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【寝取られ】言いなり(第二部) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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前編:言いなり(第一部)





96:コピペ:2005/12/08(木)22:18:21ID:SaeFjH9a



前回書いた旅行の後も、部長と妻の関係は変わらず、いや、深くなっています。

その旅行で、私の想像以上に開発されたみたいです。

段々私が、男に見えなくなってしまったようです。

セックスもしてみましたが、妻の目は、以前には無かった軽蔑する目付き...

今では、全くしなくなりました。

もう私では、全然感じないのです。ですので、私も勃起せず包茎のまま。

部長は、普段でも12〜13センチも有るんです。

それを見なれた妻の目に、私の3〜4センチの物は、小学生並みに情けない物でしょう。



3月にした最後のセックスの時のこと。




「あなた、最近どうなっちゃたの?何で起たないの?こんなに小さいままなんて」

「うん、元気が無いんだ。自信が無くなってきたみたいなんだ」

「私が部長としてるから 嫌いになったの? 私が汚い女と思ってるの?」

「そんな言い方しないでくれ。

 ただ部長があまりに凄いから、それを知ったお前が、俺なんて、どうなのかなと」

「ふー、もう。またそんな情けない事言ってるの。最近のあなた、そんなことばかり言うわ。

 部長に負けないように頑張るのが男でしょ。

 オチンチンの大きさなんて、大して関係無いの。もっと自信持ってよ」

今までならフェラしてくれるのだが、もう口に入れるのも嫌なのか?

この日は、指先で摘み、シコシコするだけでした。

私は、妻の乾いてるアソコを舐めたが、全く反応は無かった。

「もう止めましょう。あなたがそんな状態じゃね。私も気が重いです」

妻の冷たい視線が股間に向けられた。

恥ずかしくなり、極限まで小さくなったペニスを私は手で隠しました。

 

