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【看護婦】巨根の友人T(後編) 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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俺はベッドと床の狭い隙間で、息を凝らしじりじりと

現場、つまり俺から見える黒のストッキングに包まれた女の人の両膝と、

Tのたくましいふくらはぎが4本並んでいる場所に、少しでも近づき、

全ての音を聞き取ろうと奮闘努力した。



俺の心の目には、若槻千夏似(あくまで想像)のナースが、口を大きく開いて、Tの巨根をほおばっている

姿がしっかり見えていた。

ん、、ぷ、、

たまらなくいやらしい音が聞こえ、ピンクのキャミソールがゆれる

「はう、ひ、、ひょ、、」

だからなんだその擬音は、Tよ・・。

よっぽど気持ち良いのか?いいんだろうなあ

ぷは、、とわかりやすい口から離す音が聞こえ、今風に言えば、

「ちょwwwwwwwwデカスギwwwwwwwww」

みたいな感じで女の人が笑った。




「両手で握ってもぜんぜん足りないんですけどー、っていうか私の手首より

ふといじゃんwwwwww」

「す・・すいません」

「あやまんないでいいよー。でも、、病院の時よりかなり大きくなってない?っていうか

超硬いしまだでっかくなってるんですけどwww」

「すいません・・・」

ごめんごめん、、あれかな、下から見上げてるからもっと大きく見えるのかな、

と言ったあと、カーテン閉めてほしいな、といいながら立ち上がると、女の人は

自分からベッドに乗った。

は、はい・・、とTもベッドに乗った瞬間、もともとギリギリだったベッドの底と俺の左耳がぶつかり、あやうく声を出しそうになった。



 安物のベッド買ってんじゃねーよデカイ癖に、、と俺は心の中で毒づいた。

「電気も・・」

は・・はい!とTは小学生のような返事をしていったんベッドから降り、ドアの近くにあるスイッチを切った。俺からは風呂場で見飽きた、Tの引き締まったケツと、痛々しい

手術の跡が見える。

 Tがまたベッドに乗った。俺の顔にホコリが落ちてきた。

「脚はもう痛くない?」

なんてナースっぽい優しい台詞だ。しゅsるしゅる音がして、キャミソール、Tのシャツ、スカート、ストッキング、ブラジャー、パンツの順番に床に落ちてきて、俺の視界に入った。

つまりあれだ、今数センチの物体を挟んで、19歳のマッチョな男と、27歳の若槻千夏(あくまで妄想)似のナースが真っ裸で絡まりあっているわけだ。



 腹筋すぎねー、やら結構大きいでしょ胸、入院してた時興味なさそうだったよねー

やらの馬鹿げた会話と、時折キスをするような音が底を通して聞こえてくる。



「あれ、、少し・・」とナースは言うと、緊張してる?笑ってごめんね、と言った。

Tは、いえ、おかしいな、と言っている。どうした!頑張れ!

そのまま、、、とナースは言うと、さっき聞こえてきた、、んぷ、、じゅぷ、、みたいな卑猥なメロディが流れてきた。どういう体勢なのか判らないが、またフェラチオか・・。うらやましい・・。

「あああ、、、ん、、、、、」

Tの情けない声がする。

「なんか、、大きくしすぎたかも、、これ、、無理かも?」

いまさら何をいってるんですかお姉さん、と俺は突っ込んだ。

「ゴム、もってないでしょ?」

「いえ、持ってます」

え?もってるの?とナースは意外そうに言った。俺がネットで調べた店で買いにいったんですよ、外人用のサイズを。

「初めてって言ってなかった?」

Tはなぜかすまなそうに、初めてですけど買いました、と直訳調の返事をした。

 ナースは少し笑って、でも、、ゴムつけられたら擦れるからホントに無理、と言い、

後で説明するけど大丈夫だからそのまましよ、と嬉しいことを言った。



 Tの体重がかかり、俺はガシガシ耳に当たるベッドの底の痛みに耐えていた。

ゆっくり、、、、お願いだからゆっくりね、、、、と少し不安そうなナース

いよいよ挿入ですな。

 そこ、あ、、、マジ、、ストップストップ・・・

ナースの声が少し裏返った。すいませんすいません、、と謝るT。

「ううん、ごめん、、緊張しないで、そのま、、ま、、あ、、、、」

苦しそうだぞ?そんなにデカイのか?

