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【学校】高飛車ギャル女子高生 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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375名前:M投稿日:03/08/1320:48



白いブラウスに股下7センチの超ミニの制服。茶髪のストレートロング、日焼け、薄化粧、そしてさえない男子達を嘲笑うかのような、生意気な態度…17才の高飛車ギャル女子高生、伊東和美がクラスメイト達に辱められる話をこれから書きます。

377名前:M投稿日:03/08/1321:07



「オイッ!こっち見てんじゃねーよ!キモい奴!」

「み、見てません」

「嘘つけ!チラチラ見てただろ!スカートのあたりを!失せろよ、バカ!」

「す、すいません」

「フフフッ、バーカ」和美とやや地味でさえない男子達との間には、このようなやりとりは日常だ。

和美の短過ぎるスカートには男子なら誰でもつい目がいくものだろう。股下10センチもないぐらいで、少しでも体を曲げればパンティが間違いなくあらわになるであろう。和美はあえて、そういう男子達の視線を楽しみつつ、馬鹿にすることを日々楽しんでいた。

378名前:M投稿日:03/08/1321:28



健と寛の会話

「和美の奴むかつくなあ!高飛車なんだよ」「でもお前見てたんだろ?」




「だってよぉ、ありゃたまんねーぜ!パンツ見えそーでよー!」

「あぁ、エロいよなぁ、この前はヒモパンだったらしいぜ!」

「マジかよ!?クソー!ムカつくけど超見たいぜ!」

「お前和美でヌイてるんだろー?」

「お前こそ和美のパンチラ思い出してオナってんだろー!」



「よー、お前ら何話してんだよ!」

「おぅ、信と光かぁ」

「あー、和美ねぇ、確かにあれはたまらん」「他の奴らも同じようなこと言ってるぜ」

「そーか、ちっと作戦を…」

381名前:M投稿日:03/08/1321:47



昼休みのいつもと変わらぬ光景。

机上で脚を組みながら他の女子と談笑する和美。今にも脇からパンティが見えそうな状態である。視線を感じた和美の目は健へ向けられた。

「おい!てめえ、また見てただろ!キモイって言ってんだろ!」

いつもなら、ここで苦笑いを浮かべながら逃げるしかなかったが、今日は様子が違った。「はぁ、お前が見て欲しそうだから見てやってんだよ!」

「ああん!あんた何言ってんのよ!」

「うるせーよ!なぁ、今日はどんなパンティはいてんだ?高飛車な和美ちゃん!」

「何アンタ!馬鹿じゃないの!」

384名前:M投稿日:03/08/1322:10



「だから、どんなん履いてるんだか教えろって言ってんだろ!」

「バカ!キモイんだよ!変態ども」

「教えないなら見てやるから机から降りろよ!オラァ!」

和美が机のうえから降りた瞬間、健が思い切り和美のスカートをまくりあげた。

「キヤッ!何すんのよ!」

「スゲー!豹柄はいてんじゃん!しかもヒモつき!こいつエロいよなぁ!」

「ふざけんじゃねーよ!」

とスカートを押さえながら健に言う和美だったが、今度は後ろからバサッ〜

寛がスカートをめくりあげた。「オー!ホントに豹履いてるぜこいつ!」

386名前:M投稿日:03/08/1400:32



「やめろって言ってんだろ!」

和美が寛に振り向いた瞬間、健がまた後ろから、バサバサッ〜〜

「やっぱスゲー!」

「ふざけんな!」

和美は両手でスカートを強く押さえるが、信と光も加勢し、前から後ろからスカートめくられ放題。

「オラァ!もっと見せろよ!」

「スケベなパンティ履きやがって!」

「いつも見せまくってんだろ!」

「生意気なんだよ!てめー」

他のクラスメイト達も大騒ぎ。男子達は和美を囲んで健達をあおり、女子達は関わりたくないがため、見て見ぬふり。

「やめろ!やめろ!やめろよー!変態!」

抵抗する和美

389名前:M投稿日:03/08/1400:49



「和美、もっと見られたいだろ?これからスカートおろしてやるからよ!」

「いやぁ!ふざけないで!やめろぉ!」

「和美を押さえろ!」信と光が和美の両腕を押さえる。

「離せ!いやぁぁ!」「抵抗しても無駄なんだよ!みんな〜!和美に注目して下さい!」健の手が和美のスカートの裾に。

「イヤァァ!やめて!やめて!」

「カウントダウン!5〜4〜3〜」

「やだ!やだ!やめろー!」

「2〜1〜0!」

ズルズルゥ〜

健が一気に和美のスカートを足首までおろした。豹柄で横ヒモ、少し小さめのパンティが完全に曝け出されてしまった。

392名前:M投稿日:03/08/1401:31



「オォォー!スゲェ」クラス中の男子の目が和美のパンティに釘づけになった。

「やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

少し恥ずかしさで顔を赤らげる和美。

「みんなお前のエロいパンティ見たくてたまんないんだよ!みんなもっと近づいて見てやれ!」

「やめてー!見ないでよー!」

カシャ!