こんな感じでシラケてしまい、やらない方がマシ。

私は、オナニーの方が断然快感になりました。

しかし、止めを刺すように、そのオナニー用のDVDも妻に見つかった。

留守中、机の上に数枚置いてありました。人妻中出しシリーズです。

その事について、妻は何も言いませんでした。

そんなこんなで、家に居ても肩身が狭いのです。



それから、またも部長の可愛い部下の峰村にも抱かれました。

峰村は有給を取り、昼間に妻を抱いた。

峰村の若くて逞しいセックスも経験し、私の情けなさが、さらに浮き彫りになった。

「課長〜、久美子さん御馳走様。部長に開発されて売春婦並の嫌らしさですね。

 真っ昼間のファミレスで 下着を脱がせたら、もうエロエロモードでした。

 乳首はビンビン、マンコは濡れ濡れさ。 

 早く入れてもらいたくて、俺のデカチンを久美子さんが自分から触ってきたんですよ。

 俺もしたくなって、速攻ファミレスの駐車場でしたんですよ。

 まず、バックからぶち込んでやった。濡れる濡れる。

 『大きくて硬い、硬い!峰村さん凄い』と大喜びですよ。

 そこで一発目を中出しをしましたよ。

 『久美子さん、峰村さんも量が多いのね。凄いわ」と嬉しそうに言ってました。

 ほら、見て下さいよ」  

携帯の写真を見せられた。間違い無く妻で、しゃがんでアソコを指で広げていた。

「それからラブホに行ったんだけど、久美子さんは、乱れまくりさ。

 俺のデカチンを嬉しそうにしゃぶってねさ。

 『入れて下さい峰村さん。その大きくて硬いオチンチン』とおねだり。

 課長の分まで、たっぷりしときましたから。

 そうそう、久美子さんを家まで送って行って、課長の家の玄関でも一発しましたよ。

 子供が帰って来るから嫌がってたけど、スカートを捲ってぶち込んでやったよ。

 ヘヘ、また宜しく」



家に帰って、峰村の件で妻と口論になってしまった。

妻がどんどん遠くなって行く気がした。



さて、GWが迫り、当然のように部長は妻との旅行を要求。

私は運転手として同行、4/29〜5/1に伊豆の伊東温泉に行きました。

部長達の部屋は高額で、辛い出費になりました。勿論、私は最低の部屋です。

当日は、子供を実家に預け、愛車で妻と部長の家に迎えに行った。

部長宅直前で車を止め、妻は着替え始めた。

まず全裸になり、見た事無い白地のワンピースを取り出し、それ一枚のみ身に付けた。

「そんな服持っていたか?」

「部長が買ってくれたのよ。恥ずかしいわ、こんなに丈が短いから」

たしかに異常に短く、少しでも屈めば お尻やアソコが丸見えだろう。

前がボタン開きで ノースリーブでした。それは、まるで風俗嬢のような格好でした。

その上に一枚、着ていたカーディガンを羽織った。

部長は表に出ていて、直に車に乗り込んだ。 

「お前達、御苦労。天気良くて良かったな。お、久美子セクシーじゃないか。良いぞ」

「部長、今回も宜しくお願いします。でもこの服が恥ずかしくて」

「遠くに行くんだ。お前達を知ってる奴は居ない。心配無い」

私は、車を伊豆に向けて走らせた。



妻は部長に抱き寄せられ、その大きな身体にもたれ掛かっていた。

部長はビールを大量に飲んで、一時間過ぎる頃には上機嫌になっていた。

何時の間にか妻は脱がされ、素っ裸になっている。ミラーには乳房が映っている。

カチャカチャ音がする。妻が部長のズボンを脱がしているみたいだ。

ミラーから妻が消えた。フェラチオをしてるのだ。

ブチュウ グブ ブボッ グプッと唾液混じりの音がする。

「お前、よそ見するなよ。見たいならSAにでも入るんだな」

暫くすると今度は 妻の喘ぎ声がしてきた。部長が妻を愛撫してるみたいだ。

以前は、私の前では声を出さないようにしていたのだが、変わるものだ。

「アッアッアッアウー、アンアン、部長、気持ち良いの」

妻の脚がミラーに映った。マングリ返しにされたのだ。

「久美子、汁を舐めてやろう」とジュルジュルズズズーと部長は音をたてて吸った。

「久美子の汁は本当に旨い。最高だ、ほら どんどんいくらでも出てくる。

 お豆もこんなに大きくなって。吸ってやろう」

チューチューと音がした。

「アー、イキそう。イクイク〜」

妻はクリトリスを吸われて逝ったみたいだ。



部長がトイレに行きたいと言い出した。

SAで休憩となった。妻もワンピース一枚で外に出た。上に羽織ることは許されない。

外は季節外れの夏日で、30度もあるが、妻の服装はどう考えてもおかしい。

ワンピースは、身体にピッタリフィットする作りになっている。

乳首はくっきりと浮び上がり、股下15センチ未満の丈。異常です。

妻もトイレに行こうとしたが、部長に止められた。

「久美子のトイレはあっちだ」と言い、妻を隣に在る公園に連れて行った。

駐車場からは 見えにくい茂みに 連れて来られた。

「久美子、ここで用を足しなさい」

「えー、ここでですか?」

「そうだ、早くしなさい」

「部長、まずいですよ。人が多いから」

「それなら お前が見張っていればいいことだ」

妻は渋々ワンピースをお尻の方から捲り、しゃがんだ。

濡れ濡れのアソコが見えた。でも緊張で、中々オシッコが出ない。

