」

俺 「やめろっ!出るって!くう!あっ!ああもう、ダメだっ!あぅっ!」

びゅっ!びゅーっ!

勢いよく後輩の口の中に出してしまった。

何度もビクンビクンと口の中で跳ね、後輩の小さい口の中を精液で満たす。

とても俺も興奮しているのか、かなりの量が出てるのが分かった。

でも、こんな事をした事もない後輩がそれを受け入れられるはずも無い。

後輩「んっくっ!おえっ!けっほけっほ!」

飲み込もうとしたのだろうが、吐き出した。

俺 「んっは!はあぁ!はあぁ・・・!」

俺 「ばか・・・だからやめろって・・・」

後輩「ケホ!だって・・・好きな人の、飲みたかったんだもん・・・ケホッ!」

俺 「お前・・・本当にかわいい奴だな」

その言葉にまたキュンときてしまって、涙目になっている後輩にキスをする。

ちょっと苦い味がしたけど、後輩の口の中を舐めまわすように舌を動かす。

後輩もそれに応じて、俺の舌に、自分の舌を絡めてくる。

そのままお互いの唇にむしゃぶりつきあった。

少しして唇が離れた。お互いの唾液が混じり合い、糸を引く。

気付くと俺のモノは、激しいキスでまた復活していた。

後輩も同じだった。かわいいおちんちんが上を向いてピクンピクンしてる。

俺 「なあ・・・ヤってみる・・・?」

後輩「僕のを・・・奪うの?」

後輩はこれから何をするのか、悟ったらしい。

俺 「やっぱり、それはイヤか?」

後輩「ううん、先輩に奪ってほしい・・・」

俺 「本当に、嫌なら嫌って言っていいんだぞ?俺も無理にはさせないから」

後輩「大丈夫です、ずっとこうされるのに憧れてたんです、先輩に・・・」

俺 「・・・かわいいよ」

後輩「・・・エヘ♪」

俺 「お尻、こっち向けて」

後輩「はい・・・」

俺は後輩に後ろを向かせ、前に置いてあった箱に手をつかせる。

そしてお尻をこっちに突き出させる。

まるで白桃のようなお尻だ。色も白くて、本当においしそうに見えた。

後輩「ちゃんと、浣腸してきましたから・・・」

俺 「そうなの?ヤる気マンマンじゃんか」

俺はお尻を掴み、開き、穴を露出させる。

後輩「やぁ・・・恥ずかしい・・・」

俺はお尻の穴にむしゃぶりついた。

後輩「ふわぁっ!?な、何を!?あっ!んああっ!」

穴をペロペロと舐め、穴の中に舌をズポズポと出し入れする。

後輩「んんんっ!だ、ダメ!汚いから!やっ!ああんっ!」

俺 「だって、浣腸してきたんだろ?」

後輩「そうだけど・・・こんな事されるなんっ!てっ!ああっ!」

俺のモノを受け入れる穴だ、しっかりほぐして、濡らしておかないといけない。

こいつにケガもさせたくない。

後輩「ひあああっ!ああん!わあっ!あっふ!」

俺が舌を動かす度に、後輩は女の子のような喘ぎ声をだす。

後輩のかわいいおちんちんからはお汁が垂れていた。

しばらく舐めていたが、そろそろだとおもい、俺はお尻を舐めるのを辞めて、

俺の限界まで怒張したモノをお尻にあてがう。

俺 「本当に・・・いいのか・・・?」

後輩「うん・・・きて・・・」

俺はそれを合図に後輩の中にゆっくりと自分のモノを入れていった。

ズブズフと亀頭が割って入っていき、茎が潜り込み、完全に入り込んだ。

俺の腰と後輩のお尻が、ぴったりとくっついた。

俺 「ううっ・・・ほら、入ったよ・・・」

後輩「はああ・・・お腹の中が、すごい・・・僕の処女、先輩に奪われたの・・・?」

俺 「そうだよ・・・お前の処女は俺が奪ったんだ、お前のお尻は俺の物・・・」

後輩「うれ・・・しい・・・」

俺 「動くよ?」

後輩「うん・・・」

俺がゆっくりと腰を動かすと、後輩は女みたいな喘ぎ声をだす。

後輩「んっ!んっ!んっん!くっ!んぁっ!」

必死に声を抑えてるみたいだが、気持ちよすぎて声が出てしまうみたいだ。

俺はそんな後輩にいじわるをしてみたくなった。

ヌチッ!ヌチュ!ヌチャ!