クラスの一人が携帯カメラで和美のパンティ姿を撮りだした。すると、

「俺も」「オレも撮るぞ!」カシャカシャ!カシャ

「いやっ!撮らないで!撮るな!変態共!」「みんなで撮影してやれー!和美のセクシーショットをな!」

403名前:M投稿日:03/08/1501:22



「もうやめて!いい加減にしてよ!」

体を揺らしながら、和美は抵抗するが、両腕を捕まれ身動きが取れない。

「無駄だ!みんなお前のことを辱めたがってんだよ!誰か他のクラスの奴らも呼んできてやれよ!」

「イヤー!やめて!」「やめてじゃねーだろ!こんなエロいパンティ履きやがって!みんなに見て欲しいんだろーが!」

「違う!見せたくない!」

他のクラスからも次々に野次馬がやってくる。和美の周りの人垣は何重にも膨れあがっていく。

「うわぁ!凄エ!たまんねぇ!」

「我慢できねー!」

「見ないで!みんな見ないでぇ!」

413名前:M投稿日:03/08/1601:31



いつのまにか和美の周りは他のクラスの男子達を含め、何重もの人垣で膨らんでいた。

その大半が、今まで自分達を小馬鹿にし、高飛車な態度を取ってきた和美が、スカートを脱がされパンティを曝け出した姿で晒し者になっている…

そんな和美を嘲笑いたいという感情である。「オイ和美!四つん這いになれよ!」

「イヤッ!もう離して!」

「黙れ!オイッみんなで和美を四つん這いにさせろ!」

「イヤァァ!」

いくら抵抗してもどうにもならない。男子数名に、和美は無理矢理四つん這いにさせられた。

414名前:M投稿日:03/08/1601:45



「たまんねぇなぁ!そのカッコ!なぁ、和美ちゃん」

「もう、やめて…離してよ…」

「オッ、後ろスゲェぞぉ!パンティからオマンコはみ出そうだぜ」「マジかよ!みんな、後ろからよく見てやれよ!」

「やめてぇ!見ないで、見ないで!」

「和美のスケベパンティの中はどうなってるのかなぁ」

健の手が和美のパンティの横ヒモにかかる。「いやぁぁぁぁ、やめて!お願いだから」

「ん、聞こえねーよ」「もうやめてください、お願いします…」

「じゃあよお、自分でスケベな女だって白状しろよ!そーすればやめてやるよ」

「そ、それは…」

415名前:M投稿日:03/08/1601:59



「早く言え!ヒモほどくぞ!」

「私は‥す、凄くスケベな‥女です…」

「聞こえねーよ!もっとおっきな声で!」

「伊東和美は…凄くスケベな女です!」

「いつも、そんな短いスカートはいてどーしてたんだよ?オイッ」「それは…」

「どーなんだ!」

「いつも、ち、超短いスカートで…パンティを…チラチラ…」

「ハッキリ言え!」

「いつも、超短いスカートで…わざとパンティをチラチラ見せてました…」

「聞いたかよ!ホントエロい女だな、コイツは!で、今日はどんなパンティ履いてんだ?自分の口で言ってみろよ!」

434名前:M投稿日:03/08/1720:03



「早く自分の口で言えよ!」

「今日は…豹柄の…ヒモパン…履いてます…」

「エロいの履いてるなぁ!お前誘ってんだろ!オイッ!」

「……」

「ヤバッ!おい、みんな先公来たぞ!」

「ちぇ、いいとこで、いーか和美先公にちくったらただじゃおかねーぞ!」

「は、はい‥」

ようやく解放された和美は瞬時にスカートを履いて、その場から立ち去った。

「惜しかったな、いいとこだったのに」

「まあ慌てんなよ、いまのカメラやビデオに撮ってあるからよ。これからあの生意気なエロ女は俺らの言いなりだぜ!」

436名前:M投稿日:03/08/1720:26



まだ余韻の残る教室で健達に近づいたのは、和美の友人の麻衣と麻美だった。

「さっきは楽しませてもらったわよ」

「ん、お前ら和美の友達じゃないのかよ?」「フン!あいつ偉そうで前々から気に入らなかったのよ!いいザマだわ!ねぇ麻美?」

「そー、自分が一番カワイイと思ってるみたいでムカツクのよ!今も和美の恥ずかしがるツラ見れてスーッとしたわよ!」