「早くしないと もっと目立つ所でやらせるぞ!それから、前のボタンを外せ!」

「は、はい...」

妻はワンピースの胸のボタンを外し、乳房を露出させた。乳首はパンパンに起っている

「こ、これで良いですか?」

「駄目だ、全部外せ!」

言われるがまま 全部外した。

「よし、もっと股を開いて、そうだ。それで小便しなさい」

ようやく ビシュービチャビチャと オシッコが派手に出て来た。

芝生に泡が立つ程の勢い。アンモニア臭が鼻をつく。

恥ずかしさの余り、妻は両手で顔を押さえた。

部長が妻の背後に回り、顔を隠す両手を外し、乳房を乱暴に揉んだ。

それから、しゃがむ妻の小さな身体を抱き上げた。

「嫌っ、部長何を...」

「小便の雫を落すのさ。ほらほら」

部長は、妻の身体を、子供にするように上下に振った。

強い日射しに照らされ、愛液とオシッコで妻のツルツルのアソコは、キラキラと光っている。

「お前、ボーとしてないでマンコを拭いてやれ」

私は妻のバックからティッシュを出し、アソコの雫を拭き取った。

愛液でティッシュが ヌルヌルと糸を引いていました。

アソコが激しく濡れてきているのが判った。

「お前、久美子のアソコはどうだ?」

「凄く濡れてます...」

「あ、あなた、そんなに見ないでよ...嫌」

「そんな事言われても...」

しかし、私は異常に興奮してしまい、パンツがヌルヌルになってました。

「我慢出来ん」と部長は 妻を地面に降ろした。

それから ファスナーを降ろし、完全に勃起した巨根を取り出した。

物凄い勃起状態です。亀頭は、はちきれんばかりにパンパンに張っている。

「久美子、おしゃぶりしなさい」

「ここでは嫌です」

「やれったらやれ!」

しゃがんだまま妻は 辺りを見回し、おしゃぶりを始めた。

私は人が来たらそうしよう、恐くなっていました。

「久美子、美味しいか?」

「グップ、グップ、人が来そうで恐いんです...でも美味しいです」

両手で竿を掴み、大きな口を開け、本当に旨そうにしゃぶっている。

「そうだろう、久美子の小便する姿見て興奮したから 何時もよりデカイだろう」

「ブチュブチュ、はい、一段と大きくて硬いです。

 アア、どうしてこんなに立派なんですか...カチカチで作り物みたい」

「峰村と比べてどうだ?」

「ズルュズルュ、ハ〜部長の方が立派です。太いし、恐いくらい嫌らしい...」

「後ろに居る 情けないチビと比べてどうだ?」

「...そ、それは...」

「どうなんだ!ハッキリ正直に言いなさい。」

「あ、あの人は子供みたいに小さくて、それに最近、起たないの。

 とても部長と比べる対象ではないです」

「そうなのか。もうこいつの子供チンコとはしたく無いだろう。私のを知ってしまうと」

「...は、はい。そう思うようになりました」

「フフフ、よく言ったな。お前はもうただの同居人だ。久美子はもうお前とはしないぞ。

 お前、返事は?お前も 久美子とはしませんと言え」

「わ、判りました。もう久美子とはしません」

もう完全に、妻は、部長に落されてしまった。

部長は挿入までするつもりでしたが、数組の親子が近ずいて来たので、渋々車に戻りました。



後部座席の2人は酒も入り、益々ハレンチになってしまった。

妻も相当な量のビールを飲み、部長に甘え始めていた。妻は酔うと甘える癖がある。

新婚か恋人のような熱々ぶりに、私は、事故でも起こしそうな精神状態でした。

2人は、絶えずお互いの性器を触ってますし、ビールも口移しで飲んだりしてました。

部長も憎いが、妻も憎い。

何でこんな人とイチャイチャするのか?あんなに虐められてるのに。

何時か部長が言っていたが、やはり妻は、Mなのだろうか?



午後4時頃、ようやくホテルに到着しました。

ホテルのロビーでも2人は寄り添って、完全に夫婦です。

私は、一番安い夕食も付かない部屋、部長達は、最高級の部屋にそれぞれ入った。

すぐに部長達の部屋に行きノックした。

「はい、誰ですか?」

「俺だけど」

まだワンピース姿の妻が、ボタンを慌ててはめながら、ドアを開けてくれた。

もう部長はTシャツ一枚で、下半身は裸、もうビールを飲んでいた。

あぐらを組んでる真中には 極太がドロンと横たわっていた。

さすがに最高級の部屋、部屋は二つに、露天と内湯の家族風呂が二つ。

DVDカラオケまである。まさに部長好みの部屋だ。

「お前か、良い部屋だな」

「部長、御苦労様でした。御ゆっくり楽しんで下さい」

「せっかく来たんだ。お前も日頃の疲れを癒すんだな」

「はい。明日の予定ですが...」

   . 

   .

   .

「...もう判った。久美子、脱いで続きをしなさい」

隣に座る妻は、ワンピースを脱ぎ、部長の極太に吸い付いた。

極太は見る見る内に 逞しく勃起した。

「久美子、こいつの顔を見ながら おしゃぶりをしなさい」

部長は妻の後頭部を腹に付け、私の方に妻の顔を向けた。

妻と目が逢う。太い竿を舐める仕草に、私は射精寸前まで追い込まれた。

アソコを部長の指で悪戯されているので、悩ましい顔でした。

「久美子、こいつに言ってやれ。私もこの大きいオチンチンで 楽しむってな」

「ハアハア、あなた、私もこのお大きいオチンチンで楽しむけど許して...