腰を激しく動かした。それと同時に後輩の声が大きくなってきた。

やっぱりお尻を突かれるのが気持ちいいみたいだ。

後輩「あっ!んあっ!ああんっ!あっはっ!あああっ!」

俺 「くっ、はぁ、はぁ、どう?気持ちいい?」

後輩「あんまりっ!激しくっ!しな、いでっ・・・!声がっ!あっはぁんっ!」

俺 「はぁ、はぁ、ああ、かわいいっ、かわいいよっ!」

背中越しに後輩の耳にしゃぶりつく。

後輩「ひぃっ!?やっ、やめ、てぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」

俺は後輩を突きながら、後輩が乱れる姿をもっとよく見たいと思った。

後輩のお尻から俺のモノを抜く。

後輩「あっ・・・」

ちょっと残念そうな顔をする後輩。

俺 「ほら、こっち向いて・・・」

後輩「え?こ、これって・・・」

俺 「うん、正常位ってやつだよ」

後輩「は、恥ずかしいよぉ・・・」

俺 「お前が乱れてるのを見たいんだよ。それとも、嫌?」

後輩「嫌じゃ・・・ないけど・・・」

俺 「じゃあほら、足開いて・・・」

後輩「・・・ヘンタイ」

後輩と抱き付き合う形で、後輩のお尻に挿入する。

後輩「んんっくっ!くふっ!んんっ!」

目をぎゅーっと閉じ、必死に声を抑えてる。

俺はまた腰を激しく動かした。

後輩「あああっ!あんっ!やっ、やめてぇっ!お尻が、壊れちゃうっ!ああんっ!」

激しく動かし続けていると、そろそろ限界がやってきた。

俺 「うっ!もうっ!出そうっ!中にっ!出していい!?」

後輩「あんっ!だ、出して!僕を、妊娠っ!させてっ!孕ませてぇっ!」

俺 「くうっ!好きだっ!愛してるっ!」

後輩「僕もっ!好きっ!大好きぃっ!」

しっかりと抱きつき合い、お互いの口にむしゃぶりつく。

俺 「くっうううぅぅぅぅっ!!」

後輩「あっ!はああああぁぁぁぁぁんんっ!!」

そのまま俺は後輩の中にたっぷりと出した。

後輩も俺に中出しされながら、おちんちんから精液を吐き出した。

俺 「くっはあぁぁぁ・・・!はあぁ!はぁっ・・・」

後輩「んっはぁっ!はぁぁぁ・・・」

俺 「ごめん、中に出しちゃった・・・」

後輩「もう・・・孕んだら、責任とってよ?」

俺 「アホか!」

後輩「ふふ♪」

俺 「でももし本当にそうなったら、責任はちゃんと取るよ・・・」

後輩「先輩・・・」

そして俺達はまたキスをした。長くて濃厚なキス。





あれから少し経つが、俺達の関係はまだ続いていた。

カップルなのかと言われれば少し違うかもしれない。

俗に言う友達以上恋人未満というやつなのかもしれないけど、

でも俺はあいつの事が好きだ。

今日も後輩とデートだ。デートしたい、と言ってきたのは後輩からだ。

でもさすがに男同士というのは、周りの目があるからあまり乗り気じゃない。

俺だってあいつとデートはしたい。

そこで俺は後輩に女装させる事を思いついた。

俺が提案したとき、後輩は以外にも乗り気だった。

あいついわく、前から女の子の格好をしてみたかったとの事。

女装デートするとなった時はすごく喜んでた。

そして今日はその女の子に変身した後輩とデートする日だ。

しばらく待ってると、向こうから一人の女の子がやってきた。

俺は本当にびっくりした。まるで女の子だ。

女の子にしか見えない。いや、女の子よりもかわいいかもしれない。

後輩「えへ♪先輩、どう?」

俺 「か、かわいい・・・」

後輩「そ、そうですか?うれしいな・・・」

俺 「いや本当にかわいい・・・そこらの女よりもかわいいよ」

後輩「恥ずかしいです・・・ほら、いこ?」

俺 「お、おお」

俺は女の子になった後輩に手を引かれ、町に入っていった。



周りが俺達の事を知ったらどう思うだろう。

ほとんどが認めてくれないかもしれないけど、やっぱり俺はこいつが好き。

最近は恋愛に性別なんて関係ないと思えてきた。

俺はこれからもこいつと愛し合うだろう。

俺はこいつが好きだから。



後輩「先輩、愛してる♪」

俺 「俺も愛してるよ」



出典:オリ

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2013年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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