「だ、、ダイジョウブですか?」とTの間抜けな声。

ゆっくり、、ダイジョウブ、、あ、あ、、、い、、ん、、、

看護士さん、、エロイっす。

「え?まだ?あ、、ひ、、、、、」

雄の本能で、Tは動き始めた。おねがい、、ゆっくり、、と半分泣き声のナース

言われたとおりにゆっくりのペースで、俺の耳に底を当てるT。ちょうどパイプの

つなぎ目のねじがほおに直撃しだした。

 おそらくTが一番深く突いた時に、ナースは、ん、、きゃ、、は、といった声を

あげる。

 俺はメトロノームのように、正確にゆっくりとしたペースで腰を打ちつけ続ける

Tのリズム感のよさに感心した。

 しかしそれもつかの間、Tは我慢がきかなくなったらしく、段々スピードが上がってきた。

 だめ、、だめだめ、、あ、、あ、あ、あ、、おなかに、ささる、、

 こわれる、、だめ、、らめ、、あ、、ん、、

 俺はTより早く自分で逝ってしまった。ジーパンが濡れて気持ち悪い・・・。

 俺の頬と左耳にガシガシ底が当たり、非常に痛い。

ん、、、というTのうめき声が聞こえ、動きがいったん止まった。



 この短時間で、、Tはすっかり27歳ナースの心を奪うことに成功したらしい。

今度いつ会う?とか、他の子には絶対連絡しちゃ駄目だよ、などのちゃらい台詞が

聞こえてくる。はい、、とか、、うん、とかいうあいかわらずのT。

 これずっと元気なままなんですけどー、とナースが笑うと、Tが「バック、、でしても

いいですか・・」とおったまげたことをいい始めた。

 えらく成り上がったものだなあTよ・・・。



 当然のように二回戦が始まった。

あ、、、とくぐもった声をあげたあと、ナースはずっとあえいでいる。

俺は声のする位置から、ナースの頭はさっきと逆、つまり俺の脚方向にあることを

確信した。つまりTは、俺の頭の方向から、四つんばいのナースを攻めているわけだ。

 つまり、このまま顔を出しても、すぐに見つかる可能性は低い、と俺は判断した。

音をたてないように、、といっても、ギシギシアンアンやかましいからそれほど神経質にならなくても、と

思い直し、俺はそろそろ底から顔を少しだけ出した。

 ナースの白い肩が見えた。白い腰と、突き上げた丸いおしりの右半分が見えた。

腰からお尻、横っぱらから肩のラインが現実的で俺は最高に興奮した。

 ときおり腰をつかむTのでかい手のひらと、手を伸ばしてナースの身体をおこして

胸を揉む右手が見えた。こいつ本当に童貞だったのか?才能か?

 残念ながらナースの顔は確認できないが、予想以上に白い身体と、キレイなお尻と

括れた腰と大きな胸は、俺の目に強烈に焼きついた。

 一回戦より何故か少し早く、Tはうめき声をあげ、動きをとめ、そのまま前のめりになりナースとキスをした。

 俺は慌てて顔を引っ込めたが、もう、、とか言う甘い声と共にまた底が揺れ始めた。

あ、、あ、、ん、、とナースがあえぐ。ちょうど俺の貧相な持ち物(もちろんジーパンもパンツも下ろしてます)に、パイプの継ぎ目がちょうど当たってしまい、Tの激しい

動きにあわせて直撃してかなり痛い。

 俺は全身の筋肉を動かして位置を変え、大胆にも、もう一度顔を出すことに

チャレンジした。

 そろそろ顔を出すと、今度は白い太ももが、下からTの腰をがっちり挟み込んでいるのが見える。Tのたくましい肩に、ナースはしがみついて、二人は夢中でキスをしている。

 角度的に、アゴと口と鼻しか確認できないが、若槻千夏説はそう間違ってはいない

とも思われた。

 Tはもう遠慮せずに激しく動いた後、いきなり抜いてなんとナースの顔にその

巨砲を向けた。こいつもAVでのトレーニングが長すぎたんだろうなあ・・。

 「AVじゃないのよ!」みたいなリアクションが来るかと思われたが、なんとナースは笑って下から握っている。角度が悪くて全容がつかめないが、先は握りこぶしのように

見えた。

 Tがそのまま顔に発射すると、私の味だからいやーといいながらナースは下から舌を伸ばして後始末。みんなAV影響受けすぎですよ・・。



 次の日は夜勤だからと、飯も食わずに8時頃までやりまくって、二人はやっと部屋を

でた。俺は二人が下に下りる音を聞き、ベッドから這い出てパンツとジーンズを洗いに

コインランドリーに向かった。



 Tはしばらくそのナースと付き合って、悲しいことに日に日に垢抜けていった。まあいい奴なのは変わらなかったが。

 しばらくして保険やら何やらでかなり金が入ってきたTは、少しこましなアパートに引っ越していった。大学では学部も違うので、すっかり会わなくなった。

 あの時は本当にご馳走様でした。







出典:オリジナル

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2013年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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