 もう...ダメかもしれない...」

「何がダメなんだ、久美子」

「...」

「す、すいません。私は失礼します」

逃げるように部屋を出た。



私は部屋に逃げ帰り、酒と煙草に溺れた。私は、正に負け犬です。

後悔しても後の祭り、部長の言いなりの弱い自分が情けない。

子供の頃からもそうだった。

身体も小さくで弱く、運動音痴。どちらかと言えば、虐められっ子でした。

人に頼まれれば、悪い事でも断れず、何度も痛い目に遭ってきた。

苦しく辛くなると逃げてしまう、そんな悪い癖がありました。

そんな私も、努力を重ね、美人な妻・久美子と結婚できたり、課長まで昇進できました。

ようやく自信を持って行動できるようになっていたのに。

また昔の弱い自分になってしまった。

妻も、そんな私が嫌なのだろう。

私とは正反対の部長。身体は大きく自信に満ちあふれ、おまけに巨根で絶倫。

冷たい視線ですが、顔は渋いので、女性社員には以外と人気がある。

もう数え切れない程の噂がありました。

しかし、可愛い娘の為にも頑張らねば。久美子だって、部長と結婚する訳じゃない。

頑張れば、また昔みたいに仲良くなれるはずだ...そう思うしかない。



でも、酒が止まらない。何度も嘔吐してるのに。

ビール瓶2本、コップ酒4杯、焼酎まで飲んでいた。

何時の間にか、夜8時近い。3時間も何も食わず飲んでいる。

部長達は、今頃 最高の料理を味わっているのだろう。

ふらふらっと、2人の居る部屋に行ってしまいました。

今回は部屋食なので、仲居さんが出入りする為、ドアは開いていた。

中を覗くと、襖の向こうから部長の歌声が聞こえる。妻は手拍子していました。

「部長、本当にお上手ですね。甘くて渋い歌声に惚れ惚れします。

 恐い顔からは想像でません」

たしかに部長の歌唱力は、社内でも指折りです。

「コラ!久美子、恐い顔は余計だろう」

「エヘ、御免なさ〜い部長。だって本当なんだもーん」

「どうだ、益々私に惚れるだろう」

「はい、素敵です」

「私の歌声に 久美子のオマンコも濡れただろう」

「アッ...」

「やっぱり濡れ濡れだな」

激しいキスをする音が聞こえた。私は襖に張り付き、何時の間にか聞き耳をたてていた。

「今晩も寝かせないぞ。久美子を天国に連れて行ってやるからな」

「はい、連れて行って下さい。でもあまり虐めないで...」

「久美子、お前も歌いなさい」

「はーい」 

酔いのせいもあるが、とても良い雰囲気です。

入ってお酌でもしようとした気も失せ、私はホテルを出た。

 

私はホテル近くの小さな居酒屋に入り、カウンターでひたすら飲んだ。

すると妻から電話が来ました。

「もしもし あなた、久美子です。何処に居るのですか?

 部屋に行っても居ないし。部長もお酌に来ないから、心配してましたよ。

 御料理食べ切れないから、持って行ったのに」

「今、お前は何処に?」

「あなたの部屋の前よ」

「有難う。判った、直に行くから」



私は吐かない程度に 出来るだけ急いで部屋に戻った。

ドアの前には 妻が待ちくたびれたように 浴衣姿で待っていた。

「あなた、大丈夫なの?かなり飲んでるみたいだけど」

「うん、何度も吐いたけど大丈夫」

「もう〜、しっかりして下さい。はいこれ、アワビとか色々有るから食べてね。

 あなたの為に取っておいたの。とても美味しいわよ」

「悪いな、わざわざ」

「だって、あなたは食事無しでしょ。わたしだけなんて悪くて。それじゃ戻るから」

「待って!少し中で話そうよ」

強引に引き止め、妻を中に入れた。

敷いてある布団の上に2人で座った。 

「あなた、話しって何ですか?早く戻らないと」

「そんなに部長が好きなのか!俺と話したくもないのか!」

「そんな言い方しないで。折角来たのに...私だってさ...」

妻はべそをかき出した。しかし、悪酔い状態の私は止まらない。

「御免よ、でもさ部長にされてると、お前、凄く気持ちよさそうじゃないか。

 アソコなんか、オシッコしたみたいに濡れるし。

 部長のチンコは『大きいって』美味しそうにしゃぶってるしさ。

 それに、あんなに嫌らしい服一枚で外に出て、オシッコもするなんて...」

「...だってさ、逆らえないの、あなたも判るでしょ。グス...