「そーか、じゃあ和美を辱める協力してくれよ」

「フフッOK!」

自分がいなくなった後で、このようなやりとりが交わされたことなどもちろん和美は知らなかった…

439名前:M投稿日:03/08/1722:39



翌日の朝、登校する和美。いつもと変わらぬ超ミニスカ。しかし、周囲の目はこれまでとは明らかに違っていた。昨日の大騒ぎが学校中に広がり、和美の姿を見かけた男子生徒達の視線は、これまで以上に和美の短過ぎるスカートに向けられるようになった。

「あいつ昨日スカートおろされたらしーぜ」「豹柄ヒモパン履いてたんだろ、たまんねぇ!俺も見てー」

「今日はどんなん履いてるんだろ?」

このような雑音が自然と和美の耳にも入る。今までならそんな言葉に対し罵倒する和美だが、昨日の悪夢が頭をよぎったのか聞こえないフリしたまま教室へ‥

440名前:M投稿日:03/08/1722:54



「ガラガラー」教室にはいる和美。クラス中の視線が和美に…

「よお、和美ちゃん、今日もスカート短いねえ、朝からチンチンたっちゃうよん」

「……」無視する和美「なぁ、黙ってないで今日もパンティ見せてくれよ、みんな見たくてたまんないんだってよ!」

と言うと同時に、和美のスカートをめくあげる健。しかし…

「ん、なんだよ!今日ハーパン履いてるじゃねーか!」

「いー加減にして!」と言い放ったまま教室からでて、和美は女子トイレに駆け込んだ。「逃げやがって!」

「まあまあ、あたし達に任せて」と言いながら笑うのは麻衣…

441名前:M投稿日:03/08/1723:17



「バタン」トイレに入る麻衣、麻美、由香。「和美ぃ〜」

「なんだ、麻衣達かぁ…あいつら冗談じゃないわよ!変態共!」

「そーねぇ…今日は珍しくハーパン履いてるんだぁ?」

「奴ら、また何すっかわかんないからね、防御用よ!」

「ふーん…でハーパンのしたはどんなの履いてるの?」

「いつもと同じよ、ホラッ」少しスカートを自分でまくり、ハーパンをずらす和美…

「和美今日も豹柄、しかもTじゃん!懲りないねぇ!」

「豹好きなの。ヒモは危険だからさ。学校終わったらハーパンなんかすぐ脱ぐわよ!」

「フーン…」不適な笑みの麻衣

446名前:M投稿日:03/08/1900:15



「昨日はあの後和美の話題で持ちきりだったわよ!ねぇ?」

「そう、豹柄ヒモパンって男子達大騒ぎだったんだから!」

「フン!今日も登校中ジロジロ見てる奴ばっか!あ〜キモ!とりあえずほとぼり冷めるまでおとなしくしてるわよ!」

「…そう、みんなとても見たいみたいよ…、だから見せてあげなさいよ…」

「えっ…」

「見せればいーんだよ!」

麻美が後ろから和美を押さえ付ける。

「ちょっ‥どーしたの麻衣?!」

「ハーパンなんかスケベな和美に似合わないのよ!」

と言いながら、和美のハーパンをズリおろす麻衣。

447名前:M投稿日:03/08/1900:31



「何すんの!麻衣!」「うるさいのよ!」

ハーパンに続いてスカートも無理矢理脱がす麻衣。

「いやぁ!何よ!」

「今その姿でトイレの外にでたらどーなると思う‥?登校中で廊下は賑やかよ〜」

「何でこんなことするの?あり得ない!」

「昨日はヒモ…今日はT‥出血大サービスね、和美」

「いやっ!離してよ!麻美!由香!」

「ホラッ!そのまま便所の外にでるんだよ」和美の両手を引っ張る由香と麻美。そして和美の背中を押す麻衣。「バタン!」

「イヤァァァ!!」

賑わう廊下に、Tバック姿の和美がだされてしまった。


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2013年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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