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【スカトロ】ウンコマン 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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小学4年生の頃。当時俺はダイちゃんって名前の子にいじめられていた。

でも俺の友達はダイちゃんしかおらず嫌嫌ながら遊んでいた。



ある日、休み時間中にモーレツに腹が痛くなった俺はトイレに行けなかった。

俺の小学校では学校でウンコをするのはご法度。周りにばれた時は「ウンコマン」

と呼ばれてしまう為、冷や汗だくだくで我慢してたところ、ダイちゃんが気づいてくれた。

状況を伝えたところ、ダイちゃんは「いい方法がある!」と言った。



そのいい方法とは、ウンコをする時、鍵を掛ける事によって赤色の表示となる為、

周囲に最中である事は知らせてしまう。よって鍵を掛けずにすればいいとの事。

またその間は見張っててくれるという。



漏れる寸前の俺はその案にのり早速トイレへ。

言われたとおり鍵を掛けずトイレに入り、ダイちゃんに見張りをお願いし、ブボボボボボッと

豪快に噴射しだした時、なんとドアが勢いよく開いたのである。




そしてその向こうには沢山のクラスメイト(大爆笑)。一瞬分けが分からなくなり、

ふとダイちゃんを見ると、俺を指差して大爆笑。そして笑いながら、ドア閉まらないように

タオルで窓の手すりに縛ってた。見事に騙されたとと悟った瞬間、悔しさと恥ずかしさから

涙が出できた。ブボボボボボッとウンコしながら泣き叫んだ。

そして誰かが「スーパーウンコマンだー!」と言った刹那、俺の中で何かが切れた。



「あああああああああああああああああーーー!!!!!」と発狂し、笑い転げている

ダイちゃんにフルチン状態で飛び掛り(俺はパンツを完全に脱がないとウンコできなかった)

半ズボンとブリーフを無理やり脱がせ、それを俺のウンコ満載の便器に投入。

それを取り出し、ダイちゃんの顔めがけて投げたところ、見事命中。

周りにいたクラスメートが一目散に逃げ去り、ダイちゃんと二人で泣いた。





出典:2ch

リンク:2ch


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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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