 でもね...私の身体が変わってしまったのは事実。

 あなたの言うとうり、エッチになってしまったのかもしれない...

 もう半年も部長に嫌らしい事され続けたから、しょうがないのかな。

 そんなつもりは無いのに...これからどうなっちゃうのか、毎日心配なの。

 よく週刊誌に載ってる様なエッチな投稿の内容なんて、私、信じられなったの。

 でも今の私は、それ以上に嫌らしい事してる。

 だからって、エッチの事だけで、あなたと唯を裏切ることは絶対に無いわ。

 私は、あなたを...」

妻の携帯が鳴った。部長からです。

「はい、すいません直にもどります。はい、はい許して下さい。

 ...あなた、私戻るね。あまり飲み過ぎないでね。

 明日起きれなくなるよ。おやすみ...」

「ああ、判ってる。おやすみ」

後ろ姿のお尻には、しっかりと下着の線が浮き出ている。

私の所に来る為に、わざわざ下着を付けたのだろう。畜生!



深夜2時頃、私の携帯が鳴った。部長です。

「お前か、ビール持ってきてくれないか。咽が乾いた。部屋に有るか」

「はい、有ります。今から持って行きます」

妻の激しい喘ぎ声が聞こえます。行くのが気が重い。

自分で飲もうと用意しておいた2本を持ち、部屋に行った。

部屋の階の廊下は暗く、シーンと静まり返ってましたが、部屋に近くなるにつれ、

妻の声が聞こえてくる。

「アッアッアン、もうダメ〜壊れる〜」

私はノックした。「開いてるぞ!」と部長の声。

恐る恐る中に入った。凄い光景でした。

布団に妻がうつ伏せになり、部長が腕立て伏せするみたいに被いかぶさり 

大きな醜い身体を、バシッバシッと激しく打ち付けている。

妻は、両手首を浴衣の帯びを使い後ろ縛られ、腹の下には枕があった。

尻がプリッと上を向き、挿入しやすくしてるのだ。

153センチで40キロしかない、妻の小さな身体が心配です。

極太が高速で子宮まで刺さる。その度に「アン、アン、アン」と妻が叫ぶ。

布団の脇には、極太と細めバイブや ローションなどが散乱していました。

「悪いな、寝ている所起こして。見ろ、この久美子の乱れっぷり。

 私はな、久美子の綺麗な尻が好きでな、バックからぶち込むのが大好きだ」

放心状態の妻が私を見た。

「あ、あなたなの?...アン、私嫌らしいよね、どうしよう...あっアンアンアン〜」

布団はシミだらけで、精子の臭いが不快です。

部長がヌルヌルの極太を抜くと ジュポッと音がした。

私がグラスに注いだビールを一気に飲んだ。

薄暗い中で見る部長のペニスは、一段と迫力があります。

何回も射精してるのに ビンビンで羨ましい。

「旨い、セックスしながらの酒は最高だな。久美子も飲むか?」

「は、はい、頂きます」部長は帯びを解き、妻を抱き起こした。

汗だくの妻も、グラスに注がれたビールを一気に飲んだ。

「あー美味しい。うわー私、汗が凄いし、アソコも凄い事に...お風呂に入りたいわ」

「そうするか。お前、ビールを風呂に持ってきてくれ」



部長は妻を連れ、部屋にある風呂に行った。

私が暫くして出て行くと、妻が部長の全身をスポンジで 丁寧に洗っていた。

驚いた、背中を乳房で洗い始めた。大きな背中に抱きつき、の字を書くように。

私は脱衣所で、呆然と見つめていた。

私は一度もしてもらったことが無い。背中を時々流してもらう程度。

驚きは続く、部長の腕や脚は、股で洗っているじゃないか!

「部長、気持ち良いですか?」

「うーん、最高だ。上手くなってきたな。お前の乳首やマンコの感触が最高だ」

「私も感じてしまいます。だって部長の太い脚や腕には、毛が多いんだもん。

 敏感な所が擦れて...」

妻の表情からもハッキリ判る。

私は浴室に入り、洗面器の上に ビールの乗っている御盆を置いた。

「此処に置いておきます。それでは...」

「待て、お前も一緒に入るか?フフフ。

 久美子に優しくお子様チンコを洗ってもらったらどうだ?

