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【初体験】ノリで童貞を捨てた話【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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女をAとします。

Aとの出会いは小学校で

とくに変わった様子は見られず普通の女の子でした。

住んでいるところは田舎で通っていた小学校は小さく

6年間同じクラスで中学校にあがっても同じクラスです。

スペック

俺:男 15 体重50 身長170? 顔は普通

A:女 15 体重? 身長俺より小さい 顔はかわいいっちゃかわいい

中学校生活を楽しく送っていた中2の終わりに

ある小さいようで大きな出来事が起こりました。

Aにメアドを教えてと言われたのです。

学校ではほとんど喋らなかったのでちょっと驚いて

心の中でこいつ俺に気あんのか~?wwとか思ってました

そのときは別にやましい関係になるとは思ってもいませんでした。

メアドを教えたその日にメールがきて




学校のことなど友達のことなど

普通のメールのやりとりをしていました。。最初は

だんだんメールをしているうちにえってぃな話が多くなりました

オ○ニーとかするの~?とかセクロスしたことある?とかその他もろもろ

初めのうちは面白半分で返信してたのですが

ある日突然、俺にとっては衝撃的なメールを送ってきました。

エッチがしたいと

俺はなんて返信すればいいかわからず適当に返しました

すると、冗談じゃないからね本気だから的なメールをしてきて

俺は「いいね(笑」と返信しちゃったんだよね

そんなメールをやりあっているうちにどちらもマジな感じになり

今度の休日の夜で会おうと約束しました

学校では一切喋りません、とても気まずかったです

そして土曜日になり夜まで勃起させながら夜を待ちました

どこで会うとメールでやりとりをし午後7時ごろ家を出ました。

寒く夜空がきれいな冬でした

10分当たり自転車をこいで待ち合わせの場所に着きました

ところがAはいなくてあせりましたが5分ぐらいするとゆっくり歩いてきました

オセーヨと心のなかで叫びました。

待ち合わせの場所であい覚えてないけど

少し会話をしてどこでヤろうか決めました。

近くに小学校があるので小学校でヤることになりました、

夜の誰もいない学校に男女二人

というめっちゃありそうな感じですでに立ってました

体育館の前にテラスがあったのでそこですることになりました

最初は二人とも照れていてなかなか今日の目的に話が進みませんでした

Aは基本ギャルっぽくておしゃべりなのでずーっと一人で喋っていました

そして歩きながら約1時間ついにAから「ヤるん?」と聞いてきました、

俺は恥ずかしかったので「ん~」と照れ隠しをしてると

突然Aが抱きついてきました

お母さんではない異性から抱きついてこられたのは初めてで

どう反応すればいいかわからず無言で立っていました

また1分ぐらいするとAが「座ろう」と言ってきて

座ったのはいいけれどまた話が進まない・・・

そんでまたびっくらすることをしてくる

珍個握られた

マジびびった

てか俺チキンすぎwww

握られてもうフルぼっき

他人にちんを触られるなんて経験したことなかったから

流れでズボンとパンツを脱ぎ手コキというか触る程度

とても興味深そうにAはちんを見ていた

突然Aは舐めたいと言い出した

俺は横たわりAが俺の横に座り舐める形になった

Aはすこしためらったけど舌でぺロッっと舐めた後しゃぶりました

俺はこれがフェ○かぁと思ってたら鈍い痛みがちんに走ったのだ

歯があたったみたいだったそれから緊張と痛みでちんは立たなくなった・・・

もう時間が10時を回っていたのでその日は帰ることになった

即効家に帰って風呂にはいってちんを見たらちょっと出血していた

Aからメールがきて「いれなかったね」ときた

まぁ仕方がなかったかなぁとか思って気がする

そして数週間後またAがやりたいとメールしてきた

どうせ入れないんだろうなぁとか思ってた

案の定入れなかった

手コキとフェラだけである

それから数日後

帰りにAが話したいことがあると校門で待ち伏せされた

仲のいい男子たちと帰るんだけどそのときはRしかいなかった

Aと俺は小さな土手へ行きRとAの友達Y、Oは

体育館裏にいきいちゃいちゃしてた

Aはなにを話したいのか言ってくれず

20分くらいたったと思う

ついにAは行動にでた

俺のちんkをさすってきたのだ

さすがにここではまずいと思って

俺「ここじゃまずいって!」といったけどAが

A「大丈夫だって」

と言ってさするのをやめない

さすがに俺も男なわけで勃起!