 皮の帽子剥いてもらって、垢を綺麗にしてもらえよ」

「部長!言い過ぎでしょう!私はこんなに一生懸命尽くしてるのに!」

「言うねー、お前の好きにすればいいさ。でも久美子の身体はもう俺の物だぞ。

 お前も判るだろう。フフフ」

私は、ふて腐れ、浴室から出ました。

その間も妻は、休まず部長の身体を洗い続けていた。私と視線は合わせませんでした。

浴槽の縁に部長が座り、その前に妻がペタンと座った。

また入念に極太をしゃぶり始めたのを見て、部屋を出た。



翌朝、私は車を貸して、伊豆観光は2人で適当に行ってもらうことにした。

二日酔いも原因だが、もう限界でした。

部屋に妻が 車のキーを取りに来ました。私は、浴衣姿のボサボサ頭でドアを開けた。

「あれ、久美子、その服は?」

妻は、私の知らない高そうな服を着てます。

「あなた、まだそんな格好なの、だらしないわよ。また吐いたの?臭うよ、もうー。

 これねー部長がプレゼントしてくれたのよ。驚いたわ。

 嬉しい。こんなに高い服、買ってもらえるなんて、久しぶりだから」

スカートはバーバリー、上も高そうなブラウス。似合っています。

「お前、車借りるぞ。大丈夫だ、私は安全運転だ」

渋くビシッと決めた部長が、妻の後ろに立っていた。悔しいけどお似合いです。

「部長すいません...」

「久美子には、私にもっと尽くしてもらいたい。これ位は安い物だ」

と言い、ブラウスの胸元に手を忍ばせた。勿論ノーブラ。

「あっ、部長。もうですか...」

「それじゃな」

2人は廊下を仲良く歩きだした。

見送る私に、妻が振り返り、バイバイしてる。

意地悪な部長は、バーバリーのスカートを捲り上げた。

「イヤ〜」

ツルツルの下腹部が見えた。

エレベータを待つ間も、キスをしていました。

私はエレベータの前でキスする2人に近付き、見つめていた。

悔しい。妻に高額なプレゼントを用意していたなんて。

あと、香水がいつもと違うことにも気が付いた。

本来なら、私が妻にしなければならないのに...

妻の上機嫌さに私は、ショックを隠しきれない。

2人は、エレベータに消えた。



私は、独り寂しく伊東の町をぶらつき、時間を潰した。

昼は海辺で、浜焼きを食べながらビールを飲んでました。

快晴なので、回りは家族連れやカップルばかり。虚しい...

様子を知ろうと妻の携帯のかけても 留守電のまま。

午後1時に、妻の携帯からのメールが着信。



「あなた、お昼食べましたか?ゆっくりしていてください。

 私達は楽しくドライブをしてます。今日は暑いですね。夏みたいね。

 だから、下着付けてないけど、全然平気ですよ。

 さっきね、部長ったら意地悪するの。またトイレに行かしてくれないのよ。

 峠の脇道に入って、外でしなさいって。

 昨日と違い、辺りは林で誰も居ないから、まあ良いかなんて思ったら大間違いなの。

 私は車でね、素っ裸にされて外に出されたのよ。服は車内に置いたまま。

 私は部長に手を引かれ、林に入りました。眼下は国道です。

 そこでオシッコだけはなく、ウンチもしてしまいました。

 昨晩一杯食べたから、プリプリと凄い量が出ました。恥ずかしくて死にそうでした。

 部長にお尻を突き出すと、綺麗に拭いてくれました。

 そうしたら、やっぱりね。ビンビンに起った極太オチンチンの登場です。

 部長も興奮して、下半身裸になってしまいました。

 いきなり立ったまま、バックから入れられたの。既に濡れ濡れだから、すんなり入ったの。

 汚いから止めて!って言うのに部長は、お尻の穴に指を入れるの。

 最近、部長はお尻によく指を入れるのよ。アソコが凄く締るんだって。

 私のアソコが、部長の極太に広げられて緩くなったのかな?

 もうあなたとする気は無いけど、あなたのお子様チンチンでは絶対感じないわ。

 また何時もみたいに凄い突きよ!外なのに加減無しなの。

 次は駅弁よ。私は大きな部長の身体に必死につかまっていたの。だって激しいもの。

 私、我慢出来なくて、大きな声、出してしまいました。

 峰村さんの駅弁も凄いけど、部長と比べればやっぱり未熟ね。

 あなたは、貧弱だから真似も無理ね。

 私のお尻の穴には、部長の太い指が入ってます。もう気が変になりそう。

 部長が中だしする前に、逝ってしまいました。

 部長に抱えられ、伊豆の山々や国道を通る車に、中だしされたアソコを曝け出されました。

 勿論、オッパイやお尻もです。

 お腹が空いたのでこれから私達は、お昼にします。またね〜」



部長監修の、相変わらず、えげつない内容です。

特に気になるのは、お尻の穴に関する内容が、最近多い事です。

部長の次の欲望なのか?私は、その事が心配でなりません。



私は、不安を抱えつつ、ホテルへ戻る事にしました。

その途中、私にとって最悪のメールが来ました。



「あなた、部長に聞いたんだけど、あなたは風俗に頻繁に通ってるんだって。

 知らなかった。やっと私としたがらない原因がわかった。

 やっぱり、私としたくなかったのね。

 私はあなたの気持ちを思い、疲れていても気を使っていたのに。バカみたい。

 もうあなたに裸を見られるのも嫌になりました。

 これからは、風俗嬢に慰めてもらって下さい。 

 あなたの子供みたいなオチンチンを、我慢して触らなくて済みます。

 正直、あなたのを口に入れるのが、昔から大嫌いでした。

 勝手にして下さい...」



私は、ようやく部長の意図に気付きました。

部長は、今回の旅行を、一つの区切りにしようとしているのです。

妻を、私から完全に切り離し、自分の絶対的な支配下に置こうとしているのです。

妻に電話しても、全く出ません。

気付くのが遅すぎました。私は焦りを感じてきました。



夕方5時過ぎ、妻達が、車のキーを届けに来ました。

私は恐る恐るドアを開けた。2人はピッタリ寄り添っています。

ブラウスのボタンは上から3っつ外され、乳房が見えそう。

そんな私の視線を感じ、妻は手で隠した。

でも、思っていたより穏やかなのが、救いでした。

「はい、キーです。これはお土産、食べて。後ね〜」

「久美子行くぞ。早く風呂に入るってさっぱりしたい」

「はい、あなたそれじゃ、また」

2人は、素っ気無く立ち去った。



その晩は、全く私にお声がかかりませんでした。

心配になり、何度も2人の部屋に行ってみました。

勿論、妻の喘ぎ声は聞こえます。

殆ど一睡もせず、朝になりました。



出発の時間が迫り、2人の部屋へ行きました。

ドアを開けてくれません。まだセックスしてました。

クライマックス寸前みたいでした。

「暫く会えないから、出来るだけ中に出して!部長」

妻の声が聞こえました。

それから、ドアの前で15分程待たされ、ようやくまだ浴衣姿の妻が開けてくれた。

シャワーを浴びたみたいで、髪が少し濡れていました。

「おはよう」

「おはよう、あなた...まだ用意が出来てないの、御免ね」

疲れをあまり感じさせない、爽やかな表情です。

軽く朝の一発、ということか。

「見ればわかるよ。待ってるからはやくして」

私は部屋の隅に座り、2人を待った。

部長は洗面所で頭を乾かし、ヒゲを剃っています。

下半身は裸で、萎えても大きいペニスがブラブラしてます。

妻は、私から離れた所で浴衣を脱いだ。

素っ裸の後ろ姿を 私になるべく見られないようにしてる?そのように感じられた。

例のワンピースを身に付け、ストッキングを履いていました。

目の前を、自慢の物を見せつけるように、部長が通り過ぎます。

「久美子、パンツ」

「はい」

何と妻は部長のトランクスを持って来て、前に屈み、履かせているではないか!

そこまでするのか!私は言葉を失った。

ようやく、2人の準備が整った。しかし、部長が言う。

「久美子、折角私があげた香水、付けてないな」

「そうですね、すいません」

妻が慌ててヴィトンのバックから出した。

「私が付けてやる。ボタンを外しなさい」

部長の前で、私に背を向け、ボタンを全部外し、前をはだけた。

首、脇、胸、下腹部と吹き付けた。良い香りが部屋に漂いました。

まだ充血してるクリトリスを触ったのでしょうか?

妻の身体がビクッとしました。

「久美子はまだしたいらしい。お前も好きだな」

部長は呟いた。



私は、眠気と後部座席のハレンチ行為に耐えながら、懸命に帰りました。

今回の旅行は、部長の思惑どうり、妻を調教されてしまいました。

これから、どうなるのでしょうか?本当に恐いです。



続編:言いなり(完結編)


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2013年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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