ムラムラしてこいつを今襲ってやろうかと思ったけど勇気がでなかた

Rたちには俺とAの背中で見えなかったと思う

その日もやることになった

その日はどちらとも

えってぃな気持ちがいっぱいだったと思います

すぐ脱いで手コキをしてもらいました

フェ○もしてくれました

3回目となるとちょっと上手くなってた感じがしました

舌をつかって亀頭を刺激しながら丁寧にしてくれました

その日初めてフェ○でイきました

出すときに口に出してもいい?と聞いて

いいよと言ってくれたときはちょっとうれしかったです

飲んだらちょっといやな顔してたと思います

なぜかその日は賢者タイムというものがなくまだ立ったままというww

結局その日はAに3回ほどフェ○で抜いてもらいました

4回目はあまり照れくささなどは感じなくなり

Aのテクニックは上がってきてフェ○がちょー気持ちよかったきがします

しゃぶることばっかりだったけど舐めてっていうと

飴を舐めてるように裏筋あたりを舐めて気持ちよかったです

5回目のえってぃことは

またまた変わらず手コキとフェラだけ

でもその日初めてまんまんとおぱいを触りました

性欲ガンガンの中学生ですから

おぱいやらまんまんには興味がありますよね?

だから勇気を振り絞って言ってやったんです

俺「触っていい?w」

A「ん~」

照れくさそうにしてました

最初はおぱいを触りました

とてもやわらかく服の上からもやわらかさが伝わってきました

乳首は暗くて見えませんでしたが硬く勃っていました

乳首をこりこりしているとAは「声がでちゃう・・・」と言ってきましたが

それが逆に性欲を掻き立たせ無視して触り続けてたら

無理やり手を離されました・・・残念!

次にまんまんですがパンツのしたに手を入れると

とても恥ずかしそうにしてましたが

かまわず手を進めるんだけどどこにあるのかが分らなくて

あせったけど適当にまさぐってたら指が中に入っていくのがわかって

これがまんまんかぁと思ってました

慰めかたなんてしらないので指を出し入れしてたら

Aが「ん、、ん・・・」と耳元で聞こえてとても興奮したのを覚えてる

結局その日はフェ○でちんをぬるぬるにした後の

高速手コキでフィニッシュして終わった

6回目は入れようと決心してました

最初はフェ○でぬるぬるにして入れようと思ったけど

穴が小さすぎて入りませんでした

なのでまたフェ○と手コキでフィニッシュと思いきや

イラマチオしました

Aが動いていいというので立ってAの頭を持って腰を振りました

あまり激しくやるとAがかわいそうなので

優しくやりましたが気持ちよかったです

Aは普段フェ○をやるとき恥ずかしいので音は出さないでやっていましたが

イラマのときは音がじゅぼじゅぼいっていやらしかったです

でもイラマではいけずAのフェ○で口内射精で終わりました

つい最近のことです

Aから珍しくメールがきてなんだろうと思って

開いたらやはりやろうという内容でした

やっぱりかぁと思い

いつもの集合場所にいきまてるんだけどこない!

20分以上まってやっときた、

なんか親がいたから外に出られなかったそうな

まぁいいかと思いながら学校に向かうけど先生がいる!緊急事態や!

でもAはかまわず「いいじゃん!やろうよ!」とやたらテラスでやりたがる

しかたがないと思って裏道を通ってテラスまでいった

座ってから慣れたようにAが脱いでよと言いだす

俺もいつものことだから当たり前のように脱ぐ

ハン勃起状態のあれを見るやいなやしごきだすA

気持ちいなぁと思う俺

そうしてAは言う「舐める?」

俺は手コキよりフェ○のほうが好きなのですぐ「うん」と言った

俺は寝そべりAはまず亀頭を舐める

それからだんだん深く加える。最初のころに比べたらはるかに気持ちい

いつもだとそれでフィニッシュするんだけどその日は違った

Aが「入れる?」と聞いてきた

俺は元から入れるつもりできたから「うん」と即答した

もちろん尼で買ったコンドームを装着した

前に入れようとしたけどミスったのはすべりが悪かったせいだと思う

うすぴたはゴムにぬるぬるしたなにかが事前に塗ってあるので入ったのだ!

なかは暖かくきつかったと思う。無我夢中で腰を振り続けた。

寒かったのに腰を振ってたら暑くなっていた、Aは入れるとき

痛い痛い!と言っていたけれどかまわず突いた

腰を振っているときも痛いしかいっていなかった

5分くらい出し入れを繰り返しそろそろいきそうになったので

Aに出していい?と聞くとAは「中に出してね」と言ってきた

ゴムをしていたけれど心配だった

でも中で出した

中で出したと言えるのかな?


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2013年4月23日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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